DVDを見終わり、奈美の見たことも無い姿に興奮と離れていく妻を改めて実感していました。
高橋と言う奴に会い、何としても終わらせて前の生活に戻したいと思い、翌日吉田さんに話をしました。
「こんなことになってしまって申し訳ないです」
と謝る吉田さんに
「DVDを撮っている高橋って人に話をしたいんですけど連絡先教えてもらえますか?」
とお願いすると
「ちょっと待ってください、携帯番号を教えますよ」
と直ぐに教えてもらいました。
「日中は連絡つかないと思いますので夜遅くに連絡した方が良いですよ」
と少し笑っている感じにイラつきました。
その日も仕事をする気持ちにもならず
奈美と皆さんが仕事を頑張っているにも関わらず、営業行くと言って喫茶店や買い物をして家に戻りました。
「お疲れさま!」
と迎えてくれた妻に
「ああ」と何となく挨拶をしましたが、DVDで見せた奈美の姿が頭から消えることはなく、食事中もぎこちない会話をして
「ちょっと出かけるよ」
と家を出ました。
車で出掛け、近くのコンビニに車を停めました。
高橋に電話をしようとしましたが、何を話せば良いのかまとまらず、1時間位してから電話をかけました。
「高橋さんの携帯ですか?」
「あ~高橋って名前でやってます」
「どういうことですか?」
「吉田さんから電話ありまして、奈美さんの旦那さんから電話が入りますと言われています」
「何を話したんですか?」
と怒り口調で話してしまいました。
「あなたは何もわかっていないんですよ、もう奥さまは奴隷ですよ」
「あなたの会社の男性社員全員とセックスをしてますよ」
言っていることが理解出来ませんでした。
「何をいっているんですか?そんな訳無いでしょ」
「吉田さんに渡すよう言われているDVDがあります、○○○駅に来れますか?」
と高橋は地元の駅に来るよう指示してきました。
10時に待ち合わせをし、駅前で電話をすると直ぐに出会う事が出来ました。
「高橋さんですか?」
「そういう事になっています」
「長くなりそうなのでカラオケボックスに行きましょう」
となぜかカラオケに二人で行きました。
部屋に入り、「何でカラオケでなんですか?喫茶店とかで良いのかと」
「ここで映像を見てもらおうと思ってパソコンを持ってきました」
「見てもらう前に説明をさせて下さい」
と予想外な感じの高橋でした。
もっと強気な感じで威圧的に来ると予想していましたが違いました。
「私は吉田さんの盗撮や痴漢の募集を見て参加しました。奥さまの痴漢だと聞いていましたが実際は違ったんですね」
との話から始まり詳細を聞かされました。
吉田さんから奈美の写真を貰い、奈美のいる場所を指示され、そこで盗撮をしていたそうです。
そこで盗撮している姿を吉田さんが撮影していたそうです。
何も知らない高橋は盗撮した画像を吉田さんに送っていたそうです。
また、吉田さんはネットで痴漢の募集をしたそうで、そこには身長と体重を記載するようにしていたそうです。
その時は何の為かはわからなかったそうですが、これから見ることになるDVDでその理由がわかりました。
「旦那さん、私はこの件から離れます、もう関わりたくありません」
との言葉に、何言ってるんだ?
喜んでセックスしてるじゃないか!
と思いながら
パソコンの動画を見ました。
部屋で私服の奈美が映っています。
隣に知らない男が2人います。
「じゃあ奈美さん、今日も沢山エッチしましょう」
「吉田さん、鈴木さん奈美さんを気持ちよくさせて下さい!」
と高橋が撮影しているそうです。
もう、ホテルなどで3回ほど奈美を呼んで撮影しているそうでした。
嫌がる感じも無い奈美を知らない吉田と鈴木がオッパイを揉んだりスカートを脱がしてパンツの上から舐めたりしています。
「奈美さん、気持ちいい?」
と高橋が聞くと
「はい、吉田さん、鈴木さん気持ちいいです」
と言う妻でした。
「今日は目隠し着けて更に気持ちよくなろうよ!」
と高橋がカバンから目隠しと黒い布を出しました。
「何か怖いです」
と言う奈美に目隠しを着け、上から布で奈美の頭を巻き、縛りました。
「どう?見える?」
「何も見えない」
「大丈夫!喘ぎ声が他の部屋に聞こえないように曲流すね!」
とデカイ音楽が流れ出します。
直ぐに吉田と鈴木が愛撫し始めました。
「あんっ!」
と感じている妻でしたが
映像がその部屋から出ていくんです。
何で?
と思っていると、違う部屋に入っていきます。
その部屋に居たのは、私の知っている吉田さんと後輩の鈴木でした。
「準備出来た?」
「はい、目隠し着けて2人がやってます」
「じゃあ、鈴木君行こうか!」
「あの奈美さんと出来るんですか?」
と疑っているであろう後輩の鈴木。
「じゃあ行ってみればわかるよ!私も奈美とセックスするのは初めてなんだよ」
と吉田さんが部屋から出ていきました。
高橋があとを追って奈美のいる部屋に入っていきます。
目隠しをして、デカイ音楽に音を消されている為か全く気付かない奈美。
そして吉田さんは愛撫している二人を奈美から離してソファーに座らせました。
高橋が「じゃあ奈美さん、二人も気持ちよくさせてください!」
「鈴木さん、チンチン出しちゃって!」
と後輩の鈴木のズボンを脱ぐように吉田さんがジェスチャーしています。
後輩が裸で奈美の前に立ちました。
そして後輩を手探りで見つけた奈美は座り込んで、チンコを握りました。
キスを何度もし、舐めまわしました。
驚いた顔の後輩の顔が映り、気持ち良さそうな顔でカメラにピースしました。
誰かが音楽を小さくし少し静かになり高橋が奈美の近くに行きます。
「奈美さん、鈴木さんのチンコ美味しい?」
と高橋が聞くと
「鈴木さんのチンチン大きくて美味しいです」
と信じられない事を言いました。
それを聞いて後輩の鈴木は
奈美の頭を押さえて強引に妻の口にチンコを突っ込んで腰を振りだしました。
「ダメダメ!吉田さんのも舐めてもらわないと」
と高橋が後輩を止めました。
そして私の知っている吉田さんが裸になりました。
後輩の横に立ち勃起したチンコを奈美に握らせました。
「吉田さんのも咥えてあげて!」と高橋が奈美の顔をアップで写します。
見たくもない吉田さんのチンコを妻がゆっくりと咥え込みました。
ゆっくりと咥える妻の顔のあと、吉田さんの気持ち良さそうな顔。
さらに後輩の顔が映り、私の会社の従業員のチンコを私の妻が咥えている。
奈美は2本のチンコを握り、順番に咥えています。
「二人ともどうなのかな~奈美さん
2人に気持ちいいか聞いてあげて」
と高橋が言うと
「鈴木さん、吉田さん、フェラチオ気持ちいいですか?」
と聞く妻に
「ちゃんと奈美さん、名前言わないと駄目だよ!○○○奈美でしょ!」
「鈴木さん、吉田さん、○○○奈美のフェラチオ気持ちいいですか?」
「気持ちいいよ!」
「気持ちいいです!」
と激しく咥え出す奈美、ジュポジュポと音がでかくなりました。
そして吉田さんが妻の口の中に出し
立て続けに後輩が出しました。
「もういっちゃったの?」
と言う妻を高橋が四つん這いにしてバックがガンガン突いています。
続きは知らない二人が撮ったようです。
その時に吉田さんと後輩は部屋を出たそうです。
この後奈美は、3人と代わる代わるやったそうです。
今回はこれで終わりますが下記に説明をしておきます。
高橋は盗撮している姿を吉田さん撮影されており弱味を握られ
他の二人は、ただ痴漢がしたいだけで
会社の後輩と、吉田さんに体格が似ている人を募集して入れ替わってもバレない人に限定したようでした。
名前は入れ替わったときに本人たちが興奮するために偽名を言わされているそうです。
その後は興味ありましたら投稿します。
ありがとうございました。