妻・由香のホステス時代の話に嫉妬と興奮で勃起

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私は地方のサラリーマン34歳。

3年前に由香32歳と結婚。

現在は娘と3人家族です。

由香とはランチでよく行ってた喫茶店で知り合いました。

由香は接客。

親しくなりデートに誘い交際そして結婚となりました。

由香は短大卒業後、OL生活4年、その後地元のスナックでホステスを5年、ホステス時代に仕事で酒を飲み過ぎ体調を崩してホステス引退、そして喫茶店の経歴です。

由香は自分のホステスの経歴を気にしていましたが私はノープロブレムで結婚に至りました。

そんなある日、娘を寝かした後由香との何気ない会話

「由香・・ホステス時代は口説かれてたろ?」

「え?急にどうしたの?笑。まあホステスは口説かれるのも仕事だから・・笑。」

アルコールを飲んでいたので昔、口説かれてた由香に少し嫉妬。

「そうだよな・・笑。夜の店は擬似恋愛の場所だからな。」

「そうよ。笑、わざわざ高いお金を払って飲みにくるんだから・・お店は男性客に夢を与えないと・・笑。」

「夢?・・ようするにお気に入りのホステスと親しくなっていつかエッチが出来ると・・笑。」

「ストレートで言うとそういう事。」

「由香は客と?・・」

「何を聞いてるの!笑。」

「なんか気になる・・笑」

「も〜笑。仕事だからお客にそういう期待は持たせてたわよ。笑」

由香もアルコールをいつになく飲んでいたせいか饒舌でした。

「やっぱりスカートは短め。笑胸元も結構開いた感じの服!笑」

「妬けるな・・」

「ミニスカートの中を見たい。胸元の奥を見たい!と男の人は思うでしょ。」

「見せてたの?」

「そこが駆け引き!笑。ミニスカートは履くけどパンチラは絶対に死守!お客に今日は見えなかった!次は見てやる!と思わせてまた来てもらう。笑」

「なんだよ〜男のパンチラ狙いバレバレなの?」

「当たり前じゃん!笑。他のホステスさんは結構パンチラしてたけど私は絶対にパンチラしなかった。客に次は見てやる!と期待させ続ける為に。」

「計算ずくか・・笑」

「パンチラ見る見ないだけで済まない時もあるだろ?」

「う・・ん。アフターね。お客はすきあらばホテルへ!がミエミエだから次はエッチ出来るかな?と期待を持たせて丁重に断ってアフターを脱出。苦笑」

「由香のファンはいつの日か由香の裸を見たい!エッチをしたい!と恋い焦がれた日々だったか・・笑」

「お客でも私が好きになった人ならエッチもありだけど好きでもない人とはとても・・苦笑。」

「好きになった人いた?」

「いたんだけど・・妻帯者。苦笑私は不倫反対派ですから。笑」

「そいつが独身だったらエッチしてた?」

「そうかも!笑」

「くそ!妬けるな・・苦笑俺が嫉妬するエピソード聞かせてよ!」

「変な趣味!笑・・でもあなたを本気で嫉妬させたいな。笑、あなたクールだからな〜」

「さあ!聞かせてよ!笑」

「その私が好きだった妻帯者の人とアフターで口説かれてホテル行ったよ。」

「え?ホテル」

焦る私。

「体を求められて・・シャワー浴びて・・バスタオルで裸を隠して彼の側に行ったら彼のスマホに奥さんからTELがあって・・奥さんが高熱出したって・・そこでストップ。」

「エッチしてないよな?裸見られてないよな?」

「うん・・」

ホッとしました。

由香と出合う前の事でもやっぱり悔しいので。

「でも・・奥さんのTELがなかったら・・」

「エッチしてた・・。私の裸を見られてたんだよ。おっぱいの先っちょとか舐められて・・大事なところも・・私、あ〜ん・・とか言ってたんだよ。」

私は勃起でした。

「もう一つ、これは最低な話・・風邪気味の時、アフターで調子悪くなって気がついたらホテル・・裸にされてて・・見られちゃった・・おっぱいもアソコも・・」

由香が酔い潰されて裸にされてた!

「そ・・それで?」

「オチンチンも入れられ・・」

私はフル勃起。

由香が客にヤラれてた!客が由香の体を欲求の赴くまま舐め回した!

「あれ?あなた?アソコ膨らんでる!」

「あ!イヤ!違う!」

「もう!何で私が他の人にエッチされてアソコ膨らむの?笑」

「それは・・」

「もう!笑?。後の話はウソ!笑」

「ウソ?」

「ウソ!お客さんには誰一人にも裸は見られてません!笑」

「本当か?」

「ウソ!笑」

「ウソ?エッチしたのかウソ?エッチしてないのがウソ?」

「ウフフ・・ウソ!笑」

「だからどっちだよ!」

「さあてね〜笑」

女は怖い。笑

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