深夜、しほと野外プレイした。
朝、えりちゃんだけが降りてきた。
しほ「みよは?」
えりちゃん「なんか具合悪いから休むって言ってまだ寝るって」
しほ「そうなの、後で様子見に行くからえりちゃんは学校行ってね」
支度してえりちゃんだけ学校行った。
しほが様子見てくると言って二階に上がろうとしたら、みよちゃんが降りてきた。
ちょっと顔色が悪い。
話しかけようとしたら、二人に話があると言った。
なんだろ?
みよちゃん「夜中二人、どこに行ってたの?」
俺「どこにも行ってないよ」
しほ「あたしの部屋で寝てたよ」
みよちゃん「嘘だね、夜中おしっこになってトイレ行くとき、お姉ちゃんの部屋覗くと二人いなかった。下に降りたけどリビングにもいないし、風呂場にもいない。気になって起きて待ってたら夜遅くに二人外から帰ってきた。こっそり聞いてたら「気持ちよかった」とか「凄く興奮した」とか言ってた。ほんとはどこで何してたの?」
(ばれてる?)
しほと顔会わせた。
みよちゃん「正直に話して、お姉ちゃんとしん兄ちゃん何してたの?」
みよちゃんの表情は真剣だった。
俺「分かった。正直に話す。でもみよちゃんにはキツい話だし悲しむかも。それでも聞いてくれるか?」
みよちゃん少し考え
「分かった、ちゃんと聞く。全部隠さず正直に話して」
俺は話した。
しほとえっちした事、あのホテルでのプレイ内容、風呂場でしたこと、みよちゃんの部屋でしたこと、野外プレイしたこと全部隠さず話した。
話の最中、驚いた顔、怒った顔、泣きそうな顔、◯学生にはキツい話だった。
全て話した後、みよちゃんはうつむいて泣いていた。
俺もしほも言葉かけられず見てた。
先に口開いたのはしほ。
しほ「みよごめんなさい」
俺も
「みよちゃんごめんな」
みよちゃんが涙拭きながら顔上げた。
みよちゃん「仕方ないよね、あたしみたいな子供じゃ、しん兄ちゃん喜ばすことできないもん」
俺「そんなことないよ」
みよちゃん「だってそうでしょ、あの浣腸も・・・あたしにはやらなくてお姉ちゃんにはしたし、怪しいホテルでもお姉ちゃんとはやったじゃん」
俺「そうだけど・・・」
しほ「みよごめん、これからはしんとは付き合わないから」
みよ「ちょっと待って」
なに?
みよちゃん「あたし、お姉ちゃんもしん兄ちゃんも好き。だけどあたしみたいな子供にはできないことあるって分かった。だからね・・・」
俺「だからなに?」
少し戸惑う。
みよちゃん「だからあたしも一緒にやりたい」
うおっ爆弾発言。
俺「一緒にやりたいってどうゆう意味?」
みよちゃん「前にえりちゃんと一緒にしたみたいに、お姉ちゃんとあたしとしん兄ちゃんと一緒にえっちなことしたい」
だ〜お前なんてこと言うんだ!
しほ「なに?えりちゃんと一緒にしたってどういうこと?」
みよちゃん、しまったって顔して口塞ぐ。
しほ「ねえ、何のこと?」
俺に詰め寄る。
しほ「こら、ちゃんと話しなさい」
立場逆転した。
えりちゃんとみよちゃん、一緒にえっちしたことを話した。
しほ「あんた、すごいね」
俺「いやあ、そうか」
しほ「褒めてねえよ」
頭叩く。
みよちゃんがクスっと笑った。
しほ「で、みよはどうしたいの?」
みよちゃん「ん〜浣腸見てみたい」
しほ「あんたマジで言ってるの?」
みよちゃん「うん」
しほ「あれ臭いし、汚いよ」
みよちゃん「でもしん兄ちゃんはやりたいんでしょ?」
俺「ああ、まあな」
みよちゃん「あたしにはできなかったからお姉ちゃんにしたんだよね」
俺「そうだな」
みよちゃん「見てみたい」
俺「みよちゃんああ言ってるけど、どうする?」
しほ「みよほんとに見たいの?」
みよちゃん「うん、みたい」
俺「やるか?」
しほ「やりましょう」
三人で風呂場に行った。
服を汚さないようにみんな裸で入った。
みよちゃんがバスタブに入った。
シャワーの先を外し、しほのアナルに刺す。
蛇口を捻って水を注入みるみるお腹が膨れてくる。
しほ「もうお腹いっぱい」
シャワー口を外した。
しほ「ん〜出ちゃう」
俺「みよちゃん、見てて」
しほを四つん這いにしてお腹を押した。
ぶしゃ〜っと壁に飛び散る。ぶぶぶとうんちも飛んだ。
みよちゃん「うわあ」
しほ「はあはあ、見た?」
みよちゃん「見た、凄いね」
かなり臭い。
窓をあけて換気。壁に散ったやつもシャワーで洗い流した。
(面白いこと思いついた)
もう一度浣腸し、みよちゃんをバスタブから出した。
みよちゃん「何するの?」
みよちゃんをしほのお尻の前に連れてきた。
俺「お姉ちゃんが出すのを顔で受けて」
しほ「やだ、やめてよ。みよも嫌でしょ」
みよちゃん「いいよ、やってみて」
しほ「なんで?」
みよちゃん「しん兄ちゃんの頼みならなんでも聞くよ」
しほ「あ〜もう・・・出るう」
ぶしゃ〜と噴射みよちゃんの顔にかけた。
みよちゃん「んんん」
二回目なのであんまり汚くなかったけど、それでも少し茶色っぽかった。
しほ「みよ、大丈夫?」
みよちゃん「あんまり大丈夫じゃない、顔がベタベタ」
俺「しほが舐めて綺麗にしてやれ」
しほ「はい」
みよちゃんの顔をペロペロ舐める。
すげえ征服感。
ちんこフル勃起みよちゃんが咥えてきた。
みよちゃん「奥まで入れていいよ」
俺「無理だろ、吐くぞ」
みよちゃん「いいよ、やって。お姉ちゃんに負けたくない」
またか、こいつ負けず嫌いか。
俺「じゃ、やるぞ。苦しかったら言えよ。すぐやめるから」
みよちゃん「うん」
みよちゃんの頭押さえてイラマチオ開始。
グイグイ奥まで入れた。
みよちゃん「んぐぐ・・げえ〜」
吐いた。
ちんこ抜いたらうつむいてゲエゲエ吐いた。
俺「しんどいやろ、やめるか?」
みよちゃん「まだまだ」
またくわえてきた。
頭を押さえ、奥まで突っ込んでグリグリ動かした。
とんと俺を突き飛ばしてまた吐いた。
みよちゃん「はあはあ・・うっ」
ぶしゃあとまた吐いた。
みよちゃん「はあはあ」
俺「もうだめだって、やめる」
みよちゃん「やだあ、もっと」
俺「もう無理、じゅうぶん楽しめた」
みよちゃん「そう・・げぼ」
俺「ほら、何もしなくても吐くだろ。少し休め」
うがいさせた。
みよちゃん「分かった、少し休むね」
今度はしほにやった。
しほもゲエゲエ吐いた。
風呂場と二人の身体洗って風呂出た。
しほの部屋に行き一休み。
俺「みよちゃん、大丈夫か?」
みよちゃん「うん、大丈夫」
俺「しほは?」
しほ「あたしも大丈夫」
俺「ならえっちしよっか」
みよちゃん「うん」
しほ「いいよ」
しほをあおむけに寝させ、みよちゃんにしほのおまんこを舐めさせる。
ぺちゃぺちゃ舐めまくり。
しほ「あん、気持ちいい、みよ上手だね」
みよちゃんのまんこをいじった。
みよちゃん「んは」
俺「みよちゃん、ちゃんとお姉ちゃんのあそこ舐めてあげて」
ペロペロ舐め続けてる。
みよちゃんのお尻を掴んでバックで入れた。
少し突いただけなのに
「いっく〜」
と叫んでビクビクといった。
早いなあ。
ちんこ抜いてみよちゃんを抱いてくるっと回す。
みよちゃんのお股がしほの顔に乗った。
俺「みよちゃんのまんこ舐めて」
しほがみよちゃんのまんこを舐める。
しほの足を持ち上げてちんこ入れた。
しほ「んはあ」
みよちゃんは目がとろ〜んとなってよだれ垂らしてる。
みよちゃんにキスしながらしほを攻める。
しほ「ん〜ん〜ああん」
俺「中で出していいか?」
しほ「中で出してもいいけど、お尻にも入れてほしい」
俺「アナルか?」
しほ「うん、あはっ」
一旦ちんこ抜き、しほの汁でアナルを湿らす。
ぐぐっと差し込む。
ちょっとキツいな。
俺「入りにくいぞ」
しほ「いいから、そのまま入れて」
ズンと入れた。
しほ「んっ」
ぎゅっと絞まる。
動いてるとなんだかスムーズになった。
まんこみたいにくちょくちょならなかったが、いい感じに動けた。
しほ「いくときはおまんこに入れて」
しばらく腰突いて出そうになったのでまんこに入れた。
しほ「あ、あ、いっちゃう」
俺「俺も出そう」
腰を早く動かした。
しほ「いい、いくう〜」
ビクンとなったと同時に中でドクドクっと出した。
しほ「はあん」
と言ってぐったりみよちゃんも失神?
バッタリ倒れてた。
ベッドで三人ヘトヘト。
みよちゃん「ん、あたしまた気絶してた?」
俺「おう、また気失ってたぞ」
みよちゃん「またか」
みんな疲れてる。少し休むと復活。
しほ「お腹すいたね」
そういや、朝から何も食べてない。
しほ「どっか食べにいく?」
よし、行くか。