お姉ちゃんには性欲がわかないはずなのに、なんだか毎日ムラムラしながらも、勉強を頑張っていた。
夏休みの暑い日、いつものように窓を開け部屋のドアを開けて、勉強をしていた。
すると、姉が汗だくになりながら学校から帰ってきた。
姉の話し声と姉友らしい声が聞こえ、部屋の前を横切った。
僕はいつものように、勉強がわからないので姉の部屋に問題を聞きに行く為にドアを開けたら、姉と姉友がまさかの真っ裸で部屋の中でくつろいでいた。
姉の部屋にはクーラーがあるので、真っ裸でいるとは思わず、すぐにごめんなさい!と言って、姉の部屋を出た。
何がおこったのかがわからずにオロオロして勉強机に向かっていると、姉が僕の部屋に来てどうしたのって聞いてきた。
僕は勉強を聞きたいから部屋に入ったんだよ、だからびっくりして戻ったの。
なら、私の部屋に来て勉強教えてあげるね~
部屋に入ると、姉と姉友はバスタオルを身体に巻いた格好で姉友はベッドに腰掛けていた。
僕は、テーブルに教科書やノートを置いて勉強を始めた。
僕の目の前には、バスタオルを身体に巻いた姉友が座っていて、足のバスタオルの隙間から股間が見えそうで見えそうで、僕の股間がモッコリしてきまさた。
姉も机の横に座っていて、ガラスのテーブルなので、姉のくんだ足がバスタオルの隙間からチラチラみえていて、姉友と会話している。
僕は勉強どころではなく、姉友の足やバスタオルの隙間をチラチラ見ていると、姉友がわざと誘惑するように、足をやや開き気味になると、弟君はえらいね~毎回勉強をお姉ちゃんに聞きにくるなんて~
私なら、勉強したくないから、ほっとくよ~(笑)
なんて言いながら、顔や胸元の谷間を僕の顔に近づけてきた。
姉友も結構な巨乳で、先程真っ裸を見た時ロケットと思う程の三角にとがった乳房とさくらんぼのような乳首に衝撃が走っていた。
姉もお椀型のきれいな巨乳。
なんだか勉強も上の空で、勉強を切り上げようとすると、姉友が弟君もう勉強終わったの?
なんだか固くなってるわよ!と、僕の股間がモッコリしている事を、感じているように言った。
僕はモッコリがわからないように、股間に教科書やノートを持っていき、姉の部屋を出た。
すると、姉と姉友はシャワーを浴びに部屋を出た。
僕はなんだか落ち着かず、誰もいない姉の部屋に足をはこんだ!
姉の部屋には、二人の下着や制服が無造作に置いてあり、なぜか姉や姉友の下着の匂いを嗅いだりシミを眺めていた。
匂いは二人共に、なんとも言えない?いい香りがして舐めてしまった。
でもこのままでは姉と姉友が戻ってくるので、姉の部屋を出ると、姉友が戻ってくる所だった。
あれ?弟君どうしたの?忘れ物?と聞いてきたので、うん!消しゴム忘れたかな~って、確認にきたの。
姉友は不思議そうな顔をしてバスタオルのズレを直しながら、部屋に入っていった。
ふ~っ、助かった~と思っていると、姉も部屋に戻ってきて姉友と着替えを始めたようだ。
すると弟君の勉強見てあげるから、姉部屋に来なさいと、お呼びがかかり、部屋に入った。
姉や姉友は、制服にミニスカート姿だが、ワイシャツの下はノーブラで、乳首が透けて、胸の出っ張りが強調されていた。
このまま帰ったら、みんなに露出してる乳首が丸見えになるのに?大丈夫なのかな?なんて思っていると、弟君さっきから私達の身体見て、興奮してるんぢゃないの?
なんて言ってきた。
まさかそんな事言われるなんて思っていなかったので、びっくりして腰をおろした。
姉友が、私の身体見て股間膨らましてたの、バレバレよ!ガラスの机から弟君の股間が見えてたから、わざと誘惑するような格好をしたのよ(笑)
そして追い討ちをかけるように姉友は、弟君は一人でした事あるの?
やっぱりお姉ちゃんを想像しながらやるの?なんて聞いてきたのだ。
姉は普段の僕の態度を姉友に説明し、一人でするとか、えっちな事なんて考えないわよ!
と、姉友に話をしている。
僕は取り乱してはいけないが、嘘もいけないので、本当の事を話た。
一人えっちはした事ないです。
どうするのか?やり方も知りません。姉の事もえっちな目線で見た事ないです。
と、はなすと姉友は、中◯生なら学校でそんな話や行動しないの?なんて聞いてくる。
本当に話さないし、行動なんてわけわかんない!と部屋を飛び出すと、姉友が僕の部屋に入ってきて、耳元で今度お姉さんが教えてあげるね?
と言って部屋を出た。
えっ!何を教えてくれるのか?お姉ちゃんにこの事をはなした方がいいのか?
頭はパニックに…続