俺は葛藤していた。
姉を犯してしまうなんてさすがにヤバすぎる。
この先の姉との関係を考えると出来ない。
それでも我慢できなかった。
深夜2時。
姉の部屋のドアをそっと開けた。
部屋は電気が消え真っ暗だったが、ベッド横の窓からカーテン越しに月明かりが入り、姉の寝顔がはっきりと見えた。
掛け布団を気づかれないようにゆっくりとめくり、姉の足元に折り畳むようにしてまとめた。
姉のパジャマは薄いピンク色で上は前でボタンを留め、下はゴムのスボンタイプだった。
薄いパジャマ生地の胸元には2つの膨らみが姉の呼吸と連動して上下していた。
俺はゆっくりと姉のパジャマに手を伸ばしボタンを外そうとするが緊張と興奮とで手が震えて少し手間取ってしまった。
すべてのボタンを外し終え、また姉に気づかれないようにパジャマを左右に開いた。
数時間前に見たばかりの姉のおっぱいだったが改めて美しさにら感動した。
俺はもう我慢できずベッドに飛び乗り姉に馬乗りになるようにして抱きついた。
さすがにその衝撃に姉も目を覚ました。
「きゃっ。痛っ、なに!?」
「姉ちゃん」
俺は姉のおっぱいを両手で鷲掴みにして鼻息荒く揉みしだいた。
「ヨシくん?ちょっと何してんの!」
寝起きで状況が理解できないのか、特に抵抗もせずされるがままの姉をいいことに、俺は構わず力を入れて胸を揉み続けた。
「ねぇ!ちょっと痛い!やめて!!」
ようやく俺の手を振り払い、両手で自分の胸を抱えるようにして隠した。
「姉ちゃんが悪いんだよ、触らせてくれなかったから」
「はぁ?なんのこと?」
俺は馬乗りになっていた姉の上から降りて隣に座り、姉の腰に手を回しパジャマのズボンとパンツを一緒に掴み足首の方までズルっと一気に脱がせた。
「いやぁ。もう!やめて!」
胸を隠していた両手を慌てて下に移動させお股を両手で押さえるようにして隠した。
俺は押し広げるようにして姉の足を左右に広げ、開いた足の間に座り自分のズボンとパンツを膝まで下ろし、痛いくらいに勃起したちんこを取り出した。
この瞬間、姉も何をされるのか理解したのかお股を押さえる手に力が入ったのがわかった。
「待って!ダメ!あんた何しようとしてるかわかってんの?姉弟なんだよ」
「もう我慢できない」
丸出しになったままの姉のおっぱいを再び鷲掴みにしたが、手を動かせないと判断したのか姉の手は動かなかった。
「本当やめて!もう!わかった、明日。明日触らせてあげる。ね、だからもうやめて!」
「明日だったらエッチさせてくれる?」
「は?そんなの無理に決まってんじゃん!姉弟なんだよ、落ち着いてよく考えて」
「ヤりたくてしょうがないんだよ!姉ちゃんとヤりたい!初めては姉ちゃんがいい」
そう言って姉の両手首を掴んで持ち上げ、勃起したちんこを姉のワレメに密着させた。
「いやぁ!マジありえないって!」
ワレメに押し付けていただけでなかなか入っていかなかったが、姉が足をバタつかせて暴れて抵抗してくれたおかげで先っぽが穴の中に入った感覚がした。
その瞬間を逃すまいと俺は一気に腰を突き出すように姉に密着させた。
「いったぁい!やめて、痛い!」
奥まで入るとちんこ全体が暖かく包み込まれる感じがして、体の力が抜けたように姉の体に覆いかぶさった。
「はぁ、はぁ、姉ちゃんの中、はぁ、はぁ、すげぇ気持ちいい。はぁ、はぁ、姉ちゃんの処女、貰っちゃった」
「、、、ふざけんな!」
姉の目からは涙があふれて、それが月明かりに照らされキラキラと輝いていた。
俺は多少の罪悪感は感じたが、今の性欲をおさえるほどではなかった。
姉に覆いかぶさるように抱きつきながら腰を動かし抜き差しした。
「いった。あぁ、んん。あっ、あっん。痛っ、うぅ、あんっ」
痛がりながらも少しずつ喘ぎ声が漏れる姉が可愛く思えて一気に射精感が高まった。
「あー、気持ちいい。イキそう!もうイキそう!」
「あんっ、ちょっと、中に出さないでよ!ねぇ!ねぇ!聞いてんの?おい!」
姉は再び足をバタつかせて抵抗したが、その刺激が後押しとなってついに。
「イクぅぅぅ、はぁ、はぁ、はぁ、気持ちいい」
姉の中で大量に射精してしまった。
「えっ、ウソでしょ!?なにやってんの、マジで(怒)」
姉は上半身を起こし俺を突き飛ばした。
さっきまで俺のちんこが入ってた穴からは大量の精子が溢れ出し、それを指で必死で掻き出していた。
それはまるで昨日見ていたエロ動画とそっくりな構図で、俺のちんこは再び勃起し始めていた。
「早くティッシュ取って!もう、ありえない!どうすんの、これ」
ベッドサイドにあったティッシュ箱を取って姉に渡した。
「姉ちゃん、これ」
奪い取るようにティッシュを受け取り精子まみれの指や、汚れたシーツを拭いていた。
「シャワー浴びてくるからここ片付けとけよ」
立ち上がろうとした姉の太ももを掴んで引き寄せ、再び勃起したちんこを姉の開ききった膣に挿し込んだ。
「ちょっ、いった」
「もう一回、もう一回ヤらせて」
「いやぁ、離して!ねぇ、お願い!本当やめて」
そんな姉の願いを聞くわけもなく、再び覆いかぶさるようにして身動き取れなくして腰を振り続けた。
「あー、またイク!姉ちゃんの中でまたイッちゃう。姉ちゃん大好き」
「ダメダメ!中はダメ!マジ無理」
ヌルヌルになった姉の膣の中はさっきよりスムーズに出入りし、2度目の射精はあっという間だった。
「はぁ、はぁ、はぁ、姉ちゃんの中に出すの気持ちいい」
「最悪!」
そう言って姉は右手で俺の顔を思いっきり平手打ちしたが、気持ち良さが上回ってさほど痛みは感じなかった。
姉の膣の中で2度目の大量の射精をし終わったがまだ勃起が治る気配がなく、抜かないまま三度腰を振り始めた。
「なにやってんの!イッたんでしょ?やめて!ねぇ!そんなことしたら奥の方に入っちゃうでしょ!本当に妊娠しちゃうから本当にやめて」
姉は今までにないほど激しく抵抗した。
俺は両手で抵抗する姉の手や上半身を抑え込みながらただひたすらに腰を振り続けた。
すでに俺の頭の中は何かを考えられる状態になく、姉の中で射精することしか頭になかった。
「はぁ、はぁ、またイキそう!姉ちゃんの中でまたイキそう!姉ちゃん、イク!姉ちゃん、イク!姉ちゃん!」
姉の膣の出来る限り1番奥まで挿入した瞬間に3度目の中出しが始まった。
抵抗しても無駄だと思ったのか、ただ疲れたのかわからないが、姉は3度目の射精を何もせず受け入れた。
「姉ちゃんの1番奥でイクの1番気持ちいい」
「きもっ、変態!最低」
目から溢れた涙を拭い、睨みつけながら言った。
3度目の射精を終え、姉の中で縮み始めた俺のちんこ。
ようやく両手で押さえていた姉の手や上半身を解放しようとしたとき、覆いかぶさっていたことで見えなかった姉のおっぱいが目に入った。
当然俺は両手で揉みまくったが、それがきっかけで縮み始めていた俺のちんこは、姉の中またも勃起してしまった。
中学3年生の童貞男子の性欲は恐ろしいものがあった。
姉のおっぱいを鷲掴みにしたまま、また腰を振り始めた。
「もういい加減にして!あんたのちんちん壊れてんじゃないの」
2回分の精子でいっぱいになった姉の膣の中はもう満タンのようで、ちんこを抜き差しするたびに「ジュップ、ジュップ、ジュップ、ジュップ」と精子が溢れ出す音がなる。
もうお互い喋ることもなく、いやらしい音だけが部屋に鳴り響き、それは徐々にスピードを増していった。
「うぅ、あぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
3回連続、4度目の射精を終えた。
そして姉の中からちんこが出てきたが、自分の精子まみれになっていた。
姉の膣は栓が抜けたかのように中から大量の精子が流れ出てきた。
お腹に力を入れて膣の中に残った精子を出せるだけだし終えると、黙って立ち上がってシャワーを浴びにいった。
俺は姉のシーツについた大量の精子をティッシュで拭き取り、出来る限りベッドを綺麗にして姉が戻ってくるのを待っていた。
30分ほどして姉が戻ってきた。
「なに、まだなんか用あんの」
「姉ちゃんごめん、どうしても我慢できなくて」
「出てって」
「でも、、、」
「早く出てって」
翌日以降、姉は全く目を合わせてくれなくなった。
そしてそれから数日後、姉の妊娠が発覚した。