妻 美尻天使が旅先で愛犬に舐められて喘ぐ姿に大興奮

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久しぶりとなった投稿への評価 コメントありがとうございます。

過去のコメントにもありましたが、事実です。

「事実は小説よりも奇なり」って感じです。

多分他人に迷惑はかけてないですし、これから迷惑をかけないように過ごすつもりです。

前回の続き。

娘RとのSEXが妻Mちゃんにバレて、母さんにも事実を話したが……何故か話がまとまった次の日。

お盆休みの家族旅行の為その日は1日荷物をパッキングして過ごし、実家から出発する為夕方行った。

両親もパッキングを終えていて皆で夕食を食べる。

父さんも例の件を知ったらしいが特に何も言わず。

R「グランパは何も言わないけど……驚かない?」

父さん「グランパは孫が幸せで居てくれれば何も言わないよ」

R「グランパはシブいね!カッコイイ!」

父さん「ハハハハハ!ありがとう、Rちゃん」

父さんはかつて社内外に愛人を抱えていた事もあり、性に関しては特に何も言わず、現在は孫が命のお爺ちゃんだからRとハロに好かれるのが生きがいらしい。

その日は特に何も無く、明日に備えて早めに寝る。

次の日の早朝、早めに起きてコンビニで朝食を買いつつ出発する。

オレの車に、オレ、Mちゃん、R、愛犬ハロ、両親を乗せて県外へ向かう。

まずは父さんのリクエストの博物館に到着。

ここでは両親とRが見て回る事にして、オレとMちゃんとハロは敷地内を散歩する。

MちゃんはゆるめのTシャツにフレアのミニスカ。

Mちゃん「晴れたから良かったね」

オレ「うん、暑すぎないから散歩日和だね」

Mちゃん「H君、天気の話するのに何で私ばっか見てるの?」

オレ「天使様の美脚に目を奪われてるんだよ」

Mちゃん「年甲斐も無くって思ってない?(笑)」

オレ「Mちゃんはいつまでも若いし、かわいい♡」

Mちゃん「ありがとう♡」

そんな話をしている内に敷地内のドッグランに着いた為、ハロのリードを取って遊ばせる。

Mちゃん「何で誰も居ないんだろうね」

オレ「わんこ飼ってる人達は来ないのかな」

Mちゃん「車で待たされたりしてたら可哀想」

オレ「ペットに優しい国になる事を祈るよ」

周りを見渡してもわんこ連れはオレ達だけ。

ただ敷地内はOKだったし、ドッグランもあるからルール違反ではないから大丈夫なはず。

少しした頃、ドッグラン内の小高い丘の向こう側に行ってしまったハロを呼び戻す為、Mちゃんがおやつを片手にしゃがんで呼んだ。

Mちゃん「ハロ!おいで〜!」

ハロ「ワンワンワン!」

ハロはダッシュでおやつ目掛けて走ってくる。

Mちゃん「H君………見ててね?」

Mちゃんは地面に座りM字開脚になりオマ○コ辺りにハロのオヤツを置いた。

ハロはオヤツ目掛けて走ってきて、目の前のオヤツを食べた後、パンツ越しにオマ○コを嗅ぐ。

オレ「Mちゃん、何してるの?」

Mちゃん「前にね、ハロにオマ○コの匂いを嗅がれて興奮した事があってね……たまにしてるの……」

わんこはキツイ匂いが好きな傾向があるというが……まさかの展開だった。

ハロ「クンクンクン」

Mちゃん「あぁぁ……ハロ……いい子ね……」

回り込んで見てみたらハロはオマ○コとパンツと太ももの境目辺りを嗅いでいる。

Mちゃん「ハロ……いい子ね……偉いね……」

Mちゃんは顔がうっすら紅くなっている。

するとハロは舐め始めたようでペロペロと音が聞こえてきた。

Mちゃん「あぁぁん!ハロッ! こんな場所で舐めちゃうの? あぁぁ…ママは気持ち良くなっちゃう!」

ハロはただひたすら舐めている。

オレと居る時はそんな素振りをしていなかったから驚くしかなかった。

Mちゃん「あん! あぁぁん! 気持ちイイッ! パンツの上から……気持ちイイぃぃ!」

Mちゃんは夢中になっている為オレは周りを確認するが、小高い丘の麓の為死角になっている。

声もボリュームを低めにしている為、多分周りには聞こえていないし、通路側からは見えてない。

Mちゃん「あん! あん! 気持ちイイ! ハロは偉いね! いっぱいママを気持ち良くしてね!」

ハロは褒められている為ひたすら舐めている。

そんな姿を見たオレも興奮してきてしまい勃起。

薄手のパンツにテントが張ったオレにMちゃんが気付いて撫でてきた。

Mちゃん「H君……私のこんな姿を見て勃ったの?」

オレ「興奮しちゃうよ……天使様………」

Mちゃん「じゃあ出して……舐めてあげる♡」

再度周囲を確認してからジッパーを開けて、勃起したチンポを出した。

Mちゃん「あぁぁぁ……愛犬に舐められてる姿を見て興奮しちゃうなんて………こんなに勃っちゃうなんて………」

オレ「天使様のあられもない姿を見たからだよ」

Mちゃん「いただきます♡」

Mちゃんはパクッと咥えて舐めてくれる。

ハロがペロペロ舐める音とMちゃんがチンポをジュルジュルと舐める音がドッグラン内に鳴る。

Mちゃん「あぁぁ……おいふぃぃぃ……オチンチンだいしゅきぃぃ……ハロも気持ちいいぃぃ」

M字開脚で愛犬に舐められながら、左手をタマに添えて、右手で根元を掴み舐める姿は異常だった。

ジュルジュルジュルジュル、チュパチュパチュパと色んな音が口元から鳴る。

Mちゃん「H君……気持ちイイ?」

オレ「気持ちイイ……上目遣いもかわいすぎる…」

Mちゃん「このままイッちゃっていいんだよ?」

オレ「Mちゃんは?」

Mちゃん「私もイッちゃいそうなの……」

ハロは辞めもせずひたすら舐め続けていた。

Mちゃん「あぁぁぁん! イクッ! イクッ! ハロの舌でイッちゃうぅぅぅ!」

イキそうになったMちゃんの舌遣いが更に激しくなり、オレも射精感が来た。

オレ「Mちゃん!イクッ! イッちゃうッ!」

Mちゃん「あぁぁぁ! イクぅぅぅぅぅ!」

オレはMちゃんの口の中でイッた。

Mちゃんもハロにイカされたようで震えていた。

Mちゃん「ハロ、おしまいよ」

ハロは舐めるのを辞めてお座りする。

Mちゃんにオヤツを水をもらって再度遊びに行く。

オレ「Mちゃん、気持ち良かったよ……」

Mちゃん「H君、興奮しちゃった?」

オレ「もちろんだよ……このまま……イイ?」

Mちゃん「うん……オチンチン…欲しいよ」

Mちゃんのスカートをめくると赤いTバックを履いた美尻が現れる。

最近お肉がつき始めたと悩んでいるが、ムッチリしたお尻がたまらない為、挿れる前に撫でる。

オレ「天使様の美尻はたまらないよ」

Mちゃん「あぁん! お尻感じちゃうのッ!」

割れ目に指を這わせてパンツ越しに穴を撫でてみると、ビクンビクン震わせる。

Mちゃん「あん! ダメッ! 敏感になってるからぁぁ…」

オレ「ハロにはクリをイカされたんだよね? 今度はこっちもイッちゃいなよ」

Mちゃんを抱き寄せ左手で美尻を揉みながら、右の人差し指を敏感になってる穴に入れて中を弄る。

Mちゃん「あぁぁぁん! 気持ちイイぃぃぃ…こんな場所で…感じちゃって……あぁぁぁん!」

オレ「もう中もビッチョビチョだよ…Mちゃんはスケベマ○コだね」

Mちゃん「そうなの……私は愛犬に舐めさせては感じてるスケベマ○コなのぉぉ……」

指が愛液で包まれて、ヌプッとした音を立てる。

Mちゃん「あぁぁん! イクッ!イッちゃうぅぅ!」

ものの数分でMちゃんはイッた。

オレはそのままパンツをズラして、正面からチンポを挿れてみる。

動画等でよく見るが初挑戦だった。

Mちゃんは少し仰け反り気味になりつつ、後ろにあるフェンスを掴み身体を支える。

Mちゃん「あん! あん! あん! オチンチン気持ちイイ! この体勢も始めて! 気持ちイイぃぃぃ!」

オレ「気持ちイイよ! 天使様のスケベなオマ○コ気持ちイイよ!」

Mちゃん「昔を思い出すよ!色んな場所でしちゃってた頃を!久しぶり過ぎて興奮しちゃう!」

片脚を上げて、口を押さえてなるべく声が響かないように気をつけている。

オレ「天使様!愛してるよ!もっと色んな場所で昔みたいにしたいよ!」

Mちゃん「あん!あん!あぁぁん! 私もしたいぃぃ! もっと! もっと感じたいのぉぉぉ!」

Mちゃんと青姦なんて随分久しぶりだから余計に興奮してしまい、多分5分位でイキそうになった。

オレ「天使様!またイクよッ!」

Mちゃん「中にちょうだい!私のスケベマ○コを精子でいっぱいにしてぇぇぇぇ!」

さっきMちゃんのフェラでイッたにも関わらず、興奮した末のSEXでまた大量の精子が出た。

Mちゃん「あぁぁん……精子がいっぱい……」

チンポを抜いたらドロッと流れてきている。

オレ「ありがとうね、Mちゃん」

Mちゃん「うん……気持ち良かったぁぁ♡」

お互い身なりを直したらハロが駆け寄ってきた。

Mちゃん「ハロ、ごめんね 1人にして」

オレ「疲れたよねハロ、抱っこする?」

そう言われたハロは抱っこをせがんでくる。

ハロを抱っこしたと同時にMちゃんのスマホにLINEが来たようだ。

Mちゃん「R達、もうすぐ出てくるってさ」

オレ「じゃあ車に行こうか」

結局奇跡的に誰も来なかったドッグランを後にして車まで歩く。

Mちゃん「何かさ……大人になったらH君とこういう場所でしてなかったね……昔は何も考えてなかったって事なんだろうけど」

オレ「見つからないようにとか考えてたけどね」

Mちゃん「けど……何か新鮮な気持ちだったよ、またしたいね♡」

オレ「もちろんだよ」

Mちゃん「Aちゃんとしたから野外は飽きたとか言わないでね(笑)」

オレ「言わないよ(笑)そういう問題じゃないんだからさ(笑)」

Mちゃん「冗談だよ(笑)」

車に戻ると同時にRと両親が戻ってきた。

Mちゃん「あれ?お父さん、何か買ったの?」

父さん「あぁ……こういう宇宙の神秘的な本が好きでな…思わず買ってしまった」

R「グランパ、すごい真剣な表情で見て回ってたんだよ!まんぷくさんのワンシーンみたいだった」

Rは朝ドラが好きで、まんぷく放送当時は父さんが長谷川博己に似ている事からDVDを見せたり、メガネを勧めたりしていたら自分でも意識していた。

母さん「孫に勧められたら何でもしちゃうもんね、私があまり言わなかったのもあるけど(笑)」

Mちゃん「まんぷくさんて言われて満更でもないって感じだもんね(笑)」

R「2人共、グランパがかわいそうだよ」

父さん「Rちゃんだけだよ、グランパの味方は」

Mちゃん「いや〜〜〜激甘ですな〜(笑)」

待っている間、何をしてたか聞かれるかとヒヤヒヤしたが何とか助かった。

博物館を後にしたオレ達は、この地域オススメとネットに書いてあったラーメン屋に向かいオレと父さんが入れ替わりでハロの様子を見ながら昼食を食べる。

次は海沿いの遊歩道に向かう事になった。

ここはオレとRのリクエストであり、Mちゃんと母さんは海沿いの雑貨屋へ行き、父さんはハロと車で寝る事になった。

オレとRで展望台目指して海を見ながら歩く。

この場所はRにとっては来て良かったのか……来ない方が良かったのかという出来事が起こる。

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