妻 瑞穂を擬似寝取らせプレイしてから9日が過ぎ、今日は日曜日、私の前にはICレコーダーが一つあります、レコーダーの中身は松本さんと瑞穂のセックス音声です、
(聴くべきか、聴かざるべきか、う~ん、悩みどころだな、)
本来ならメールで詳細をとなってたのが、松本さんからクレームが入り、よくよく考えたらメールの文字だと大変だと気付き、要点だけメールで詳細は音声データとなるはこびになりました、
妻は昨日、松本さんに抱かれました、
先週、マッサージが終わったあと、妻に、じゃ、また来週もお願いしようかと話をして約束をしました、
そして昨日、朝、娘を部活に送り出し、妻と一緒に松本接骨院に向かっている途中に、タイミングよく会社携帯に連絡が入ります、私はどうしても会社に行かないとマズイと妻に話し、そのまま駅に送ってもらい、妻にはせっかくだから一人で松本さんの所へ行ってきたらと勧めました、妻は何か納得いかない顔をしながら、わかったと一言、駅で降ろしてもらい、私は駅に入らずに近くのネットカフェに入りました、個室に入ってから約30分後、松本さんからメールが入りました、
「奥さん到着、今日もいい女、これから施術です、たぶんヤれる、」
私は携帯を片手にドキドキしながら松本さんに抱かれる妻の姿を妄想したり、PCでエロサイトを見て股関を硬くするのであった……
最初のメールから約1時間後、松本さんからメールが入ります、
「一回戦終了!かなり良かった、これから二回戦に突入します、まだまだ奥さんの体を味わうぜ、」
たったその一文で私の股間は最大級の勃起をします、妻のあられもない姿を妄想して一発抜きました、
とうとう妻が他の男に抱かれました、興奮と後悔が私の中で渦巻いてます、だけど、私の股間はまだまだ元気です、いつの間にか先程のメールから2時間過ぎてました、そしてまた松本さんからメールが入りました、
「二回戦終了!奥さん堕ちたぜ、今日はこれで終わり、」
この後、私は無我夢中でオナニーをしました、
二発目を抜いて少し放心していたら、松本さんから電話が入りました、
「もしもし、」
「もしもし俊ちゃん、今、奥さん帰っていったよ、……大丈夫かぁ、…」
「だ、大丈夫です、…どうでしたか?」
「いや~滅茶苦茶気持ち良かったよ、……あ~…まずは整体中にセクハラしつつ、その流れで診察台の上で一発、で、少し休んでからベットで二回戦かな、」
「そ……そうですかぁ…ハァ~…」
「オイオイ、本当に大丈夫かぁ?、」
「え~大丈夫です、かなり興奮してるだけです、」
「そっか~…あ、音声データどうする?、今、どこにいるん?」
「駅前のネットカフェにいます、」
「よし、今から届けに行くから、着いたら電話するんでそこで待っててくれ、んじゃまた後で、」
約40分後、松本さんはICレコーダーを持って来ました、
「かなり、いいものが録れてるはず、コレ聴いて抜きすぎるなよ、どうする家まで送っていくか?」
「あ、大丈夫です、嫁に迎えにきてもらいます、嫁がどんな顔して来るのか、それもネタに出来るので、」
「……そ、そうかぁ、……ハァ~…今晩、嫁さんとやるんだろう、ほどほどにな、昼間、嫁さん結構イッテたから、…それじゃまた、」
その後、妻が駅に迎えに来たのですが今朝と変わらない感じでした、何か女は怖いわー、ただ、隣で運転している妻の姿を見て、今から3時間前まで50代のオヤジとセックスしていたと思うと、私の股間はまた硬くなっていきました、
自宅に戻り夕食を食べて妻と一緒に寝室に入る、私は後ろから妻を抱きしめベットへ倒れ込む、
「えっ、ちょっ、アンッ……今日は、……」
「ん?何?、チュパッ、ほら瑞穂、俺のチンポこんなになってるぞ、」
「えっ、ヤダ、パパ凄く硬いよ、どうしたの?まさか変なクスリでも、…アンッンッ…ンッ」
「クスリなんかやってないよ、チュ、…ほら、瑞穂の大好きなチンポだぞ、ほらしゃぶれよ、」
妻は私の肉棒を咥えしゃぶり始める、
(あ~こうやって松本さんのチンポもしゃぶったのかなぁ~、)
そう思ったら、無性に瑞穂を犯したくなり、何回犯ったか解らない程、朝方まで無茶苦茶セックスしました、
そして夫婦そろって娘に怒られました、
「本当にうるさいッ、このラブラブバカップル!」
さて、私の前にあるICレコーダーをどうするか、