とある土曜日の夕方、僕が仕事から戻る時に駅前で姉さんを見つけました。
姉さんは女の人と一緒でした。僕の知らない人でしたが結構可愛い女性でした。
どこ行くんだろう?と思ってたら、そこに男の人が来ました。
その男は二人を車に乗せると走り去ってしまいました。
誰なのか気になりましたが、家に帰りました。
母にきいたら、姉さんはフィットネスジムの飲み会に行ったそうです。
さっきの人はジム仲間のようです。
その晩、甥っ子もママが帰ってくるまで頑張って遅くまで起きていたのですが、11時過ぎにとうとう眠くなったようで「ばあばと一緒に寝る」と言って母の部屋に行きました。母は「えりちゃん、自分で帰るって言ってたけど、心配だから連絡して迎えに行ってあげて」と言い残すと部屋に行ってしまいました。
一応姉さんにLINE入れましたが、既読にならず返答なし。
子供じゃないんだから大丈夫だろうと思い、居間でテレビを見てました。
そのまま12時を過ぎ、1時近くになりましたが、まだ帰ってくる気配がありません。
そして1時40分に姉さんが帰ってきました。
玄関まで行くと、結構飲んだようでフラつきながら階段を登ろうとしてました。危なっかしいので肩を支えながら姉さんの部屋まで連れていきました。
上着を脱がせてベッドに寝かせました。その時姉さんのシャツのボタンが一つずれて掛け違えていたのに気付きました。
ふと、タンスの方を見ると、何枚か下着が置いてありました。普段はあまり見かけないピンクや紫、黒の下着でした。
ちなみに今着けてる下着は何色かな?と思いシャツのボタンをそっと外し、隙間から見てみると見たことのないピンク色でした。スカートも捲ってみたら同色のレースのタンガでした。
姉さんのタンガなんて見たこと無かったのでじっくりと見ていたら、タンガに陰毛が付いていました。
姉さんは脱毛していてほぼ無毛に近いので、姉さんの毛ではありません。
僕は姉さんに「Hしてきたでしょ?」とくと「何言ってんの?してないよ」と言いました。
僕は半分賭けでしたが「なんかコンドーム臭いんだけど」と言ったら最初は否定してましたが、諦めたようで観念しました。
相手はジムのトレーナーさんで、飲み会の後にHしたそうです。しかも今回で3回目だそうです。
それを聞いて僕は「今日のこと秘密にしてあげるから、僕にもHさせてよ」と言いました。
姉さんは「絶対秘密にしてよ」と言ってあっさりOKしてくれました。
僕はコンドームを持ってきました。姉さんは手コキして勃起させてくれたので、コンドームを着けました。
姉さんはタンガを脱いでアソコをこちらに向けてくれました。
両側の小陰唇が結構伸びてるのが気になりました。
僕がクリトリスを指で弄るとジットリと濡れてくるのがわかりました。
膣口に指を挿れてみると中はグチョグチョだったので早速ペニスを割れ目にあてがいゆっくりと挿入しました。しっかり濡れていたのでスルッと簡単に吸い込まれるように入っていきました。
ピストンしながら徐々に奥へと挿れていくと姉さんが「気持ちいい」って言ってくれました。「僕も気持ちいいよ」と言いながら暫くピストンをしていたら僕のペニスが大きくなりパンパンでちょと苦しくなってきました。その状態で奥まで入れた時に姉さんh「あっ、あっ、あ〜〜」っと声を出しました。かなり大きな声だったので母に気づかれたかも知れないと思い、一旦自分の部屋に戻りました。
その後姉さんが僕の部屋に来て「ごめんね、声出ちゃった」と言ってフェラしてくれました。
姉さんのフェラはとても気持ちいいので、また姉さんの口の中でイッてしまいました。姉さんはまた全部飲んでくれました。
とうとう姉さんと念願のHができました。
姉さんは「またHしたくなったらしようね」って言ってくれました。
これは誰にも知られてはいけない、二人だけの秘密です。