俺は姉の部屋〔豆球は点いて無く真っ暗〕に、でもそこは慣れたものでゆっくり進み布団に潜り込んで後ろ姿の姉の胸をパジャマの上から揉んで…
(俺は興奮し過ぎてて周りが良く見えて無くその人物が❛姉❜で無い事に気付かず…)
「ねえちゃん…」
「ウンッ…ウウウ…」
〘乳首〙を摘み捏ね
「ウゥ~ン…ウッウウ…」
「ねえちゃん…❛いつもより❜…硬く成ってるよ…」
その人物は体を振るませ強張っていて
「ねえちゃんも…❛友達❜【ゆわ】だっけ?…居るから…興奮してんの?…」
「昨日は…今迄で…一番…気持ち良かった…だから…」
俺はまた手を下に下げて行くとお腹辺りで掴まれゆっくり頷かれ布団の中に潜って行き下着「ボクサーパンツ」の上からチンポを優しく撫でられ脱がされ咥えられた時、俺は少し違和感を感じ(姉とは1年近く成るが姉は好きでは無いらしく未だに咥える時、躊躇している)その人物は何の躊躇いも無く咥え動き舌も使っていて
「ね、ねえちゃん?…」
「・・・ねえちゃん…だよね?…」
するとその人物がゆっくり上がって来て布団から顔を出し俺は固まってしまい…
「・・・えっ?…」
「ふ〜ぅ…熱…ふふっ…」
「え〜っと…【たける】君だっけ?…」
「えっ?…」
「あの【雅美】が…ね〜…」
「えっ…あっ…」
「ん?…【雅美】?…あっちの布団で寝てるよ…」
「な、何で?…」
「昨日も…してたでしょ?…」
「・・・」
「二人とも…声…大きいよ…聞こえっちゃった…」
「・・・」
「あっ!…続きして上げるね?…」
結環はまた布団に潜って行こうとしたので
「ちょ、ちょっと…ま、待って…」
「しなくて良いの?…」
「・・・」
そ~っとチンポを握り優しく動かして
「〈こっち〉は素直だよ?…」
「アッアッアッ…」
結環は指を器用に動かし〘亀頭〙を触って来て
「どうしたのかな?…・・・やめようか?…」
指の動きを止め俺の方を見つめて来て顔を近づけ耳元で
「やめて…ほしかった…んだよね?…」
「・・・し…て」
「ん?…な…に…を?…」
「く、くわえて…」
「して貰うのに…命令…するんだ〜…」
少し動かし
「アッ…ウッ…し、してください…」
ゆっくり動かし出し
「我慢…出来ないの?…先っぽが…“ヌルヌル”してるよ…」
「アッ…お、おねがいします…し、してください…」
「仕方ないな〜ぁ…」
結環は布団を退かすとベットから降り部屋の電気を付けた
「えっ!…や…ちょ…え〜…」
「ふふっ…大丈夫よ…」
「えっ?…」
「【雅美】おねえちゃんには…寝て貰ってるから…」
「えっ?…」
結環はテーブルの❛錠剤❜を取り
「私…“不眠症”で…処方して貰ってんの…」
姉を見ると布団の上で寝ていて
「【雅美】のパジャマ…」
結環はくるりと1回転して見せ
「少し小さいんだよね…」
確かにパジャマの胸辺りがパツパツで裾から下着(黒)が見えていて
「これ…着てたら…間違えるかなって…」
またベットに上がり
「して…あげるね…」
下着を脱がされ優しく咥えゆっくり動き
「わはひ…ひほりっほ…だはは…ほほふほ…ほひははふはほへ…」
「アッ…アァ…ウッ…ウンゥゥ…」
「ウゥゥ…ウンッ…」
「アッ…い、いく…」
「ウッン?…ウ〜ゥ…」
結環は口を離し手を動かしながら
「もう?…我慢出来ない?…」
「アッ…いく…いく…」
また咥えてくれ俺は結環の口の中に出した…
結環は口を窄めゆっくり抜き俺に近づき唇を重ねて来て中の❝物❞を流し込んで
「ウッ…ウウウ…」
「自分が…出した❝モノ❞なんだから…」
「ゲホゲホ…な、なんでゲホ…ゲホゲホ…」
「何で…❝女性❞が…飲むって…決まってるの?…」
「ゲホティ…ティッシュに…出せばいいじゃんゲホゲホ…」
「・・・?…❝飲ませてないの❞?…」
「ゲホゲホさ、させてないよ…」
「で、でも…昨日…」
「ゲホ昨日は…ねえちゃんが…“布団汚したくない”って…言って…」
「・・・そうなんだ…」
結環はもう一度顔を近づけキスをして来て舌を入れ中の❝モノ❞を掻き取った
「ごめんネ…❝飲ませてる❞のだとばかり…」
「ハァ~ハァ~ハァハァ…」
「・・・【雅美】とは…何処まで…行ってるの?…」
「ん?…ど、何処って…」
「・・・セ、セックスは…してるの?」
俺は首を振り…
「し、してない…って言うか…させてくれない…」
「【たける】君は…してみたい?…」
「えっ?…」
「セッ・ク・ス…」
「・・・」
「私は…良いよ…」
「・・・で、でも…」
俺は姉の方を見て
「おねえちゃんの❛部屋❜で…
おねえちゃんの❛ベット❜で…
おねえちゃん❛以外❜の“コ”…と出来ない?…」
「【たける】君の…部屋行こ?…なら…出来るでしょ?…」
「・・・」
「えっ?…おねえちゃん【雅美】が良いの?…」
「でも…絶対…させてくれないよ?…」
「・・・」
「ほら…」
結環は俺の手を取り部屋を出て俺の部屋に来て
「へ〜ぇ…ここが【たける】❝男の子❞の部屋か…」
結環は部屋を1通り見渡しベットに腰を下ろし
「【たける】君も…座って…」
俺をゆっくり結環の横に座り少し強張らせ
「・・・ん?…は、初めて?…」
頷くと
「なのに…【雅美】としようとしたの?…」
「・・・」
「もしかして…❝しゃぶ❞らせてたら…したく成って…って見たいに…成るとでも…」
「・・・」
「ず、図星?…❝エッチなビデオ❞の見過ぎだよ…」
「あれは…あくまでも…❛フィクション❜だよ…」
「み、見た事有るの?…」
「むかし…彼氏とね…」
「・・・」
「ん?…居ないと思ってた?…」
俺は首を振り
「ね、ねえちゃんも…居るみたいだし…」
「【雅美】って…人気高いよ…」
「気が利くし…世話好きだし…」
「そ、そうなんだ…」
「も〜ぅ…【たける】君って…❝シスコン❞?…」
「えっ?…」
「だって…❝おねえちゃん…❞❝おねえちゃん…❞って…」
「・・・」
結環はゆっくり顔を近づけてキスをし
「いまは…わたしのことだけ…かんがえて…」
抱きつきそのままベットに倒されキスをしながらTシャツの上から胸に手を遣り指で乳首を触って来て
「ウ〜ゥ…男の子も…乳首…触られると…気持ちいいでしょ?…」
「う〜ぅぅ…ウンウッ…うぅぅ…ウッウッ…」
裾から手を入れて来て直に触りもう片方の手でチンポを優しく握って来た
「ウン…アッアア…アッ…アッ…」
「気持ち良い?…」
「わ、私も…脱ぐから…【たける】君も…脱いで…」
結環は姉のパジャマを脱ぎ(姉より大きな〘乳房〙に少し茶色味の〘乳輪〙小さめな〘乳首〙…黒のTバック)俺の前に可愛らしく座り
「ん?…【ま、雅美】よりは大きいかな?…」
ゆっくり寝そべり
「【たける】君…来て…」
俺は結環の横に寝そべり互いに向き合い震えて強張ってる俺の頭を撫でゆっくり抱き締め
「良いよ…【たける】君の…好きな様にして…」
俺はゆっくり胸に手を遣り揉み
「ウンイタ!…ハァ~ハァ~も、もう…すこし…やさしく…もんで…」
「ハァハァおんなのこって…けっこう…デリケートなんだよ…」
少し力を抜いて揉んだ
「ウン…アァ…アッ…ハァ~ハァ~いいよ…もっと…して…ハァハァ…」
「ウ〜ゥン…ウンウッ…アァ…アッアン…ハァ~ハァ~」
「ち、ちくびも…さわって…」
「ア〜ァン…アッアン…アンアン…」
俺は慌てて結環の口を手で塞ぎ
「こ、声…大きいよ…」
「ハァ~ハァ~ご、ごめん…だ、だって…アッアン」
結環は自分の手で口を覆い
「ウッウン…ウウウ…ハァ~ハァ~アッウ〜ウウ…」
もう片方をゆっくり股間に手を伸ばしチンポを撫でながら
「アッハァ~ハァ~〈し、した〉も…さわってウンウッ…」
俺は片手を下へと持って行き下着の中に入れしっとりしている陰毛をなぞって指を充てがうと
「アッウ〜ゥ…ゥンンンッ…」
「ハァハァアッアンアン…アアゥ〜ン…」
腰を動かし俺にしがみ付き
「アンアンき、きもちいいよ…ハァハァな、なかに…いれてハァ~ハァ~…」
ヌルヌルの〘マンコ〙に指を入れて行くと
「アンアッアア…アンアン」
更に腰をクネらし
「こ、声…大きいって…」
「アンァア〜…だ、だってハァハァ…きもちハァ〜ハァ〜…いいんだもんアンッ…」
俺は指を抜くと
「アッな、なんで…ぬくの?…もっとハァ~ハァ~…して…」
「【ゆわ】さんの…声大きいから…下…親の部屋なんだよ…」
「・・・ご、ごめんハァハァ…【たける】君…初めてだよね?…ハァ~ハァ~…」
「う、うますぎるよハァハァ…」
「・・・【たける】くんだけでもハァハァ…きもちよく…なってハァ~ハァ~…」
結環は俺から離れゆっくり下半身に向かい股の間にしゃがみ優しく撫で咥え動き出し
「ウウウ…ウンッ…ゥン~ン…ウンウン…」
一旦離し手で握りゆっくり動かし舌で〘竿〙〘亀頭〙〘裏筋〙〘金玉〙を舐めまた咥え
「ウン〜ン…ウンウン…ウウウ…ウ〜ウウ…」
「い、いく…アッ…」
「ウッ…ウ〜ゥゥ…ンゥンンッ…」
結環は口を窄めゆっくり離し少し苦悶な表情をし
「ハァ~ハァ~に、にがて〜ぇ…」
「・・・の、飲んだの?…」
軽く舌を出し
「へぇ〜へぇ〜…【た、たける】くんの…だから…」
「へぇ〜へぇ〜…がんばった…」
「な、何で…」
「・・・何で…だろ〜…・・・い、良いじゃん…」
結環は俺の横に来て胸に頭を乗せ寝出し
「えっ?…も、戻らないの?…」
「もう少し…こうさせてて…」
俺はボーッとしてたらいつの間にか寝ていて…
ドアの叩く音で目が覚め
「うう…ぅん…ん?…」
「私…入って良い?…」
「うん…」
結環がゆっくり入って来て
「…な、何?…」
「逢いたくて来た…」
「えっ?…」
「ふふっ…冗談だよ…忘れ物…」
結環は後ろ手に持っていた下着を手渡して軽くキスをして
「おはよう…」
「【雅美】には…気づかれてないから…」
「・・・今日って…何か用事有る?…」
「ん?…無いけど…」
「じゃあ…私は…一旦帰るけど…昼過ぎに…迎えに来るから…会おう?…」
「えっ?…」
結環はゆっくり近づき耳元で
「昨日の…続き…しよ?…」
「・・・」
少し離れ結環は指を指し
「ふふっ…“OK”って事?…」
俺は結環の指の指す方に目をやり慌ててタオルケットを手繰り寄せ俯き
「…じゃ…昼に…」
結環は部屋を出て行った…
昼は姉はバイトで居なく母が対応し
「たける〜…ゆわちゃんが…“健に用”だって…」
俺は慌てて1階に降り玄関へ
「ほ、ほんとうに…来たんだ…」
「約束したじゃん…行こ〜!…」
俺は結環の運転でドラゴンをし早めの昼食を済ませホテルに行き部屋に入り
「【たける】君は…初めて?…」
頷くと手を掴まれソファーに座らされ軽く抱きつかれキスをして来た
「ウゥ〜…ウンゥン…まだ…緊張してる?…」
「・・・」
結環は俺の手を掴むと自分で胸に当てさせ
「良いよ…【たける】君が…好きにして…」
俺はゆっくり力を入れ胸を揉み
「ウン…ウウウ…ウ〜ン…もっと…して…」