姉との関係に気付いた❛姉友❜とも関係に…3

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結環とホテルに行き部屋に入りソファーに腰を下ろすと寄り添って来てゆっくり顔を上げキスをして来て

「ウ〜ゥン【たける】君の…好きにして…良いよ…」

俺はまだ緊張で震える手を胸にやると

「ウンッウウ〜…くすぐったい…よ…」

「ウン…ウンウ〜ゥン…ウンンッ…」

結環もゆっくり手を下半身に持って行きズボンの上から優しく撫で

「ウ〜ゥッ…ハァハァもう…大きく成ってる…」

ゆっくり動かし

「ベット…行こ?…」

結環は俺の手を握りベットに上がり❝女の子座り❞をし両手を前に付いて顔を近づけて来て

「キス…して…」

結環はゆっくり目を瞑り更に顔を近づけて来た

「ウ〜ゥ…ウンウン…ウウウ…」

俺はキスをしながら結環を優しく抱き締め服を脱がそうとしたがなかなか出来ずモタツいて居ると

「ウンウ〜ふふっ…【たける】君って…ほんとつに…初めてなんだね?…」

結環はゆっくり後ろ向き脱がせ方を教えてくれ踊躍ファスナーをズラせれ服の間から結環の肌とブラのフック部分がチラ見し、服を両肘位まで脱がした、<結環の肌>と<淡い藤色のブラ>がエロさを増幅【生唾】を飲み俺は後ろからブラ越しに胸を鷲掴みにし揉んだ

「アッウ〜ゥン…アンアンッ…ウ〜ゥ…い、いきなり…」

「ウンッそ、そんなに…ガッツかないの…」

「きょ…きょうは…【たける】君の…なんだから…」

俺はゆっくり下乳に手を遣り揉み上げる様に

「ウッ〜…ウゥゥ…ハァハァウン…【た・け・る】く・ん…」

結環は少し首を回しキスを強請っりキスをすると体を預ける様に凭れて来て

「ウゥ〜…ウンウン…ウ〜ッン…き、きもちいいよ…」

俺はブラの隙間から手を入れ直に胸を揉み軽く〘乳首〙を触った

「アッ…アンアンッ…ウ〜ウウ…ハァハァウウウ…ハァ~ハァ~」

胸を揉みながら服の上から股間に手を遣り少し指を動かし

「アンアン~…アンッアァァ…ウ~ゥッ…ハァハァハァハァ…」

結環はゆっくり体をクネらしだし足を伸ばし少し脚を開いて

「ハァ〜ハァ〜ウンッ…す、すこしは…おちついた?…」

頷くと

「ふ、ふくハァハァ…ぬごうか?…」

お互い離れベットの反対側で服を脱ぎ終えベッドの方に振り向くと下着姿でベットに腰を掛けている結環を後ろから抱きしめ顔をこちらに向かけキスをしベットに寝かせ優しく胸を揉んだ

「ウゥン…ウンッアッ…ア〜ン…アンアン…ウ〜ゥゥ…」

〘乳首〙は硬く大きく勃っていて何度か触った後ゆっくり顔を近づけ口に含み舌で舐めた

「ウッ…ウン〜…ウ〜ン…アッハァハァ…ハァ~ハァ~な、なれたらアッ…だ、だいたんにウッ…なってきたねアン~…」

「ハァ~ハァ~わ、わたしも…ウッハァハァし、して…あげる…ね…」

結環は股間に手を遣り軽く握り動かし

「アッウ〜ゥン…アンアンッ…【た、たける】のウンハァハァ…すごくハァ~ハァ~…かたいアン…」

結環は俺を仰向けに寝かせ手は動かしながら胸を舐め〘乳首〙を軽く噛んだ後舐めて

「ウッアッ…」

「ふふっ…きもちいい?…」

ゆっくり下へと舌を這わせて行き〘亀頭〙に息を吹きかけ唇を軽く沿えキスをし咥えて行き

「ウウウ…ウンウ〜ゥ…ゥンッンッンッ…」

「ウ〜ゥゥ…ンンン…ゥン…」

「ハァハァきもちいい?…もっとして…あげるね…」

手でシゴきながら〈竿〉〈亀頭〉〈尿道〉〈裏筋〉〈金玉〉を舐め

「アッアア…」

「イキそう?…」

ゆっくり喉奥まで咥え舌も使って

「ふふはほひ…ひっひ…」

「アッ…アァ〜…ウッ…い、いく…」

動きを止めゆっくり抜き少しジッとしていたが慌ててティッシュを取るり

「ハァハァご、ごめん…のめない…」

「ハァハァ…えっ?…の、飲もうとしたの?…」

結環はゆっくり頷き

「・・・昨日も…そんな事…言ってたけど…【ゆわ】さんの“彼氏”って飲ませるの?…」

「イヤ〜!!…名前出さないで…今は…【たける】の事だけ…思ってたい…」

「・・・ごめん…」

「・・・お、男の人って…そうじゃないの?…」

「か、彼女…出来た事無いから…分かんない…」

「・・・【たける】って…優しそう…だね…」

「ん?…」

「❝彼女❞に優しく出来そうって…事…」

「・・・」

「あっ!…ごめん…変な話しして…」

「【た、たける】…わ、わたし…う、うえでも…いい?…」

「???…」

「…わ、わかんないか?…き、きにしないで…」

結環は俺の横に寝転び

「いいよ…して…」

俺は軽く結環に覆い被さりキスをしながら胸を揉み

「ウンッアンア~ン…アンアンウウッ…アァ〜ンンッ…」

〘乳首〙を触りながら徐々に体を下げ〘乳首〙を咥え吸った

「ウン〜アッアンアン…ウゥ~ンアアッ…ァンアン…」

結環体をクネらし少し脚を開き

「ハァハァハァ〜ハァ〜…ウッゥン…アッン…ハァハァ…き、きもち…ウンッいい…ハァ~ハァ~…」

「ウッし、したも…ハァハァさわって…」

「アッ【たける】の…ハァ~ハァ~す、すきにして…いいからアァハァハァ…」

俺は〘乳房〙から手を離し〈お腹〉〈腰〉そして〈股間〉へと手を滑らせ

「ウゥゥ〜く、くすぐったいよ…アンッウ〜ン…」

手を遣ると下着が少し湿っていてゆっくりなぞり

「ウ〜ンアッアンアッ〜…」

下着の縁から指を入れるとヌメっていて簡単に入れる事が出来少し動かすと

「ウッンアァ…アンアッァハァハァ…アンアンハァ~ハァ~…」

体を更にクネらし腰をヒクつかせ

「アンアン【た、たける】…【たける】ウッ…ハァ~ハァ~き、きもち…いいよアン…」

更に動かし易く成り俺は股の間入り下着を脱がし〘チンポ〙を〘マンコ〙に充てがい入れようとしたが中々入らず

「ウッウ〜ン…ハァ~ハァ~そ、それじゃ…ハァハァはいらないよ…」

結環は膝を立て少し開き自ら手を〘マンコ〙に遣り両指で開き

「【た、たける】が…自分で…“チンチン”…支えて…“こ、ここに”…入れるの…」

俺は結環の〘マンコ〙(無修正)に見とれてると

「あ、あんまり…見ないで…は、恥ずかしいぃ…」

「な、生〘マ、マンコ〙…グ…グロいでしょ…」

「・・・そ、そんな事ないよ…」

「な、何?…その“間”は…でも…ありがとう…」

「い、入れて…」

ヒクヒク動いていて俺は顔を近づけ舌で舐め

「アッ…な、なめないで…」

「ウン〜お、おふろ…はいってないんだから…き、きたないよアン…ハァ~ハァ~…」

「アンアッだ、だめ…だめ…【た、たける】…も、もう…じゅうぶん…ぬ、ぬれてるから…い、いれて…ウンハァハァ…」

「ウ〜ンアァ〜…アッす、すちゃぁ〜…だ、だめ…だめハァハァハァ~ハァ~…」

結環は足をバタつかせ手で俺の頭を退かそうとしたが俺が結環の腰を掴んでいる為

「アッ【た、たける】…だめハァハァアン…」

「【たける】…ウッい、いちゃう…いちゃう…」

結環は俺の髪の毛を握り締め

「【た・け・る】いくっ…いくいく…」

腰をビクつかせ

「ハァハァハァ〜ハァ〜…ハァ〜…ハァ〜…」

ベット倒れ込み肩で息をし

「い、いじわるハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」

「さ、さっきのハァハァ…“ことば”ハァ〜…と、とりけすハァ〜ハァ〜…」

俺は結環に覆い被さりキスをしまた胸を揉み

「ウン…い、いじわるなウゥゥ…【たける】なんかウ〜ゥ…しらないアッ…」

〘乳首〙を軽く抓ると

「アッア〜ァン…ハァハァほ、ほんとうに…ハァ~ハァ~いじわるだね…ハァハァ…」

結環は俺を強く抱き締め

「アンい、いれかた…ハァ~ハァ~わかったでしょ…ウッンい、いれて…ハァ~ハァ~…」

俺は少し体を起こし〘チンポ〙を握り〘亀頭〙を〘マンコ〙に充てがいゆっくり入れ

「ウッン…ウゥアァ…アンッアンアン…アッ…」

さっきとは違いすんなり全部入り〘膣〙が締め付けて来て今迄で体験した事の無い感覚が〘チンポ〙を伝って全身に駆け巡り

「アッ…い、いく…」

「アッアァ…へぇ?…」

俺は余りの気持ち良さにもう射精をしてしまい

「アッアァ…」

出し切り〘チンポ〙はピクピクし

「アッイったの?ハァ~ハァ~…」

「・・・きもちウッ…よかった?ハァハァ…」

上の空で頷き

「・・・い、いったん…ぬいてハァ~ハァ~…」

俺はその言葉で我に返り慌てて抜くと〘マンコ〙からはドロっとした❝❛白色❜の液体❞が流れ出て

「あ〜ぁ…ど、どうしょう?…な、なかにだしちゃったよ…」

「・・・はじめて…なんだから…しかたないよ…」

「で、でも…」

結環はゆっくり起き上がり優しく抱きしめると軽くキスをしてくれ

「【たける】が“気持ち良く”て…出したんだよね?…」

俺はゆっくり頷き

「なら…良いよ…」

「でも…」

「・・・大丈夫だよ…“こんな事”も…有るかと思って…“大丈夫な日”に…してたから…」

「・・・」

「もう〜…【たける】の…“卒業”なんだから…もっと…喜んでよ…」

「・・・わ、私じゃ…嫌だった?…」

俺は必死に首を横に振り

「そ、そんな事…無い…【ゆわ】さんで…良かった…」

「・・・❛で❜…❛で❜か〜…」

また首を振り

「【ゆわ】さん“が”いい…」

結環は微笑みまたキスをし

「ありがとう♡」

「きょうは…もう…帰ろうか?…」

「えっ?…【ゆわ】さんは?…」

「ん?…」

「【ゆわ】さんは…イったの?…」

「・・・バカ…“女の子”に…そんな事…聞かないの…」

「・・・」

「【ゆわ】さんを…イカせたい」

「…さっき❛卒業❜した…コが…生意気言わないの…」

「だって…」

「・・・じゃ…また次…会った時に…しよ…」

「えっ?…」

「えっ?…・・・もう…私とは…会いたくない?…」

「逢いたい…」

「決まり…」

「シャワー…浴びて…帰ろ?…」

結環と一緒にシャワーを浴びホテルを出て帰宅し

「今日は…“ありがとネ”…」

「また…連絡する…」

車内で軽く「おやすみ、さよなら」のキスをし俺は車を降り家に入り自室のベットへ倒れ込んだ

それから数日後

「健!…結環が…話が有るって…」

姉が俺の部屋に来て❛子機❜を渡して来た

「もしもし…」

俺は少し結環と他愛のない話をし❛次の会う日❜を決め姉に返した

「健?…結環と仲良かったけ?…」

「う、うん…」

「ふ〜ぅ…まぁ…良いけど…」

そして予約の日…

結環の車でドライブで海に行き、軽めの昼食を済ませホテルに…

「なんか…すっかり…落ち着いてるね…」

「【ゆわ】さんとだからなか?…」

「じゃ〜…“私”以外と来たら緊張するんだ?…ってか“私”以外とも…するんだ…」

「ち、違うよ…そ、そう云う意味じゃ…無いって…」

「ふふっ…【たける】君だって…これから…いっぱい…恋愛するだろうし…」

「だ、だから…違うって…」

「ふふっ…冗談だよ…“こんな”私と居てくれてありがとネ…」

「???」

「今日は…シャワー…浴びよ?…」

「ん?…【たける】君…“お風呂派”?…」

「【ゆわ】さんと…入れるんなら…どっちでも…」

「えっ?…一緒に…入るの?…【たける】君の…エッチ…」

「えっ!…こないだは…一緒に…浴びたじゃん…」

「そ、そうだけど…」

「じゃ…お湯溜めてくるね…」

結環は浴室に行き俺はソファーに腰を掛け少しして出て来て隣に座るとお互い顔を見合わせキスをし

「ウウウ…ウン…ッンン…ウ〜ゥン…」

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