僕(40歳)
妻菜々子(45歳)165cmDカップで肉付きがよく
なかなかエロ身体つきだ。
僕たち夫婦はわりと晩婚で子どもはいない。
妻との営みといえば僕のモノが中折れする役立たずでもう数年はない。かと言って妻の事は大好きで仲良く過ごしている。
僕「菜々子、エッチしたい。」
菜々子「なに?急に?」
驚いていたが笑顔で応えてくれた。
早速ホテルへ向かい2人でシャワーを浴びた。久しぶりの妻の身体に興奮してすぐに勃起した。
お風呂でお口でしてもらい、ベットへ。
いざ始めると5分も経たずに僕のモノは小さくなった。。。
僕「疲れてて。。。」
菜々子「そうだね。毎日仕事も忙しいしね」
優しい妻は何の不満もなくベットでそのまま横になってなった。
僕「寝取られって知ってる?」
菜々子「ん?誰かに寝取られるってことでしょ」
特殊なプレイの一つだとは知っていた。
菜々子「したいの?」
不思議そうに聞いてきた。
僕「うん。俺が役立たずだから菜々子が誰かにイカされてるところが見たい」
菜々子の経験人数は1人、つまり僕だけだ。
菜々子「んー。」
嫌とは言わずに僕の性癖に気を遣った感じだ。
会話はそこで終わった。
それから数日、やはり妻が誰かに、僕とは正反対のパワフルな男に抱かれているところを見たい。
寝取られサイトを探して会員登録をした。
僕「菜々子、実はこんなサイトに登録してさ」
寝取られサイトを見せた。
そこにはカップルや夫婦、男性の登録者がたくさんいて同じ性癖の人たちの活動をみることができた。
菜々子「こんなのに登録したの?結果会員がいるんだね」
驚いた様子もなくサイトを眺めていた。
菜々子「エッチに不満なんかないよ。」
優しく僕に言葉を掛けた。
菜々子「したいの?」
僕「うん。菜々子のエロい寝取られ姿を見たい。」
菜々子「絶対に安心ならしてもいいよ。」
妻のOKの言葉に一気にテンションが上がった。
早速、寝取られサイトで男を探し始めた。
僕は地味で真面目、歳のせいかお腹も出て太り気味、僕とは正反対の男を探した。
僕「この人はどう?写真もあるし、連絡とってみみようか?」
その男は顔は映っていないが筋骨隆々の上半身写真を掲載していた。
菜々子「凄い筋肉だね。私はあなたしか知らないから。。。」
少し不安そうにみえた。
とりあえずメールでその男とのやり取りを始めた。今度、僕だけがその男と会い色々と話す事にした。
それから数日
居酒屋でその男と待ち合わせ会ってみた。
男は30歳、見た目はやんちゃな顔つきで腕から和柄のタトゥーが見えていた。
職業は大型の長距離トラックの運転手でバツイチだそうだ。体力と性欲には自信があり必ず妻を経験したことがないほどの快楽を味あわせると話した。長距離運転をしていると性欲処理に困るそうだ。
僕「男に会ってきたよ。すごくいい人だったよ。次の約束をしたから2人で会おう。」
実は強面でガテン系とは言えなかった。
菜々子「そんないい人にあったなんて。写真ではマッチョで実は怖かったの」
僕とは正反対だからその通りだと心の中で思った。
約束の日
あの男と僕たち夫婦で郊外の個室居酒屋で落ち合った。
男「はじめまして。すごく可愛い奥さんですね。」
菜々子「あ、はじめまして。。。今日はよろしくお願いします。」
やはり内緒にしていた厳つい見た目にビビっていた。
僕「どう?いい人なんだよ。」
挨拶はそこそこにして飲み始めた。
男「俺は大型の長距離トラックの運転手をしててほとんどはトラックの中で過ごしてるんです。性欲処理にも困ってて。」
男は遠慮なく責めた会話をきてきた。
僕は黙って菜々子と男の会話を中心にさせた。
菜々子「そ、そうなんですね。あまりそういうお仕事の方と話したことがなくて。。。」
男「経験は旦那さんだけ?」
菜々子「はい。。。」
妻は僕を見ながら困った表情だったが口は挟まず会話を続けさせた。
男「トラック乗ったことある?」
菜々子「いえ、ないです。」
男はトラックに乗せる気か?妻がトラックの中でこの厳つい男にヤられることを妄想した。
男「この近くにトラック停めてあるから行こうか、旦那さんも着いてきて。」
僕ら夫婦は言われるがまま店を出て近くの道の駅のような広い駐車場まで歩いて行った。
なぜが妻は僕とではなく男の横をついて歩いて行き僕がその後ろを歩いてある形だ。
厳つい男らしいデカいトラックで窓にはカーテンをしていた。
男「菜々子さん、いいよね?俺もうギンギンなんだわ」
乱暴に妻をトラックへ連れ込んだ。
菜々子「あなた。。。」
こちらを見ながら乗り込んだ。
男「おたくら夫婦に頼まれたことだ。菜々子さんに寝取られの凄さ感じさせてやるよ」
菜々子「ちょっと、夫は?どうしたら?」
男「おい、変態旦那!助手席で見てろ!」
年下の厳つい男が本性を出してきた。僕は言われるがままに助手席で妻と男のセックスを見ることになる。
男は妻の胸を鷲掴みにして唇を奪い、妻の手を硬くなったアソコにもっていき握らせた。
菜々子「あ、あなたほんとにいいの?」
男「清楚で経験人数が少ない女を変わらすのがいいだよ、なぁ、変態寝取られ旦那!」
男は僕にそう言って妻をトラックの中で全裸にした。妻が履いていたパンティを渡された。
男「ドロドロのマン汁付きパンツだ」
男の言う通りいつの間にか妻はいやらしいマン汁を垂れ流していたのだ。
菜々子「だって、あなた以外の人に抱かれるなんて。。。」
菜々子「ほんとはこんなことしたかったの」
僕は驚いた、僕しか知らない妻から出た言葉に僕のモノはフル勃起した。
男「俺の肉便器にしてやるよ、しゃぶれよ」
妻の髪を握り18cmはあるだろう反り返ったモノを荒々しく咥えさせた。
菜々子「うぐ、ぐっ、あぐ」
苦しそうに巨根を喉奥まで咥えこんでいる。
男「とりあえず一発出すぞ」
妻は苦しそうに口の中に飛び出すザーメンを受け止めた。かなり出てるようだ。
妻に口からザーメンを出すように命令し僕に見せてきた。かなり臭いザーメンだ。
男「飲め、臭いだろ、早く飲め」
そしてまた口に含み飲んだ。
菜々子「あなた、凄い出た、あなた違って濃くてネバネバだよ」
男「菜々子、役立たずの旦那入れてと3Pするぞ」
菜々子「こっち入れて、大きくて中折れしない硬いおちんちんがいい」
男は容赦なくギンギンになったモノを荒々しく生で入れた。
男「旦那のは手コキでもしてやれ」
男にハメ倒されている妻に手コキをされた。
すぐにいきそうになり我慢したがチョロチョロと出してしまった。
菜々子「出たの?この人と違って弱々しいね。」
男「もっとパワーアップして突き倒すぞ」
ビチャビチャビチャビチャ、妻のアソコから見たことない汁が飛び出している、ハメ潮だ。
菜々子「あ、あ、なにか出てる、イヤ、イク」
妻の潮はハメるたびに飛び出しお腹まわりが潮まみれになっている。
男「俺も出すぞ、旦那見とけよ」
妻の顔めがけて発射した。
2発目のザーメンも濃く大量で妻の顔面はザーメンまみれになった。AVでよく見る顔射だ。
妻はトラックの寝台で全裸のまま顔についたザーメンを舐めまわひ満足そうなエロい顔をして僕を見つめていた。
後日
菜々子「昨日の感じどうだった?興奮した?」
僕「うん、凄く興奮したよ。」
妻は僕の喜ぶ姿に笑顔で見つめていた。
それ以来、僕たち夫婦はあの男に寝取らせを定期的に行っている。
次は長距離トラック運転の性欲処理のために貸し出しを計画している。きっと各地のサービスエリアで妻はあの男の肉便器になっているに違いない。「」#ピンク
「」#ピンク