3歳年上の姉が離婚し、小◯生だった娘の千佳を、姉が仕事を終えるまで俺が個人で営む設計事務所で待たせるようになった。
大人しく宿題をしていた千佳だったが、3年生が4年生になり、4年生が終わる頃には次第にマセていった。
千佳は、女房には見せられないから事務所に隠していたエロ本を読んでいた。
ヤバイと思って取り返そうとしたら、千佳が、
「こうすると気持ちいいんだね・・・」
と言いながら股間を弄っていた。
トロンとした目をした千佳に、
「絶対にお母さんに内緒にできるなら、叔父さんがやってあげるよ」
と言うと頷いたので、下半身を脱がせて股を開かせた。
幼いクリを中心にマッサージするように刺激すると、千佳は本気で感じてヌルヌル濡らした。
千佳が小5になって半年、俺は千佳の処女を奪った。
気持ちよさそうにしている千佳に、
「オチンチンを入れるともっと気持ちいいよ」
と言ってブチ込んだ。
一度入れちゃえばこっちのものと思ったら、
「叔父ちゃん、痛いよ。気持ちいいけど痛いもある」
と言われた。
物凄く痛がるかと思ったらそうでもなく、出血はあったが思ったほどではなかった。
そんな千佳が小6になったとき、千佳に被虐性を感じた。
「千佳、今日はクリキャップで遊ぼうか。足、を開いて・・・」
クリキャップとは、スポイト式にクリトリスを吸い上げる吸引道具だ。
素材は医療用ゴムだから安心できる。
千佳の膝を持ってガバッと広げた。
「やぁん。叔父さんのエッチ!」
「いつもエッチしてるだろ?」
「いつもはお股洗って二人とも裸じゃん。私だけだと恥ずかしいもん」
ごもっともだった。
二人で裸になって、お股を洗った。
千佳の性器を広げ、
「クリトリスを剥き出しにするよ」
ジすると、処女を失って半年以上過ぎた1◯歳の少女のクリは勃起してきた。
クリがフルフルしながら膨らんできたところで、クリと指のヌルヌルを拭き取り、千佳のクリに被っている包皮を指で押さえ、ゆっくり皮を剥いた。
ムニュ~~~
「はあぁ~~~~」
千佳の可愛らしいクリが剥け切った。
そして、可愛い少女のクリにローションを塗りたくっていった。
「あっ、だ、だめぇ・・・あうぅ~~~・・・」
感じて震える千佳に構わずローションを塗り続けていった。
膨らんだクリ上部、ワレメ側、陰唇側、クリ包皮の付け根までローションでヌルヌルにした。
「はあ・・・はあ・・・はあはぁ・・・はあぁぁ~~」
千佳は内股を震えさせ始めた。
俺は、クリキャップを摘まんでペコッと凹ませ、先端の丸く開いている部分を千佳のクリにキュキュッと押し付けた。
「ひゃっ!」
そしてゆっくりと指の力を緩めた。
クリキャップは、千佳のクリを吸い上げていった。
「んっ、んんっ!」
千佳は覗き込むようにクリキャップに吸い上げられた自分のクリを眺めていた。
クリキャップを離すと、ゆらゆらと揺れた。
「ああっ・・・」
クリが吸われているのは、クンニでのクリ吸いに近い感覚なのだろうが、舌で舐められていないせいかそこまでは刺激がないようだった。
クリキャップを突いて揺らすと、それなりに感じるらしく、千佳の息が荒くなった。
揺らしているうち、クリキャップが外れた。
「あん!」
クリキャップに吸われ続けた千佳のクリは、赤く肥大したままに状態を保っていた。
もう一度千佳のクリにクリキャップを押し付け、今度は離したり押したりを繰り返してみた。
そうすると、既に肥大した状態のクリが更に肥大しようと膨らんだり、戻ったりを繰り返し、千佳は、
「あああっ!だ、だめぇ~~あ~~~~」
かなり感じていた。
摘まんだり離したりの速度を速めたら、
「叔父さんーーーーだ、だ、だめだめだめーーーーっ・・・ひぃっ!」
千佳は小◯生とは思えないほど乱れた。
赤く充血して肥大勃起した千佳のクリに触ってみると、
「うああぁぁ~~~~」
と物凄い反応だった。
舌先で舐めてやったら、
「うぎゃぁぁぁぁーーーーー」
仰け反ってガクガク痙攣したから、相当な快感だったのだろう。
小6少女の痴態に興奮した俺は、千佳を押し倒してペニスを捻じ込んだ。
ピストンじゃなく、ペニスの根元を千佳の肥大クリに擦るようにして。
グラインドさせた。
「あわわわわわわわわ~~~~~」
千佳は身を捩らあせながら、足をビクビクと震え続けていた。
超敏感クリを擦られながら、ペニスで掻き回された千佳は、白目を剥いて逝った。
小6少女が男のペニスで逝った瞬間だった。
俺は、肥大勃起した超敏感な千佳のクリを指でクリクリ撫でまわしてみた。
「ひいいいいいいい~~~」
再び目覚めた千佳は、ピュピュピュっと潮を噴いて、ガックンガックン痙攣しながらまた逝った。
「叔父ちゃん、バイバイ」
夜7時頃、迎えに来た姉と手を繋いでランドセルを背負って帰っていく千佳は、可愛い小6児童に戻っていた。
やがて千佳は中◯のセーラー服に袖を通し、陰毛の生えた股間を俺に晒してクリ吸引に悶えるようになった。
中◯を卒業する頃には、クリキャップなど不要で、ワレメからピコッと肥大クリが常時顔を覗かせるようになった。
高◯を卒業する頃には、女の悦びを完全に知り尽くしていた。
故郷を離れ、東京に出た千佳は、昨年25歳で結婚した。
おめでとうを言う俺に、千佳は微笑んで、
「叔父ちゃん、私、幸せになるよ・・・」
と言った途端、涙をぽろぽろこぼした。
あの涙の意味は、今でも分からない・・・。