※続きを頂いたので追記&評価をリセットしました。(2016.11.25)
はじめまして。
自分は社会人1年生の24歳。
姉の有希は2つ年上のやはり社会人で、割りと大手の営業の仕事をしています。
姉は昔からかわいい系で愛嬌があり、弟の自分にも友達のように接してくれています。
さて、前置きはいいとして、今の深刻な悩みを打ち明けようと思います。
実は姉の体に今どっぷりとはまっています。
きっかけはある夜の事、その日は姉の会社で慰労会があり、珍しく酔っ払った様子で帰宅してきました。
「舜~(自分)たらいま~!姉ちゃんのお帰りだぞぉ」
大分上機嫌です。
ちなみに自分も姉も自宅住まいなんですが、今日は両親が旅行に出掛けており、姉と二人っきり。
「有希姉、飲み過ぎたの?夜遅いし、静かにしようよ」
「なにをぅ~!舜も生意気になったな~!よし、姉ちゃんが社会人の心構えを語ってやるか!酒もってこーい!」
ちょっとめんどくさい。ま、いっか。
酒もっていくふりして、水飲ませようっと。
キッチンにいってミネラルウォーターのボトルをとって戻ると、さっきの騒ぎが嘘のように姉爆睡(笑)
風邪でも引かれても困るし、とりあえず部屋まで連れてくか。
「有希姉、風邪ひくよー。ちゃんとベッドで寝なよ」
返事なし。
しょーがない。
抱えていく?ちょっとしんどいな。
あ、スーツがしわになるな、上着は脱がせよう。
スーツの上着のボタンを外そうとして、ふと気づく。
おっぱいが張ってボタンが外しにくい。
あれ、こんな巨乳だっけ?姉ちゃん。
普段気にしてなかったのに、急にドキドキ感が….上着の前を寄せるようにボタンを外す。
白い薄手のブラウスが妙にエロい。
ちょっと失礼。
ブラウスのボタンも少し外すか、姉ちゃんちょっと苦しそうだし。
姉ちゃんの体を横向きにして、ボタンを外していく。
ピンクのブラが見える。
しかも横向きなんで胸の谷間がスッゴい!
あれ?ボタン全部外しちゃった。
姉ちゃんここまで爆睡中。
こうなると歯止めが効かないよね。
ブラウスをすっかり脱がせて、ピンクのブラに包まれた巨乳があらわに…もう俺の理性はここでぶっとびです。
スカートを脱がし、黒のストッキングを剥ぎ取り、上下お揃いのブラとパンティだけの姉ちゃんが横たわっていました。
姉ちゃんかわいいな。
自分おもむろに息子取り出しました。
すごい我慢汁。
何もしないでチンコてかてかでそそりたってるよ。
ちょっとパンティのあそこにチンコ当ててみる。
あったかい。
酒のせいかな?今度は巨乳に挟みたくなる。
ブラ外すか。
ん~なかなか外れない。
姉ちゃんを抱えてブラと格闘。
やっと取れた!巨乳があらわになった。
まじキレイ、乳首ピンク過ぎでしょ。
上向きにしてみる。
全然形崩れないな。
とりあえず姉ちゃんに跨がって、チンコを巨乳に……その瞬間俺凍りつく。
姉ちゃんと目が合う。
なんで??
「舜、もういい?」
「姉ちゃん起きたの?え、いつから?」
「ブラ外されたとき。だって!舜鼻息すごいんだもん!」
「ごめんね姉ちゃん…なんかどんどん気になってさ…あっ!でもすごいキレイだよ姉ちゃん!?」
「調子いいねまったくもう!いい加減どいてくれる?重いし(笑)」
「ごめんね姉ちゃん」
そのとき不思議と罪悪感がなくて、素直に姉ちゃんに向き合えたのが良かったのかな?
「なんか冷えちゃった。ねえ舜、一緒にお風呂入ろっか?」
「え、え?!」
「いいじゃん!もうこうなったら何でもありかな?久しぶりに」
「姉ちゃんがいいなら…」
「よし、決まり!」
風呂からがすごい、また書きます。
■続き(2016.11.24追記)
前回の続きです。
姉より先にお風呂に入りました。
なんか妙に汗をかいていたので、体を洗い、頭も洗って、湯船に浸かってました。
(てかてかのチンコもよく洗って(笑))
この後の展開を想像すると、まったく勃起が収まらず、ただただ待ち遠しく姉がくるのを、湯船に浸かって耐えていました。
(姉ちゃん遅いなぁ、寝ちゃったのかな?)
するとスリガラスの扉の向こうに気配が…姉がどうやら、パンティを脱いでいるようです。
この時点で心臓バクバクでした。
すると突然、
「ごめんね~、着替え探してたらさ、遅くなっちゃった!」
勢いよく扉を開けて、有希姉登場。
ちょっとちょっと!巻いてるタオルが小さいよ。
ちょうど乳首から、下は股間スレスレのとこまでしか、隠れてないじゃん。
「冷えちゃったから、先に浸かりたいなぁ。あっ、ちょっと舜つめてくれる?」
俺、キョドりまくって、
「リンスしないと、忘れてたよー」
タオルで股間隠して湯船から退散。
姉ちゃん湯船の縁を跨ぐ時、大股開き。
股間の茂みがバッチリ見えちゃった。
「なんかさー、一緒にお風呂って久しぶりだよね~」
あっけらかんとした姉。
俺、リンス無駄にいっぱい頭に投下。
シャンプーじゃねーし(笑)
「ねー、一緒に入らないの?」
頭も息子もそんな余裕なし。
すると突然、
「姉ちゃんが洗ってあげる!」
姉ちゃん勢いよく湯船から出てきた。
え、タオルは…形のいい、大きなおっぱいがブルンと揺れて、お風呂の黄色い灯りに照らされている。
股間に張り付いた薄い茂みが、妙に生々しい。
俺、完全にノックアウト。
有希姉の顔をまともに見れません。
あれ…姉ちゃんなんで俺の前に仁王立ちなの???
なんか顔怖い??
「ねえ、舜…」
俺、無言のまま。
姉しゃがみながら、俺の顔を両手で挟み、
「姉ちゃんをよく見て…」
アップにした髪。
大きな潤んだ瞳。
プルンとした柔らかそうな唇。
姉ちゃんかわいいなぁ。
あれ?姉ちゃん何してるの?
おもむろに右手でおっぱいさわりだした。
指で乳首挟んでる!姉ちゃん顔赤いぞ。
左手は…??股間さすってる!??
これってまさか…公開オナニー??
姉ちゃんちょっと涙目じゃん。
「舜…舜…ん!ん~!」
「姉ちゃん…」
有希姉のこんな顔初めてだ。
かわいい。
「舜…舜の…大きいね…」
ばれてる。
そう言えば、お風呂に入ってから勃起したまま。
そりゃ、見てるよね。
「舜…触ってくれる?」
どこを?姉、俺の手をとって、おっぱいに誘導。
おそるおそる触れてみる。
すごいすべすべだ。
手で持ち上げるように、つかんでみた。
大きい!すごい張りがある。
でも柔らかいなぁ…姉ちゃん、とろけるような表情してる。
我慢できない!姉ちゃんをぎゅっと抱きしめる。
胸に当たる、おっぱいの存在感ハンパない。
ここからの記憶が、定かでない。
気が付けば、風呂場で二人、もつれあってた。
「舜~、舜~!」
姉が俺の名前を連呼してる。
絡めあった足に姉ちゃんの汗が…すごいな?
違うよ!
股間から溢れてる姉ちゃんの…続きます。
■続き(2016.11.25追記)
姉と絡み合っていて気が付いたのは、とにかく愛液の量がハンパない!?
交わっている足はもとより、お風呂の床までぬるぬるになっている。
女性経験が少ない自分にとってみても、これは尋常でないとわかるぐらい。
ただ、その時の自分は興奮でそれどころではなく、有希姉のおっぱいを揉みしだいたり、お尻を撫でまわすのに夢中でした。
有希姉は固く口元を閉じ、なにかに耐えるような感じで、瞳をうるうるさせ、切なそうな表情をしていました。
「姉ちゃん、いい?俺、もう我慢できない!」
有希姉はなにもしゃべらず、あいかわらず切なそうな顔で俺を見つめていました。
その時の自分は興奮の限界で、有希姉に見られているだけで、息子が暴発しそうでした。
今思い返すと恥ずかしいかぎりですが、有希姉に見られないように、いきなりバックからの挿入を試みました。
有希姉の後ろから腰をつかんで、お尻をグイッと上に向けます。
後ろから見ると、もともとそんなに毛深くない有希姉のあそこは、ひだからクリトリス、中までまる見えです。
心臓が止まりそうなぐらいの緊張の中、有希姉のお尻に手をあてがい、あそこに親指を当ててみました。
「ん…う~ん、あ……」
声にならない声をあげて、有希姉のお尻が揺れています。
俺はというと、もう頭の中は挿入することしか考えられない状態で、有希姉の反応を確認する余裕すらありません。
右手でそそりたったチンコをつかみ、あそこにあてがいました。
「……う.……ん……あ……」
有希姉はあいかわらず声にならないうめき声をあげています。
いよいよ挿入。
チンコがあそこのひだに触れた時、有希姉の体がひときわ大きく震えたように見えました。
ヌルッとした感触がチンコの先につたわり、頭のてっぺんまで快感が突き抜けていきます。
亀頭があそこに包まれた時です。
「!……あ、!……う~ん!いやぁ……!」
小刻みに揺れていた有希姉のお尻、いや下半身全体が痙攣するようにガクガク震えました。
そしてこの様子を後ろから眺め続けていた俺、限界です。
「あ……!」
射精感が一気にこみ上げてきて、あわててチンコを引き抜きました。
ドビュっ、ドビュっ……有希姉のお尻に向けて暴発してしまいました。
自分は情けないのと、軽いパニックで、
「姉ちゃん!大丈夫?!俺、ごめん……ごめん」
としか言えなく、おろおろしっぱなしでした。
有希姉はというと、バックの体勢から横たわり、体全体で息をしてるような感じでした。
よく見ると、お腹が小刻みに痙攣して、お尻も時々ビクッと大きく揺れています。
しばらくこの状態が続きましたが、有希姉無言で起き上がると、俺の顔をじっと見つめ、やがてふっとやさしい顔を見せて、シャワーを使い始めました。
その間も俺は射精したままの体勢で、茫然自失の状態です。
やがて、
「舜、先に上がるね……」
姉は先に風呂場をあとにしました。
続きます。
■続き(2016.11.25 23:31追記)
有希姉がお風呂を後にしたあとも、俺はしばらく放心状態で湯船に浸かりながら考え事をしていました。
(姉ちゃんどうしちゃったのかな?それにあの愛液の量は……?)
恥ずかしい話、自分は女性経験があったとはいえ、それこそママ事のようなSEXしか経験しておらず、女性がどんな感じ方をするものか、ましてやイク事などは目の当たりにした事がありません。
さっきの有希姉の反応が、もしや……イッタ時の反応なのか……いや……?
頭の整理がつかないまま、そして若干のぼせながら、自分もお風呂から上がりました。
(姉ちゃん寝ちゃったかな……?)
リビングの方からテレビの音が聞こえます。
頭をガシガシタオルで拭きながら、素知らぬ顔をしてリビングへ。
いました。
有希姉テレビの前で寝そべりながら、くつろいでます。
何となくバツが悪く、声をかけずに飲み物を取りに行こうとすると、
「舜、あたしカルピスソーダね♪」
何もなかったかのように、いつもの口調。
明るい有希姉に戻っていました。
少しホッとして、冷蔵庫からカルピスソーダを取りだし、グラスに氷を入れて、自分の分も作ってリビングに向かいました。
「おっ、気が利くじゃん♪」
有希姉なんか上機嫌。
テレビの深夜放送を見ながら、二人であーでもないこーでもないといった、他愛もない話をしていました。
夜も1:00を過ぎて、さっきのお風呂の件が気になりながらも、