しばらく間が空きました。
色々忙しかったりしたもので、随分久しぶりになりますが、お時間あればお付き合いください。
娘Rから「いつまで隠せばいいのか」と言われた次の日の出来事。
2019年お盆休みの最中、その日は午前中に庭の芝生を刈ったり、花壇の手入れをしたりして過ごし昼頃に切り上げて、昼食を食べた後の事。
妻 美尻天使 Mちゃんが夕飯の買い物に行くと言う。
オレ「オレも行こうか? 荷物持ち手伝うよ」
Mちゃん「大丈夫だよ。本屋とか寄ってくるし、H君は外で作業してたから疲れたでしょ?休んでて」
そんな会話の後にMちゃんは出て行った。
汗だくだからシャワーを浴びようとしたら 娘 プリ尻アイドル Rが後ろから抱きついてきた。
R「パパ……SEXしようよ」
オレ「汗だくだし…臭いからシャワー浴びたい」
R「確かに汗臭いよ(笑)でも……パパの匂いが好きだから……臭いままでしたいの……」
オレも誰かの匂いを嗅ぐ時は相手が恥ずかしがる状態のを嗅ぐのが好きだから、何となく分かった。
とりあえず身体はタオルで拭いてRと寝室へ向かったが……この時2人共スマホをリビングに置きっ放しにして、あげくにマナーモードになっていた。
「パパ!パパ!気持ちイイよぉぉぉ!」
「R!中に出すよ! キツキツオマ○コに出すよ!」
オレ達は何も知らないまま中出しSEXをして、ベッドで寛いでいたら……とある音がした。
「ガチャリ」
ドアが開いた……閉め忘れで自然と開いたのではなく、あからさまに人の手で開けられたのだ。
オレ達は凍りついた。
開いたドアの向こうにはMちゃんが立っていた。
Mちゃん「出て行ったけど忘れ物しちゃって……電話しても出なかったから……上がってきたら声が聞こえて……SEX………してたよね?」
Mちゃんは真顔で話していた、所々戸惑いながら話してはいるが…怒りとか悲しみの表情ではない。
オレ「ごめんなさい!Mちゃん!」
素っ裸のままベッドから降りて床で土下座した。
オレ「悪いのはオレなんだ!娘と分かっていながら……オンナとして見てしまっていたオレが全部悪いんだ!Rは何も悪くないんだ!」
Mちゃん「……………」
オレ「だからRの事は何もしないであげてほしい!オレは……離婚と言われても…出て行けと言われても構わないから!」
Mちゃん「……………」
R「違うの!ママ! 悪いのは私なの! 私がパパに甘えたから……パパは私に付き合ってくれてただけなの! 出て行くのは私なの!」
オレ「R!何言ってんだ!」
R「だって! パパは悪くないもん!」
Mちゃんに土下座してるはずが、いつの間にかオレとRで悪いのは自分だと譲り合いになっていた。
Mちゃん「いい加減にしてよ!バカぁぁぁぁ!!」
Mちゃんは黙っていたが急に叫び出した。
Mちゃん「さっきから聞いてれば!離婚だとか!出て行くだとか!………そんな事本気で言ってるの!?」
「H君は言ってたよね? 自分には温かい家族が居てくれて幸せだって! それなのに……そんな簡単に離婚とか出て行くとか言えるの!? 2人にとっての家族って……そんな簡単に捨てられるものなの!?」
オレ「簡単に言ってるわけじゃないよ……裏切ってしまってたから………」
Mちゃん「そうね!裏切ってるわよ! 私に隠れて2人がしてたなんて! 何で言ってくれなかったのよ」
R「あの………ママ………?」
Mちゃん「私にとっては2人がSEXしてたのなんて大した問題じゃない! いつかはそんな時が来るだろうなって思ってたからね!」
「問題なのは隠してたって事よ! 私に隠れてコソコソSEXしてたなんて……許せない!」
Mちゃんは着ていたワンピースを脱ぎ、ブラもパンツも脱ぎ捨てて裸になって、オレを立たせてからベッドに押し倒してフェラされた。
オレ「Mちゃん………! な…何を………」
Mちゃん「何って…お仕置きよ! 隠し事してた罰よ!私が犯すんだから!」
Mちゃんは目が血走り、顔を真っ赤にしているが…決して噛んだりはせず…荒々しくも雑にならずに舐めてくれている。
R「ママ! ダメだよ! さっきまで私のオマ○コの中に入ってたんだよ……汚いよ………」
Mちゃん「R 何言ってるの? Rは私達の大事な娘なのよ! 娘のオマ○コが汚いわけないじゃない!」
R「マ………マ………ママぁぁ…ごめんなさい…」
オレ「ごめんなさい………ごめんなさい………」
Mちゃん「さて……H君……質問に答えてもらうわよ? ちゃんと正直に答えなさい!」
オレ「は………はい………答えます………」
Mちゃんはフェラを辞めて手で握って上下させる。
オレ「あぁぁっ! 気持ちイイぃぃぃ!」
Mちゃん「2人はいつからしてたの?」
オレ「そ…それは…………あぁぁぁっ!」
まじめに答えようとするがMちゃんの手コキが気持ちよくて言葉に詰まってしまう。
Mちゃん「何気持ち良くなってるね? ちゃんと答えなさいよ!答えないままイッたら許さないから!」
オレ「きょ……去年の……秋頃……Mちゃんが……社員旅行に行って……その日に………」
R「私が……学校からいじめをしてるって言われて……パパとママと喧嘩して………」
Mちゃん「あぁ……あの時ね…そんな前からカンケイしてたなんて………」
R「ごめんなさい………」
Mちゃん「R あなたもこっちに来なさい」
Rは言われるがままベッドに来た。
Mちゃん「パパの上で四つん這いになって、ママにお尻を向けなさい!」
言ってる事はめちゃくちゃだがオレ達は従うしかなかった。
Rはオレを跨ぎ四つん這いになる。
見上げれば顔を紅くして恥ずがしがるRがいる。
Mちゃん「今度はRがママの質問に答えなさい。正直に答えるのよ」
R「はい………」
Mちゃん「パパがRを誘ったの? それともRが誘ったの?」
R「ひゃあぁぁぁぁん! ママぁ! ダメぇぇぇ! 指挿れちゃダメぇぇぇ!」
Mちゃんはオレの手コキを辞めてRのオマ○コを弄っているようだ。
Mちゃん「ダメって何? 答えになってないわよ!」
R「私が! 私が誘ったの! パパに謝ったら……パパもママも私を信じてくれたから……パパに甘えてたら……オチンチンがオマ○コに当たって!……気持ちよくなったから……パパとしたくなったの……」
Mちゃん「そうなのね……H君はすぐオチンチン勃起させちゃうからね……Rのお尻で感じちゃったのね……」
オレ「ごめんなさい……ごめんなさい………」
Mちゃん「それで?約1年の間に何回してたの?」
オレ「数は少ない方だと思う……触ったりはしてたけど………」
Mちゃん「R いいわよ……そこから降りて」
R「はい……」
Mちゃん「H君……私は悲しかった……これを見て」
Mちゃんは素っ裸だが首にはネックレスがある。
オレ「それは………結婚記念日の………」
Mちゃん「そうよ…H君がくれた大切な物…大切な気持ちがこもったプレゼントよ……ついこの間これをくれたのに………RとSEXしてたのがバレたから離婚しますとか………悲しいよ…………」
オレ「ごめんなさい………とんでもない事をしたから……離婚とかも仕方ないよなって………」
Mちゃん「私達は家族なのよ! それに私とH君は長い間一緒に居たのに! 私の事を理解してなかった事も悲しかったわよ!」
「私がSEXの事で怒ると思われていたのが悲しいわよ! AちゃんとSEXしてるの想像したらオナニーしてたり! 私のママとSEXしてるの見てビチャビチャにオマ○コ濡らすようなオンナなのよ 私は!」
オレ「ごめんなさい……ごめんなさい………」
Mちゃん「じゃあ…すぐ勃起しちゃうオチンチンからたっぷり精子を搾り出しちゃうからね!」
Mちゃんは寝たままのオレに跨り、騎乗位で挿入しようてしてきた。
「Mちゃん濡れてないから無理だろうな」
そう思ったのだが……オマ○コに触れたら…ヌプッとした感触に包まれて飲まれていった。
オレ「えっ? な…なんで………」
Mちゃん「決まってるでしょ? 2人のSEX聞いてたらオマ○コ濡れちゃって…ドア越しにオナニーしてたからよ!」
オレ「そ…そうなんだ………」
Mちゃん「R ごめんなさい……あなたがそうなったのは……遺伝なのかもしれないわ」
R「ママ……でも……私は……パパに気持ちよくしてもらってたよ……普通ならおかしいんだろうけど……パパのオチンチンと相性が良かったの……」
Mちゃん「良かったわね R。 さぁ…H君……覚悟決めなさい!いっぱい動いちゃうし、何回もしちゃうんだからね!」
中学時代、MちゃんはドSだったが……それは隠し事故の嘘だった。
今は違う、彼女が本気になると恐ろしい。
「Mちゃん…….イク!イクから!一回止めて!」
「私はこのまま動くわよ! 絶対止めないから!」
「あぁぁ! あぁぁぁぁぁ! あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「あぁん!気持ちイイ! 何回もイッてるのに! 精子が奥までくるわぁぁぁぁぁ!」
もう終わりの方では意識があまり無かった。
気付いたらMちゃんはオレから降りていて、チンポはあるのか無いのか分からない位空っぽだ。
部屋には誰もおらず、階段を降りたらMちゃんとRがお茶していた。
Mちゃん「気が付いた? たっぷり搾り取らせてもらったわよ(笑)」
オレ「チンポがあるのか無いのか分からなかった位…感覚も無かったし……」
Mちゃん「途中からはRもしてたんだよ?」
オレ「えっ? そうなの?」
R「ママが感じてるの見てたら…興奮して♡」
Mちゃん「全部中出しさせてもらいました♡」
オレ「ごめんなさい…オレが悪いんだ……」
Mちゃん「もうお仕置きは終わったからね…次からはちゃんと隠し事しないでよ!私達は家族なんだからね!」
オレ「はい……」
R「でもさぁ…パパってAちゃんともグランマともしてたなんて……やっぱり変態なんだね(笑)」
そういえば忘れてたが……さっきの会話内でそんなカミングアウトをしてたっけ。
Mちゃん「でもRはそんな変態なパパとママの間に生まれた娘なのよ?」
R「それ以上にパパが好き!それに家族もAちゃんも大好きだから!」
Mちゃん「あらまぁ……忙しくなるね H君のオチンチンは(笑)」
オレは何も言えずに黙っていた。
その日の夕方Mちゃんのスマホに母さんからLINEが届き、家にやってきた。
ご近所さんから畑で採れた野菜を大量に頂いたらしくて、それをおすそ分けしてくれたのだ。
母さん「ねぇ……何かあったの? 3人共目が赤いし…特にH君は具合も悪そうだけど……」
心配そうにオロオロする母さん。
オレが気まずそうにしていたらMちゃんが言う。
「実はね………」
Mちゃんは全てを話した。
すると母さんのリアクションは予想外だった。
母さん「アッハハハハハハ! やっぱり私の家族ねぇ!いつかはそうなるとは思ってたけどね! アッハハハハハハ!」
さすがにこれには3人共ポカーンとした。
R「グランマはすごいね、器が大きいね」
母さん「そうよRちゃん、私はおっぱいもお尻も、ついでにお腹も大きいから(笑)器も大きくなっちゃうのよ(笑)」
R「それ言ったらパパ喜んで勃っちゃうよ(笑)」
Mちゃん「搾ったからどうかなぁ(笑)精子出来てるかなぁ(笑)」
母さん「ねぇH君借りてもいい? そんな話聞いたらお母さん確かめたくなっちゃう♡」
Mちゃん「2階でいいなら良いよ」
母さん「じゃあH君♡ お母さんにオチンチン見せてみなさい♡」
オレは有無を言わさない迫力?に圧倒されて母さんと共に寝室へ行った。
母さんが甘えさせてくれて授乳手コキで1回イキ、寝ているオレのチンポに爆尻を擦り付けてくれて1回イッた。
母さん「安心したわ♡ かわいい息子の精子を味わいたかったからね♡」
オレ「ごめんね……母さん……」
母さん「ねぇ……H君……私はRちゃんみたいにオマ○コ キツくないし……もう60になるオバさんだけど………」
オレ「母さん…オレは母さん大好きだよ……だからそんな事言わないでよ……」
母さん「ありがとう♡ 愛してるわ♡」
オレ「母さん、愛してるよ♡」
母さん「かわいい息子がいるから、孫に嫉妬しちゃうのかな? 私もまだまだオンナって事ね(笑)」
2人でリビングに降りて2回イッた事を話したら2人は大爆笑していた。
その後母さんは帰っていき、オレ達は3人で風呂に入り、3人で川の字にベッドに寝た。
R「いい匂いのママとちょっと匂うパパに挟まれて寝るなんて不思議(笑)」
Mちゃん「たまにはこういうのもいいね(笑)」
オレは特に何も言えないままいつの間にか寝た。
次の日の朝、リビングに行くとMちゃんとRとハロは既に起きていた。
Mちゃん「おはよう!H君」
R「パパ!遅いよ(笑)」
オレ「あぁ……ごめん………」
何だか…隠し事がなくなった分…肩身が狭くなったような気がしていた。
Mちゃんはそんなオレにハグしてくれた。
「元気出してね、私達は家族なんだから。それにH君は私が愛した人なんだからね♡」
Rもハロを抱っこしてオレ達に寄り添ってくる。
「私達もパパ ママ大好きだからね♡」
お盆休みのとある1日、オレ達家族の異常な絆が深まった。