ユウキ21才学生です。
今姉のミユ33才と身体の関係を持っています。
一回り離れた姉ミユはバツイチ、子供はいません。
3ヶ月ほど前、僕のアパートに酔って泥酔した姉が、
「ユウキ、元気?頑張ってる?私は頑張ってるけど男にフラれた」
いきなり入って来て、このありさま。どうやら彼氏にフラれたみたい。
「バツイチが悪いか。お前こそ早漏のくせして」
「姉ちゃん大丈夫?」
「おう、ユウキか、ユウキも早漏?」
「姉ちゃん、もういいから休んで」
そう言って水を飲ませようとしましたが、コップをこぼして服も濡れてしまい
ました。
でも泥酔状態の姉は、また何か言いながら倒れ込み、動かなくなりました。
仕方なくベッドに運びました。
その時にはもう完全に眠っていました。
僕もソファーで横になっていると眠ってしまい、目が覚めた時は朝方。
この日は日曜日、まあ特に早く起きる必要ないですが・・・
姉の様子を見ると、まだぐっすりと眠っています。
そう言えば、さっきコップの水を全部服にぶちまけた姉、まだ濡れていまし
た。
シャツを着替えさせようとボタンを外します。
シャツは姉の爆乳で八ツンパッツン。
そうなんです、姉は巨乳、いや爆乳と言っていいほどの大きさ。
ボタンが突っ張ってなかなか。
なんとか外すと凄い谷間が。
今までいくら爆乳の姉でもそんな意識することはなかったのですが。
こんな近くでまじまじと見ると、ほんと凄い大きさ。
そして近寄ると凄くいい匂いがします。
姉はそんなに美人ではないですが、何といってもこの爆乳と、そして巨尻と、
ムチムチの身体、タイプな人にはたまんない身体だと思います。
この時既に僕も勃起状態でした。
「姉ちゃん、姉ちゃん」
揺すってみましたが全く起きる気配はありません。
何だか色々と見てみたくなりました。
ブラを少しずらすと、大きめの乳首、色も濃い茶褐色といった感じ、年齢より
ずっと若くて童顔の姉。思ったより濃い色の乳首にエロさを感じました。
こうなると気になるのがパンツの中。
さすがに腰を浮かせ脱がせるのは無理かと思い。
おまんこの部分を横にずらしてみました。
何と姉はパイパン。元彼の趣味だったのか、自分の意思か、よくわかりません
が、パイパンは初めて。
ちなみに僕はこの日までの経験値は風俗のみ。以外?かもしれませんが風俗嬢
にパイパンはいませんでした。
毛がないのでよく見えます。
全体におまんこの土手もふっくらして肉付きのいいおまんこ。
ビラビラも思ったより大きくはみ出していて、色も黒ずんでいました。
ゆっくりと股を広げさせ、パンツを横にずらし押えた状態で、おまんこを広げ
て見ました。
中は綺麗なピンク色、クリトリスも結構大きめで剥けていました。
そしておまんこの入り口、凄く小さいんです。
もともと小柄な姉。おまんこもかなり小さめでした。
ここまで来ると、次はおまんこをさわってみたくなるのは普通ですよね。
クリちゃんをツンツン。
微妙に反応したような姉。そのクリトリスを舌で舐めました。
凄くいやらしい何とも言えない生々しい匂い。
風俗嬢ではこの匂いはありません。
でも嫌な臭いではないんです。凄くエロい匂い。
眠っていても感じるのか、おまんこ濡れています。
おまんこの入り口を指でなぞり、滑りをよくして指を入れます。
凄く狭くて、きついです。
ゆっくり指を奥に入れ動かすと、
「あっ」
(やばっ)
動きを止め、様子を。
起きてはいません。
またゆっくりと、指を動かします。
凄いです姉のおまんこ、きつくて、凄い締付てくるし、指に吸付く感じ。
(何か気持ちよさそうなおまんこ、入れたい)
と思いましたが、さすがにそこまですると起きると思いました。
もう少しと思い指を動かすと、
「あっ」
さっきより大きな声。
これはもう無理、と思い指を抜き、パンツももと通りに服も整えようとしてる
と、
「やめないで」
「えっ」
「やめないで、ここまでして」
「姉ちゃん、気づいてたの」
「うん途中から目覚めちゃった、ユウキがこんなことするからよ」
「ごめん」
「もういいから続けて、こんなに濡らして」
僕は姉に覆い被さりキスしました。
姉もすぐに舌を絡めてきます。僕も姉の舌を吸ったり、絡ませたり。
本当にいい匂いがする姉、そのままブラを捲し上げ爆乳にむしゃぶりつきまし
た。
凄く大きくて、柔らかくて、ここまでの大きさは初めてです。
ゆっくり爆乳を味わいところですが、もう夢中になって姉の身体を舐めまく
り、おまんこへ。
もう姉のおまんこも、ぐちゅぐちゅに濡れていました。
姉の汁を吸いながらクリトリスを舐めます。
「あっ、いい」
クリ舐めにあねもピクンピクン反応、おまんこに指も入れ動かし、クリちゃん
を舐めまくりました。
指をグイグイ締め付けてくるおまんこ。
僕も夢中で指を動かし、クリちゃんを舐めます、やがて、
「あ~、ダメ、逝っちゃう、逝っちゃうよ、ユウキ」
「気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃう、逝くよほんとに、逝く、逝くっ」
大きく身体をのけ反り、ピクピク痙攣して姉が逝きました。
「あ~、あ~、凄い、ユウキに逝かされちゃった」
「ユウキも気持ちよくしてあげる」
姉に脱がされました。
「えっ、ちょっと、デカッ」
「そう」
「デカいわよ、ていうか、こんなデカイの見たことないよ」
「そうかな」
とかいいながら、僕の唯一自慢できるところが、このデカチンでした。
「凄い、こんな大きいの持ってるなんて、いやー太いし、ちょっと待って」
と言いながら姉はもう裏筋に舌を這わせしごいていました。
「あ~、これはお口には、げほっ」
「大丈夫」
「凶器ねこの大きさは、お口ではちょっと」
そう言った姉は我慢汁をなすりつけ、しごきます。
姉のしごき方がまたエロい、タマ舐めしながらとか、アナルも舐めます。
そして乳首も、
「姉ちゃん無理、出ちゃうよ」
「ユウキって早漏」
「早漏だけど、姉ちゃんもエロすぎ、あ~、出ちゃうよ」
「じゃあ入れちゃうよ」
姉が上になります。
「あ~、太い、太いねほんと」
しばらく亀頭をおまんこに擦り付けて、ゆっくりと腰を落として行く姉。
「あ~、入った。凄い、大きいねほんと」
ゆっくりと奥まで入れていきます。
姉のおまんこも凄いです。先程指でその締付とかは確認していましたが、物凄
い締付、でも温かくてヌルヌルが半端ないんです。
そして何といっても中のお肉が亀頭に吸付いてくるんです。
こんな感覚は初めて、めちゃくちゃ気持ちがいいんです。
「姉ちゃんのおまんこも凄くきもちいい」
「ユウキのおチンンポも凄い」
ゆっくり動き出す姉。
動かされると、もう漏らしそうです。
「姉ちゃん待って」
「逝きそうなの?」
「うん凄いきもちいい、やばい」
またゆっくりと動き出す姉。
「あ~、やばい」
動きを止める姉。
でももう限界でした。
「ダメ、出る」
姉はチンポを抜きしごいてくれました。
「逝くっ」
即射精してしまいました。
「あっ、凄い、出た、あ~、まだ出てる、出てる、いやー、凄いこんなに」
「気持ちよかった?」
「うん、めっちゃよかった、姉ちゃんのおまんこ凄い、言われない?」
「うーん、言われる」
「だよね、凄いもん」
「ユウキも凄いよこんなデカイの、でもまだ硬いし」
姉はそのまま、またまたがってきました。
「はあ~、あ~、入った、やっぱ凄い」
姉のおまんこやっぱ凄いです、このお肉の吸い付きがたまりません。
「ユウキ、気持ちいよ、大きくて硬くて」
「姉ちゃんのおまんこも吸い付いてくるし、気持ちいい」
姉もゆっくりと僕の巨根を味わうように動いていましたが、またしても僕の方
が我慢できなくなりました。
「姉ちゃん、やばい」
「逝っちゃう?」
「うん、また逝っちゃう」
先程と同じまたチンポを抜きしごいてくれる姉。
「あ~、逝きそう」
「いいよ逝って」
「逝くよ、逝くっ」
またしても耐え切れず、射精してしまいました。
「ごめん、また先に逝っちゃった」
「いいよ、だってまだ硬くて大きいから」
そう言って三度またがる姉。
「あ~、気持ちいい、ユウキの大きくて、奥まで、奥まで来る」
そう言いながら先程より激しく動く姉。
さすがに2連射していた僕、何とか我慢していると、
「あ~、やばい、逝くよ、逝っちゃいそう」
「逝って、姉ちゃん逝って」
「逝くよ、逝く、逝く、逝く~」
今度は姉ちゃんが逝きました。ピクピク痙攣しながら逝っちゃいました。
「凄い、ユウキの大きいので逝っちゃった、凄く気持ちいい」
また動き出す姉、
「姉ちゃん」
「気持ちいいから、ユウキは?」
「僕も」
今度はまた僕の方が姉の激しい動きに射精しそうに、
「逝っちゃうよ姉ちゃん」
「逝きそう?わたしも逝きそう」
「あ~、気持ちいい、逝っちゃうよ、ユウキのオチンポ気持ちいい」
「ダメ、姉ちゃん出ちゃうよ」
「いいよ、出して、姉ちゃんも逝くから」
「あ~、あ~、逝く、逝く、逝くっ」
姉ちゃんが逝ったと同時に僕も姉ちゃんのおまんこに3発目の射精をしていま
した。
しかし姉も凄い精力、この後も続け、結局僕は5回か6回射精したと思いま
す。
今ではお互いどうしても必要な身体の関係に、姉は僕の巨根でないと、僕も姉
の超名器でないとダメな身体になっています。