姉とセックスして初体験を終えた次の日の事です。
この日は土曜日で学校は休み、父と母は仕事で家には姉の「紗奈」と2人きりでした。起きたのは朝の10時過ぎ、下に降りると「紗奈」は起きていてテレビを見ていました。
「紗奈」「おはよっ!ぐっすり寝れた?」
「僕」「おはよう、まだちょっと眠いかな」
「紗奈」「隣、座って」
僕は「紗奈」の隣に座りました。昨日の夜のことがあったのでなんだが複雑な気持ちで、変な緊張をしていました。すると「紗奈」はいきなり僕のチンコを触ってきてズボンの上から摩ってきたのです。
「紗奈」「昨日のこと忘れてないよね?」
「僕」「覚えてる」
「紗奈」「よしっ!今日から私の言うこと聞かないとお父さんにいうからね?」
僕は少し怖くなりながら頷きました。
「紗奈」「じゃあチンチン出して」
「僕」「え?」
僕はいきなりの言葉に対応できず、え?としか言えませんでした。
「紗奈」「チンチン出してっ!」
僕はズボンとパンツをズラしてチンコを出しました。「紗奈」は僕のチンコを見ると手コキを始めてチンコを刺激してきます。もちろん勃起してしまい、チンコはムクムクと大きくなっていきました。
「紗奈」「大きくなったね♡」
僕はなんだか恥ずかしくなってしまい目を合わせることもできませんでした。
「紗奈」「こっち見て!目合わせてよ!」
僕は恥ずかしながらも「紗奈」の方を見て目を合わせました、すると突然キスをされて更に口の中に舌を入れてきたのです。人生で初のキス更には初のディープキスも姉に奪われてしまいました。しかし嫌な気分ではありませんでした、むしろこんな可愛い姉が僕とディープキスしてるなんて考えたら興奮してしかたありませんでした。
「紗奈」「チューするの初めて?」
僕は恥ずかしくなってまた目をそらしてしまいました。
「紗奈」「可愛いっ♡」
姉は笑って僕に可愛いと言ってきました。
するとそのまま僕のチンコをフェラしてきたのです。髪をかきあげて僕に顔が見えるようにして僕の顔をずっと見続けてくるのです。
「紗奈」「気持ちい?」
「僕」「うん、気持ちい」
「紗奈」はすこし嬉しそうな顔をすると立ち上がってズボンとパンツを脱いでソファに座りM字開脚をすると
「紗奈」「お姉ちゃんのも気持ちよくして♡」
そう言うと両手でマンコを拡げて見せてきました。僕は正座をして顔をマンコの前に持っていきました。昨夜見たマンコですが目の前であらためてじっくり見るととても綺麗なパイパンマンコで初めて見たマンコが「紗奈」のマンコで最高だと思った瞬間でした。
「紗奈」「そんなに見ないでっ恥かしい♡」
僕は無言のまま「紗奈」のクリトリスを舌で舐め始めました。
「紗奈」「んっ♡はぁ♡」
声を漏らして気持ちよくなる「紗奈」この声をもっと聞きたくなり僕はクリトリスを舐めるだけでなくマンコも舌で舐めたりマンコの中に舌を入れて少し奥を舐めてみたりと初めてなりの工夫をしようと心がけてみました。
「紗奈」「んっ…///あっ♡気持ちぃ♡」
もっと気持ちよくさしてイカしたい!僕は舐めるのを辞めて手マンをしてみることにしました。
「紗奈」「もう、舐めないの?」
僕は「紗奈」のマンコに中指と薬指を挿れて手マンをしてみました。始めは少しゆっくりと動かして、クチュクチュと鳴る音を少し楽しみながら手マンをしました。
「紗奈」「んっ…///ダメっ♡」
少しずつスピードを早くして更にAVでよくあるような早い手マンをしてみました。
「紗奈」「あっ♡あっ♡ダメっ♡」
「紗奈」は両手で口元を隠し声を抑えられずにいました。初めての手マンで意外と手が疲れていたのですが頑張って手マンを続けてやっていると「紗奈」の口からとうとうあの言葉がでてきました。
「紗奈」「あぁっ♡イクッ♡イクッ……/////♡」
その言葉と同時にマンコから水が溢れてきて大量のエッチな汁がマンコから出てきました。
そして勢いよく指を抜いてみるとテレビに向かって「紗奈」は潮吹きをしました。
テレビの画面には「紗奈」から出た聖水が着いてかなりの量の潮吹きを「紗奈」はしました。
「紗奈」「はぁ♡はぁ♡」
「僕」「気持ちよかった?」
僕は「紗奈」に思わず聞いてしまいました。
「紗奈」「本当に初めて?うますぎでしょ」
嬉しい言葉でした、そして何よりももっとイカしてやりたいと思う瞬間でもありました。僕は我慢出来なくなりそのまま「紗奈」に抱きついてチンコをマンコに挿入して腰を振りました。
「紗奈」「ちょっとんっ…///あっ♡」
昨日よりもマンコの中は暖かく、滑りも良くなっていてとても最高です。
「紗奈」「あっ♡これダメっ♡」
「紗奈」はもう声を抑えもせずエッチな声を僕に聞かせてくれます。
僕も興奮してすぐにイきそうになってしまいました。
「僕」「もう、イきそうっ!」
「紗奈」「紗奈も♡イクッ……/////あっイクっ♡」
「僕」「あっお姉ちゃんっ!イクっ!」
僕はそのまま中出しをしました。それと同時に「紗奈」もイッてマンコがキュッと締まり気持ちよさが増したように感じました。
チンコを抜くと中から僕の出した精子がマンコから垂れてそれを見てまた興奮してしまいました。
ですがふと我に返り「紗奈」の潮吹きで濡れた部屋を片付けないといけないと思いその後2人で部屋の濡れた場所をタオルで拭いて「紗奈」は昼前に昼寝をしに部屋へ行きました。しかしその後ろ姿がまた僕を興奮させてしまいます、ズボンとパンツを手に持ってノーパンでプリッとした良いお尻が僕の方を向いていて勃起しない方が無理があります!
僕はこっそり後を付けて「紗奈」が部屋に入る所を狙って一緒に部屋に入り後ろから両手をまわしてオッパイを揉みました。
「紗奈」「キャッ…///ちょっと♡」
弾力のある揉みごたえのあるオッパイ、揉むのを止められなくなるほどでした。
僕はそのまま「紗奈」をベットに押し倒して股を拡げて手マンをしました、次はゆっくりなんて甘いことはせず初っ端からマンコを掻き回しマンコを攻めました。
「紗奈」「あっ♡あっ♡いやっ♡」
マンコはすぐに濡れました。
「紗奈」「イクゥゥッんっ…///んっ…///♡」
マンコからマン汁が溢れ出始めて僕の手もマン汁でビチョビチョになり始め、マンコから指を抜くと見てて気持ちぃ潮吹きを「紗奈」はしてしまいます。
「紗奈」「はぁ♡もう、これ以上は♡」
僕は我慢出来ずにチンコを挿入しようとしました。
「紗奈」「いまっ今はダメっ!」
「紗奈」は壁側に体を向けて少し逃げるように避けました。しかし今の僕にはそんなことは通用せず「紗奈」の両足を引っ張って体を僕側に持ってきてバックの体制で挿入しました。
「紗奈」「ひゃあぁ♡」
僕はゆっくりとマンコの奥をグッと亀頭で押してみました。
「紗奈」「あぁ♡奥ダメっ♡」
僕は我慢出来ず腰を振って「紗奈」のマンコの奥を突きまくりました。
「紗奈」「あっ♡あっ♡あっ♡」
「紗奈」後ろ姿はを見てセックスするのは初めてスタイルの良いボディラインを見ながらセックスするのはかなり興奮しました。
しかもこんな可愛い姉のお尻の穴まで丸見えで恥ずかしくて誰にも言えない僕の性癖でもあるアナル好きにたまらない光景でした。
「紗奈」「ダメぇッ♡イクッ……/////♡」
「紗奈」はバックの体制でイッてしまいマンコからマン汁がタラタラと垂れてきました。
ダメだ性欲が抑えられない!僕は腰を更に早く振り奥を突きまくりました。
「紗奈」「ダメっ♡おかしくなるっ♡」
気づけばベットに大きなシミができマン汁がダラダラと垂れて「紗奈」は何度もイキまくりその度にマンコの締りが良くなり僕のチンコも刺激してきます。
「僕」「ヤバいっイきそうっ!」
僕もついに限界がきてしまい我慢ができなくなりました。僕はそのままバックで中出しをしました。
チンコを抜くと「紗奈」は勢いよく潮吹きをして同時に僕の精子が垂れてきました。
「紗奈」はそのままベットに倒れて息を荒くして寝転び一点を見つめていました。
「紗奈」「はぁはぁ♡満足した?もうお姉ちゃん疲れたよ」
「紗奈」はそのまま目をつぶり眠りにつこうとしました。
「僕」「一緒に寝ていい?」
僕は「紗奈」に聞いてみました。
「紗奈」「じゃあ大輝の部屋で寝よう。ベット濡れてるし」
僕達は部屋を移動して2人で1つのベットで横になり寝ることにしました。
「紗奈」は僕に背を向けてすぐに眠りにつきました。僕も2回射精して体力もつかったので眠るまでに時間はかかりませんでした。
目が覚めたのは夕方の4時頃で「紗奈」はまだ寝ていました、「紗奈」はまだ背を向けて寝ていたので僕はこっそりオッパイを揉んでみることにしました、しかし「紗奈」は揉み始めてすぐに目を覚ましこっちを向いてきました。
「紗奈」「もう、寝てたのに」
「僕」「ごめん、起こして」
すると「紗奈」は僕にキスしてきて舌を口に入れてきてそしてそのまま僕の上に「紗奈」が乗ってきました。
僕ディープキスをしているうちに勃起してしまい「紗奈」は勃起したことを確認するとそのまま僕のチンコをマンコに挿入し始めました。
「紗奈」「んっ…///♡」
ディープキスしながら少し声をだして「紗奈」はゆっくりと腰を動かし始めました。
「紗奈」「お母さん達帰ってくるまでにもう1回♡」
「紗奈」はそのまま騎乗位の体制で股を拡げて僕に挿入しているところが見えるようにM字開脚をして後ろに手を付き腰を降ってきました。
「紗奈」「んっ♡んっ♡」
マンコ丸見えでチンコが出たり入ったりするのも丸見えでエロくてしかたありませんでした。
「紗奈」「んっ♡そんなに見ないでよ♡恥ずかしい…///」
「紗奈」は腰振りを止めて僕に抱きついてきました。可愛いっ!ヤバいっ!ずるいっ!僕は少し腰を浮かして僕が腰を振ることにしました。
「紗奈」「んっ…///あっ♡」
抱き合いながらディープキスをして腰を振りいけない事をしているのになぜかそれが興奮してしまい腰が止まりません。
僕が腰振りを辞めると今度は「紗奈」が腰を振り、チンコへの刺激が止まることはありませんでした。
そしてそのまま本日3度目の中出しをしました。
中出しをしたタイミングでお母さんが帰宅、急いでチンコを抜いて服を着て「紗奈」は僕の部屋から出て行き何もなかったように過ごすことにしました。
そしてそのまま夜食卓を囲みお風呂に入り気づけば夜の10時を過ぎていました。
僕はベットで寝る前に漫画を読みながら暇つぶしをしていました、すると部屋の扉が開いて「紗奈」が部屋に入ってきました。「紗奈」は僕のベットに座ると僕に近寄ってきました。
「紗奈」「寝れないから遊びに来た!」
「僕」「昼前寝ちゃったもんなぁ」
「紗奈」「あんなにイッたの初めてだよ」
「紗奈」は笑いながら僕に言ってきました。
すると「紗奈」はいきなり服を全部脱いで全裸になって僕の服も脱がしてきました。そして四つん這いになって僕にお尻を突き出してきました。
「紗奈」「寝る前にもう1回しよ♡」
僕は四つん這いになっている「紗奈」のマンコに顔を当ててマンコを舐めました。
「紗奈」「んっ…///あっ♡」
クリトリスも指で弄りながら「紗奈」を気持ちよくしてあげました。
「紗奈」「あっイクッ♡」
ピクピクッと体が動き「紗奈」はイッてしまいました。
僕はそのままマンコを舐め続けて更に気持ちよくしてあげようとしました。
「紗奈」「んっ…///気持ちぃ♡」
僕はここで少し勝負にでることにしました。僕はアナル好きということもあり、アナルが目の前にあることに欲が抑えられなくなり両手でお尻を拡げて「紗奈」のアナルを舐めてみることにしました。
「紗奈」「ひゃっ♡ちょっと汚いよそこ!」
しかし特に抵抗することもなく僕のアナル舐めをそのまま受け続けてくれました。
「僕」「汚くないよ、綺麗だよ」
僕は興奮しすぎて舐めるのを辞められませんでした。
「僕」「気持ちぃ?」
「紗奈」「ちょっと♡」
そんなこと言われた余計興奮してしまいます。もう我慢できない!僕はそのままバックの体制でチンコをマンコに挿入しました。
「紗奈」「んあぁ♡」
両手でお尻を拡げて「紗奈」のお尻をガン見しながら腰を振り膣奥を突きまくりました。
「紗奈」「あっ♡あっ♡」
奥を突きまくって、チンコを抜くとベットに向かって「紗奈」は勢いよく潮吹きをして、体をピクピクとさせていました。体制を変えて「紗奈」を横向きに寝かせて左足を上げて僕の方に乗せた状態で挿入をしました。
「紗奈」「これっ♡おくぅ♡」
「紗奈」を気持ちよくさせようと僕は腰を振って奥を突きました。
「紗奈」「ダメぇっ♡気持ちぃっ♡」
「紗奈」のマンコから聖水が出始め、セックスしながら潮吹きをし始めました。マンコもキツく締りがよくなりギュッと僕のチンコを締め付けてきます。
「紗奈」「ダメっ♡おかしくなるっ♡」
そろそろ抜いてやろうと思い、僕はチンコを勢いよく抜いてみました。「紗奈」は大量に潮を吹いて体をピクピクさせました。更に余韻で潮を吹いて、体のピクつきがとまらずイキ続けていました。
「紗奈」「はぁはぁ♡頭、真白….」
僕はまだイッて無かったのでそのまま「紗奈」を仰向けに寝転ばせて股を拡げて正常位の体制になり挿入して、「紗奈」の顔の前に顔をもっていき、じっと見つめながら腰を振りました。
「紗奈」「んっ…///顔近いよ♡恥ずかしい♡」
僕は「紗奈」の口に舌を入れました。「紗奈」もそれに対応して舌を絡めてきてディープキスをしました。
「紗奈」「ん♡んっ…///♡はぁ♡」
お互い抱きしめあって舌を絡めながら、お互いの体を求めて欲を満たしあいました。
「僕」「イきそう」
僕が一言そう言うと「紗奈」は喘ぎながら僕の口に舌を絡めてディープキスをし何も言わずギュッと僕を抱きしめてきました。
限界がきてしまい、僕はそのまま中出しをしました。
お互い息を荒くしながらそのままの体制で息を整えてしばらくの間そのままでいました。
チンコを抜いて僕はそのまま「紗奈」の横に寝転び電気をつけたまま僕達はそのまま眠りについて一日の長くて短いいっぱいHした日を終えました。