10月末、子供を寝かしつけた後、姉さんが僕の部屋に来ました。
どうやら冷蔵庫にあるビールが目当てのようで、「一本ちょうだい」と言ってきました。
「好きなのどうぞ」と返すとビールを取ってその場で開けて飲み始めました。
「ここで飲むなんて珍しいね、何かあったの?」と聞くと、
「別になにもないんだけど、何か話しでもしたくて」と言いました。
子供のことやママ友、通ってるフィットネスジムのこと、僕の仕事のこと、などなどいろいろ話をしてたら、既に深夜1時近くになっていて、ビールとハイボールを3本空けてました。
そして兄さんの単身赴任の話になり、離れ離れは寂しいと言ってました。
その時僕はお盆のHの話を持ち出してしまいました。
「お盆にHしてたでしょ?」と聞くと「えっ、聞こえてた?」と驚いてました。
僕は「ハッキリ聞こえてたよ、我慢するの大変だった」と言って、酔ったふりして「俺もHしたい!たまにでいいからヤラせてよ」と言ってみた。
「え〜何言ってんの」と言ってました。
僕は姉さんの隣に座り、時々で良いから相手して欲しい、と交渉しました。
すると姉さんが「じゃ、Hはダメだけど、手でしてあげる」と言いました。
僕は姉さんの背中から手を回してぐっと抱き寄せておっぱいを揉んでみました。
姉さんはくすぐったいけど気持ちいいと言って更に体を寄せてきました。
そして5分くらい経った頃に姉さんのエロいスイッチが入りました。
姉さんは僕のズボンの中に手を入れてきてトランクスの上から僕のアソコを触ってきました。
姉さんのおっぱいを揉んでいたので僕のアソコは勃起してました。
姉さんは「凄い勃ってるよ」と言ってズボンを脱がしました。
トランクスがパンパンに張ってましたが、その上から握ってくれました。
姉さんは僕の大きさにちょっと驚いていました。(自分では大きい方だとは思ってましたが・・・)
姉さんにいろいろ弄られているうちに、僕は我慢ができずトランクスの中で少し漏らしてしまいました。
姉さんは「あ〜たいへん、出ちゃってる」と言って慌ててティッシュを持ってきてくれました。
姉さんはトランクスを脱がそうとしましたが、勃起した先に引っかかってしまいなかなか苦戦してました。
姉さんは「凄い大きい」と言ってなんか嬉しそうでした。
僕は「大きいの好きなの?」と聞くと黙って頷きました。
最初はゆっくりピストンしてくれましたが、次第に早くなり、高速ピストンになりました。
僕は頑張って堪えていたのですが、我慢できずあっという間に発射しちゃいました。
勢いよく姉さんの腕にかかってしまいましたが、姉さんは「気持ちよかった?」と言って笑ってました。
「ありがとう、気持ちよかったよ」と言うとなんと姉さんは僕のアソコの先っちょをペロペロと舐め始めました。
そして亀頭を口に含んでいた時、姉さんの口の中で発射しちゃいました。
「ごめん」と言うと、姉さんは結構苦しそうでしたが笑って全部飲んでくれました。そして綺麗にお掃除してくれました。
一通り舐め終わると「ありがとう」と言って手で撫でてくれました。
「欲しくなったらいつでも言ってよ」と言うと恥ずかしそうにして握ってくれました。
僕は「ホントは挿れて欲しいんでしょ?」と聞くと「うん、欲しいけど、でもそれは絶対にダメ」と答えました。
その後も、Hをしないというルールはずっと守ってますが、姉さんも我慢ができない時が時々あるようなので、ひょっとしたらHさせてもらえる可能性もありそうです。