妻を50代オヤジに寝取らせてみた、5

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妻を松本さんに抱かせてから約1ヶ月が経ちました、この度、隠し撮りが成功しました、

松本さんとあれやこれやと考えて、カメラの設置場所、角度、シミュレーションをして検証したり、本当に手間が係って大変でした、

そして、私はまた会社をサボりネットカフェに来て撮れた映像の編集をしてます、今回撮れてたのは2回戦、1回戦目は松本さんが気を使ってくれたのでしょう、最初に瑞穂を抱いた時を再現してくれました、整体マッサージからの流れでのセックスです、ただ、ウケるのが最初から二人とも全裸で真面目に施術されてるのです、何とも面白い絵面でした、

今、映像に流れてるのは2戦目が始まろうとしてるところです、場所は電気治療する医療用のベッドに移り松本さんが仰向けで寝てます、瑞穂は松本さんの肉棒を嬉しそうに咥えてしゃぶり始めました、

松本「いやらしい奥さんだ、ふふふ、俺のチンポは好きかい?」

瑞穂「ジュルッ…チュパ…シュキンッ…ングッ」

「そうか、俊ちゃんもスケベな奥さんもらって大変だなぁ~、」

「ングッ…ジュルッ…そんな事言うならもうしないよ、」

「あ~、うそうそ、続けて続けて、」

「あむっ…ングッ…ジュルッ…チュパ…ングッ」

「お、気持ちいいね、奥さん硬くなってきたよ、また奥さんのマンコ使わせてね、奥さんが上で入れるところを見せてくれ、」

瑞穂は松本さんの肉棒を咥えながら頷き上体を上げる、松本さんに跨がり自分の膣穴を指で拡げながら肉棒を当てがい腰をゆっくりと落とす、

「あ、あ~入ったエロいね~奥さん!」

「ん……見えた?~ん……ん」

「はっきりと見えたよ、はははこりゃ~本当にスケベな奥さんだ、たまんないね」

瑞穂は松本さんの上で腰を前後にゆっくりとグラインドする、

「奥さんのマンコ気持ちいいよ~俺のチンポはどうだい?」

「ん、…ん…気持ちいい~…ん…ん…」

「エロいなぁ奥さん!…しかし慣れてるね~、なぁ奥さん何人の男達がこのマンコ使ったの?」

「ん…ん…へぇッ…ん…なんでそんな事聞くの?ん…ん…」

「ん~男は気になる女のことを知りたいんだよ、過去にどんなエッチをしたとか、何人としたとか、」

「ん…変なの…ん…知らない…ん…ん…」

「教えてくれよ、教えてくれないなら、こうだぞ!」

松本さんは瑞穂の両脚を抑えて腰の動きを止める、

「ほら、動けないだろう!なぁ教えてよ~腰を動かしたかったら話してそしたら手を放すから、奥さんのエロい話を聞かせてくれ」

「う、んも~わかったわ、わかった、話す、話すから手を外してね、それと俊くんには言わないでね」

「お~、大丈夫、言わないから、」

「ん…ん…何から言えばいいの?…ん…」

「じゃ~何人とセックスしたの?」

「…ん…え~と…6人…ん……ハァンッ…」

「へぇ~それはあれかい俊ちゃんと俺を含めてかい?」

「…うん…ん…」

「じゃ~あとの4人の知らない男がこのエロボディを堪能したわけだ、」

「ん…堪能って…ん…ハァンッ…」

「で、どんなヤツ?どういう人?」

「ンッ…え~ンッ…前に働いてたところの同僚と、ンッ…あと娘の体験学習で泊まった先のおじさん、ンッハァンッ…娘の友達のお父さんん、…ハァンッ…ンッ気持ちいい~ンッ…」

「はいはい、あと一人」

「あんん、…ハァンッ………亡くなった俊君のお義父さん…絶対俊君に言わないでよ…ん…」

「くく、いろいろヤッてるね~奥さん、まさか俊ちゃんの親父さんとしてるとは、うおっ締まる…」

「アン?あれ?……ンッさっきより硬くなってるよ…ンッ…凄い…ハァンッ」

「だろう!奥さんの話しを聞いて興奮して滾ってきたんだ、凄いだろう~、やべぇ~気持ちいい~」

松本さんと瑞穂はキスをしながら対面座位へ移行し向きを変える、隠しカメラには松本さんに抱き付いている瑞穂の背中が映ります、松本さんは瑞穂の尻を掴み上下に動かす、

「ああ、奥さんイキそうだよ、なぁ~今度俊ちゃんに奥さんのエロい話をしてみたら~多分俊ちゃんもすげぇ興奮するぞ」

「あんん、…ハァンッ…そんな事ん、ンッイン言えないよ…ンッ…イン…私もイキそう…ンッ」

「大丈夫だって!俊ちゃんなら!あ~ダメだ、イキそうだ、……ん…ああああ~イグっ、……ハァ~」

「あんん、ンッイッチャう、イッチャう、ハァンッ…アアアアンッ…イクッ…ハァ~ハァ~ハァ~」

二人同時に絶頂に達してそのまま倒れ込みました、長く濃厚な口付けをしてます、松本さんは腰を振り始めました、その後、二人は様々な体位でセックスをしてました、

ネットカフェの個室の中で私は勃起した肉棒を掴みながら呆然としてました、瑞穂が過去に浮気をしていたことと、自分の父親とセックスしていたことに少なからずショックを受けました、知らなければ良かったと後悔してます、が、哀しいかな私の肉棒は痛いくらい硬く勃起しているのです、

この後、一通り映像の編集がなんとか終了して、クオリティの高い2時間物のAVが出来上がりました、多分売れるレベルです、けど誰にも見せることはないでしょう、

最後の方に映ってた映像の中で松本さんと瑞穂の会話で、

松本「奥さん!今度じっくりと奥さんの話を聞かせながらやろうぜ、」

瑞穂「え~、う~ん考えておく」

松本「で、ぶっちゃけ誰とのセックスが一番良かったの?」

瑞穂「えっ、そんなの決まってるわ、私の旦那様よ、俊君とのセックスが一番気持ちいい、愛してるもの、だから過去のこととか松本さんのことなんて話せないし、後悔もしてる、」

松本「羨ましいなぁ~俊ちゃんは愛されてるね、でも、俊ちゃんなら大丈夫だと思うよ、逆に愛が重くなるかも、」

瑞穂「何かそれもそれで恐いかも、まぁ考えてみるわ、」

浮気と父親のショックと愛されてる嬉しさに訳が分からず、ふらふらと股間を勃起しながら帰宅しました、

瑞穂「あ、おかえりなさい、」

いつもと変わらない美しい笑顔で私を向かいいれる瑞穂を見た時、あ、私も瑞穂を深く愛してるんだなぁ~と気付きました、そしてなんて酷い事を瑞穂にしてしまったのだろうと後悔したのですが、え~先程の映像が頭の中に浮かんで来て、残念ながら私の肉棒が最高峰の勃起になってしまい、夕飯仕度中の瑞穂を寝室に連れ込み激しいセックスをしました、困惑していた瑞穂も途中から私を求めようになり、何故か二人とも泣きながら抱き合ってました、

一頻り行為が終わって二人でマッタリしてたら、いつの間に帰宅してた娘が怒りながら入ってきて、

「どんだけ好き過ぎるの!あのねママ!声が大きい!外まで聞こえてるよ、それとパパ!毎日毎日盛ってばっかり、時と場所を考えて!今後この家でセックスを禁止します!わかった! ハァ~ママお腹空いた~ごはん!」

そして私は娘から発したセックスという言葉に今までにないショックを受けるのでした、

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