姉と互いの性器を刺激し合う淫らな夜

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姉にエロいことをしていることがバレた夜以降、姉はハッキリと良いとは言わないものの、僕のいたずらを受け入れるようになりました。

その頃は、毎日、夜一緒に寝るようになっていました。

最初の方は、僕が姉の性器を触ったり舐めたりして姉をイかせるだけでしたが、そのうち姉も僕のチンコを触ってくるようになりました。

まず僕は、いつものように姉にのしかかると、Tシャツをグイッとまくりあげて、ブラをずらします。右手で姉の胸を揉みしだきながら片方の乳首にむしゃぶりつきました。姉は僕の身体をギュッと抱きしめました。

姉が僕を受け入れているという事実が僕をよりいっそう性的興奮へと駆り立てます。胸を吸いながら勃起したものを姉のお腹に擦り付けます。

「固い…」と姉が言うのを聞いて、

「姉ちゃんがエロ可愛いからだよ」と言いました。

しばらく姉の胸を堪能していると、姉は手を僕のズボンの中に入れてきました。驚きました。いつもは僕が一方的に襲っているだけなのですが。

「姉ちゃん…」

姉は黙って僕のトランクスに手を入れ、僕のチンコをギュッと握りました。姉の手はひんやりとしていてとても気持ちが良いです。細い指で亀頭をグリグリしてきました。待ち望んでいた快感に僕は震えました。

射精しそうになった僕は、ズボンとパンツを脱ぎました。チンコがブルンと跳ね上がりました。

興奮した僕は、姉にキスしました。姉は抵抗しませんでした。チンコを姉の短パンごしに股間に擦りつけると、急速に射精感が強まりました。僕は姉のお腹にドピュドピュと射精しました。

「どこに出してんのよ」

ティッシュでお腹を拭きました。

そのまま身体を下にすべらせ、短パンだけ脱がせると、姉の股間に顔を埋めました。姉のマンコは、フェロモンでも出ているのか、とてもエロい匂いがします。顔を押し付けパンツをベロベロと舐め回しました。

「パンツも脱がしてよ」

と姉は言いました。でも僕は、姉のパンツも好きなので少し焦らしました。ツルツルした肌触り、そして繊維の隙間から姉の陰毛が僅かに出ているのが舌で舐めるとよく分かります。

「ねえー、早く直接触って」

仕方なく僕は姉のパンツに手を掛け、片方の脚だけ脱がせました。左の太ももにパンツが引っかかったままです。

「姉ちゃんってエッチだよね」

「あんたが触るからでしょ!」

姉の股間はもうびしょびしょです。少し焦らしたくなった僕は、シックスナインの体制になると、姉の口にチンコを押し付けました。大した抵抗もなくチンコは姉の口へねじ込まれました。もちろん姉にもフェラの技術なんて無いのでただ舌を左右に動かしただけでしたが、姉が僕に性的快感を与えるために頑張っているという事実に興奮しました。

身長的に僕の頭は姉のお腹のあたりにあり、股間には届かないので手を伸ばして手で姉の性器を刺激します。いつもは割れ目に指や舌を這わせるだけでしたがその日は指を入れてみました。

姉のなかは狭く、とても熱いです。グリグリと奥で指を動かすと

「んん!」

と姉が快感に悶えました。それと同時に姉の口は強烈に僕のチンコに吸いつきました。舌のヌルっとした感触と熱さ、初めての感覚に僕はあえなく射精しました。姉の口に僕のものがドクドクと注ぎこまれます。その時は、あまりの快感に腰が抜け、しばらく動けず、姉の上で放心していました。

その後、姉はまだイってなかったのでクンニでイかせました。

このようなことを僕達姉弟はほぼ毎日やっていたのです。

姉が中学を卒業した後は、念願のセーラー服エッチをしました(挿入はしません)。

次回は、そのことについて書きたいと思います。それと、良かったら、感想や聞きたいことなどをコメント欄で書いて欲しいです。ぜひぜひ、お願いします。

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