姉と姉友と僕はプールに行く

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夏休みに入って、姉が海に行く話を友達していた。

「仲良し三人組でプールがあるリゾートホテルに泊まらない?」

「いいよね~ホテルのプールなら、ナンパはないでしょ?」

由紀「海の方が私はいいけど!ま~いいか」

「なら決定~後はいつにするかだね?」

由紀「ね~夏休みすぐはどう~?」

「そうだね!宿題の事考えずに、楽しめるもんね」

「わかった。でも、誰が予約する?」

「私でもいいけど~」

「なら、三人のスケジュールが決まったら、再度確認で…」

三人「わかった」

数週間が過ぎ、7月のとある日に決めて、母親に伝えると…

「その日はお父さんも私もいないから、弟一人になるからダメ!」

「え~その日しか三人そろう日がないんだから、いやだよ~」

「そんな事いわないの!海やプールなら、いつでも行けるでしょ?」

「ダメだよ~7月のこの日じゃなきゃ~」

「なら~弟も連れて行きなさい!お金はお姉ちゃんの分と弟の分出してあげるから」

「え~、私だけが決められないから、少し時間ちょうだい?」

「いいわよ!ただし、連れていくか?日にちを変えるかしかないからね」

「わかった、相談する」

後日また、姉、彩ちゃん由紀ちゃんの三人がそろう。

「相談なんだけど!プールの日に、うちの両親が留守にするから、弟も一緒にプールがあるリゾートホテルに連れて行くか?日にちを変えるかしかないんだけど…二人はどう?」

「私はいいけど!お金は?」

「お金は二人分両親が出してくれるから、ランク落とすとか、無理するとかはないんだけど…由紀は?」

由紀「まっいいよ!エロい弟君がいても(笑)」

「マジで?いいの!」

由紀「いいよ!荷物持ち位にはなるでしょ?」

「ただ~三人一部屋で予約するんなら、四人一部屋の広い部屋に変更するか?あんた」達姉弟だけ違う部屋にして二部屋取るかだよね?」

「そうだよね、弟とはいえ男が一人同じ部屋にいるのは、二人も困るよね?」

「私はね~弟君と~ねぇ」

「まあね、由紀は?」

由紀「いいよ!連れて行けば」

「後は、ホテルの部屋が取れるかどうか?弟はかまわないから!」

「なら、予約お願いって、今すればいいんだ(笑)」

「予約はインターネットで出来るわ」

由紀「だね!どう?」

「二部屋でもいいから、この日に予約して~」

「やった~一部屋で予約取れた!」

「良かった!今度は電車の切符友達手配よ!」

「車あればね!免許ないから~」

「でも、電車もいいかもよ」

由紀「そうだね…」

「電車の切符も取れたよ」

「準備は出来た~今度は弟に伝えないと」

その日の夜

「あのさあ~7月のこの日、プールがあるリゾートホテルに行くんだけど、あんたもついて来なさい」

「ん?いきなり何?」

「この日は両親がいないから、あんたも連れて行くって約束で、リゾートホテルに行く事を許可してもらったんだからね」

「そうなんだ!でも僕部活とかあるから」

「つべこべ言わないで、ついて来なさい」

「え~なんで姉貴と二人でホテルに~」

「バカ!二人なわけないでしょ!私と彩と由紀で行くのよ!」

「そ~なんだ!ならいく~」

「なに~?その反応!」

「そりゃそうだょ~友達いれば」

「あっそう!じゃ◯日に行くからね」

「…」

リゾートホテルに行く当日。

「さ~行くよ!エロガキ~」

「なんだよ!その表現は」

「自転車で行くからね~駅迄は」

「彩さんと由紀さんも駅迄自転車?」

「多分ね~(笑)」

「多分ってなんだよ!」

「さあ行くわよ~」

「は~い!姉貴なんでそんな服装なんだよ!」

「え~ミニスカートと、キャミソールは夏らしくていいじゃんか~」

「 恥ずかしいよ!気合いが入り過ぎてる感じがすごいから」

「かわいいでしょ?フリフリのミニスカートで、キャミソールが」

「キャミソール胸が強調され過ぎ!男に飢えた女丸出しだから!」

姉はキャミソールから爆乳の胸を隠しきれない程に盛り上がっている。

「セクシーでしょ?あんたはエロいから、変に見えるだけ~」

「わかったよ!早くいこ~」

「はいはい

二人は自転車で駅に向かうが、姉貴のミニスカートが気になって仕方がない」

「コンビニよるけどいい?」

「いいよ~ジュース買って?」

「わかった」

コンビニに入店。

「ジュースの冷蔵庫で前屈みになったり、しゃがむ」

「横から見ていると、谷間が寄せられて強調されて、G~Hカップがもっと大きくみえる」

「何ジュースがいいの~!選びなさい」

すると姉貴の後ろで座りこんでいた男子高生が、姉貴をチラチラ見ている。

男高生A「ヤバいって!そんなに見てたらうたがわれるよ~」

男高生B「落ち着け、 絶対パンツ見えるから!静かに見とけ」

男高生A「知らないからな?俺いく」

男高生B「ちぇっ!見えそうだったのに~」

「決めた?行くよ(笑)」

「これ!」

「レジ行くよ!」

「は~い!と言って、遠くから姉貴を見ていると~」

コンビニのおやじ店員が、姉貴のキャミソールからこぼれ落ちそうな胸をガン見し、レジの時間を長くしている!

「バーコード通らないですか?」

店員「はい!角度が悪いのかな?携帯貸してください(笑)」

「どうぞ~!」

店員「すみません」

「いいえ(笑)」

笑顔で答えて待っ。

店員「ありがとうございました(笑)」

「行くよー」

「うん」

また自転車で駅に向かう!そして駅に到着した。

「お待たせ~彩・由紀」

「気合い入ってるね~あんた!」

由紀「そうそう!キャミソールから胸が強調されてるよ!」

「何が?キャミソール普通でしょ?」

「まあいいわ!はい切符」

「ありがとうございます」

由紀「エロ厨房久しぶりだね!」

「いきなりですか?由紀さん今日の服装かわいいですね」

由紀「ただのワンピースだけどね(笑)」

「気にしないでいいから、早く電車乗ろう」

ホームで電車に乗る。

車内は少し混んでいて、姉貴だけ座席に腰かける。

「電車で一時間位かな?」

「そうなんだ!私寝る(笑)」

由紀「はいはい」

「本当にキャミソールから胸がこぼれ落ちそうね!」

由紀「電車じゃなかっあら、キャミソールから胸を出すのにね(笑)」

「由紀ならどこでもしそうだけど、珍しく我慢してるのね(笑)」

「えっ!マジですか?お姉ちゃん達とエロい事ばっかりしてるんだ?」

「由紀も私もされるからね~」

「みんな爆乳だから!」

電車の中に爆乳だから~だけが広がる。

由紀「何大声出してるの?変態」

「え?!なんで!」

「みんな見てるでしょ!」

「ん~そんな…」

姉貴の向かい側に座る男性が携帯を見ているが、何か不審な携帯の操作。

なんだかんだで最寄り駅に着く。

「着いた~早くホテル行こう?」

「ホテル歩いてすぐだから!」

「部屋はどうなったの?」

由紀「弟君も同じ部屋だけど、違う空間よ」

「違う空間って~!」

ホテルに到着。

リゾートホテルは広く、ベッドが3つと和室の部屋がある。

「あんたもは和室の部屋!私達三人はベッド使うからね。着替えもここでするからあんたはこっちに来ないでよ」

「は~い」

僕は和室に入り寛ぐと、三人の声が聞こえる」

「由紀もうおっぱい出して!男を誘惑したいの?」

由紀「それを言うなら、あんただってキャミソールから胸が半分は出しながら電車乗ってたし(笑)」

僕は声の聞こえる空気口に目を向け、椅子に乗って空気口を覗きこむ。

すると空気口からベッドの部屋が丸見えで、由紀さんが横を向く度に、爆乳がチラチラ見えて、プルプルと乳房が揺れる。

僕は携帯の動画撮影を開始しながら、ガン見をし、右手はちん棒の上下運動をしている僕彩「由紀もあんたも爆乳なんだから、ちゃんとしないと水着からはみ出すわよ」

「そういう彩だって!爆乳なんだから!」

三人共に上半身裸で爆乳をさらけ出している。そんな三人を僕が見ているとは思わないので、かなりな時間爆乳を見ていられた。

「さあ行くよー」

「弟君は?」

「はいっ!待ってました(笑)」

「あんた海パンの真ん中膨らんでますけど?何!」

「えっ?えっ!動揺が隠せない」

そしてホテルのプールへ。

プールには家族連れ等がいて、チャオはいないようだ。

プールでは何事もなかった。

僕は部屋に戻り、着替えを素早くし寛ぐと、うとうとしだした。

ドアの閉まる音と、男の声が聞こえる。

女の人は由紀さんの声で、男を連れ込んだ感じ。

由紀さんと男はキスをし、男がもっと気持ちいい事しょうよ!と、言っている。

由紀「パンツ脱いで」

「え?いきなり早くない?」

由紀「してほしいくせに!」

「はは脱ぐよ」

空気口から覗く。

由紀「こんなに大きく膨らんでる」

「由紀ちゃんの胸見たら固くなるだろ」

由紀「ペロペロ!パクっ」

由紀さんはフェラを開始。

「あ~気持ちいい!」

と、言っていたら、すぐに絶頂をむかえて口の中に発射。

由紀「イクの早すぎ!お風呂で体洗って続きしよ」

二人はお風呂で体を洗うが、男が我慢できるわけがなく!

音からして、パイずりをしている感じ。

またすぐに発射したようで。

由紀「また早すぎ~と言っている」

お風呂から出ると、ベッドに直行して、バックからの挿入。

由紀「アンアン・アンアン」

「由紀締まりよすぎ!♡」

由紀「アンアン・アンアン!ちん棒気持ちいい」

「イクよ~」

由紀「アンアン・アンアン!外に出してよ」

「中がいいなぁ~」

由紀「妊娠したら責任とれる?」

「無理~」

と言って、背中に発射。

バックに挿入中は、由紀さんの爆乳がものすごい揺れていた。

それを見て僕は二回抜いた(笑)

男は次に正常位から挿入。

またも生で挿入?

由紀さんの爆乳は、またも縦横無尽な動きをし、その動きにあわせて僕も激しく右手が動く。

男もすぐに絶頂がきてマンからちんを抜き、お腹に発射。

また二人でお風呂へ。

僕はまた疲れて寝てしまう。

すると、姉と彩さんが部屋に戻る。

「由紀!男連れ込んだ感想は?」

由紀「最高!ちん棒デカくて気持ち良かった~」

と、悪びれる事なく!発言する。

「弟部屋にいたでしょ?バレてるよ!」

由紀「えっ?マジ!知らなかった」

「由紀のあえぎ声聞きながら、シコシコされてたわね」

由紀「そんな…」

そんなこんなで爆乳を見て、シコシコした僕は、疲れていたので、夕食のバイキングも食べずに朝迄寝ていた。

朝!

「おはよう」

姉達「おはよう」

「ご飯も食べないでずーっと寝てたの?」

「だね!疲れて寝てた」

「由紀が帰ってきたの知ってる?」

「昨日?知らなかった。寝てたし」

と、僕は嘘をついて知らないふりをした。

「朝から泳ぐかな?」

なんて言っていたが、姉や由紀さんは!

「泳ぐって水着乾いてないからヤダ」

と言って昨日とは違う服装に着替えようとして、あんたは和室に行って、着替えるんだから!と追い出された。

由紀さんはタンクトップに短パン。姉はTシャツにズボン。彩さんはシャツとロングスカート。

あまりエロくない姿ので、どうでも良かった。

そして四人で駅に向かい帰路についた。

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