その後の妻・・・
私達夫婦の非日常的な生活は今も続いています。
どうせフィクションだろうとか思って読まれている方もいらっしゃるでしょう。
けどここで書かせてもらってる内容は全て真実です。
あれから毎日普通に生活している中で、私の目の前の妻は今までと
何も変わらない。
食事の時の妻、買い物に出かけている時の妻、夜の営みの時の妻
何も変わらない。けど・・・
ひとつだけ変わった事があります。
それは秘密の関係です。
私の中ではこの秘密の関係と言う事が、常に私の脳裏に浮かんでくるのです。
何をしていても、どんな時もこの先を考えるようになってしまいました。
中村にもいろいろと話をして、お前がそうしたいのなら手伝うよと言ってくれ
るのです。
罪の意識は常にあるのですが、止められないのが現実で。
最近はエスカレートしているのを感じてます。
何度妻を罠に陥れたかわかりませんが、中でも印象的だった情事を今回は語ら
せてもらいます。
ある日、いつものように中村と悪戯の打ち合わせをしました。
中村宅で酒を交えての作戦会議。
アルコールの後押しもあり、その時の作戦は少々手の込んだものでした。
作戦と言うのはこうです。
以前中村が働いていた整体院でモデルをしてもらうというバイトです。
整体師の実習生達が集まって講義を受ける。
先生のモデル役として妻を使う。
とここまではごく普通の流れなんですが、それを妻が引き受けてくれるのかが
問題なのです。
しかし中村は、絶対に引き受けるよ奥さんは!と自信アリアリでした。
そして悪戯決行日の1週間ほど前に中村から妻に連絡。
中村からは誘いに乗ったとかの連絡はありませんでした。
その日の夜、いつものように妻と晩酌をしていると
妻・・・今日中村さんから電話があったのよ
私・・・へ~なんて?
妻・・・整体師の講師さんが施術モデルを探してるみたいなんだけど
誰かいないかな?と言われたの。
私・・・お前やってやればいいじゃん
妻・・・え!私?
妻は少し驚いた感じで私に聞いてきました。
妻・・・こんなおばちゃんがモデルなんかしてもいいのかねぇ?
私・・・別にセクシーポーズ取るわけじゃないのだからいいでしょ
妻・・・ですね!じゃ引き受けるわよ
と言って週末の作戦日が決定した。
妻の心の中には、以前の出来事が残っているはず。
必ず何かを期待している。
当日がやって来た。
集合予定より1時間早く着いてしまった。
リビングに入って驚いてしまった。
そこには日本人では無い異国の男性達が・・・
しかも11人・・・
人種はアメリカ人3人(黒人2人)
スリランカ人8人
私は言葉を失ってしまった
聞いてみれば、全てSNSで集めたという。
年齢は殆どが20代で白人の男性だけが50代。
私は中村にこれは少々ヤバいのでは?と尋ねると、
全てビックサイズを集めたぞ!と言うのだ。
動揺している私に彼らは明るく接してきた。
片言の日本語、白人の男性だけは悠長な日本語だった。
白人男性が私にこう言って来た。
今夜を素晴らしい日にしましょう
奥様を優しくエスコートしますよ
と言うのだ。
私はそれにうなづくだけだった。
そうこうしているうちに妻の車が入って来たので、私は前回のように
二階に隠れた。
妻が入って来た。
私の中で葛藤があった。
本当にこれでいいのか?これはやりすぎなのでは?
。
けど白人男性が言っていた、奥様を優しくエスコートしますよの言葉
で時を止める事が出来なかった・・・
妻の声が聞こえた
妻・・・え!?何!?外人さんの実習生??
中村・・あれ?言って無かったっけ?
妻・・・聞いてないけど
中村・・そうだけど何か問題でも?
妻・・・無いけどこんなにたくさんいると驚くよ
中村・・じゃ時間無いからこれに着替えて
妻はどんな表情をしているのか?
気になったがまだ降りていけるタイミングではない
前回もお付き合いいただいた男性が講師の様で、スポーツ整体について
話を始めた。
15分程経ったであろうか、妻が施術台の上に上がったようだ。
すると中村が私を呼びに来た。
私は物陰からその様子を見ていた。
妻の横たわるベッドの周りには11人の異国の方々がメモを取りながら
講義を受けていた。
講師が一つの施術をすると、代わる代わる同じ事を一人ずつやっていった。
一通りの施術が終わり休憩に入ったところで私はまた2階へ。
妻と異国の人達の雑談が聞こえてきた。
妻の笑い声が頻繁に聞こえると中村が私の所へ。
この後から本題に入るからよろしく!と。
リビングではまた講義が始まったようだ。
私は音を消すようにリビングへ。
妻はうつ伏せ状態、背中には大きなタオルが掛けられていて
今回もアイマスクを着けている。
オイルマッサージの講義だ。
妻の背中、両腕、腰と施術は続いた。
妻が仰向けになった時、見えてしまった。
そう、妻は下着を着けていないのだ。
初めから何かを期待していたのだろうか。
講師がデコルテの深い所まで施術すると、妻の表情が・・・
それに続き実習生たちが・・・
一人変わるたびに妻の様子も変化していくのがわかった。
そのあたりのタイミングだったと思うのだが、
実習生たちが一斉にベルトを緩めたのだ。
殆どの男達が下半身丸出し状態になった。
私は目を疑ってしまった。
デカい!自分のモノよりはるかにデカい。
しかもほとんどがマックス状態でそそり立っていた。
何本もの異国のコック達が妻を取り巻いている光景は
獲物に襲い掛かるハイエナのように見えた。
すると白人男性がいきなり妻にキスをしたのだ。
妻は嫌がるそぶりもなくそれを受け入れていた。
それがスタートの合図だったのだ。
一斉に彼らの手が妻のカラダの至る所に這い蹲っていった。
胸を舐める者、首筋を舐める者、
妻の身体はほとんど見えなくなってしまった。
両脚は開かれ、そこの中心部もいくつもの手や頭が蠢いていた。
すると白人男性が指示を出した。
仰向けのまま妻の頭をベッドから落として、妻にフェラをさせようと
自分の竿を妻の口元へ。
妻は抵抗などせずそれを受け入れた。
初めは亀頭部を舐めさせ、次第に奥まで・・・
妻の喉の辺りが膨らんでいくのが見えた。
ゆっくりと・・・
最後は根元まで入ってしまったのだ。
妻は苦しそうにはしていなかった。
白人男性の慣れている行為に驚かされ、そこから一人ずつその行為を・・・
妻の顔は唾液と彼らの液体とが交じり合い・・・
中には20センチはあろうかと思われるビックサイズも・・・
そこからは前回のように妻をダッチワイフのように弄んだ
ひたすらフェラを強要する者もいれば、下の密部に竿を突き刺す者。
アナルに入れようとしているのだが、さすがに彼らのサイズは入らないようだ
妻の中に果ててソファーで休んでいる者
そこで中村が私も参加したらいいよと告げてきたのだが
私にはそんな彼らのビックコックに太刀打ちできるモノなど持っていないので
断った。
妻の身体は次第に異国人達の精子によって汚されていった
2,30発は発射されたであろう
妻の身体の至る所に発射の痕跡が・・・
髪の毛、顔、胸、乳首、密部と
特に妻の密部からは大量の精子が流れ出ていた。
事の流れからしてもうこれで終わりであろうと思った時である。
妻が突然言葉を発したのである。
もっとちょうだいやめないで・・・と。
完全に妻は異国の竿の虜になってしまっている
そのはずである。
私のモノよりもはるかに大きく長く太く、固くなっているモノを
1時間以上突かれたのだから・・・
すると白人男性がこう妻に言った
この続きは帰って旦那さんと楽しんでくださいと。
すると妻は小さく頷いたのだ
今度は旦那さんも呼んで一緒に楽しみましょうと。
私はその場を後にした。
一時間ほどして妻が帰宅。
遅めの晩酌をした。
妻に今日の事を聞くと
凄くいい講習だったよと。
どんな講習内容だったの?と聞くと
妻・・・今度あなたも一緒に行きましょう
きっと楽しいわよ・・・
それよりエッチしよう
と言って私の股間をタッチしてきた。
以前はそんなことは絶対にして来ない妻なのに・・・
完全に今までの妻の理性が変わり始めてきたのだ。
その夜の妻は別人のような女になって私のコックを舐め廻していた