前の続きってか進展あったから書くよ。
ちなみに前の風呂の時から大体1ヶ月位経ってるよ。
前の風呂の時から一ヶ月。
優香と自分は一切ヤッていなかった。
というのも、優香は仕事の方が忙しいらしく、自分もテスト期間で忙しかったのだ。
しかし、偶然自分のテスト終わりの日と優香の仕事が休みの日が重なった。
そして親もいない、ということで優香と出掛けることにした。
服を着替えて玄関で待ってると、
優香「お待たせー」
優香が出て来た。
優香「二人だけでお出かけなんて初めてじゃないかな?」
事実初めてだった。
いつも二人の日程が合わなかったから、朝から晩まで一緒って事も初めてだった。
優香「じゃあ行こっか」
近くに電車があるので駅までは歩いて向かった。
電車に乗ったのはいいが想像以上に混んでいた。
自分と優香は端っこで自分が優香に壁ドンしてるみたいな形で立っていた。
そのポーズのままで目的地まで行った。
ゲーセンに行ったり、かなり大きなスーパーで服を見たりしていた。
すると移動中、優香が
「なんだか・・・こうしてるとデート・・・みたいだね・・・」
言われてみれば無意識のうちだから気にならなかったが、手を繋いでいた。
しかも若い男女、周りから見ればそうとしか見えないだろう。
それで自分は、「デート」という言葉が優香の口から出てに意識してしまった。
優香見ると少し頬が赤かった、優香も意識してるのだろう。
そして帰りの電車。
外はもう薄暗く、電車も仕事終わりのサラリーマンで混んでいた。
そして、行きの電車の時と同様。
端っこで優香といた。
時折優香の胸が人混みに押されて、壁にムニュッと当たって居た。
その様子を見てテストで忙しくてオナニーもロクにしてなかった自分はそれだけでギンギンになってしました。
そして、我慢できず、右手で優香の胸を揉んだ。
優香「えっ・・・こんなところで・・・」
久しぶりの優香の胸の感触。
自分はもう止まらなくっていた。
シャツの下から手を入れてブラ越しに胸を揉んだ、途中周りの人から痴漢に間違われないか心配したが、角っこで自分の体が大きかったので優香がいい具合に隠れてバレなかった。
しかし、優香は
「あっ・・・こんな所で・・・周りの人にバレちゃう・・・んん・・・」
と心配しながらも、感じていた。
優香は胸が弱いのを知っているので胸を弄り続けた。
ブラを上にズラし、シャツの中で、乳首を弄りまくっていた。
優香「んっ・・・はっ・・・んん・・・はん・・・」
手を口に当て必死に声を押し殺していた。
その必死に耐えようとしてる姿に異様な興奮を覚えた。
優香「はぁ・・・待って・・・もう・・・んんっ・・・」
優香の秘部を触ってみると、グチャグチャに濡れていた。
そして、優香の反応を見て楽しんでいた。
そして胸を弄り続けていると優香が
「はぁ!・・・〜ー〜〜ー♥・・・はぁっ・・・はぁ・・・んん・・・」
イッたのか?電車の中で?
自分「もしかして・・・イッちゃった?」
と耳元で聞いてみる。
優香「だって・・・久しぶりだし・・・それに・・・興奮してたから・・・」
否定はしてない。
本当にイッたようだ。
優香「お願い・・・もう我慢出来ないの・・・」
自分に抱きついて涙目で求めてきた。
正直今すぐ優香の中に入れたかったが、流石に電車なので我慢した。
自分「家まで我慢して、そしたら・・・ね?」
優香「・・・うん♥」
優香は自分の手をぎゅっと握って来た。
そして電車を降りて家に突いて、部屋に入った瞬間、もう我慢出来ないと言わんばかりにキスをしてきた。
自分も必死に我慢してたのでもう止まらなかった。
優香「はぁ・・・んっ・・・ちゅ・・・んっ・・・はぁ・・・」
とろけきった表情でキスを求めてくる優香。
堪らなくエロかった。
キスをしながら下を弄ってみると、
優香「はっ!あっ!あん!あぁん!」
我慢していたのもあってとても感じていた。
と、不意に優香が自分のモノを掴んできた。
優香「はぁ・・・お願い・・・早く・・・入れてぇ・・・」
おそらく漫画とかなら目にハート描かれてるだろう。
そんないやらしい顔だった。
自分も我慢できなかったので優香をベッドに寝転がせて、正常位で挿入した。
優香「はぁぁ・・・これぇ・・・これが欲しかったのぉ・・・」
優香に抱きつき、一心不乱に腰を振った。
優香「あぁん!ずっと・・・エッチ出来なくて・・・寂しかったぁ・・・」
自分「ごめんな・・・構ってやれなくて、今夜は満足するまでしてあげるから・・・」
優香「うん・・・私を・・・満足させてぇ!」
一ヶ月の分を取り返そうと自分は必死に腰を振った。
優香「あぁ!んっ!はぁん!気持ち良い・・・気持ち良いよぉ・・・」
自分「俺も久しぶりで気持ち良い・・・」
優香「はぁ!もっと・・・もっと私を感じてぇ!」
我慢していたものが一気に上り詰めてきた。
もう出そうだ。
自分「姉さん・・・姉さん!」
優香「あっん!名前で・・・名前で呼んでぇ!」
自分「優香!優香ぁ!」
優香「んんん!中に出してぇ!」
一ヶ月分の精液がどくどくと優香の中に出される。
正直自分でも引くくらい出た。
それでいて、気が狂いそうになるほどに気持ちが良かった。
優香「んっ・・・もっとぉ・・・」
当然一回で終わるはずか無かった。
この後にバックで1回、騎乗位で2回、正常位1回と、4回優香の中に出した。
優香「はぁ・・・はぁ・・・すごかったぁ・・・」
自分「俺もすごい気持ちよかったよ・・・それにしても・・・」
優香「ん?どうしたの?」
自分「一回目に中に出した時、姉さん「名前で呼んで」
って言ってたよね。
あの時の姉さんすごい可愛かったよ」
優香「そう?えへへ・・・言った時私もちょっと恥ずかしかったけど・・・」
こんな会話をしている内にいつの間にか二人とも眠りについていた。
明日は何があるだろうか。
またいつか進展があれば書くかと。