俺:21才 学生 彼女なし H風俗のみ
姉:33才 事務員 旦那38才 子供なし
Gカップ(他もデカイ)
姉ちゃんとSEXした話の続きです。
あれ以来、毎週姉ちゃんはSEXしに俺のアパートへ来ます。
俺も風俗代いらないし、なにより姉ちゃんのほうがエロくてしかも名器。
毎回超早漏の俺は何発も射精させられます。
兄さんは早漏でも1発か2発らしくて、俺みたいに何発も射精するのが嬉しいらしく、チンポから精子が出るところを見るのが好きみたいです。
そして俺がM男だとわかると、潮吹き、アナル責め とエスカレートしてきました。
前回の姉ちゃんとSEXです。
前回は前々回よりオナニーを我慢するように言われ一週間我慢しました。これはオナニーを覚えてから最長我慢でした。
姉「Kちゃんと我慢してた?」
俺「してたよ、姉ちゃんとSEXすること考えてもう勃起してるよ」
姉「どれ」
と言って脱がします。
姉「うわーパンパン、ガチガチ、凄い。あー我慢汁出てるし」
俺「一週間我慢してたんだから」
姉がしごいてきます。
今にも射精しそうです。
俺「今日は本当に無理、もう持たないよ」
と言ったとたんに、射精してしまいました。
姉「わー何出してるのよ、じっくり責めてあげようと思ったのに」
姉「しかも何この量凄すぎ」
確かに床に飛び散った精子の物凄いこと、自分でもこんなに大量の精子は初めてでした。
姉「本当に一週間我慢してたんだ」
俺「そうだよ、姉ちゃんもう入れさせて」
半分強引に挿入しました。
姉ちゃんのマンコはすでに濡れていました。簡単に俺の巨根が入りました。
改めて姉ちゃんの名器に感動、あまりに気持ちよく入れてそれこそ三こすり半、速攻で射精してしまいました。
姉「えーもう逝ったの、早すぎ。もうお仕置き、潮吹きよ」
と言って、亀頭をしごきます。
いつもだったら強烈にくすぐったくなり潮を吹いてしまうのですが、この時は多少はくすぐったいのですが、とにかく射精感が半端なく直ぐに3発目の射精、そのまましごかれ4発目の後これまた大量の潮を吹かされました。
姉「Kばっかり気持ちよくなって」
と言い、再度挿入、この日は姉ちゃんも早漏ぎみで直ぐに絶頂を迎えました。
二人で潮を吹きまくり、俺はアナルでも数回逝かされました。(ドライオーガズムもできるように)前回よりも大きなバイブを挿入され逝きまくりました。
もう俺の体は姉ちゃんなしでは無理な体になってきています。
今回はこの辺で、次回また報告します。