私は65歳になる男性です。30代の時の話です。
私達夫婦は当時私(夫)33歳、妻30歳の結婚10年目の時でした。その時はもうすでにセックスレスでマンネリ化していました。ある日10歳になる娘が通っている学習塾の経営者に呑みに行った時の事です。
その経営者Sさんは当時50歳位のダンディーな感じな長身のがっちりした男性でした。酒も入り、話題が夜の夫婦生活の話になりました。私達夫婦はセックスレスと伝えると「じゃあ来週ウチに来なさい」と云われ、ピンと来ませんでしたが来週の約束をし別れました。当日Sさん宅に伺うと奥の広間に通されました。するとそこには全裸で四つん這いで後ろ手に縛られている女性がいました。Sさんの奥様です。こちらに尻を向けて座っているのでアナルも毛も丸見えでした。奥様のアナルがひくひく動き私の股関はすぐ固くなりました。奥様も当時40代後半で女子アナの佐○○○○子似の可愛いらしい感じの女性で縛られたロープが少し肥えた身体に食い込んでいる姿がたまらなくムラムラしました。奥様は「あなた…恥ずかしい…許して…」と求めていましたがSさんは「駄目だ。我慢しろよ。」と小さな箱を取り出しました。いちじく浣腸です。箱から取り出しいちじく浣腸を奥様のアナルに注入しました。奥様は「あっ!ひっ!」と声をあげていました。いちじく浣腸を2本かけ終わると奥様は「あなた〜もう駄目!」と悲鳴をあげていましたが「我慢せ!」と一喝。尻を叩かれ奥様は「ひっ!」と尻が赤く染まりました。暫く我慢させた後、当時は和式トイレが家庭には多く、奥様の排泄シーンも後ろからみる事ができました。結構な量の便でした。「うっん!、うん!」と声をあげながら踏ん張っていました。Sさんは「S藤さんも(私)奥様に浣腸してあげなさい。ちょっと刺激がありセックスレス解消になるかもしれないし、今度一緒にウチで浣腸しよう。」と云われ「えっ!」と思いましたが、妻の後ろ手に縛られ四つん這いの浣腸姿を想像すると、勃起が止まらずSさんが全裸で勃起しながら排泄の終わった奥様をそのまま逆海老ぞりに縛り吊るし始めました。猿轡もされ「妻には暫くこうしててもらう」とSさんは言いました。私は勃起が止まらずいちじく浣腸を薬局で買い帰宅しました。父母、子供達が寝たのを見計らい、久々に妻を抱きました。妻も気持ちよさそうに声をあげ感じていました。フィニッシュが終わり妻が余韻に浸っている時、私は妻に「四つん這いになって」と命じました。妻は「なんで?」と聞き返してきたので「これだよ」と浣腸をみせました。妻は「え〜!」と驚いていましたが私は強制的に四つん這いの格好にさせました。妻の後ろでいちじく浣腸の袋を剥いていると妻は「あなた…駄目…」と呟いていましたが私は「駄目だ。いちじく浣腸2個かけるからな。我慢しろよ。」と命じ、妻のアナルにいちじく浣腸を注入しました。妻は「あっ!あなた!あっ!」等と叫び手を握りしめ耐えていました。いちじく浣腸2個注入し終わり、縛るのを忘れていたので妻をガウンのベルトで後ろ手に縛り一緒に布団の中に入りました。妻は「あなた…出る〜」と目を閉じながら訴えてきましたが私は「駄目だ。我慢せ」とSさん口調になっていました。5分我慢させ排泄させました。ウチも当時は水洗の和式トイレです。妻も中々の量でした。便秘ぎみの人なので。
妻は冷や汗をかきながら「うん!うーん!」と唸っていました。排泄が終わって部屋に戻り、私は妻に「これからしょっちゅう浣腸していくからな。解った?」と告げると妻は「え〜!!!そんな〜」と驚いていましたが私は「駄目だ。解ったな」と言い聞かせ妻は渋々「…はい」と承諾しました。これから私達夫婦の浣腸セックスが始まります。
これをきっかけに私達夫婦のセックスレスは解消され、私は浣腸プレイに興味を持ちました。今夜また妻に浣腸しようといちじく浣腸10個入りを薬局で買い、Sさん宅に行き縛りを習いに行きました。練習台はSさんの奥様でした。家に伺うとSさんは奥様に「服を脱いだらこっちに来なさい」と指示し、奥様は全裸で恥ずかしそうに私の前を「失礼します」と前を隠して通りました。
少し肥えて、大きなお尻にムラムラしました。
奥様を練習台にし、縛りが出来上がり奥様は後ろ手に縛られ四つん這いの姿になりました。Sさんと私は縛られ四つん這いになっている奥様の後ろからアナルを眺めているとアナルがひくひく動き、私は奥様にいちじく浣腸をかけたくなりました。奥様は「…みないで…駄目…」と目を閉じていました。するとSさんは「どうだね。妻に浣腸してみるか?」と云ってきたので私は「えっ!本当ですか?」と驚きましたが奥様は「嫌!あなた!そんな!許して!」と訴えていました。するとSさんは何かリモコンみたいな物を取り出しスイッチを入れました。すると奥様の方から「ウィーン!」と音がして奥様は「ヒィ!あっ!解ったわ!許して!」と声をあげていました。小型のバイブレーターを奥様のオマンコにいつも仕込んでいるとの事。いちじく浣腸注入の承諾が出たのでさっそく奥様のアナルにいちじく浣腸を注入しました。奥様は「あっ!駄目!あっ!」と言いながら浣腸注入に耐えていました。私は注入し終わった後後ろから奥様のお尻や胸を揉みましたがSさんは何も言わず黙っていました。その後暫く我慢させた後Sさんの許しが出て奥様は排泄されました。
排泄の終わった後、Sさんはまだ楽しむみたいで奥様をそのまま逆海老ぞりの状態に縛り鼻フックをかけ天井に吊るし始めました。私はこれ以上お邪魔かと思い「では私は帰ります」と告げ玄関に向かうと
Sさんはそこまで送ってくれました。Sさんは「今度S藤さんの奥さん連れて来なさい。で私にも奥さんに浣腸させてよ」と云われ、私はどう答えたら分からず「…はい」と答えSさん宅を後にしました。
その日の夜、妻とセックスをしフィニッシュの後、妻を四つん這いにし後ろ手首に縛りました。妻の後ろでいちじく浣腸の袋を剥いていると妻は「…あなた…また浣腸?いやあ」と不安をこちらを覗いていました。私は無言でいちじく浣腸のキャップをあけ妻に近づきアナルは注入しました。妻は「あっ!あっ!あっ!」と声を出していました。いちじく浣腸2本注入し終わると妻を布団に寝せうつ伏せ状態にしました。一緒に布団の中に入り妻を眺めていました。妻は目を閉じてこちらに顔を向け「出る〜出る〜」と云っていました。 暫く我慢させた後トイレに連れて行き排泄させました。ブシュー!ビビッ!と音がして、大量の便が排泄されました。妻は和式トイレに股がった状態で顔を上げて「うん!うーん!」等唸っていました!排泄後妻に今度Sさん宅で奥様と一緒に浣腸すると伝えたら「え〜!!そんな!駄目よ!嫌よ!」と拒んでいましたが私は強引に「駄目だ!行くぞ。解ったな?」と一喝しました。妻は渋々「…はい…」と呟いていました。…続く