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前回の続きです。
父さんから紹介された Yちゃんと 海沿いでデートして ビジホに泊まれず ラブホに泊まる事になり 酒に酔った勢いで 実はお尻をエロい目で見てたと暴露。
お風呂の準備が出来たから 2人で入る為に脱ぐ。
Yちゃん「H君って痩せてるね 私 脱ぐの恥ずかしいんだけど(笑)」
24歳当時のオレは痩せていた 今は腹が出たが。
オレ「Yちゃんのカラダ見たいよ」
Yちゃん「ガッカリすると思うけどね(笑)」
Yちゃんが脱ぎ 裸になる。
小柄だが かなりの豊満体 胸はデカイが垂れ気味 お腹は少し段が出来てる 太腿は隙間が見えない程 パツパツしている 正面から見ても お尻が横に張り出してるのが分かる オマ○コはパイパンだった。
だが 26歳と若いから 肌ツヤは良い。
オレ「思った通り ムチムチでかわいいよ♡ 胸もかなり大きいね」
Yちゃん「デブだからだよ(笑)他も大きいからサイズは大した事ないよ」
オレ「オレが良いんだから 良いんだよ」
Yちゃん「ありがとう♡ じゃあ 入ろうか 潮風と居酒屋の煙でベタベタだから サッパリしたい」
服を脱いで 入ろうという時に Yちゃんがこちらに背を向けた為 生尻を見て 思わずお触り。
Yちゃん「これからシャワーって時にお触りですか?お尻評論家の先生(笑)」
オレ「だって 触りたくなっちゃうよ」
Yちゃん「じゃあ 感想をどうぞ」
オレ「チノパン越しでも ハリと弾力と肉厚感が分かったけど そこに肌ツヤの良さが加わって 最高だ グッと掴んだ時に プルンッて戻る様子がまたエロい」
Yちゃん「スラスラよく言えるね(笑)……あれ?先生 オチンチンが勃起してますよ?」
オレ「Yちゃんのお尻がエロいからだよ」
Yちゃん「しょうがないなぁ」
Yちゃんは背中を向けたまま 右手でオレの勃起したチンポを握り 先端を右側の尻肉に押し付けるようにして 手コキしてくれた。
Yちゃん「どうですか?先生 オチンチンにお尻当たってますよ?」
オレ「あぁ……すごい……敏感な部分に触れるお尻の弾力が……たまらなく気持ちイイ……」
Yちゃん「先っぽのアツさが伝わってくるよ そんなに興奮したんだね♡」
もちろん お尻だけじゃなく Yちゃんの手コキのスピードの速さが更に気持ち良さを増幅させる。
オレ「あっ!……イクッ!…イッちゃう!」
Yちゃん「そのままお尻にぶっかけてくださいね 評論家の先生♡」
Yちゃんの尻肉に大量の精子をぶちまけた。
Yちゃん「さぁ この精子も含めて サッパリしようかな(笑)」
2人でシャワー浴びて 髪や身体も洗う。
この時は 全身を泡まみれにしてから……なんて事はせず ただ実用的にシャワーで洗い流す。
広めの浴槽に部屋にあった入浴剤を入れたら 真っ白なお湯になり 2人で入る。
Yちゃん「あぁ〜 広いお風呂気持ちイイ〜♡」
オレが足を開いて伸ばして 背もたれに寄りかかり 開いた脚の間にYちゃんが座る。
Yちゃん「H君 窮屈じゃない?」
オレ「そんな事ないよ Yちゃんのムッチリボディーを感じられて幸せだよ」
そう言いながら プニプニの二の腕を囲うように抱きしめる その際両手は巨乳に伸びる。
Yちゃん「抱きしめるかと思いきや おっぱい揉んじゃうの?」
オレ「おっぱいもムチムチして凄いね 柔らかそうに見えて 実はしっかり固めなんだね」
Yちゃん「今度はおっぱいを評論か(笑)しかもまた勃起しちゃってるし 当たってるよ?」
オレ「密着してれば当然勃起しちゃうよね」
Yちゃん「あぁん……何か…興奮してきちゃう♡ 私のカラダで勃起したオチンチン当たってるから…」
オレ「このままじゃ のぼせちゃうから 上がる?」
Yちゃん「もう少し入りたいな 密着したままで♡」
しばらく浸かってから上がり 身体を拭き ベッドに移動 風呂上がりだからお互い真っ裸。
ベッドの真ん中にYちゃんが座り オレも向かい合って座る。
Yちゃん「正面に居られると恥ずかしいよ……」
オレ「何で?」
Yちゃん「だって……お腹が段になってるし……」
オレ「何だ そんな事か……もう 言っちゃうけどさ…オレはYちゃんのカラダ 本当にかわいいと思ってるし かなりエロいと思ってるよ……自分では納得してないんだろうけどさ オレが良いって言ってるんだから良いんだよ」
Yちゃん「ありがとうね……H君……」
オレ「Yちゃん かわいいよ……キスしていい?」
Yちゃん「うん♡」
Yちゃんが目を閉じた オレは彼女の頬に両手を添えてキスをする。
プルプルした唇と 弾力ある頰の感触がたまらなくなって 少し強めにキスする。
Yちゃん「んっ……んっ……気持ちイイ……キスってこんな気持ち良かったんだ……」
オレ「オレなりに愛を込めたつもりだよ」
Yちゃん「妻帯者が愛を込めちゃうの?」
オレ「今だけはそういうの無し、Yちゃんも 自分は抱かれる為に差し出された なんてのも無しだよ! Yちゃん何度も言ってたじゃん、普通のカップルみたいに普通のデートしたいってさ。 だからカップルがキスに愛を込めるのは普通でしょ?」
Yちゃん「うん……分かった……ありがとうね」
少しにこやかになったYちゃんに再度キスする その時右手で巨乳を揉みしだく。
Yちゃん「んっ……あぁ……あん!……あぁん!」
オレ「Yちゃんのおっぱい気持ちイイね 乳首もかわいいよ」
少し大きめの乳輪から飛び出す 大きめの乳首を摘んでコリコリしたり キュッとしめたりする。
Yちゃん「あぁん!……乳首感じちゃうの……あん!…あぁっ!」
オレは左手でも乳首を責め始める。
Yちゃん「いやぁぁ……両方なんて!…….あぁん…あっ…あっ…気持ちイイ……あぁぁ!」
オレ「おっぱい そんなに感じちゃうの?」
Yちゃん「おっぱいが性感帯なの♡ お尻も感じちゃうけどね(笑)」
オレ「気遣いどうも(笑)じゃあ…乳首いただきます」
右側の乳首を舐めたり吸ったり 舌で転がすようにしたりしながら 左手は左の乳首を弄る。
Yちゃん「あん!…あぁぁ!……ヤバイ……舌気持ち良すぎ!……あん!…あぁん!…あぁぁ!」
そのまま押し倒して おっぱいを重点的に責めつつ 左の指をオマ○コに当てがうと 既に濡れていた。
オレ「Yちゃん オマ○コ濡れちゃってるよ? おっぱい責められて濡れたのかな?」
Yちゃん「えっ? もう濡れたの?……全然分からなかった…いつもならこんな事ないのに……」
オレ「そうなんだ まぁいいや 濡れてくれて嬉しいよオレはね」
右乳首を舌で責め 左の指をオマ○コの穴に入れようとしたら ヌプッとした感触と共に飲まれた。
オレ「もう指入っちゃったよ」
Yちゃん「えぇ〜…何かいつもと違いすぎる……これが……愛なのかな…」
オレ「そうだね 愛ゆえの出来事だろうね」
オレはただ乳首を舐めたりしただけで しかもテクニシャンじゃないから「オレのテクで濡らしてやったよ」なんて考えは毛頭無い。
そのまま左の指でオマ○コの奥を刺激する。
Yちゃん「あぁん!……ソコ気持ちイイ!…あんっ!…あんっ!…あぁん!…あはぁぁ!」
少し早めに指を動かすと ピチャピチャ鳴る。
オレ「Yちゃん オマ○コからヤラシイ音がしてる」
Yちゃん「だって!……気持ちイイんだもん…おっぱいとオマ○コ…刺激され……あぁぁん!」
そのまま集中しておっぱいとオマ○コを責める。
Yちゃん「あぁぁ!…ヤバイ…ヤバイ!……あぁぁん!…あぁ!…イッ…イッちゃ…イッちゃう!」
Yちゃんはカラダ全体をブルブル揺らし 足がピーンとなったのが分かった イッてくれたみたいだ。
Yちゃん「はぁ…はぁ…はぁ…こんなの初めて♡」
オレ「そうなの?」
Yちゃん「イカされたのは本気で初めて!いつもは演技だからね(笑)」
父さん 言われてるぞ?と思ったが口に出さない。
Yちゃん「気持ちよくしてもらったからさ 今度はH君が気持ちよくなってよ♡ どうしてほしい? お尻で何かしてあげようか?」
オレ「じゃあ……顔に乗ってほしいな」
Yちゃん「潰さないようにするね(笑)」
オレは仰向けに寝て Yちゃんが跨ぎ 腰を下ろす。
少し遠慮がちに乗ってくれる その方が好みだ 理由は尻肉のプニプニ感を味わう為。
オレ「あぁぁぁ…気持ちイイ!ムチムチお尻最高だよ! めっちゃエロい匂いがするよ!」
Yちゃん「あぁん♡ 恥ずかしい……そんな事言わないでよ」
オレ「だってさ 肉厚なお尻が目の前なんだよ 興奮しちゃうよ!」
Yちゃん「もう!それ以上言うなら黙らせちゃうからね!」
Yちゃんはのしかかり 更に腰を左右に振る。
お尻の割れ目に鼻が埋まり 尻肉がウインウイン動いて顔中刺激される。
オレ「ん〜〜〜〜〜〜」
Yちゃん「どう? もう何も言えないでしょ?」
オレ「ん〜〜〜〜〜」
Yちゃん「さすがにまずいか(笑)」
Yちゃんがお尻を浮かす オレは ブハッ!となり呼吸をする。
Yちゃん「やり過ぎたね(笑)大丈夫?」
オレ「幸せではあったよね」
Yちゃん「生きてて良かった(笑)」
オレ「今死んだら この先の幸せを味わえない だからまだ死ねない」
Yちゃん「じゃあ オチンチン舐めてあげる♡」
オレは仰向けのまま Yちゃんが足元に移動 ギンギンになったチンポを咥えてくれる。
ノーハンドで顔を上下させながら舐めてくれる。
ノーハンドで舐められたのは初めてだ 咥えたまま裏筋をチロチロ刺激されたりして不思議な感じ。
オレ「Yちゃ気持ちイイよ……昼間も思ったけど…舐めるの上手いよね」
Yちゃん「ん〜 そうかな?」
オレ「すごい上手だと思うよ」
Yちゃん「じゃあ もっとしちゃうね♡」
再度ノーハンドフェラをしてくれる 裏筋の刺激が上手すぎて イキそうになった。
オレ「Yちゃん ヤバイ イッちゃうよ!」
Yちゃん「いいよ 飲んであげるから出して♡」
オレはまたイッてしまった 早漏は辛いな。
Yちゃん「H君 早いよね? でも復活も早いしね」
オレ「ごめんね 何度も飲んでもらって……」
Yちゃん「H君のだから いいの♡ さて……と」
Yちゃんがうつ伏せになる お尻をポンポンと叩きながら言ってくる。
Yちゃん「会社でエロい目で見てた この大っきいお尻で またオチンチン勃たせてね♡」
オレはありがたく 割れ目にチンポを挟んだり 擦り付けたりした すぐ復活した。
オレ「Yちゃん 挿れたいから……仰向けになって カラダを見せて…」
Yちゃん「うん……オチンチン欲しいな……」
Yちゃんが仰向けになり 股を開く そこに入って 復活したチンポの先を穴にゆっくりと挿入する。
Yちゃん「あっ!……入ってきた………」
オレ「Yちゃん 締まってるから ゆっくりするよ」
少し挿れた時 何となくそう思った ゆっくり挿れると予感通り 締まりがよくて 少しキツめだ。
オレのチンポは雑誌に載ってた平均と比べて 同じか下くらい つまりデカくはないはずだが……まぁそれ以上は考えないようにした。
Yちゃん「んぁっ!……気持ちイイ!……入ってきたら…….気持ちイイよぉぉ!」
ゆっくり ゆっくり出し入れして 慣れてきたからスピードを上げると キツイ締め付けがたまらない。
オレ「Yちゃん 気持ちイイ! Yちゃんの中 気持ちイイよ!」
Yちゃん「あっ!…あん!…あん!…あんっ!」
あまりの気持ちよさに 動きが早くなる だがさっき出したから持ちそうだ。
Yちゃん「あぁ!そんなに突かれるとっ!…あんっ!…あんっ!…イッ…イッちゃう!…イクッ!」
オレ「Yちゃん イッて! 気持ちよくなって欲しいから オレ 頑張るから!」
パンパンパンパン鳴り響く位動きを早める。
Yちゃん「あぁぁぁ!…イッ…イクぅぅぅぅ!」
全身を震わせた イッてくれたようだ。
Yちゃん「H君のオチンチン 気持ちイイね♡相性良いのかもね♡」
オレ「気持ち良くなってくれて嬉しいよ」
Yちゃん「ねぇ……立ちバックで挿れてほしいな……お尻揺らしてほしい♡」
オレ「ありがとうね わざわざお尻をアピールしてくれて」
Yちゃん「だって揺らしたいでしょ? 評論家さん」
ベッドから降りて その場に立つ オレは後ろに回り込み 穴に当てがってから 挿入する ちなみにYちゃんは何もつかんでいない だから両胸を揉んで支える。
Yちゃん「あっ!….あぁっ!…おっぱい感じちゃう!…オチンチンも気持ち……あぁぁぁん!」
オレ「Yちゃん!最高だよ! おっぱいとお尻とオマ○コ味わえて幸せだよ!」
腰を早めに動かして パンパンパンパン鳴らして お尻を揺らす 両胸を揉む手にも力が入る。
Yちゃん「あん!…あん!…あぁぁ!…気持ちイイよぉぉぉぉ!…いっぱい突かれて…いっぱい揉まれて…あぁぁぁぁ!」
そのままお尻を揺らすように突きまくる。
オレ「あぁぁ! キツいオマ○コと 揺れるお尻がエロ過ぎて! イッちゃうよ!イキそうだよ!」
Yちゃん「私もイッちゃう! 一緒にイキたい! イッちゃう! イッちゃう!…あぁぁぁぁぁぁぁぁん!」
Yちゃんが先にイッたのが分かった オレもすぐ抜いてお尻にぶちまけた 興奮したから 大量だった。
Yちゃん「はぁ…はぁ…はぁ…イッちゃった……すごいよ……すごいしか出てこないや……」
オレ「はぁ…はぁ…気持ち良かった……って ヤバイ…お尻から落ちそうになってる! 早く拭かなきゃダメだ」
すぐティッシュを取って拭く オマ○コも。
Yちゃん「ありがとう 優しいんだね 拭いてくれるなんてさ 初めてだよ」
何でオレが関わる人は 拭かれた事無い 人ばかりなんだろうか? AVだってカメラ止まったら拭くだろうにさ ヤリ捨てじゃないのか? と思った。
精子もオマ○コも拭いて ベッドに転がる。
Yちゃん「気持ち良かった♡ 幸せなSEXだった」
オレ「ありがとう」
Yちゃん「H君……大好き……大好きだよ♡」
オレ「うん…愛してるよ♡ Yちゃん」
しばらくイチャイチャした後 一緒に寝た。
次の朝 起きたら すでにYちゃんが着替えていた。
オレ「あれ? もう着替えたの 早くない?」
Yちゃん「着替えはヒミツにしたかったの(笑)理由は後で教えるね」
服装は 白いシャツに 黒いロングカーディガン 下はデニム調のレギンスか? ただカーディガンが長いから お尻が隠れている。
ツッコミたかったが 理由は後でと言われたからやめておいた。
Yちゃん「H君も早く着替えて! 今日も楽しくデートしよ♡」
かわいい笑顔にやられて目が覚めた さっさと着替えて準備しよう。
料金を支払い ホテルを出る 話し合って まずは沿岸地域の街中に向かう事にした。
早速 朝からやっているレストランを発見し 朝食タイム 沿岸らしく 魚の定食を食べる 漁の関係か 朝っぱらから開いていて ありがたかった。
しばらくドライブしたら オシャレなカフェを発見してコーヒーとケーキを食べる。
Yちゃん「定食食べた後にスイーツ食べるなんて ますます太っちゃう(笑)」
オレ「ますますエロいカラダになるんだよね」
Yちゃん「もう!そればっかり(笑)」
そんな会話の後は 海沿いへ向かい 公園を発見して散歩する 新緑と海が気持ち良かった。
Yちゃん「ねぇ このカーデの下 気になる?」
オレ「もちろんだよ 隠してるからね」
Yちゃん「まずは第1段階ね このカーデの下は…」
カーディガンを脱ぎ 軽く折りたたみ 後ろを向く。
Yちゃん「じゃーん! こうなってまーす!」
デニム調のレギンスがパツパツに張り付いている お尻の割れ目まで分かる位にピチピチだ。
オレ「何それ!すごいエロいんだけど!」
Yちゃん「でしょ? 着替えはいくらかパターン用意しててさ H君 好きだから この服にしたの♡」
そういえばデカいバッグ持ってたな 今は車の中にあるけど いくらか着替え用意してたのか。
オレ「ありがとうね そんな挑発的な服を」
Yちゃん「だから隠してたの 恥ずかしいから」
誰も居ない公園の遊歩道をそのまま歩いてると 時々ランニングする人が向こうから走ってくる。
Yちゃん「今 すれ違いざまにお尻見てた」
オレ「そりゃ見るよ エロ過ぎだもんね」
しばらく歩くと 後ろからわんこが吠える声がして 振り向くと わんこを散歩させてるオジさんが居る。
察するにわんこは右に曲がりたいらしいが オジさんがこっちを見ながら歩くから吠えてるらしい。
Yちゃん「ワンちゃんかわいそうに 散歩コースを無視されてるのかな」
オレ「じゃあさ こうすればいいかもね」
オレはYちゃんのお尻に左手を伸ばして撫で回す。
レギンスが食い込む割れ目に指を這わせたり 好き放題した。
Yちゃん「これって見せつけてるの?」
オレ「そうだね このお尻はオレのだよって(笑)」
後ろをチラ見すると オジさんはバツが悪くなったように わんこが行きたい方に歩いていった。
Yちゃん「わんちゃん 安心だね ていうかさ カーデ着れば良かったんじゃない?」
オレ「単純に触りたかったし(笑)何となく こっちの方が効果あるかなってさ」
Yちゃん「効果抜群だったね(笑)」
しばらく歩いて 車に戻り また海岸線をドライブ。
途中 発見したパン屋で買い物して また海が見える展望台へ 昨日とは違う場所だ。
展望台を登り ベンチに座って 昼食タイム。
Yちゃん「海見ながら 食べるパン 美味しい♡」
大喜びで食べる横顔を見ながら オレもパンを食べ ゴミをまとめた所でYちゃんが言う。
Yちゃん「ねぇ 今度はこのレギパンの下がどうなってるか見たい?」
オレ「ここで見せてくれるの?」
Yちゃん「誰も居ないからね(笑)」
そう言ってベンチから立ち上がり オレの前に背を向けて立ち レギパンに手をかけ 一気に下げた。
Yちゃん「またまた ジャーン!これでーす!」
目に飛び込んできたのは巨尻に食い込み過ぎてノーパン状態の真っ赤なTバック。
オレ「いや……すご過ぎ………」
Yちゃん「実はこんなのもあるんだよ♡ もしもの為に用意した勝負下着♡」
オレ「そんなん履かれたら 勝負どころか 降伏しちゃうよね」
Yちゃん「さぁ お尻評論家の先生(笑)お好きにどうぞ♡」
海を見ながらお尻丸出しのエロ過ぎる格好をしたYちゃん オレは真後ろに立ち 生尻を撫で回した。
オレ「あぁ…たまらない…真っ赤なTバックでエロさが倍増してるよ」
Yちゃん「あぁん♡……興奮しちゃう 外でお尻丸出しにするなんて……あぁ…あぁぁん…あんっ!」
興奮度が限界突破したオレは 巨尻の割れ目の下から手を入れて Tバック越しにオマ○コを刺激する。
Yちゃん「あん!…あぁっ!…ダメッ!……気持ちよすぎちゃうぅ……あぁぁぁん!」
オレ「はぁ…はぁ……はぁ……Yちゃん……したくなっちゃったよ……」
Yちゃん「下はどう? 確認してみて」
展望台の階段辺りから全体を見渡すと 今は人の気配がしなかった。
オレ「今は大丈夫 誰もいないよ」
Yちゃん「じゃあ……サクッとね♡」
興奮度が限界突破した故にチンポはギンギン ズボンを少し脱いで 落ちないようにしてから Tバックをズラして すぐさま挿入した。
オレ「あぁ…すっごい気持ちイイ……エロ過ぎて興奮しちゃったよ」
Yちゃん「あん…あっ!……あぁ!……海の目の前でSEXするなんてっ!……あぁん!…あん!…あん!…あん!…イッちゃう…イッちゃう!」
オレ「あぁ…オレもイクよ…イクよ!」
Yちゃん「昨日は言わなかったけど…大丈夫な日だから中出しして! 海見ながら中出しされたい!」
オレ「あぁぁぁぁ……イクッ!…イクッ!」
おそらく大量の精子が発射された 少ししたら抜く。
Yちゃんはすぐレギパンを履き 無かったことに。
Yちゃん「あぁ〜 興奮した♡」
オレ「オレもだよ ありがとうね Yちゃん」
しばらく海を見た後 展望台を降りて 車に乗る そろそれ帰らないといけないという流れになった。
帰り道 信号待ちでキスをしまくった 何故なら もうすぐお別れだから 惜しみなくしたかったから。
しばらく走り Yちゃんの住むアパートの前に案内されて車を停めた もう夕方になっていた。
Yちゃん「H君 本当にありがとう♡ すごい楽しかったし すごい興奮したよ!」
オレ「ありがとう Yちゃん オレも同じ気持ちだよ」
Yちゃん「H君……ホンネ言っていい?」
オレ「うん……どうしたの?」
Yちゃん「2日過ごして分かった 私 H君が結婚してなかったら……好きになってた……だから……今は愛してるよって言ってくれて…嬉しかったよ♡…でもね……H君は あの人の娘さんと結婚したから…会社に入って……私はあの人の愛人だから…こうして出会ったんだよね……違う出会い方してたら良かったなって……思ってるよ」
オレ「違う出会い方してたら……オレも好きになってたと思うよ」
Yちゃん「私……H君みたいな人と恋したい……そんな人に出会いたいよ」
オレ「オレなんて大したもんじゃないよ ステキな男はたくさんいる Yちゃんはすごく魅力的な人だからね 幸せになれるよ」
Yちゃん「ありがとう……ありがとう…H君」
うっすら涙を浮かべつつ 満面の笑み あまりにかわいすぎるから 思わずキスをした。
Yちゃん「ありがとう……愛してたよ…H君」
Yちゃんとお別れした もう会社をクビになったオレとは2度と会う事はないだろう 辛いけど。
涙が出そうになるのを堪えて 家に帰ると Mちゃんが出迎えてくれた。
感想を聞かれたから 普通にデートがしたいと言われたからデートした 普通に恋をしたいと言ってたと話した さすがにあの日 愛していたとか 遠回しな告白は言えないから隠した。
その日の夜 Mちゃんと一緒にお風呂に入って オレはMちゃんの胸に寄りかかった。
Mちゃん「どうしたの?」
オレ「Mちゃん………愛してるよ……」
Mちゃん「急にどうしたの? 何かあったの?」
オレ「ごめん……ごめんね……Mちゃん……」
Mちゃんは何かを察したのか ギュッと抱きしめてくれて 頭を撫でてくれた。
「大丈夫 私はH君の天使だからね」
それ以来 2019年8月現在まで 見知らぬ人とは関わりを持たず Mちゃん、A、母さん、R の4人とカラダの関わりがある Rに至っては内緒だけども。
次の週からハロワに通いながら 家事を手伝いながら過ごして 奇跡的に工場に契約社員として就職。
現在は正社員になれたから とりあえず安心だ。
Yちゃんとお別れしてから数ヶ月後 季節は秋。
父さんから言われた「Yが寿退社する」と。
オレ「父さんは良いの?」
父さん「人の幸せを邪魔はしないさ……それに……社外にも関わりがある人はいるからな」
一瞬見直したのに この人も分からないな。
父さん「そうだ 彼女から手紙を預かってたんだ」
渡された手紙を開いた。
Yちゃんの手紙「H君 お元気ですか? 新しい仕事が決まったそうで 良かったね 私はあの後 積極的に動き回り すてきな人と知り合い こうして結婚する事になりました。H君と会ってから 私も自分に自信を持つようになって おかげ様でこうなりました。もしかしてアゲチンだったのかなって(笑) 寿退社する為 愛人も終わりです。むしろ 終わって良かった。あのままだと 幸せにはなれなかったから。 H君との出会いが私の運命を変えてくれました 本当にありがとう。お互い頑張ろうね では お元気で。」
もう1枚手紙があって見てみた。
「あの日 愛した H君へ。」
オレは手紙をそっとしまった 申し訳ないが 後々処分した さすがにこれを見られるのはマズイから。
「本当におめでとう 幸せになってね 本当にありがとう あの日 愛したYちゃん」
誰かと会う度に その人を性欲処理の道具扱いしたくなくて その人を愛し Mちゃんを裏切る事になったのが辛かった だから もう……これでいい。
元々がモテ男じゃないから 別に誓わなくても良かったのだが 父さんや母さんやMちゃんが 何かしら動いたりしたら大変だから これでいいんだ。
実際 この後 誰もオレに性欲をぶちまけてこいとは言わなくなった Mちゃんも 母さんも「私にぶつけてほしいな」となったから。
Mちゃんとの結婚から 時系列に並べて書いたシリーズはこれで終わります。
次回からは また時系列バラバラなエピソードです。
予定としては 明日書くつもりですが 明日書けなかったら お盆休みに入る為 夜更かしも出来ないので1週間位 間が空きます。
お時間ありましたら お付き合いください。