会社の同僚の尚子32歳と結婚して
3年です。
現在、尚子は育児中です。
尚子はムチッとしたボディで
バスケットボールで鍛えた健康的な
脚線美に悩殺されて
告白→交際→結婚となりました。
今年の春、
品川駅で退職した先輩・及川氏に
バッタリ遭遇。
5年ぶりでした。
先輩は親の会社を継ぐために退職して
福岡に帰りました。
「これから新幹線で福岡に帰るんだよ!
最終に変更するから飲もうぜ!」
90分しか時間がなく急いで店に入りました。
「会社はどーだ?」
「良くもなく悪くもなく・・及川さんは
社長か!凄いですね!」
「はあ?社員10人の会社だよ!笑」
お互いの近況報告であっという間に1時間。
残り30分のところで
及川さんは結構女好きで色々噂がありました。
「及川さんは会社で何人抱いたんですか?」
「え?聞く?笑、三浦優子が新人の時」
え?経理の美人の三浦さん?
(今も在職の31歳)
「それから・・沖野香織・・」
何?この前営業部の営業マンと結婚した
あの巨乳の沖野!?
ダンナは及川さんのお古と結婚・・
「あと、近藤由美子さんかな・・」
え?企画室の人妻美人も!?
(今も在職の36歳)
「お前!言うなよ!笑」
「言ったら会社が大混乱ですよ・・」
「ところで鹿島は元気か?」
鹿島は尚子の旧姓です。
私と尚子が付き合う半年前に及川さんは
退職したので私と尚子が結婚したこと
知らない?
「鹿島・・尚子はなかなか堕ちなくてな
・・・笑」
イヤな予感がしました。
「尚子ちゃんてムチッとしてるだろ!
胸も意外にあるし、あの脚線美がたまらなくてさ・・笑」
俺と一緒・・
「会社のコンピューターがダウンして
皆、23時頃まで残業した時あったじゃん。
そん時、鹿島と帰り道一緒になってさ。
疲れたからタクシーで帰ろう!
送るよ!と誘ったのよ。笑
同じ横浜方面だしさ。いつもなら拒否
だろうけど、その日は鹿島も疲れてたのかな?タクシー相乗りOKで・・」
心臓がバクバク
「そしたらタクシーのエンジンの調子が悪くて俺のマンションちょい手前で降りる事になってさ。俺の車で鹿島を家に送る事になって・・それで俺の部屋にチェックイン
・・・笑」
尚子が及川さんの部屋に??
脂汗が出て来ました。
「鹿島もたまたまタイトミニを履いててさ・・二人だけの部屋であの脚線美を
見せられたら・・笑」
「え?尚・・鹿島と?」
「なんだよ。怖い顔して・・笑」
「それで鹿島に抱きついたら・・ダメ!と
言われたけどマジのダメじゃないのは
分かるし・・それで・・」
「それで?」
「スーキーを!笑」
「スーキー?・・キス?」
「まあ軽く唇が触れる程度で、そこから
押し問答で・・苦笑。なかなか堅くて
・・」
「それで?」
「誉めちぎってなんてかブラウスを
脱がしました!」
え?尚子が・・
「淡いピンクのブラジャーだったな・・
尚子ちゃんバスト85だから・・胸の谷間が
凄かった。今も記憶にあるよ。笑
脇もしっかり脱毛されててツルツル!笑
もち肌だったな・・笑」
血の気が引きました。
「タイトミニを脱がして待望の脚線美に
興奮したよ。笑
ストッキングを履いてる尚子ちゃんの
ムチムチ脚線美を舐め回したよ!笑
あの太ももは会社でNo.1だよ。
パンティもブラジャーとお揃いの
淡いピンク!笑」
尚子の寝物語に嫉妬で勃起。
「おっぱいも形が良くて大きくて・・
そして柔らかい!乳首なんてピンク
だぜ!笑」
尚子のおっぱいを見られてた!
尚子の乳首を見られてた!
パンツはカウパー状態。
「尚子ちゃんのおっぱい揉んで乳首を
たっぷり吸わせて頂きました!笑」
絶望・・・
「尚子ちゃんもあ〜んとか言って可愛かったよ。」
俺だけのおっぱいをよくも・・!
「パンティを脱がしたら・・おっと
時間だ!尚子ちゃんのパンティの中は
ナイショにしとくよ!まじで時間がない!」
及川氏はお金を置いて去って行きました。
私は茫然自失・・
でもチンコはギンギン。
トイレに抜きに行き5秒で発射。
尚子と及川氏の事は私が付き合う前の
事なので責める資格がないのですが
やはり
自分の妻の他の男とのエッチシーンを
解説されるのは
堪らなく悔しくそして興奮しました。
今もモンモンとしてます。