前回の続きです
早速次の日のこと…
両親は仕事、妹は部活に行って、家には杏と私の二人だけになりました。
私は杏の部屋へ
コンコンッと扉をノックすると
「入っていいよー」と杏の声が
私は部屋に入り、椅子に座る杏の後ろに立ち、後ろから抱きしめました。
「んー?○○どうしたん?」
「姉ちゃん、昨日みたくしてもいい?」
「あんた、早速って感じやね(笑)」「いいよ、どうしたいん?」
「あっち行こ」と私は杏を和室へ連れて行きました。
和室に敷いた布団に杏を寝かせ、私はその横に寝転がりました。
「おっぱい触ってもいい?」
「いいよ、服脱ぐ?」
「いや、このままで」
私は服の上から杏のおっぱいを揉みました。
「小さいのが好きなん?」
「そういうわけでもないけど、姉ちゃんのおっぱいはなんか好き」
「姉弟の背徳感ってやつ?w」
「それもあるし、きれいやん」
「なんか恥ずかしいな(笑)」
といった会話をしながら、揉み続けていました。
「服脱がせてもいい?」
「いいよ」
と杏はワンピースを脱ごうとしました。
私は脱がせてみたいと思ったので
「ちょっと待って、脱がせてみてもいい?」
「いいよ、ちょっと待ってな」
杏は後ろを向いて、
「背中にチャックあるけん、先下げてな」
「はいよ」
ジジーッ…
「脱がせるけん、ちょっと起きて」
「おっけ」
杏を立たせると、ワンピースをおろして下着姿になってもらいました。
「これも取る?」
と、ブラジャーを指さす杏
「ううん、このままでもいい?」
「いいよ、今日はまだ時間あるし」
私と杏は再び横になりました。
ブラジャーの隙間から乳首が見え、さらに興奮した私は、
「やっぱ、もうブラジャーも取っていい?」と訊きました
「ふふ(笑)、なんやったん」
「じゃあ、外して」
「うん」
ホックを外し、ゆっくりブラジャーをおろすと、
私は胸を揉み始めました。
「焦らんでも、今日は時間あるけんね」
「あ、そうだ」と杏
「昨日、ちんちんなめてあげるって言ったやんな」
「どうする?」
「なめてみてほしい…」
「いいよ、じゃあ脱いで」
私はズボンと下着を脱ぎ、横になりました。
杏のおっぱいを触っている間に、先走りが結構出ていたので、
下着と私のちんこはぐちょぐちょになっていました。
「もしかして、もうイッたん?」
「違うよ、先走りっていって、イッったんじゃないよ」
「へぇ、そうなんや」
杏は私のちんこを握ると、
「じゃあ、なめるよ」
と亀頭をなめ始めました。
経験は無かったらしいので、ぎこちないなめ方でしたが、
それでも初めてだった私にとっては、とても気持ちよかったです。
ぺろぺろと亀頭や裏筋をなめてくれました。
「ねぇ、咥えてみてくれん?」
「ちんちんを?」
「うん」
「いいよ、こう?」
と杏は口を開け、私のちんこを咥えました。
杏の口の中はとても温かく優しく包まれるようで、
アナルとはまた違った気持ちよさでした。
すると杏は、頭を前後に動かし始めました。
ただでさえ早漏気味な私は既に限界でした
「ごめん、もうイクよ?」
杏は少し頷きました。
私は杏の頭を持って、ちんこを押し付け少し前後に腰を振りました。
腰を動かすとすぐ、杏の口の中にドピュドピュと射精してしまいました。
射精が落ち着き、杏の口からちんこを離すと、
少し精液がこぼれてきました。(めっちゃエロかったです)
すると、杏は口に残った精液を飲んでくれました。
「変な味するな、これ」
「めっちゃ気持ちよかったけん、そうとう出たわ」
「ほんと?なら良かった」
チュッとキスをしてくれました。
すると杏は
「あんたのなめたけん、次は杏にもしてくれるんよな?」
と布団に横になりながら言いました。
「うん」
私も横に寝転がって、杏の太ももをさすりながら徐々に付け根のほうへ
少し足を開かせると、まず手のひらで転がすように撫でてみました。
すると「あっ、んっ…」と声が出てきました。
大陰唇で挟むように揉んでみたり、クリトリスをつんつんしたりしていると、徐々に湿り気を帯びてきました。しばらくすると、
「○○が嫌じゃなかったらさ、口でしてみてくれん?」
「もちろんいいよ」
(杏に言われずともクンニする気満々でしたが)
杏の太ももを持ち、顔を近づけまずは軽く口づけ。
唾液をたっぷり出して、舐めてみたり甘噛みしたりしていると
杏の喘ぎ声が「あっ!」と大きい声が出るようになってきました。
クリトリスを優しく吸うと今までにないくらい杏の体がビクンッと震えました。
「それもっとして…」というので何度もしているうちに、
杏の陰部はトロトロになっていました。
杏のとろんとした顔や、すごくエッチな匂いで
私のちんこもビンビンに復活していました。
「姉ちゃん、そろそろしてみたい」
「うん、いいよ」
「ゴムつけるとこ見てみたい」
というので、布団に杏と向かい合わせに座りました。
箱からゴムを取り出し、袋を開け、いざつけようとすると、
杏がまじまじと見つめていたので、少し恥ずかしかったです。
「こんなふうにつけるんやねぇ」
「みたいよ、初めてやけようわからんけど」
「ふーん」
ゴムをつけ杏とキスをしながら、布団に横にさせました。
「姉ちゃん、ほんとにいいんよね?」
「いいけど、処女やけんゆっくりしてな。ゆっくりやで!」
「うん」
杏のトロトロの膣口にちんこを押し当て、
「挿れるよ」というと
杏はコクンと頷きました。
腰をゆっくりと前に動かすと、少しずつ暖かさに包まれるのがわかりました。
亀頭の半分くらい挿れたところで
「ちょい痛い、ちょっと待ってな」と言ってきたので一時休止。
「亀頭のところ、入った?」
「まだ半分くらいよ」というと
「わぉ、まじか」と返事が。
「大丈夫?やめとく?」と訊くと
「いやいいよ、そんままゆっくり挿れてみて」
と言ってくれたので、またゆっくりを腰を進めていきました。
少し入れて一旦止める、少し入れて一旦止めると繰り返し数回、
どうにか全部挿れることができました。
アナルのしっかりとした締め付けとは違い、締められる感覚はあるものの、
より柔らかく吸い付いてくるといったような感じで、
いつ射精してもおかしくない状況でした。
「ちょっとまだ動かんでな」
「いや、俺も今動いたら多分出る」
「お尻とも違ってめっちゃ気持ちいいけん、結構ヤバい」
「それはそれは(笑)」
ちんこを全部挿れたまま、少しそのままで抱きしめていると、
「もう結構大丈夫そうやけん、動いてみてもいいよ」
と言ってくれました。
ゆっくりと腰を後ろに下げ、また前に動かし、ちんこを出し入れしていると、
挿れるときは押し返されるような刺激があり、抜こうとするとキュッと締められるような感覚があり、とても気持ちがよかったです。
少しずつ早くしていくと、もうイキそうでした。
ちんこで奥のほうを突くように挿れると、杏が喘ぐので、
奥を狙って突いていました。
動かし始めて3、4分ほどで限界を迎えそうだったので、
「もうイキそうなんやけど、いい?」と訊くと
「いいよ。少し激しく動いても大丈夫そうやけ、ちょっと強くしてもいいよ」
と言ってくれました。
私は杏の腰をしっかりと掴み、先ほどより少し強く速く腰を振りました。
それに合わせて杏も喘いでくれるので、とてもエッチでした。
10回ほど腰を振ると、射精してしまいました。
ビュッビュッと何度も射精の波が押し寄せ、今までで一番気持ちよかったんじゃないかと思います。
射精も落ち着き、杏の膣内からちんこをゆっくり抜くと、
ゴムの中は精液でパンパンでした。
「さっきより出たんじゃないの?」
「口も気持ちよかったけど、姉ちゃんのまんこめっちゃ気持ちよくてさ…」
「そりゃよかったよ」
「最初、挿れられたときは結構痛かったけど、少しは気持ちよくなれたよ」
「まだ少しヒリヒリするけどね(笑)」
杏の陰部からは少し血が出ていました。
「姉ちゃんありがとね、めっちゃよかった」
といって杏を抱きしめ、キスをしました。
ゴムを捨て、二人でまた布団に横になりました。
少し休むと、
「○○、お風呂入ろっか」
「どうするお湯貯める?」
「せっかくだし貯めよっか」
というので、お風呂のお湯を貯め、
二人で浴室へ…
長くなりそうなので、続きはまた今度
では失礼します…