姉との関係に気付いた❛姉友❜とも関係に…4

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ソファーに座りお互い顔を見合わせキスをし

「ウ〜ッ…ウウゥン…ウンゥン…」

肩を抱き寄せ服の上から胸に触り優しく撫で軽く揉み

「ウン…ウウ〜…ゥン…ウウッァン…アッアン…」

ゆっくりソファーに寝かせ服を捲り上げブラ(黒)ごと少し強めに揉みブラをズラし〘乳首〙を軽く撫で結環に覆い被さり〘乳房〙を咥え口の中で舌を動かし〘乳首〙を舐め

「アッハァハァ…ウウ〜ゥ…ゥンゥンウン…ハァ~ハァ~アンアッアァ…ウ〜ウウンハァ~ハァ~…アンアン…」

体を少し反らし腰をクネらせ

「ハァ~ハァ~ハァハァ…ウ〜ゥ…ンッンッ…ハァハァ…」

結環はゆっくり腕を俺の背中に回し抱き締め

「ハァ~ハァ~アン…ウゥゥン…【たける】【たける】…」

「アンアン…アァウッ…ンッンッ…ハァハァア〜ァァ…」

俺は手を股間に持って行きスカートの上から優しく撫でスカートの中に手を入れ下着に触れると少し濡れていてその上から軽く撫で

「ウッン…ウ〜ゥァッア〜ン…アッアンアン…」

「ハァハァハァ~ハァ~アンァァ…ウッ…ウンゥン…」

更に腰をクネらせ少しビクつかせ

「ハァ~ハァ~だ、だめ…アッだめ…ハァハァお、おふろ…ウ〜…は、はいろハァ~ハァ~ウッ…」

俺は結環から離れ結環は軽く体をビクつかせながらゆっくりソファーから起き上がると蹌踉めき俺に凭れ掛かり

「あ、脚に力入らない…ふふっ…」

結環を❛お姫様抱っこ❜し

「えっ?…えっ!…お、重いよ?…」

そのまま脱衣場に運ぶと

「た、たける…やっぱ…“男の子”だね…」

「力…有るんだ…ありがとう♡…」

「私…身長有るから…して貰った事…無いんだ…」

そして先に入るように言われ入ってると結環が入って来て

「い、今更だけど…て、照れるね…」

結環も浴槽に浸かり俺は結環を後ろから抱き締めキスをしゆっくり〘乳房〙を揉み指で〘乳首〙を摘んで

「ウ〜ン…ウゥ…アッァン…アァ〜…ァンッアンアン…」

片手を股間の方へ持って行き〘マンコ〙に充てがえ軽くなぞりゆっくり指を入れて行き

「ア~ンウッ…ウ〜ゥゥ…ウッゥンゥン…ウン〜…」

「だめ…ウッい、いちゃう…ウ〜ッウン…」

体を反らし腰を震わせ

「ハァ~ハァ~た、たけるも…ハァハァしてあげる…ね…」

結環は股間に手を遣り〘チンポ〙を握りゆっくり動かしながらキスをして来て

「ハァハァ大きく成ってる…」

「こ、腰…浮かせて…」

「えっ?…」

「この…ままじゃ…な、舐めて…あげれないよ…」

「体勢が…キツイよ…」

「そっか…じゃあ…今は…手だけでも…いい?…」

「ベ、ベット…行こうよ?…」

「ここで…シ無くても良い?…」

「ベットで…して欲しいかな…」

「じゃあ…出ようか?…」

2人して浴室から出で体を拭くと

「た、たける…・・・また…抱っこして…」

俺は結環を持ち上げベットに運びソッと降ろしベット腰を掛けると

「・・・来て…」

寝そべると結環は〘チンポ〙に触り優しく撫で軽く咥えると舌先で〘亀頭〙を舐めゆっくり飲み込み

「ウウウ…ゥンッンン…ウ〜ゥン…ウンンン…」

手で支えながら頭を大きく上下させ

「ウウウ…ウンウ〜ゥン…ゥンンッンン…」

口を軽く開き舌を出し〘竿〙〘亀頭〙を舐め

「イキたく…成ったら…言ってね…」

また咥え今度は強弱を付け動き

「アッいきそう…」

結環は動きを止めゆっくり喉奥まで飲み込み〘竿〙の付け根を舌先で器用に舐め

「アッアァ…い、いく…」

口の中に射精し結環は口を窄めゆっくり抜き苦悶の表情で喉を動きし

「ハァ~ハァ~…ハァ~ハァ~…」

ゆっくり口を開き舌を出して来た

「…の、飲まなくて良いよ…」

結環は微笑み

「ハァ~ハァ~わ、私が…してあげたかったの…」

「な、何で…そこまで…」

「ぅ〜ん…何でかな?…」

「何か…たけるには…してあげたく成って…」

結環はバスタオルを取りベットに寝転び軽く脚を開き

「・・・しよ…」

俺は覆い被さり軽くキスをし胸を優しく揉み

「ウゥ〜…ウッア〜ン…ウンウン…」

〘乳首〙を指の腹で撫で摘み捏ねた

「アッアンァン…アァアッアンアン…ア〜ンン…」

体をクネらし

「ハァ~ハァ~ハァ~ハァ~アン…ァア~アン…ハァハァ…」

もう片方の手を〘マンコ〙に充てがうと濡れていて俺は指の腹で軽く叩き

「ウ〜ン…ウゥンアンアアッ…ァンアンアン…」

ゆっくり中に入れて行き動かした

「アンアン…アッア〜ンァァ…ハァハァアンアン…」

「ハァ~ハァ~ウッアンゥン…ハァ~ハァ~ア〜ァッ…ンッンッ…」

体を軽く反らし腰をクネりだし

「ハァ~ハァ~アッい、いれて…た、たけるのが…ほしい…ハァハァ…」

俺は下半身に移り結環の脚を持ち開き〘チンポ〙を充てがいゆっくり入れ

「ウ〜ンウッウゥ〜…ウンアッ…アァ〜アン…」

「ハァ~ハァ~アンアァ…アンッンッン…」

「アッアァアア〜ッハァハァ…」

全部入りゆっくり動かし

「ハァハァアッ…ハァハァアァッ…アンアン…」

体をヒクつかせ腰をクネり俺は結環に覆い被さり軽くキスをし胸を揉みながら少し早く動かし

「アッウゥ〜ゥ…ウッン…ウゥゥアン…アッンアッン…アンアン…アァ〜ァンァン…」

「ハァ~ハァ~アンアア…アンアン…」

体をクネり腰を上下に動かして

「ハァ~ハァ~き、きもちァン…いいよ…もっ、もっとアン…してハァ~ハァ~…」

腰を大きく動かし

「ハァ~ハァ~アッ…ハァハァアンアァ…アッンアンアン…」

更に早く動かした

「アンアン…アッァァァ…ハァハァウゥッン…」

「ハァ~ハァ~い、いく…いっちゃうウ〜ゥン…」

「ハァハァいく…いくいく…いくいく〜ぅ~…」

結環は体を反らし腰をヒクつかせ

「ハァハァハアッハアッ…ハァ〜ハァ〜ハァハァ…」

ベットにへたり込んだ…俺はまたゆっくり腰を動かし

「アッン…アン〜ッアンアン…アッアッアッ…ン〜ンン…」

「ハァ〜ハァ〜だ、だめ…イッたばウッ…りだから…」

「アアアウッン…ハァハァアッ…ま、またアン…いっちゃうよ…ハアハア…アッァンンだ、だめ…だめだめ…」

少し強く腰を動かし

「アッアアハァハァほ、ほんとうに…い、いちゃうからア〜ン…ハァハァウッ…」

「ハァ〜ハァ〜い、いく…いぃくうぅぅ…アッン…」

腰を大きく上下に動かし

「ハァハァハァハァ…た、たける…」

「ハァハァアッ…ハァ〜ハァ〜アッ…こ、こんどはハァハァ…わ、わたしがハァ〜ハァ〜…」

「う、うごいてハァハァ…あげ…る…」

結環は俺を仰向けに寝かせフラ付きながら跨りゆっくり入れて行ったが

「アッウゥ〜…や、やばハァ~ハァ~…す、すごく…ハァハァびんかんに…なってる…」

「も、もうハァ~ハァ~…イキそう…」

「ご、ごめんハァハァ…すこし…このままでもハァ~ハァ~…いい?…」

頷き

「【ゆわ】さんの中…〈ヌルヌル〉で…暖かくて…すごく…気持ち良い…」

「・・・バカ…へ、へんなことウッ…いわないでよアッ…」

「な、なんか…締め付けて来た…」

「アッだ、だから…そ、そんなことウッ…いわないで…」

「そ、そんなことウッ…ゆうなら…ぬくよ…」

「・・・抜きたいの?…」

「バカ…わかってウッ…くせに…いじわる…」

俺は〘チンポ〙に力を入れて中でピクつかせ

「アッアン…わ、わたしがウン…うごくんだって…」

「た、たけるはアン…うごいちゃあウッ…だめ…」

俺は腰を少し上下させ

「アッンだめ…だめだったアン…わ、わたしが…ウッごくんだって…」

「アンアア…アッアッう、うごかないで…だめだめ…ハァ~ハァ~いっちゃう…」

更に動かすと

「アンアン…だめだめハァ~ハァ~…いく…いちゃう…いくいく…」

「ハァハァた、たける…だぁめぇハァ~ハァ~…」

「い、いく…いくいく…」

結環は後ろに手を付き腰を震わせ

「ハァハァハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」

俺は上半身を起こし結環を抱きしめ

「大丈夫?…」

「ハァハァハァ〜ハァ〜…」

ゆっくりベットに寝かせ

「【ゆわ】さん…もう少し…ガンバって…」

また挿れ動き出すと

「アアアン…ハァ〜ハァ〜ら、らめ、もうアン…うごかないでアンアン…ハァハァハァ~ハァ~…」

「アンアン…ア〜ッアッアッ…アンアン…」

結環はこちらの動きに合わせる様に体をクネらし腰をヒクつかせ

「アンアン…アッハァハァ…アァアンアン…ウッ…」

「アァ〜ハアハア…ッン〜ァアッアッアンアンハァハァ…」

「いく…【ゆわ】さん…いく…」

結環のお腹の上に射精し横に寝そべると

「ハアッハアッ…ハアハア…ハアハア…」

ただ体を震わせていて…暫くはその状態から動かず

「あっ…ぅん?…ぅ〜うう…た、たける?…」

「ハァ~ハァ~・・・ま、まえと…くらべると…すごく…」

「“たふ”に…なったね…」

「【ゆわ】さんの為…ガンバった…」

「ふふっ…バカ♡…こんな“ところ”で…ガンバらなくても…いいよ…」

「…あ、ありがとう♡…」

「・・・たける…ま、まんぞく?…」

「ん?…・・・」

「良いよ…正直に…言ってくれて…」

「・・・ま、まだ…したい…」

結環は微笑みゆっくり体を起こし

「良いよ…しよ…」

「こ、今度こそ…私が…動いてあげるから…」

結環は俺に跨りゆっくり腰を下ろし

「アッアン…ウ〜ゥンン…ウン…アァンアンアン…」

「ハァ~ハァ~アンアン…ウゥンアッ…ゥンッンッン…」

「アッン…ァンァンァンハァハァた、たける…」

「き、きもちいい?アンッ…」

「わ、わたしのウンッ…き、きもちいい?ハァ~ハァ~…」

頷き腰を動かそうとしたら結環は俺の胸に手を置き

「アッだめぇ…」

「い、いまハァハァ…うごこうとウッ…したでしょアン…」

「ハァ~ハァ~い、いま…いまだけウゥ~ン…わ、わたしにアッハァハァ…」

結環は腰を前後左右に動かし

「させてアンッ…」

そして膝を立て俺の手を握り上下に動かし

「ハァハァた、たける…すきなときにウッ…イッてハァ~ハァ~…い、いっしょにアッン…イこ?…いっしょにウンッ…イキたいハァ~ハァ~…」

「【ゆ、ゆわ】さん…い、いく…」

「ハァハァい、いいよ…イこ…い、いっしょにアッ…イこ…」

少し早く動かし

「い、いく…いくいく…」

「アッアッハァ~ハァ~…な、なかに…なかにウン…」

俺は結環の手を離し腰を掴み俺も下から突き上げ

「いく…」「アッアア〜ァァ…」

体を反らし膝を付き俺の胸に凭れ込み

「ハァハァハァ〜ハァ〜…ッンゥハァ〜ハァ〜…」

腰をビクつかせ

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」

「き、きもちハァ~ハァ~…よかったよハァ~ハァ~…」

ゆっくり俺から降り

「ハァハァ…た、たけるハァ~ハァ~…」

お互い体を寄り添わせ抱きしめ少し眠りに就いた…

それから数ヶ月が経ち、姉から結環が❝大学を辞めた❞と聞かされ…でも俺からは連絡の仕様が出来ず…更に時は経ち高校を卒業し就職し〈とあるアパート〉に仕事に向かうとそこに…結環が居て2歳に成る〈娘〉も居る事が分かり…当然俺の親は反対したが姉も説得してくれ何とか❛結婚❜出来…3人で暮らし…もう時期家族が❛1人❜増える予定だ

〜完〜

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