実の姉を孕ませた智也です。
今回は、前回の続きです。
まず最初に当時の姉と俺のスペックを書きます。
姉・七瀬
84Eカップ、57、84
乃木坂46の西野七瀬に激似、身長154、色白
弟(俺)
身長176
肉棒長さ22センチ、亀頭の直径5.3、竿の直径4.7
では、本題に入ります。
J Kコスプレの七瀬は、実の弟である俺に、膣内射精された後、大きく綺麗な脚を広げ身体をピクピク痙攣させ、膣内から俺の精子を垂らしながら余韻に浸ってました。
はぁはぁ、、、と息を荒げ口を半開きにして目を閉じて余韻に浸ってる七瀬に興奮し、俺は、その半開きにしてる唇に俺の精子と七瀬の愛液が付着してる肉棒を擦り付けました。
すると七瀬は、余韻に浸りながら膣内射精された実の弟の肉棒にキスをしてからお掃除フェラを始めました。
しかし、七瀬は、ただ肉棒を掃除するだけでなく執拗以上に肉棒に刺激を与えてきました。
当然ながら七瀬の口の中で肉棒は、既に5回も射精してるとは、思えないほど硬くなり大きく勃起しました。
俺「姉ちゃんまだセックスしたいんやろ(笑)」
七瀬「うん♡まだ智也の精子おまんこにほしいぃ♡」
七瀬のその言葉に興奮し
俺「姉ちゃん次は、後ろから入れるから四つん這いになって」
七瀬「はぁい♡お姉ちゃんをいっぱいそのおちんちんで気持ち良くしてね♡」
七瀬は、四つん這いになりプリンとした綺麗なお尻を俺の方に向けました。
俺は、左手で七瀬のくびれウエストを持ち右手で肉棒を持ち七瀬と膣とお尻の割れ目に擦り付けて
俺「姉ちゃん入れるで」
と言い最初は、ゆっくりと腰を突き出し七瀬の膣内に肉棒を入れていきました。
亀頭と竿が三分の一くらい入ってところで俺は、一気に膣の奥まで肉棒を思っ切り挿入しました。
七瀬「んっっっ♡あっ、、、はぁぁぁ♡」
と声を上げました。
俺は、3度それを繰り返し3度目は
七瀬「あっはぁ♡ああぁぁぁぁっっ♡イッくぅぅぅ!!♡」
と七瀬は、絶頂を迎えました。
七瀬は、絶頂を迎える瞬間身体を仰け反らせ、その後力が抜けお尻は、俺が掴んでる為上を向いてましたが、顔は、枕に埋めてました。
そのまま俺は、腰をゆっくりと動かし
俺「姉ちゃんの生まんこホンマにめっちゃ気持ちいい」
七瀬「とっ、、、智也の生ちんちんもすごぉい♡んっ、、、はっっああぁん♡気持ちいいよぉ♡」
と会話し俺は、腰を動かしていきました。
ギシギシギシとベッドが軋む音とヌチャヌチャヌチャと七瀬の膣と俺の肉棒が交わってる音とパンパンパンと七瀬のお尻と俺の腰がぶつかる音とそして七瀬の喘ぎ声が部屋に響きわたりました。
七瀬のこの時の格好は、J Kコスプレで上半身は、裸にシャツだけ下半身は、裸にスカートだけ、そして黒の靴下を履いてました。
パンツは、脚に引っ掛けてました。
七瀬は、途中から上半身を上げて腕で自分の身体を支えて完全な四つん這いになってました。
俺は、無性に七瀬の膣を肉棒でめちゃめちゃにしたくなり腰を動かすスピードを速めていきました。
七瀬「はぁ♡あっあっあっあぁん♡あん、、、あん、、、はぁぁ、、、、あっ♡はあぁぁぁんっっ♡」
と声を上げ七瀬は、コスプレセックス2回戦で2度目の絶頂を迎えました。
俺は、絶頂を迎えた七瀬を俺の方に向かせて濃厚なキスをしました。
そしてそのまま仰向けに倒れ、唇を離し背面騎乗位になり七瀬の脚をM字に広げさせお尻は、僅かに浮かせさせて俺は、落ちないように下から両手で腰を持ちそのまま下から七瀬の膣を肉棒で突き上げました。
最初は、ゆっくり突き上げてましたが、段々スピードを上げ突き上げていると
七瀬「あっあっあっ♡あっはぁぁぁん♡あっはぁ♡出るぅ、、、んっんっんっはぁんっ♡ああぁぁぁぁ出ちゃう出ちゃう、、、うんっ♡はぁっっ♡出りゅぅぅぅ♡」
と大きく叫び潮を噴き2回戦3度目の絶頂を迎えました。
はぁはぁはぁ♡と大きく息を荒げ全身をピクピク痙攣させてる七瀬の身体を左側を下に向け右脚を俺が持ち背面測位でゆっくり超名器の七瀬の膣を味わいはじめました。
当時の七瀬の膣は、今もですけど締りがとても良く、どうもミミズ千匹らしくめっちゃ肉棒に絡みついて一度肉棒にまとわりつくと中々離してくれません。
今は、それにプラス奥の方にツブツブが出来て膣奥を突いた時の亀頭の快感が凄まじいです。
初めて七瀬を犯した時は、そのせいでかなり早く射精しました(笑)
でも初めて犯した時の2回戦目からかなり長持ちするようになりました。
早く突いても気持ちいいですが、ゆっくり突くと絡み付き具合がさらに増し肉棒を抜くのが嫌になります(笑)
背面測位で突いてる時は、ゆっくり腰を動かし七瀬を俺の方に向かせて濃厚なキスをしながら七瀬と交わってました。
途中でキスをやめて、腰の動きを止めて膣に肉棒を突き刺したまま七瀬の可愛らしい小さいクリトリスの指で刺激を与えると
七瀬「あっあっあっあぁっ♡それやばぁい♡はぁっっ♡ああぁぁぁぁっっ♡また出りゅぅぅぅっっ♡」
と大きく叫び2度目の潮を噴きをしました。
七瀬の膣は、中イキも潮噴きも両方します。
ただ七瀬に聞いてみると俺でしか経験した事がないそうです。
同時に絶頂を迎えれるのも俺でしか経験した事がないそうです。
俺が七瀬を開発しました。
そのおかげで今七瀬と一緒に居れてます。
話を戻します。
潮を噴いた七瀬に
俺「姉ちゃんズボズボ激しくしたいから四つん這いになって」
七瀬「はぁい♡お姉ちゃんのおまんこ智也のおちんちんでいっぱいズボズボ激しく突いてぇ」
と会話をしました。
再び七瀬は、四つん這いになり、愛液と中出しした精子塗れの膣を後ろ向けに俺に晒しました。
七瀬の膣は、真っ白になってました。
俺「姉ちゃんまんこやけどどないしたん?(笑)」
七瀬「智也がぁ、、、いっぱい中出ししたからぁ智也の精子塗れやの♡お姉ちゃんをそのおっきいちんちんで早く気持ち良くしてぇ♡」
とやり取りをし、七瀬と後背位で交わりました。
七瀬を四つん這いにした時にシャツは脱がせ七瀬は上半身裸になりました。
四つん這いになった七瀬の膣に今度はゆっくり全部肉棒を挿入すると
七瀬「あっ♡はあぁぁぁんっっっ♡あぁん♡こっこれぇ、、、♡このちんちん気持ちいいよぉ♡」
と七瀬は、歓声を上げました。
最初は、ちょっとゆっくり腰を突きました。
七瀬を抱きしめ下でゆさゆさと揺れる豊満な胸を揉みながら七瀬の綺麗な背中を舐めたり、キスをして七瀬を味わいました。
そのうち七瀬の上半身を俺の方に向かせて濃厚なキスをしながら腰を振りました。
キスを終え、唇を離すと2人の涎が糸を引き七瀬は、顔を真っ赤に高揚させ目をトロンとさせて俺を見つめ
七瀬「智也ぁ♡そろそろ激しくしてぇ♡」
とおねだりされたので七瀬を反対に向かせ速めに腰を振りました。
途中で腰の動きを止め膣の奥に亀頭を押し当てて8の字に動かして焦らしたりして七瀬の反応を見て楽しんでました。
そうしてる内に俺は、実の姉である七瀬の膣内に精子をぶちまけたくなり腰の動きをかなり早めると先程よりベッドがギシギシギシと軋む音、七瀬の膣と俺の肉棒が交わってるヌチャヌチャヌチャと言う卑猥な音、七瀬のお尻と俺の腰がぶつかってるパンパンパンと言う音、七瀬の喘ぎ声がさらに大きく部屋中に響きました。
俺「姉ちゃん俺もうイキそう、、、このまま中に精子出すでぇ」
七瀬「うん、、、あっあぁん♡お姉ちゃんもイッちゃう、、、イッちゃう♡」
そして俺は、さらに腰の動きを速めそして
俺「あぁっ姉ちゃんもう出る出るっっ中に出すから姉ちゃん妊娠せえよぉ!!」
七瀬「あぁっ♡あっはぁ、、、智也のぉ、、、はぁっっ♡あっあぁん♡精子でぇ、、、お姉ちゃん妊娠したぁい♡妊娠したいのぉっっ♡」
俺「姉ちゃんもうあかんっっ出る中出すぞぉ!!」
七瀬「あっはぁ♡お姉ちゃんもぉ、、、もうあかぁん♡あっあぁん♡あっはぁっっイッちゃう♡あっあっあぁん♡イくぅぅぅ♡イくぅぅぅ!!♡♡」
と叫び七瀬は、大きく身体を仰け反らせてて絶頂を迎えると同時に俺は、思っ切り腰を突き出し七瀬の膣奥に亀頭のぶつけ七瀬の膣の1番奥に精子をぶちまけました。
七瀬は、身体を仰け反らせた後力が抜けベッドに仰向けに寝そべりました。
俺は、七瀬の膣内に射精してる間腰を動かしながら七瀬を俺の方に向かせて濃厚なキスをしながら膣内に大量の精子をぶちまけました。
もう1度改めて言っておきます。
俺と七瀬は、他人同士の普通のカップルでは、ありません。
血縁関係のある実の姉弟です。
でも俺も七瀬も2人は、姉弟やと思うより夫婦であると思ってます。
本題もうちょっとだけ続きます。
俺は、精子を全て実の姉である七瀬の膣内に射精しました。七瀬は、実の弟である俺の精子を全て膣で受け止めました。
射精を終えると俺は、七瀬と交わったまましばらくの間余韻に浸ってましたが、肉棒を抜きその肉棒を七瀬の顔の前に持って行きました。
七瀬は、身体をピクピクと痙攣させて膣から精子を垂らしながら俺の肉棒を口に含み掃除しました。
七瀬は、とても満足そうな顔をして実の弟である俺の肉棒を掃除しました。
お掃除フェラ後は、あまりにも体がベタついてたのでもう一度シャワーを浴びてベッドで話をしてから寝ました。
実の姉ですが七瀬と生中出しセックスがやめられません。
やめる気もないですけど。
遅く今仲良くしてる家の近所の人や会社の人にバレたら好奇の目で見られると思います。
でも俺は、七瀬と一緒におって幸せな家庭を築いていきたいと思ってます。
長々とお付き合いありがとうございました。
また近いうちに投稿しようと思ってます。
その時はよろしくお願いします。