この経験は数年前、自分がちょうど30歳のときの話です。
私の妻は社会人になってから付き合いのあるエステティシャンがいて、サロンではなく自宅に呼んでエステをしてもらっています。
たまに私が自宅にいるときも来ることがあって、自分だけやってもらうのに気が引けたのか、妻が「マッサージもしてもらえるから少しだけやってもらったら?」ということで、自分はマッサージを月1回のペースで受けることになったのでした。
エステさんの名前は森山さんと言って当時35歳位だったかな、細身で黒の長髪、胸はDカップくらいですかね(よくのぞき込んでましたごめんなさい)、物腰柔らかなきれいな方でした。
施術のとき森山さんは白のTシャツに黒の細身のズボンで体のラインが出ていて、シンプルな格好でしたがとてもいやらしく感じます。
自分が施術してもらうときはいつもリビングに妻がいて、森山さんは自分と話すこともあるけどよく妻と会話をしていました。
施術はリビング横の和室に簡易ベッドを置いてそこでしてもらうのですが、足つぼ、背面、仰向けと進むごく普通のマッサージだと思います。
森山さんはどこからそんなパワーが出るんだという力で必要な部位についてはゴリゴリやってくれるんですが、たまに熱が入りすぎるのか体の一部が寝転がっている自分に触れるんですね。
森山さんが自分の体に覆いかぶさるように施術している時はその胸が、垂れ下がっている自分の腕に森山さんの太ももが…
うつ伏せから仰向けに変わるときにちょうど森山さんのTシャツの胸元を数秒覗き込むチャンスがあって、その時に結構あるなぁと思いました。
そんな感じでたまにエロい気持ちになることがあって、うつ伏せで何気ない施術をしてもらっているときもたまにチンコが勃つようになっていきました。
1年くらいそんな感じで普通にマッサージをしてもらい、普通に会話もするようになりましたが、別にやましいことをするわけでもなく(チンコは勃てていましたが)いました。
そんなある日、自分が施術に入る前妻が買い物に行ってくると言って出かけてしまいました。
自分は少しの会話はできても1時間も間が持たないなぁと少し困ったのですが、会話がなくなったら寝ているふりでもしようと思い施術を受け始めました。
いつも通りのメニューでしたが、妻がいなかったせいか森山さんはよく話しかけてきます。
それに体に触れる回数がいつもより多いような…
そんな状態ですから案の定チンコはムクムクとしてきて、珍しくフルに勃ってしまったのです。
そんな状態で森山さんの「仰向けでお願いします」の声。
自分は仰向けになるときいつも股間の付近に手をおいて、やる気を出しているチンコの存在に気づかれないようにするのですが、この日もしっかりそのルーティーンをこなし森山さんの胸元をしっかり覗きながらうつ伏せになりました。
今日もバレなかっただろうと心で思いながら穴の開いた枕に顔を埋めました。
自分が顔を枕に埋めて2か3秒したところ、少ししんとした瞬間森山さんが、「今日は勃起してますね」と言ったのです。
いや、その時はあまりのことでハッキリとは聞き取れませんでした。
混乱しながら自分は「えっ」と言うのが精一杯でした。
しかしもう一度森山さんは「勃起、してますね」と、確実に勃起と言ったのです。
自分はいつもおしとやかで妻と話しているときも上品な森山さんからそんな単語が出てくるとは思わず、またいつも見られていたんだという羞恥心から何も考えられませんでした。
もううつ伏せのままじっとしているしかありませんでした。
この醜態を妻に話でもされたらおしまいだとか、そんなことが頭を巡っていました。
そんなことを考えていると、自分の枕元に立つ森山さんは自分の耳元で「オチンチンこんなにして、何を考えていたんですかぁ」と、ねっとり聞いてくるではありませんか。
自分が答えられずにいると森山さんはなおも「オチンポ、チンポ、勃起させてるでしょ?いつも勃ててるわよね?」「私の胸もいつも見てるわね、いやらしいわぁ」などと明らかにいつもとは違う口調で責めるのです。
自分はもうおしまいだ、妻にバラされると思いました。(今思えば森山さんがこれを妻に言ってもなんのメリットもないですね)
自分は絞り出して「すみません」というので精一杯でした。
それを聞いて森山さんは「謝ってなんて言ってないでしょう、何を考えてチンポ勃起させてたの?」「先っぽからお汁だしちゃってるのかしら?いやらしい」と、次々と言葉を浴びせてきます。
自分はもうたまらなくなって、「森山さんにして欲しくて…」と、助けを求めるように甘えた声で言ったのです。
すると森山さんは「マッサージ、してるでしょ?他に何をしてほしいの?」となおも聞いてきます。
自分はもうどうにでもなれと思って、「チンコしごいてほしいです、ずっと思ってました」と、告白しました。
森山さんはそれを聞くと黙って、自分の頭側から手を伸ばし、服の上から乳首を一瞬ギュッとつまんだのです。
電気が走るような刺激に自分は「うっ」とうめき声を漏らし、それを聞いた森山さんは更に度3度と自分の乳首を責めました。
その時には自分のチンコはありえないくらいに膨張して、呼吸も荒々しくなり、すぐにでも射精したい気持ちでいました。
森山さんは時折「ふふふ」と、薄く笑いながら自分の反応を楽しんでいるようでした。
森山さんは「何してほしいんだっけ?」と再度聞きながら乳首をいじります。
自分は「イかせてください、射精させて下さい」と、懇願しました。
森山さんは「奥様が出かけてるからって、自宅で他の女にそんなお願いするって…」「射精したいって、私にチンポしごけってことですか?」と言います。自分が「お願いします」と息も絶え絶えお願いすると、森山さんは一言「スケベな子ね」と言って、うつ伏せでいる自分の股間をまさぐり始めました。
自分は思いっきり触ってほしくて思わず腰を浮かし、しっかり膝を立てればよつん這いみたいなかっこうになりました。
森山さんはそれで触りやすくなったのか、ハーフパンツの上からいきり立ったチンコを撫でます。
森山さんは「ズボンまで濡れてるわ」「どれだけいやらしいのよ」と言葉でも責め続けます。
自分は耳からもチンコからも刺激をもらいたまらなくなっていきます。
チンコをまさぐられるうち、ついに四つん這いになってあえいでしまいました。
森山さんはそれを見て「女の子みたい、立派なチンポつけてるの少し触られてあえいじゃって」「チンポ直接触って欲しい?」と聞きます。
自分は四つん這いのまま何度も首を縦に振り「お願いします。シコシコお願いします!」と叫びました。
すると森山さんは力任せに自分のハーフパンツを一気にお尻が出るように、太もも辺りまで下げました。
自分は恥ずかしさなど吹き飛んでおり、一秒でも早くしごいてほしいと思っていました。
森山さんは「いつも平静を装っててもチンポは勃ててるし、私のことも犯したいとか思ってたんですか?」「でもこんな女のコチンポじゃ私のマンコ満足しないかも」などと言ってどんどん痴女のようになるのです。
森山さんは自分が言葉責めに弱いと見たのか「チンポ、私のマンコに入れたいねぇ」「奥さんとはまた違う味がするわよ、私のオマンコ」「ペニス、クチュクチュチンポ」と、現実とは思えない言葉を続けます。
自分は丸出しにした四つん這いでしごかれ続けます。
五本の指、時には両手のすべての指が自分のちんこに絡みつき、カウパーでドロドロになった亀頭は本当に挿入したかのような快感に包まれました。
森山さんも興奮してきたのか、自分の片腕を取ってその腕を返し、森山さんの股間に持っていくではありませんか。
森山さんの股間はズボンの上からわかるくらい熱くなっており、濡れているだろうことが想像できました。
自分は「森山さん、オマンコ触りたい、オマンコ触らせて」と、お願いします。
森山さんは黙ってズボンをほんの少し下げました。
自分は「触っていいですか、森山さんのオマンコ、触っていいですか?」と聞きます。
森山さんが「早くしないと触る前に出ちゃうんじゃない?」と言ったので、四つん這いでキツい体勢でしたが、無我夢中で森山さんのオマンコを触ります。
クリトリスはしっかりと勃起していて、膣内はゼリーでも入れたかのようにどろどろです。
自分は情けない喘ぎ声を出し続けていましたが、やがて森山さんも悩ましい声を出し始めます。
普段は淡々とマッサージをしてもらうだけの関係だったのに、今は二人だけの空間でいやらしい声を出しながら、お互いの性器をまさぐりあっています。
ぐちゅぐちゅ、びちゃぴちゃとお汁が指に絡みつく音がしばらく響きます。
自分は「オマンコに入れたい、森山さんセックスさせて」と、お願いしました。
森山さんは「もうすぐイきそうなくせに生意気ね」「オマンコはだめ、もっと仲良くなったらオチンポ入れさせてあげる」といって、チンコをしごく手の動きを早めます。
床には森山さんの愛液がぼたぼたと垂れ、ベッドに敷いたタオルには自分のカウパーが滴り落ちています。
気持ち良すぎてイきそうだと思ったとき、森山さんは優しく、「出しなさい」「パンパンに腫れたチンポから精子をいっぱい吐き出しなさい」といって、フィニッシュに導くように手コキを更に早めました。
自分は信じられないくらいの快感に襲われ、短く「うっ」とうめいて四つん這いのまま敷かれたタオルに向けて何度も何度も射精したのでした。
射精と同時に森山さんのマンコをイジる自分の手は止まり、だらんと腕が垂れてそのまま動けなくなりました。
森山さんはその間にズボンを直し、予備のタオルで愛液に濡れた床を拭くなど直ぐに我に返ったかのように作業をしていました。
うつ伏せになって軽く痙攣している自分に森山さんは、「それだけ出したらスッキリでしょ」「普通のマッサージ、続ける?」と、聞いてきました。
自分はもうマッサージを受ける体力もなかったので、首を振って少し寝転んでいようと思いました。
しかし妻がまもなく帰ってくることを考えると、あまり長い時間寝てもいられません。余韻を楽しみたい気持ちを抑え、自分もズボンを直しリビングのソファで妻を待ちました。
その間森山さんは黙って妻のエステの準備をしていました。
やがて妻が帰ってきて妻のエステの番になり、森山さんはうつ伏せになった妻に、何事もなかったかのように施術をしています。
自分が不思議な気持ちで施術している森山さんを眺めていると、森山さんはちらっとこっちを見て「これですか?」と言って自らのズボンを少しだけずらし、マンコを露わにして指で広げます。
妻は森山さんが言ったことの意味がわからず、何ですかと聞き返していましたが、森山さんは「なんでもないですよ、ねぇ?」とイタズラに自分の顔を覗き込みました。
自分は劇的な射精にぼんやりしていましたが、森山さんのマンコ開帳に一瞬でフル勃起となり、直ぐにトイレに駆け込んでしごきまくり、ものの30秒で果てました。
トイレから出てくる自分を見ると森山さんは手コキのジェスチャーをして静かに笑いました。
これが自分の体験談です。
その時以降ふたりきりになる瞬間がなく直接してもらってはいませんが、今でもマンコを見せてもらったりおっぱいを見せてもらったりして、センズリをこいて楽しませてもらっています。
いつか入れたいなと思いながら今では月イチの一番のイベントです。