夏休みに入って、姉が海に行く話を友達していた。
姉「仲良し三人組でプールがあるリゾートホテルに泊まらない?」
彩「いいよね~ホテルのプールなら、ナンパはないでしょ?」
由紀「海の方が私はいいけど!ま~いいか」
姉「なら決定~後はいつにするかだね?」
由紀「ね~夏休みすぐはどう~?」
彩「そうだね!宿題の事考えずに、楽しめるもんね」
姉「わかった。でも、誰が予約する?」
彩「私でもいいけど~」
姉「なら、三人のスケジュールが決まったら、再度確認で…」
三人「わかった」
数週間が過ぎ、7月のとある日に決めて、母親に伝えると…
母「その日はお父さんも私もいないから、弟一人になるからダメ!」
姉「え~その日しか三人そろう日がないんだから、いやだよ~」
母「そんな事いわないの!海やプールなら、いつでも行けるでしょ?」
姉「ダメだよ~7月のこの日じゃなきゃ~」
母「なら~弟も連れて行きなさい!お金はお姉ちゃんの分と弟の分出してあげるから」
姉「え~、私だけが決められないから、少し時間ちょうだい?」
母「いいわよ!ただし、連れていくか?日にちを変えるかしかないからね」
姉「わかった、相談する」
後日また、姉、彩ちゃん由紀ちゃんの三人がそろう。
姉「相談なんだけど!プールの日に、うちの両親が留守にするから、弟も一緒にプールがあるリゾートホテルに連れて行くか?日にちを変えるかしかないんだけど…二人はどう?」
彩「私はいいけど!お金は?」
姉「お金は二人分両親が出してくれるから、ランク落とすとか、無理するとかはないんだけど…由紀は?」
由紀「まっいいよ!エロい弟君がいても(笑)」
姉「マジで?いいの!」
由紀「いいよ!荷物持ち位にはなるでしょ?」
彩「ただ~三人一部屋で予約するんなら、四人一部屋の広い部屋に変更するか?あんた」達姉弟だけ違う部屋にして二部屋取るかだよね?」
姉「そうだよね、弟とはいえ男が一人同じ部屋にいるのは、二人も困るよね?」
彩「私はね~弟君と~ねぇ」
姉「まあね、由紀は?」
由紀「いいよ!連れて行けば」
姉「後は、ホテルの部屋が取れるかどうか?弟はかまわないから!」
姉「なら、予約お願いって、今すればいいんだ(笑)」
彩「予約はインターネットで出来るわ」
由紀「だね!どう?」
姉「二部屋でもいいから、この日に予約して~」
彩「やった~一部屋で予約取れた!」
姉「良かった!今度は電車の切符友達手配よ!」
彩「車あればね!免許ないから~」
姉「でも、電車もいいかもよ」
由紀「そうだね…」
彩「電車の切符も取れたよ」
姉「準備は出来た~今度は弟に伝えないと」
その日の夜
姉「あのさあ~7月のこの日、プールがあるリゾートホテルに行くんだけど、あんたもついて来なさい」
僕「ん?いきなり何?」
姉「この日は両親がいないから、あんたも連れて行くって約束で、リゾートホテルに行く事を許可してもらったんだからね」
僕「そうなんだ!でも僕部活とかあるから」
姉「つべこべ言わないで、ついて来なさい」
僕「え~なんで姉貴と二人でホテルに~」
姉「バカ!二人なわけないでしょ!私と彩と由紀で行くのよ!」
僕「そ~なんだ!ならいく~」
姉「なに~?その反応!」
僕「そりゃそうだょ~友達いれば」
姉「あっそう!じゃ◯日に行くからね」
僕「…」
リゾートホテルに行く当日。
姉「さ~行くよ!エロガキ~」
僕「なんだよ!その表現は」
姉「自転車で行くからね~駅迄は」
僕「彩さんと由紀さんも駅迄自転車?」
姉「多分ね~(笑)」
僕「多分ってなんだよ!」
姉「さあ行くわよ~」
僕「は~い!姉貴なんでそんな服装なんだよ!」
姉「え~ミニスカートと、キャミソールは夏らしくていいじゃんか~」
僕「 恥ずかしいよ!気合いが入り過ぎてる感じがすごいから」
姉「かわいいでしょ?フリフリのミニスカートで、キャミソールが」
僕「キャミソール胸が強調され過ぎ!男に飢えた女丸出しだから!」
姉はキャミソールから爆乳の胸を隠しきれない程に盛り上がっている。
姉「セクシーでしょ?あんたはエロいから、変に見えるだけ~」
僕「わかったよ!早くいこ~」
姉「はいはい
二人は自転車で駅に向かうが、姉貴のミニスカートが気になって仕方がない」
姉「コンビニよるけどいい?」
僕「いいよ~ジュース買って?」
姉「わかった」
コンビニに入店。
姉「ジュースの冷蔵庫で前屈みになったり、しゃがむ」
僕「横から見ていると、谷間が寄せられて強調されて、G~Hカップがもっと大きくみえる」
姉「何ジュースがいいの~!選びなさい」
すると姉貴の後ろで座りこんでいた男子高生が、姉貴をチラチラ見ている。
男高生A「ヤバいって!そんなに見てたらうたがわれるよ~」
男高生B「落ち着け、 絶対パンツ見えるから!静かに見とけ」
男高生A「知らないからな?俺いく」
男高生B「ちぇっ!見えそうだったのに~」
姉「決めた?行くよ(笑)」
僕「これ!」
姉「レジ行くよ!」
僕「は~い!と言って、遠くから姉貴を見ていると~」
コンビニのおやじ店員が、姉貴のキャミソールからこぼれ落ちそうな胸をガン見し、レジの時間を長くしている!
姉「バーコード通らないですか?」
店員「はい!角度が悪いのかな?携帯貸してください(笑)」
姉「どうぞ~!」
店員「すみません」
姉「いいえ(笑)」
笑顔で答えて待っ。
店員「ありがとうございました(笑)」
姉「行くよー」
僕「うん」
また自転車で駅に向かう!そして駅に到着した。
姉「お待たせ~彩・由紀」
彩「気合い入ってるね~あんた!」
由紀「そうそう!キャミソールから胸が強調されてるよ!」
姉「何が?キャミソール普通でしょ?」
彩「まあいいわ!はい切符」
僕「ありがとうございます」
由紀「エロ厨房久しぶりだね!」
僕「いきなりですか?由紀さん今日の服装かわいいですね」
由紀「ただのワンピースだけどね(笑)」
姉「気にしないでいいから、早く電車乗ろう」
ホームで電車に乗る。
車内は少し混んでいて、姉貴だけ座席に腰かける。
彩「電車で一時間位かな?」
姉「そうなんだ!私寝る(笑)」
由紀「はいはい」
彩「本当にキャミソールから胸がこぼれ落ちそうね!」
由紀「電車じゃなかっあら、キャミソールから胸を出すのにね(笑)」
彩「由紀ならどこでもしそうだけど、珍しく我慢してるのね(笑)」
僕「えっ!マジですか?お姉ちゃん達とエロい事ばっかりしてるんだ?」
彩「由紀も私もされるからね~」
僕「みんな爆乳だから!」
電車の中に爆乳だから~だけが広がる。
由紀「何大声出してるの?変態」
僕「え?!なんで!」
彩「みんな見てるでしょ!」
僕「ん~そんな…」
姉貴の向かい側に座る男性が携帯を見ているが、何か不審な携帯の操作。
なんだかんだで最寄り駅に着く。
姉「着いた~早くホテル行こう?」
彩「ホテル歩いてすぐだから!」
僕「部屋はどうなったの?」
由紀「弟君も同じ部屋だけど、違う空間よ」
僕「違う空間って~!」
ホテルに到着。
リゾートホテルは広く、ベッドが3つと和室の部屋がある。
姉「あんたもは和室の部屋!私達三人はベッド使うからね。着替えもここでするからあんたはこっちに来ないでよ」
僕「は~い」
僕は和室に入り寛ぐと、三人の声が聞こえる」
姉「由紀もうおっぱい出して!男を誘惑したいの?」
由紀「それを言うなら、あんただってキャミソールから胸が半分は出しながら電車乗ってたし(笑)」
僕は声の聞こえる空気口に目を向け、椅子に乗って空気口を覗きこむ。
すると空気口からベッドの部屋が丸見えで、由紀さんが横を向く度に、爆乳がチラチラ見えて、プルプルと乳房が揺れる。
僕は携帯の動画撮影を開始しながら、ガン見をし、右手はちん棒の上下運動をしている僕彩「由紀もあんたも爆乳なんだから、ちゃんとしないと水着からはみ出すわよ」
姉「そういう彩だって!爆乳なんだから!」
三人共に上半身裸で爆乳をさらけ出している。そんな三人を僕が見ているとは思わないので、かなりな時間爆乳を見ていられた。
姉「さあ行くよー」
彩「弟君は?」
僕「はいっ!待ってました(笑)」
姉「あんた海パンの真ん中膨らんでますけど?何!」
僕「えっ?えっ!動揺が隠せない」
そしてホテルのプールへ。
プールには家族連れ等がいて、チャオはいないようだ。
プールでは何事もなかった。
僕は部屋に戻り、着替えを素早くし寛ぐと、うとうとしだした。
ドアの閉まる音と、男の声が聞こえる。
女の人は由紀さんの声で、男を連れ込んだ感じ。
由紀さんと男はキスをし、男がもっと気持ちいい事しょうよ!と、言っている。
由紀「パンツ脱いで」
男「え?いきなり早くない?」
由紀「してほしいくせに!」
男「はは脱ぐよ」
空気口から覗く。
由紀「こんなに大きく膨らんでる」
男「由紀ちゃんの胸見たら固くなるだろ」
由紀「ペロペロ!パクっ」
由紀さんはフェラを開始。
男「あ~気持ちいい!」
と、言っていたら、すぐに絶頂をむかえて口の中に発射。
由紀「イクの早すぎ!お風呂で体洗って続きしよ」
二人はお風呂で体を洗うが、男が我慢できるわけがなく!
音からして、パイずりをしている感じ。
またすぐに発射したようで。
由紀「また早すぎ~と言っている」
お風呂から出ると、ベッドに直行して、バックからの挿入。
由紀「アンアン・アンアン」
男「由紀締まりよすぎ!♡」
由紀「アンアン・アンアン!ちん棒気持ちいい」
男「イクよ~」
由紀「アンアン・アンアン!外に出してよ」
男「中がいいなぁ~」
由紀「妊娠したら責任とれる?」
男「無理~」
と言って、背中に発射。
バックに挿入中は、由紀さんの爆乳がものすごい揺れていた。
それを見て僕は二回抜いた(笑)
男は次に正常位から挿入。
またも生で挿入?
由紀さんの爆乳は、またも縦横無尽な動きをし、その動きにあわせて僕も激しく右手が動く。
男もすぐに絶頂がきてマンからちんを抜き、お腹に発射。
また二人でお風呂へ。
僕はまた疲れて寝てしまう。
すると、姉と彩さんが部屋に戻る。
彩「由紀!男連れ込んだ感想は?」
由紀「最高!ちん棒デカくて気持ち良かった~」
と、悪びれる事なく!発言する。
姉「弟部屋にいたでしょ?バレてるよ!」
由紀「えっ?マジ!知らなかった」
彩「由紀のあえぎ声聞きながら、シコシコされてたわね」
由紀「そんな…」
そんなこんなで爆乳を見て、シコシコした僕は、疲れていたので、夕食のバイキングも食べずに朝迄寝ていた。
朝!
僕「おはよう」
姉達「おはよう」
姉「ご飯も食べないでずーっと寝てたの?」
僕「だね!疲れて寝てた」
彩「由紀が帰ってきたの知ってる?」
僕「昨日?知らなかった。寝てたし」
と、僕は嘘をついて知らないふりをした。
彩「朝から泳ぐかな?」
なんて言っていたが、姉や由紀さんは!
「泳ぐって水着乾いてないからヤダ」
と言って昨日とは違う服装に着替えようとして、あんたは和室に行って、着替えるんだから!と追い出された。
由紀さんはタンクトップに短パン。姉はTシャツにズボン。彩さんはシャツとロングスカート。
あまりエロくない姿ので、どうでも良かった。
そして四人で駅に向かい帰路についた。