妻を薬で眠らせ、他人に晒した変態たちの夜

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現在私は40代ですが、私が当時37で妻が34の頃のお話です。

潔癖症の妻は二人目の子供を出産して以降私を受け入れず、営みなど4年も無くなっているという悲惨な状況に陥っていました。

毎日悶々とした日々を送り、ネットで抜く行為を繰り返していました。

そんな中、下着フェチな私は同士を募り、妻の下着を犯してもらう行為を何回か繰り返し楽しんでました。

目の前で妻の脱ぎたての下着が犯される行為を観てるうちにどんどんと次の刺激を求めるようになっていき、あることに気づきました。

私は仕事の関係上熟睡ができず、心療内科で睡眠薬をもらってるのですが、これを家内に使ったら悪戯できるのでは?との欲望が生まれました。

先ずは試そうとチャレンジ開始です。

妻が入浴している際、よく風呂上がりに飲んでいる飲料を冷蔵庫から取り出し、砕いた眠剤を中に入れ、また元に戻して置き、妻が風呂から出てくるのを心待ちしてました。

風呂から出てきた妻はすぐに飲料を口に含み、いつもの様にに飲んでました。

その様子をドキドキしながら見てましたが、一時間もするとあくびを繰り返し、妻は寝室に向かいました。

その後寝ている妻に声をかけても返事もなく、小さないびきをしながら子供と寝ていました。

その様子を見ているだけで興奮を抑えられず直ぐ妻に襲い掛かり、まず妻のパジャマを少しずつ脱がせ、久しぶりのおっぱいやマ〇コを拝めることができました。

あまりに久しぶりの光景に感動し、写メを撮ったりマ〇コを舐めたりと、まるで童貞の頃に戻ったかのような興奮で自分を抑える事ができませんでした。

その後この悪戯は2回ほど楽しんだのですが、もっと刺激を求めたくなり、ネットで

「寝てる妻の横で妻の下着を犯してください」

と募集を掛け、数名の中から一番まともで常識のありそうな方(Aさん)に参加してもらう事になりました。

決行当日は朝から興奮が抑えられず一日興奮していましたが、妻が必ず飲料を飲むとも限らず本当に賭けでした。

そんなままで夜を迎え、子供二人は早々と寝かせ、妻が風呂に入るまで状況をAさんにメールで伝えてました。

(Aさんには妻に酒を飲ませて泥酔させると伝えてました)

その後妻が風呂に入ったので、速攻で飲料に魔法の薬を挿入し、妻が出てくるのを以前よりも増して興奮しながら待ってました。

そして風呂から出てきた妻に「今夜このDVDでも観ないか?」と声をかけると愛想もなく「観ない」との一言。

でも何とか口説いてようやく「OK」の返事をもらえました。

妻は人を見下す性格なので無性にイラつかされるとこもありましたが、この日ばかりは心の中では

「もうすぐするとお前の大事なところが赤の他人様に観られるんだぞ」

「ざまあみろ、お前がやらしてくれないからこうなるんだぞ」

との超ひねくれた思いが頭を過ってました。

その後妻が飲み物を飲まないので自分から

「何か飲むか?」

と尋ねると

「○○持ってきて」

と例の飲料をご指名いただき心で

「よっしゃー!」

と叫びました。

500mlの飲料の中身を半分ほどまで減らし、全部飲み切ってもらうようの計算づくでした。

そして二人でDVDを観ていましたが、私はDVDのことなど全く頭になく妻の様子ばかり見ていました。

妻は10分もしないうちに飲料を飲みきったので、Aさんに「後しばらくお待ちを」のメールを入れました。

その時点で既に自分のパンツは我慢汁濡れきってました。

今回はいつも以上に眠気が早く、45分くらいで妻は欠伸の連発を繰り返すようになり、遂に自分の横で横になり目を閉じました。

数分経ち妻に声を掛けたりゆすったりしますが反応なし。

もう心臓バクバクで、速攻近くで待機してるAさんにメールを入れて迎えに行きました。

初対面のAさんは如何にも同士って感じでオタクっぽく、ばっちりの人選でした。

そして自宅に招き入れるとまず寝ている妻を視姦してもらうと、Aさんはパジャマ姿の妻の寝顔にかなり興奮していました。

それから部屋に案内し、妻のタンスをあさってもらい、全部の下着を手に取ってもらい、匂い嗅いだり写メってもらったりした後、お気に入りの数枚を持ち出しました。

今度は後脱衣所に向かい、そこで先ほどまで妻が穿いていたパンティーを取り出してもらい、匂いを嗅いでもらったり舐めてもらったりと変態三昧してもらいました。

そしていよいよその下着も持ち出し、寝ている妻の横に来てもらい、寝顔を見ながらの下着の悪戯です。

まずお気に入りのパンティーを穿いてもらい、脱ぎたては被ってもらいました。

Aさんは興奮を抑えられず、マ〇コの部分を口に当たるよう被り、舐めて続けていました。

私も裸になり、妻のパンティーを穿きその様子をビデオカメラや写メを撮り続けました。

そしていよいよ禁断の行為に・・・Aさんに

「妻の裸観ます?」

と声を掛けると一瞬びっくりしてましたが

「いいのですか?」

と言われ、頷くと目線を下し、座りました。

そして

「ゆっくり脱がしてください」

「キスもいいですよ」

と言うと、また振り返り被っていたパンティーを剥ぎ取り、妻の顔に近づいていきました。

でも、キスする前に妻にはアイマスクを付けておきました。

そしていよいよ妻の唇にAさんの唇が重なると、頭が真っ白になるくらいの興奮に襲われましたがビデオカメラは回し続けました。

その後、妻のパジャマに手をかけ、前ボタンを一つずつ外されていくと、ノーブラの妻の胸がさらけ出されました。

おっぱい慎重に揉みながら口を近づけ、遂にはおっぱいも吸われました。

そしていよいよメインディシュ。

下半身に手が伸びましたが、寝ているせいで下半身は全体重が乗っかっているため二人がかりで下のパジャマを脱がせ、パンティー姿にさせました。

上半身はおっぱいさらけ出し、下半身はパンティー姿がものすごくエロい姿で興奮度倍増です。

Aさんにも写メOKを伝えると写メを撮り続けてました。

そして遂に薄青のパンティーに手をかけ脱がすことに成功すると、そのパンティーをAさんはまた被り、匂いを嗅ぎながら舐めていました。

そして

「本物も舐めてください」

と言うと親指を立て、妻のおマ〇コに顔をうずめました。

後ろからその様子を見ると、妻のパンティーを穿いたままのAさんがお尻を突き出し、妻の大事な所を舐めたり嗅いだりしている様子はまさに圧巻でした。

指も少し入れましたが反応するのでやめました。

実際挿入はかなり厳しいものです。

やってもらいたくてもなかなかできそうにはありません。

そして最後に下着を妻の周りに並べ、

「裸の妻と下着たち」

の写メを収め、その後二人で妻を囲み、お腹に向けて二人でこきだしました。

タイミングはズレましたが互いに精子をお腹に出し、彼の精子は大量に出た上カーペットまで飛び出しました。

私もそれなりに出ましたが勢いは負けましたw

その後もぶっかけの写メも収め、冷静にはなったのですが精子を拭くのが惜しくなり、スプーンを持ち出して彼の精子をすくいあげ、妻の口を開け流し込みました。

すると、妻は無意識のうちに口に入り込んだ精子を飲み込みました。

さすがにこれには私もAさんも歓喜の声を上げました。

興奮は収まらず、ついでなのでお腹に出したAさんんの残りの精子を妻のアソコにも塗り込んでもらいました。

オマ〇コはビチョビチョに舐められてたので濡れてる上に、彼の粘っこい精子が絡み、本当にエロかったです。

パンティーのアソコには私の精子を塗り込み、そのパンティーを二人で穿かせました。

妻のあそこは私とAさんの精子でドロドロに汚れていると想像するだけでまた興奮が倍増です。

そして苦労しながらも妻を元通りの姿に戻し、彼は満足して帰路につきました。

お礼に妻の下着のワンセットも差し上げると恐縮しながらも受け取りました。

彼の帰った後、私の興奮はまた再起動がかかったので悪戯を再開しました。

もう薬切れるのではとの思いもありましたが興奮度が勝り、再チャレンジしました。

クの字で寝ていた妻の下半身を脱がせると、少し異様な臭いがしましたが気にせずにお尻を開け、お尻の穴を撮影したり、もう一度精子を絞り出して妻の口にも流し込んだりして、それらの写メを後日Aさんにも送ってあげました。

満足した私は妻を起こすと、ふらついてたので支えながら寝床に連れて行くと速攻また寝てしまいました。

翌朝妻は何も覚えておらず

「途中で睡魔に襲われ寝てしまった」

と言ってました。

そしてやたらとアソコが痒いと言って搔いていたのには笑えました。

その後、しばらくAさんと交流はありましたが会うことも無く終わりました。

そして妻とも性格の不一致は直ることなく結局離婚となりました。

今でもあの夜のことを思い出すと興奮が蘇ります。

そしてあの一晩の変態行為は私の人生で最高の思い出となりました。

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