6〜7年前の話になりますが、中1から中2に上がって間もなおの頃、ちょうどこの時期の話です。
学校帰りに5〜6人で話をしながら歩いていると、Aが
「女の人の生の裸を見たことがあるか?」
と聞いてきた。
ほとんどの友達が「ネットやビデオでは頻繁に見てるが・・・・・生の女人のは子供以外はない」と言っていた。
俺も小6の頃から女の人の体に非常に興味を持ってたので皆俺と同じなんだぁ〜と思っていると、Bが今年の冬に、風呂に入ってたら母さんが寒い寒いと言って俺が入ってるのに入ってきたので一緒に入った、と言う。
C「お前一番上だったよね、母さん何歳?」
B「はっきり分からないけど40歳くらいだと思う」
全員「よく見た?どうだった?」
A「油の乗りっきている40歳最高」
全員「まん毛とか割れ目どうなってた?」
B「ネットで見るのと同じだったけど、割れ目から出てるビラビラは結構大きかった」
俺「同じでもネットで見るのとは違ったでしょ」
B「そりゃそうだよ、すぐそばに居るんだから〜」
C「興奮するよなぁ、俺も母さんが風呂に入ってるのをたまに外から覗いてるけど、1m2m離れたところに、まん毛ぼうぼうの裸の女がいたら母さんでも興奮するよ」
俺「皆、見たこと無いと言っていたのに見てるじゃん。無いのは俺だけ・・・」
D「俺も家族のは小さい頃に母さんのは見たけど忘れた、でも隣の二十くらいの姉さんのおっぱいは見たことある」
全員「何で?」
D「俺の部屋の向かいが姉さんの部屋なんだけど、母さんが2階に上がってきて起きなさいと言ってよく起こしてる。その時カーテンを開けて降りていくんだけど、その後姉さんが起きてパジャマを着替える時に脱ぐとノーブラなんでおっぱいは見ることがある」
C「お前の所は姉さんが居たよね、Aは?」
A「俺の所は弟だから、母さんが風呂に入ってる時でも見てみるか〜」
全員「姉さん何歳?」
俺「今高3」
A「高3じゃ大人の体だよ、見る価値あり」
そんな話をして皆と別れて家に帰った。
姉貴を見るとしても、外から風呂場を覗ける状態ではない、でも生の女の人のは見てみたい。
色々考えてると、ふと思いついた。
姉貴はとびきりの美人ではないが、可愛いタイプでそこそこの巨乳であるし、スタイルも良い方だ。
身長は160cm弱で俺より小さいが・・・姉貴が風呂に入ってる時に、何気なく歯磨きを忘れたという理由を付けて脱衣所の入る、運が良ければ姉貴の裸が見られる。
そう思いついてから何日か経過した夜、トイレに行った帰りに風呂のフタを閉める音がしたので風呂場の前で立ち止まり、1,2分待って風呂場から脱衣所に来たのを確認し、間を置いて
「歯磨きしてなかったっけ〜」
と小声で言いながら脱衣場のドアを開けると全裸の姉が体重計に乗ってた。
ドアを開けられてびっくりした姉が両腕をクロスにして胸は隠したが、下のデルタ地帯は何もせず足踏みしてるだけだったので、濃い逆三角のまん毛はしっかり見ることができた。
姉「何入ってきてんの、早く出て行ってよ」
俺「歯磨き忘れたから歯を磨こうと思って」
姉「風呂に入ってるの分かったでしょ」
俺「まだ風呂に入ってると思ったから、家族に見られたくらいで大騒ぎしないでよ」
姉「この借りは返してもらうからね、覚えてらしゃい」
俺「姉さん毛深いんだね」
姉「うるさい」
その夜は、大人になった姉さんのDはあろうかと思うおっぱいや、濃いまん毛を思い出しながらオナニーをしたのは言うまでもありません。
何日かは姉と気まずい雰囲気でしたが、その後はいつも通りになりました。
ある夜、姉が俺の部屋に入ってきて
「優太、この前わざと入ってきたのでしょ」
俺「わざとじゃないよ、まだ風呂に入ってると思ったから歯磨きしようと」
姉「私の見せたんだから、借りを返してもらうから優太のも見せて」
俺「女の人も男の人の見たいの?」
姉「見たくはないけどどんなもんかなと思って」
俺「彼氏とかの見たことないの?彼氏いるって言ってたじゃん」
姉「ない・・・怖くて・・・」
俺「姉ちゃんの、もう一回ゆっくり見てもいいなら俺のも見ていい」
姉「どうしょうかなぁ〜・・・分かった。見てもいいけど、優太から脱いで。後から私も脱ぐから」
そう言われた俺はまた見れると思い、パジャマのズボンとパンツを一緒に脱いで下半身スポンポンになった。
早いねと言いながら姉もパジャマとパンツを一緒に脱いだ。
この前見た濃いまん毛が出てきた。
俺の陰毛のを撫でながら姉ちゃんの方が濃いねと言うと、俺の毛を見ながら自分のと見比べていた。
「俺から見るね」
と言い。ベットに寝てもらって膝を曲げて股を開くと、グロテスクな物が股の中心にあった。
姉は顔を赤らめて、
「あんまり見ないで」
という声が震えていた。
俺はお構いなしにそのグロテスクな割れ目を舐め回しクリトリスを舌の先で刺激すると
「うっうっ」
と言って足を硬直させ、気持いいと言いながら俺のチンチンを触らせてと言う。
続く。