姉ちゃん達とエッチした話

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2年前僕が小学5年生のころ、高校3年の姉がいました。(今は大学生で家から離れて暮らしています。)

僕は今中学1年生ですが、あの時の記憶は今でも覚えています。

年も離れているため、家にいる時はよく僕を家来のように使っていました。

例えば飲み物を取りに行かされたり、近くのコンビニまで買い物しに行かされたり。

他にも色々ありますが、言い出すとキリがありません。

その日も姉の友達が遊びにきたのでオレンジジュースを届けに部屋まで行きました。

遊びに来るのは決まって2人。

1人目は肩くらいまで髪の毛を伸ばし、おっぱいが大きくていつも優しくて可愛いさやか姉ちゃん。

2人目は綺麗な長い髪の毛で、いつも真面目なユイ姉ちゃん。

僕の姉が高校生になってから仲良くなったらしく、よく家に遊びに来ていました。

いつも少しだけ話に混じったら、じゃまにならないように僕は部屋を出てリビングでゲームをしているのでした。

その日は3人ともテストの点数について話していたようなきがします。

僕は、さやか姉ちゃんに抱っこされながら聞いていました。

そんな時、うちの姉が突然

「セックスしてーなー」

と言い出したのです。

内容は覚えていないのですが、女子高だからどうのとか言ってました。

そして手をぐいっと姉の元に引っ張られ、

「こいつでしょじょまくやぶろうぜ」

みんなに話をしていました。

僕はその話の内容がわからなかったのですが、突然ズボンとパンツを姉におろされ、ちんちんをさわられました。

力は姉の方が強く、抵抗できませんでした。

下半身の変なソワソワ感に怖くなり、姉にやめさせるよう2人にたのみました。

でもその2人も様子が変で、僕のちんちんをずっと見つめています。

耳元で姉に、

「こいつら一日何回もおなにー?しているし、スケベだから協力して」

と言われました。

「無理だよ。。」

僕がそういうと姉はおっぱいを出して、手をつかでにぎらせてきました。

指がうまっていく本物のおっぱいに夢中になってさわり、姉ちゃんに指示されながらちくびをすっていました。

それを見ていた2人に姉は何か言うと、

「お姉ちゃん達のもなめてくれない?」

とおっぱいを出してきました。

そして6つのおっぱいで顔をはさまれながら、僕はみんなの乳首をいっぱいなめました。(やらないと姉におこられそうだったからです。)

すごいいいにおいだったのを覚えています。

そのうち3人の手が僕のちんちんをさわってきました。

「ちっちゃいのにかちかちでかわいい」

「本物のおちんちん初めて見た」

とか2人の姉ちゃんは色々言っていました。

「帰ってからまだ洗ってないからきれいにしないとねー」

と言うと、

さやか姉「臭いもするからキレイにしないとね」

ユイ姉「皮かぶってるねえ」

などなど話していました。

そして3人が舌でちんちんをなめ始めました。

少し痛かったけど、よだれですべっていたのでゆっくり皮がむかれていきます。

「しょっぱい」とか「こんな味なんだ」とか言いながらなめられていました。

そんな中、姉がむけたちんちんをパクっと全部口に入れると、ぐちゅぐちゅとよだれをたらして動き始めました。

他の2人の姉ちゃん達も代わりばんこで同じことをしてきました。

「これ、、きれいにしてるんじゃない‥3人で僕のちんちんをよだれでべちゃべちゃにしてっ」

「ちんちんが食べられてる‥!」

姉ちゃん達の口の中はすごく温かくて、気持ち良くて、ちんちんが変になってきました。

「姉ちゃん何か出ちゃうっ!!」

僕はおもらししてしまうと思ったのですが、止められることはなく、3人は先っぽをベロでなめてきます。

「あああっ!」

びゅっびゅっと3人のベロに何かを出してしまうと、姉、さやか姉、ユイ姉1人ずつにちんちんを食べられ、すい取られました。

「きもちいい‥」

すると姉が

「これが精液よ。」

と口を開けて見せてきました。

他の2人も同じように口を開けて僕に精液を見せてきます。

ごくんっと飲み込むと味の感想を言い合っていました。

「これで終わり‥助かった‥‥」

やっと解放されたことに安心していると、

「まだ出せるよね?」

「元気ないじゃないおちんちん‥」

「何1人でスッキリしてるの?これから3人のしょじょまくやぶるんだから」

と3人とも立ち上がって僕を見下ろしていました。

その時、みんなのパンツに変なシミみたいなのができていることに気がついたのです。

3人はそのままスカートとパンツをぬぎだしました。

「女の人のおまんこみるの初めて?」

「この穴からエッチなおつゆが出るの‥」

「中はもっとぐちゅぐちゅであったかいよ‥」

「さっきの射精、中に出したら赤ちゃんできちゃうんだよ‥」

などなど当時の僕には言葉の意味が理解できませんでしたが、すごく下品な言葉を話していたと思います。

3人ともおまんこを指で拡げて、エッチなつゆがいっぱい垂れているのを見せてきました。

すると姉が、僕の顔の近くにおまんこを拡げてよく見せてくれました。

「これがしょじょまくよ‥お姉ちゃんの初めてになりたくない?〇〇(僕の名前)」

近づけられたおまんこからはエッチなにおいがして、僕は頭がおかしくなりそうでした。

またビンビンになったちんちんをさやか姉ちゃんとユイ姉ちゃんにさわられます。

「痛くないよ‥お姉ちゃんがしてあげるからね」

姉が僕の上に乗り、ちんちんにおまんこをくちゅくちゅ当ててきます。

ぐぐっ‥メリメリプチプチ‥

「ん゛あっああ゛ん‥っ!」

「ぶちっ!」と僕のちんちんがおまんこの中に全部入りました。

「は、入ったぁ‥!あったかいぃ‥!」

姉のアソコからは血が出ており、僕のへその下当たりまで赤くなっていました。

さやか姉とユイ姉に心配されるも、姉は大丈夫そうでした。

(ヌルルルル‥‥ズブブブブ、ずぷっずぷっ‥)

(姉ちゃんとえっちしてる‥!中きついっ)

さやか姉にはキスをされ、手をぐちょぐちょのおまんこに持っていかれると、さわるよう動かされました。

一方でユイ姉は、僕の乳首をなめておっぱいをつかませてきました。

(体中全部気持ちいい‥‥。全部あったかくて、トロトロで、あったかいお肉に包まれて‥)

(くちゅくちゅくちゅくちゅぐちゅぐちゅ‥)

姉は普段出さないような声を出して、エッチな音をさせながらいっぱい動いてきます。

「姉ちゃん‥僕また精液でちゃう‥赤ちゃんできちゃうから‥ちんちん抜いてっ!!」

しかし姉は、

「だめっ‥初えっちは中出しって決めてるの!」

と言うと、さっきより動くスピードを早めてきました。

「あっだっだめええぇっ!」

(パチュッパチュパチュパチュッパチュパチュ‥)

頭がとろけそうなくらい気持ちよくなり、もう出そうというところで姉が動くのをやめました。

「〇〇のちんちん、めっちゃビクビクしてる笑笑全部入れてロックしたから‥早くビュッビュッて一番奥に出してっ」

そしてそのまま姉にキスをされた僕は我慢の限界に。

「あああ゛あ゛あ゛ーーーーっ!!!」

とうとう精液を出してしまったその瞬間、中がぎゅぅぅぅっと締まりました。

「ああ‥吸い取られてるっ!!」

姉はビクビクと体を震えさせているようでした。

やがて僕のおちんちんが小さくなると、姉はゆっくりちんちんを引き抜いて

「〇〇‥いっぱい‥出たね‥」

と、こぼれてくる精液を見せてくれました。

幸せな気持ちでいっぱいになっていたのですが、さやか姉とユイ姉の視線に気付きました。

「お姉ちゃん達もまだいるんだよ‥」

「〇〇君〜まだいけるよねー?」

続いてさや姉がハンカチで優しくちんちんをふきながら聞いてきます。

「もう無理‥」

すると、ぐちょぐちょのおまんこをすりすりしてもう一度同じことを言ってきました。

可愛いさや姉にそんなことをされると僕はがまんできなくて、少し痛みながらもまた大きくなってしまいました。

ずぶぶぶ‥プチプチプチッ!

おまんこから血を出しながら、全部飲み込んでいきます。

さや姉「あっはぁ‥んっ」

ギチギチとしめつけられる上にトロトロでとても温かく最高でした。

「さや姉の中もきつくてきもちいぃっ」

さや姉はニコッと笑うと、僕の両手を握って激しく動き始めました。

ジュプジュプジュプジュプジュプ‥‥

おっぱいが他の2人より大きく、ぶるんぶるんゆれています。

痛いくらいにギンギンになった僕のちんちんに、中のヒダヒダ?みたいなのがからみついてきてすぐにでもいきそうでした。

一方、さや姉も同じみたいでした。

「いくっいぐっ‥いっちゃうあぁぁっ!」

とつぜん、ぷしゃあぁぁぁー!と何かをおまんこから出しながら体をビクビクさせていました。

僕は初めて見るそれにびっくり。

「あたしだけ先にごめんね‥〇〇君もいきたかったよね?」

さや姉が体をたおしてだきついてくると、キス。

そのままゆっくりと動き始めました。

「いつでも出していいからっ」

やわらかくて大きなおっぱいが当たるし、いいにおいだし、中はトロトロできつきつ。

僕も我慢できず、さや姉にしがみついて幸せな気分になりながら、すぐに射精をしてしまいました。

「さや姉、もうでないっ‥」

出し終わっても全然はなしてくれず、何度も腰を動かしてきます。

しかし、ちんちんが小さくなると自然とおまんこから出てきました。

「めっちゃ出てるっ笑」

見ると、さや姉のアソコからふとんへ次々に流れ出てくる赤白いどろどろの液体。

そして、もうさすがにクタクタな僕に近づいてきたのはユイ姉。

「ちょっとさや。〇〇君のおちんちんの中身ちゃんと残してる?私もいるんだから‥」

ユイ姉は僕のちんちんを手に取ると、ハンカチで血や、さや姉から出た液をふきとりました。

すると、はいていたパンツのにおいをかがせてきます。

すごくえっちなにおいで頭がいっぱいになりました。

その間にベロでちんちんの皮をむき、ていねいに裏側をなめてきたり、先の方をすってきたりしてきます。

ほんとに全部だし切ったので気持ちいいのに全然大きくなりません。

その様子を見たユイ姉は、ちんちんを全部パクッと食べると、

ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっ‥‥

よだれをどんどんたらしながら激しく動きます。

「うわああぁっ」

ズキズキと痛みながらもユイ姉のテクニックによってどんどん大きくなっていくと、手も使ってきました。

「おっきくなった♡」

ユイ姉は僕の上に乗ると、

チュッグチュチュチュ‥ブチブチッ!

全部飲み込まれると、他の2人と同じく血がおまんこから出ていました。

「んふぅぅ〜っ‥」

「ユイ‥姉‥‥」

ユイ姉のおまんこはぴったりと閉じてきて、全くすきまがありませんでした。

「うわあああっ‥」

一番上までゆっくりと腰を引き上げると、

パンパンパンパン!!

すごい速さで動いてきました。

ピタッと動くのをやめたかと思うと、また一番上までゆっくり腰を上げを何度もくりかえしてきます。

僕のちんちんはずっとビクビクしっぱなし。

ユイ姉はいきやすい体質?らしく、

「んおおおっ!いくっいぐっ!!」

ぷしゃっぷしゃっとさや姉と同じように何かを出しているのに全然止まろうとしません。

「さや姉‥でちゃうぅぅっっ!!」

びゅーーーーっ!びゅっびゅっ‥‥

なにが出たか自分ももうわからなかったけど、めちゃくちゃ出しました。

ユイ姉は体をビクビクさせて、僕のちんちんを何度もしめつけてきました。

ユイ姉がそっと離れると、おまんこからはさらさらの精液がどんどん出てきました。

3人のトロトロであったかくてキツキツのおまんこで精液をすいとられ、僕はクタクタでした。

でもさや姉とユイ姉はまだ足りないらしく、2人で僕のちんちんをさわってくるのです。

それを見ていた姉に止められてやっと終わるのでした。

結局それから姉以外の2人は、勉強に向けて学校や塾、2人の家などに姉と集まるようになったらしく、もう会っていません。

姉も今まで通りにもどり、あのことは無かったような感じでした。

今でもあの時のことを思い出して、おかずにしてしまっています。終

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