妻を50代のオヤジに寝取らせてみた、3

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妻を寝取らせてから2日過ぎ、私は会社をサボってネットカフェにいます、一昨日からの興奮が冷めず、結局ICレコーダーを聴くことにしました、

(さん、聴いみるか、…ちょっと怖いなぁ~…)

松本「…これで録れてるはずだよな、…、おっ、来たかな?…」

「…カチャ…」

瑞穂「あ、おはようございます、…」

「いらっしゃい!…あれ、俊ちゃんは?…」

「すみません、…急遽会社に行くことになってしまって……」

「あ、そうですか、…え~と、今日は、止めますか、旦那さんが居ないし、」

「あ、…いえ、…せっかくなのでお願いします…」

「わかりました……じゃ、先週と同じ短パンとTシャツに着替えて処置室に来て下さい、…」

「ハイ……わかりました……」

「……ガサ…ガサコンッ……ここに置けば大丈夫だろう………あ、今のうちに俊ちゃんにメールするか、…………………送信ッと…」

「あ、終わりました~…」

「ハイ……じゃあ診察台に座って下さい、前回と同じ首、肩、背中、から全身を診ていきます、」

「よろしくお願いします、…」

「どうでしたか?前回から調子は?、」

「あ、ハイ、肩の凝りはなくなりました、……」

「そうですか、それは良かった!、うん、肩、首は柔らかくなってますね、じゃあ、次は背中から腰を診ますね、……あ…え~と…奥さん、もしかしてブラしてないんですか?…」

「あ、……はぃ……どうせ外されるのならと思い、取って来ました、…」

(の、ノーブラだと!、マジか!)

「ははは、そうですか、…ん~…背骨の方はまだ、少し詰まってる感じがしますね、…次は腰周りですけど、ちょっと失礼してお尻の上の方を押しますね、……どうです?…何か感じますか?」

「……あ、ハイ……左の方が、痛いというか、くすくったい感じがします、……」

「あ、ちょっと待っててくださいね、今、模型で説明します、……………お待たせしました、え~と先週から思ってたのですが、奥さんの骨盤がこう左側が少し下がってるんですね、……まぁ生活に支障はないんですが、何か左足だけつりやすいとか、痛むとか、むくみとかありませんか?」

「……あ、そういえば脹ら脛が少しむくみます、」

(おっ、松本さんちゃんと仕事してる、)

「じゃあ今日は骨盤修正もしていきますね、じゃあ、仰向けに寝てください、…………左足上げますね、力抜いて下さい、…ちょっと跨ぎますね、……失礼します、ちょっと下腹部のあたり押しますね……ハイ……じゃあうつ伏せに寝てください、…左のお尻の上を押しますね……力抜いて下さい…」

「…ボキッ……」

「ウッ……」

「痛かったですか……じゃあ、また仰向けに寝てください、…」

「…いえ、大丈夫です、……」

「…ん、両足の長さがそろった、じゃ、股関節を緩くしますね、…膝を曲げてください、…足を開きますね、…力抜いて~…、じゃあこのまま倒しますね、…」

(コレッて、前回、正常位のような姿勢じゃね、この時から松本さん勃起した股関を押し付けてたって言ってたやつ、)

「ンッ……ンッ…ンッ…」

「奥さん、ちょっと恥ずかしい格好ですけど、力抜いて~…このまま私の体重をかけますね、…」

「ア…ンッ…ンッ……ンッ……ンッ…ンッ…」

(あれ、瑞穂、感じてねえか?…)

「ハイ……じゃ腰を戻しますね、…はは、奥さん…乳首立ってますよ、エロいね、」

「ンッ……えっ、ちょっとヤダあ~…見ないで…恥ずかしい……」

「ははは、今さらですよ、それにほら、この体制、周りから見れば正常位ですよ、お互いの股関を密着させて、解ってるでしょう、私が勃起していること、擦れて感じちゃった?…」

(何か服が擦れる音がする、もしかして松本さん腰動かしている?)

「ンッ…ンッ………ンッ…」

「ねぇ、奥さん…やらせてよ、いいだろう?」

(あれ、音がくぐもってる、瑞穂の耳元でしゃべってるのかな?)

「…ンッ…ダメです…ンッ、…ンッ」

「大丈夫、俊ちゃんには内緒にするから、ピチャ、ピチャ…いいだろう、な…」

「…ンッ………ンッ…本当に内緒ですよ!…ンッ……」

(オイオイ、許可しちゃったよ、早いな、)

「はは、大丈夫、内緒にするから、…どれ、キスするか、…ん~チュ…」

「「チュル、…ンッレロ、ピチャ……」

(うわ~舌絡ませてる、ていうかすげぇ~なICレコーダー、こんな音まで拾ってる、)

「どれ、Tシャツ脱ごうか、………………いや~奥さんのおっぱい大きいね、何カップ?」

「………G、です…」

「綺麗だ、乳首もピンク色だし、形もいい!、では、いただくとしますか、アムッ、チュパ、…」

「ああ~ん、…ンッあんあんん、…ん、……」

(くぅ~動画にしとけば良かった~どんな感じか気になる~)

「チュパッ……じゃ、下も脱ごうか、俺も全部脱ぐから、」

「ンッ……ハイ……ンッ」

(お互いの服を脱ぐ音が聞こえくる、)

「おっ奥さん肌白くて、いい体してますね~、どれ奥さんのマンコを拝見させて貰いますかね、ではではご開帳~…ウはッ、滅茶苦茶濡れてるし、…今から舐めるから、横になって足を開いて……そう、じゃぁ、奥さんのマンコいただきますね、ジュルチュパジュルジュル、…ンッレロジュルチュパジュル、ジュル、」

「や~ん、恥ずかしい…アンッンッ、…ンッあああん、いやん、…ンッあんアアンッンッ」

「ジュルジュルチュパジュル、プハ~奥さんのマン汁最高、すげぇトロトロ…レロレロジュルチュパ、…ん、…どうした、入れて欲しいのか?ん?」

「アンッアッアッ、…ンッ…アンッンッい、入れてぇ~…アンッ」

「かっかっか、奥さんスケベだなぁ、たまんないね、その前に俺のチンポをしゃぶってからな、ほれ咥えて、」

「チュ、ンッレロレロジュルチュパジュルジュル、ンッングッ、ングッ、ンッレロジュルジュル」

(フェラしている音まで聴こえる、)

「気持ちいい~、こんな美人な奥さんが俺のチンポ咥えているなんて、最高だね、いや~たまらん!よし、入れるぞ、さぁ、脚開いて…」

「クチュクチュ、ニュル、グニュ、」

「ンッあんあんあああん、…ンッあんあんあん」

(うお~瑞穂のマンコに松本さんのチンポが入ってる~…)

「奥さんのマンコ最高だよ、気持ちいい~…どうです?俺のチンポは?……」

「あぁあん、ンッあんあああん、…ンッ気持、ンッちいい、ですンッあん、ンッあんアアンッンッ…」

「誰のチンポが気持ちいいの?ん?」

「アアンッンッ…松本さんのンッあんああん、松本さんのンッチンポ、アアンッアアンッンッあん」

「ははは、じゃあ次はバックから入れるか、そうだ、隣の器具に移動しよう、さぁ、先週みたいに四つん這いになって、」

「ンッハァ、ハイ……」

「そう、そう、お、いい眺めだな、奥さん、いやらしくお尻振ってよ、…ははは、スケベな奥さんだなぁ、どれどれ入れるぞ、」

「クチュ、パンパンパンパンパンパン………」

(瑞穂の尻を打ち突ける音が響いてる、)

「かぁ~奥さんのバックも最高だなぁ、締まりも最高、奥さん…これからも奥さんのマンコ使っていいか?」

「アアンッンッ…ンッ使ってンッあんあんアアンッ……使ってンッ…ンッハァンッ気持ちイイン、」

「そうかそうか、お、ちょっと奥さん力抜いて、そう、そう、……ちょっとここ押すよ、…フン……」

「……ボキッ……パンパンパンパンパンパン……」

(え、ええ~、もしかして入れたまま整体したのか?、大丈夫かぁ?)

「……アアアア、…ンッあんああん、ンッあんあん、イッチャッう、イイン、イッチャう、ンッ…」

「よし、俺もそろそろイキそうだ、…奥さんたっぷりと中に出すからな、」

「アアンッ、イッチャう、イヤンッ…ダメ、ンッ中はダメンッ、外に出して、ンッ…ンッ」

「いいや、奥さんの子宮の中にたっぷりと出してやる、おおおお、出すぞ、出すぞ、…ああああ、」

「イヤンッハァンッ、イインイッチャウ、ダメンッ、ンッイインイッチャウ、ンッンッンッイクッ…ンッ………ンッ……ンッ…ンッ」

「うほほほ、締まりがすげぇ、搾られてる感じがする、………………どれ抜くか、……」

「パフッ…ジュル…ブリュ…ブリュ…」

「ウはッ、すげぇ~すげぇ量の精子だ、……ほら、奥さん見てよ、久しぶりだよこんなの……それに、まだまだ俺のチンポ元気みたいだし、2回戦目はあっちのベットでやろうか、」

「あ、あの、中出しだけは止めて下さい、……」

「あ、大丈夫、俺、無精子症なんだよ、まあ離婚の原因なんだけど、」

「えっ、…あっ、何かすみません、……」

「よし、喉渇いたな、水でも飲むか、ちょっと待ってて取ってくるから、」

「ハイ……お願いします、」

瑞穂「ハァ~、またヤっちゃったよ、…パパ、ゴメン…………」

(えっ、……えっ……ええ!、またッて、ええ!ちょっと待て、また、……もしかして浮気してたことがあるのか?、……ヤバい、すげぇ気になる~…)

私はICレコーダーを一旦止める、イヤホンを外して冷静になろうと前を向いたら、目の前が凄いことになってました、机の上や、パソコンに私の精子がぶちまかしたように付着してたのです、急いで拭き取り瑞穂の浮気のことを考えながら、またICレコーダーを再生したのです、

2回戦目の音声は、レコーダーを隠している所から少し離れてた場所でセックスした為、会話の内容が聴き取れず、瑞穂の喘ぎ声と尻を打ち付ける音しか聞こえませんでした、ただ、松本さんに抜かずの2回連続中出しをされた模様で、瑞穂はかなり乱れた様子でした、

夕方になりネットカフェを出て自宅に帰る時、どうしても瑞穂の浮気が気になり、どうしたもんかと悩んでたら、一つアイデアが浮かんできました、

(そうだ、松本さんに聞き出して貰えば……そして、今度は動画を撮ってもらえれば、…)

私は早速、松本さんに連絡をとり、ことの詳細を話しました、松本さんもすごく乗り気で、動画の件も含めて了承してくれました、

自宅に帰り何事もなく食卓を囲み、娘が寝静まったのを確認してから、妻に襲いかかりました、最初は3日連続は疲れるから止めてと拒否られましたが、妻の弱点を攻めてたら、その気になり滅茶苦茶気持ちいいセックスをしました、

そして翌朝、娘に怒られる、「うるさいッ」

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