ことの発端は私が高校一年生の頃。
2歳上の姉も通う地元の高校に進学した私はKという男に出会います。
席が前後であったKと私は同じ趣味ですぐに意気投合。部活も同じサッカー部に入り、ひと月も経たないうちにお互いの家に遊びに行く仲になりました。
五月の土曜の午後、私の家でいつものようにKとゲームをしていると部活を終えた姉が帰宅。陸上部の姉はかなりお疲れの様子でこちらには気づかずにそのままお風呂に直行。
それを見たKがニヤけながら
「風呂覗きにいこうぜw」
と言い、私も悪ノリして
「いこういこうw写真撮ってやろうぜw」
と返し、2人でスマホを持って風呂場に潜入。シャワーを浴びる姉に気づかれないようにドアを開けると全裸の姉の後ろ姿が…陸上部の短距離をやっていた姉はかなり引き締まった身体をしていました。
カシャ!カシャ!カシャ!
2人で一斉にシャッターを切ると覗かれていたことに気がついた姉が怒ってシャワーをかけてきたため退散。
その後風呂場から出た姉に写真の削除を命じられ渋々削除することに。
その日はそのまま帰宅したK。しかし彼は姉の裸が忘れられないようでしきりにLINEで姉の盗撮を要求してきます。
ただの悪ガキのイタズラのつもりでしたが、今思えばここから全てが始まっていたのでしょう。
学校でも家で遊んでいても姉を見るとソワソワし出すK。夏休み前の帰宅途中、Kがいつになく真剣な顔でこう言いました
「お前の姉貴が好きなんだけど告白してもいい?」
Kが本気なのはわかりましたが、姉は覗きをされたこともあり、Kに対してあまりいい印象を持っていないはずと思った私はあまり深く考えずにOKを出してしまいました。
Kの告白が成功するはずないと思っていたわたしは別れ際に
「もし付き合えたらハメ撮りでも送ってくれよw」
と言うとKは吹き出しながら帰って行きました。
この話しをして以降、Kの口から姉のことは話されることが無く、告白は失敗したんだろうと思い込んでいました。
しかし夏休み中盤に送られてきた一通のメールで状況は一変します。
そのメールには動画が添付されていました。
一つ目はKの前でワイシャツをはだけ、下着を上下ともに脱いでいる動画。
姉は緊張しているようで目線をあっちこっちに散らしていました。姉の乳房は大きくはありませんがハリがあり、ぷっくりと主張の強いパフィーニップルがぷるんっと揺れていました。
二つ目はズボンとパンツを下ろしたKの陰茎を姉が控えめに舐めている動画。
Kは亀頭が真上を向くぐらいの大勃起。それを姉がぎこちなく舌で飴を舐めるようにフェラチオをしていました。そして動画の最後にはコンドームを装着…
三つ目はそう、姉の処女とKの童貞の卒業動画でした…
来ているものを全て脱ぎ、見慣れた柄のベッドに仰向けになる姉。Kの部屋のベッドでした。陸上部所属の姉はうっすら腹筋が割れており引き締まった身体をしています。
不自然なぐらい濡れたアソコに部屋の明かりがテラテラと光り、姉がとても興奮していることがわかりました。ついに行為が始まるも初めてのSEXに慣れない2人。余裕がなくギコギコと腰を振るKと初めての痛みに耐える姉。2、3分経ったところでKが腰を押し付け射精。かなりの量の精液を含んだコンドームを取り外したところで動画は終わりました。
うまくいかなかったSEXですが2人は満足そうに笑っていました。
自分の姉が自分の知り合いとSEXしていて、その様子を自分が見ているというインモラルさに大興奮した私は、いけないと分かっていながらも姉で勃起し、何度も射精をしてしまいました…
翌日の朝、私はある提案をするためにKをよく行く公園に呼び出しました。
上機嫌で現れたK。
「告白したその日にハメさせてくれたぞw」
開口一番自慢げに話すKを見て、昨日の動画を思い出しガチガチに勃起する私の陰茎。
意を決して彼にお願いをしました
「これからも姉とのハメ撮りを送ってくれ。」
Kは当然驚いた表情。私は包み隠さず姉のハメ撮りで興奮し射精したこと、姉がどういう風に乱れていくのか見たいということ、寝取られに目覚めたことを打ち明けました。
正直引かれるとおもっていました。しかしKは何一つ非難せず、
「これからも楽しみにしていてくれ」
と言い、姉には内緒で動画や写真を送り続けることを約束してくれたのです。
それからは毎週の様に2人のハメ撮りが送られてくるようになりました。
姉は大学受験を控えていましたが、そのストレス発散になんどもKと交わっていたようで、高校を卒業する頃には慣れた動きでSEXをしていました。だんだんとピストンの時間がのび、さまざまな体位を習得していく様子は本当に私を興奮させてくれました。
私とKが高校二年生になり、姉が大学一年生になるとKは部活をやめ、姉とのSEXに時間を割くようになりました。
私が部活をしている間、彼は姉の部屋でSEXするようになりました。姉がお漏らしをしたハメ撮りの翌日シーツが干してあったり、ゴミ箱に使用済みのゴムがあったり、すごい時には部屋着の姉の股間にベットリとしたシミができていたりと私をさらに寝取られ趣味に引き込むには十分すぎるぐらいの出来事ばかりです。
高校三年生になると私が部活動を引退し、家でSEXができなくなると外でする様になりました。公園のトイレでの性交は当たり前で、あるときはベンチでもSEXをしていました。
無事私とKが大学進学を決めた春休みには母校の正門前で姉に野外露出させて記念写真まで撮っていました。大学では部活を続けなかった姉のお腹は腹筋が見えなくなり、すこしだらしなくなっていました。
Kが大学生になりバイトを始めると2人はラブホテルに行くようになりました。
通常のSEXに慣れ切った2人はついにアナルを使い始めます。順調に拡張を重ね、はじめてのアナルセックスをしたときの動画で姉が中出しされたあと放心してしまい、水っぽい音の放屁をずっと続けていたのは本当に無様でエロく、私をスカトロにまで目覚めさせてくれました。
なぜ唐突にこんな話を書いたかというと、今月末に姉とKが結婚することが決まったからです。
ついに膣への中出しを解禁するとついさっきKが教えてくれました。
約束をした時からずっとハメ撮りを送り続けてくれたK。本当にありがとう。
姉の処女喪失の動画と毎月送ってくれた姉の身体の変化がわかるマングリ返しの写真は今でも大切に保存している宝物です。
次は妊娠した姉とのハメ撮りを楽しみに待っています。
最後になりますが、勢いだけで書いた文章をここまで読んでいただきありがとうございます。