翌日私は中村宅で作戦会議をした。
一人で暮らすには広すぎる家である。
リビングは対面キッチンになっていて、一角には4畳半程の和室的なスペースが。
そこで中村が作戦を持ち掛けてきた。
後日、中村が妻のパート先に行きマッサージの続きをやらないか?と妻を誘う。
もし断られたら?と聞くと、絶対に奥さんはOKする!と断言したのだ。
私は特に作戦など無く、中村の言うがままで任せることにした。
それから一週間程経った朝、妻がパート先の他の店舗で人が足らなくなったので
応援に行かなくてはならなくなったので帰りが遅いと言って来た。
よくある事なので私はそのまま承知したのだった。
?ん?これってもしかして・・・?
私は中村に確認のラインをした。
予想的中!中村の計画日だった。
妻は帰宅が何時になるかわからないので晩飯は済ませておいての事。
私は外で済ませると言っておいた。
お昼頃である。
中村から電話が来た。
話の内容はこうだ。
奥さんは7時頃家に来るから、お前6時頃家に来いよ、と・・・。
隠れて見てればいい!と言うのだ。
電話の後、私は全く仕事が手につかなかったのは言うまでもない。
5時30分、私は中村宅に車を走らせた。
途中のコンビニでなぜか栄養ドリンクを買っていた。
色々と考えながら中村宅に到着。
待てよ、私の車が有ったら妻は?
と思い裏通りの公園の駐車場に車を停めた。
見慣れない車が中村宅に停まっていた。
呼び鈴を押し、中村が出てきた。
今ゲストを呼んであるというのだ。
リビングに通されると2人の男性が・・・?
以前スポーツ整体にいた時の同僚だというのだ。
中村から説明を受けた。
今回はこの二人に手伝ってもらって3人で奥さんを罠にかけるというのだ。
私も話の流れにそのままOKを出していた。
たまたま妻が来る時間帯に元同僚が遊びに来ていたという流れで。
その後は任せてくれと言われ、私は二階の一室に待機することになった。
しばらくすると妻の車が入ってきたのが見えた。
白いシャツにGパン。
朝着ていた黒のTシャツではなかった。
妻が呼び鈴を鳴らしたので私は二階へ・・・
玄関先の妻と中村の声がよく聞こえる。
その時点で私の心臓はすでにいつもの倍ほどで脈を打っていたと思う。
妻がリビングに通された。
他の二人を紹介され笑い声が聞こえてきた。
話の内容は完ぺきに私のいる部屋に届いていた。
元同僚で現役の整体師だという事。
どうやらその二人にも整体をお願いするような流れになって来た。
タイミングよく、出張用のベットが車に積んであるというので、
それを使うらしい。
それとGパンでは施術できないらしく、ショートパンツの様なものも
用意したようだ。
30分程経ったであろうか、いよいよ施術が始まったようだ。
初めは妻の痛がるような声が頻繁に。
しばらくするとアイマスクを着けるようにと言ってるのが聞こえた。
体が少々密着するのでその緊張を和らげるためだと・・・
すると中村が二階に。
状況説明され私は声を殺してリビングに降りて行った。
そこには簡易ベットの様な上に妻がアイマスクを着けてうつ伏せに。
中村に手招きされ私は妻のすぐ隣まで進んだ。
一人の男性は妻の頭側に立ち、妻の両肩をマッサージ。
もう一人は足元に立ちふくらはぎ辺りをマッサージ。
そこに中村も加わり背中をマッサージ。
3人の男の手が妻のカラダを解している。
私はその光景だけで股間が熱くなっていた。
妻も気持ちがいいのか言葉が消えていた。
施術はうつ伏せから仰向けへと変わった。
白いシャツからはうっすらとピンク色のブラが透けていた。
頭側の男が少し大胆な場所をマッサージ。
デコルテ部分のツボを押し始めたのだ。
両脇の下辺りを揉むような動き。
他の二人は足を片方ずつ、つま先から徐々に上へ。
すると妻に変化が・・・
その辺は大丈夫よ、と。
胸の中心辺りまで進んだのを気にしたのか?
すると一人の男が妻にこう言った。
リラックスしてください、力を抜いて・・・
胸元にあった妻の両手を両脇に。
妻はそれに従った。
次に妻の両ひざを曲げさせた。
そこから内ももの筋でも伸ばすのか片方の膝を外側へ。
するとショートパンツの隙間から妻のピンク色のパンティが
ほんの少し覗かせた、(ショートパンツはかなり緩め)
もう片方の足も・・・
すると中村が手ぶりでこう指示してきたのだ。
携帯で盗れと・・・!
私は直ぐに携帯を出しシャッター音を消し。録画ボタンを押した。
中村がOKポーズをした。
そこから中村の手が妻の際どい部分をマッサージし始めた。
妻は全く抵抗しない。
片方の足も中村と同じ動きに・・・
すると中村達が動かしたわけでもなく、妻自ら両足を広げたのだ。
頭側の男の手もいつの間にか妻のシャツの中に潜っていた。
明らかに妻の胸の中心まで届いているのがわかる。
妻の閉じていた口元が開いてきたのだ。
そこから中村の合図で違った内容のマッサージへと。
まず妻のシャツのボタンが徐々に外され、ブラが露わに・・・
男の手がブラの中に侵入していった。
妻は息が荒くなるのを必死でこらえている様子がわかった。
両足の付け根では二人の指先が焦らすようにクロッチ部分を刺激している。
10分ほど焦らし行為は続いただろうか。
妻のクロッチ部分はすっかり濡れているのがわかる。
私は携帯を接写でその部分を撮影した。
それを見た中村が妻のパンティを横にずらし、割れ目部分を露出させた。
私の携帯には今までに見た事も無いほどの濡れかたをする妻の密部が・・・
その直後、中村の指2本が妻の中へ・・・
ゆっくりと感触を味わうように・・・
しかし妻はまだ声を殺していた
次にもう一人の男が妻のショートパンツを脱がせ何も履いていない
M字開脚がベットの上に。
気が付くと妻のブラも外されていた。
頭側の男は妻の唇を・・・
中村は妻の両胸を・・・
もう一人の男は妻の密部に顔を埋めて何とも言いようのない音をたてていた。
妻は声を出すのも許されず3人から淫靡な施術を受け始めた。
3人は代わる代わるポジションを変え妻をいたぶった。
頭をベットの上まで持って行き、竿を妻の口に無理やりねじ込み、
根元まで入るようにフェラを・・・
むせ返る妻の髪を強引に引っ張りオナホールのように・・・
妻の密部は何度も違う竿にいたぶられ、愛液でベットは光っていた
感じているだろうが妻は放心状態・・・
生のダッチワイフのように・・・
どれほどの量の精液が妻の中へ・・・
妻の顔にも大量に・・・
そこで中村が妻に指示を出す。
オナニーしろ、と。
言われるままに妻は自ら胸を揉み、汚された密部に指を入れ
大きな竿を根元まで咥え、果てていった。
その後の会話は少なく妻は風呂へ。
私はその隙に中村宅を後にした。
全く興奮が冷めないまま帰宅。
それから1時間ほどして妻が帰宅。
妻はそのまま風呂へ。
風呂から出ると疲れたから先に寝るね、と言い寝室へ。
確かにあれだけの事をしてくれば疲れるだろう。
私も風呂に入ってから余韻が全く消えないまま寝室へ。
横になると妻から求めて来たのだ。
妻もまだ余韻が消えてないのであろう。
私の竿をむさぼるように咥え、
挿入中も自らクリトリスを摩り、乳首をまさぐり、
狂ったように腰を振っていた。
そのまま2時間はしてたであろう・・・
妻の中で何かのスイッチがONになった一夜であった。
それからの妻は・・・