妻を盗撮していた中年社員に、妻の裸写真を送らなければならなくなりました。4

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吉田さんがやってくる前日の朝、奈美から

「明日の食事会の買い出ししてから帰るから遅くなるね」

と言われて、ついに明日なんだな~と思いながら何をされるのか少し怖さがありました。

会社に奈美と一緒に出社すると

吉田さんを発見した奈美が

「明日ですね!シチュー作ってお待ちしてますので!」

と、言うと

「奥さまの料理、楽しみにしてます!」と嬉しそうな吉田さんでしたが、

直ぐに仕事を始めていました。

自分はいつも通りに仕事をこなして、その日の晩になりました。

奈美から家の掃除をするように言われていましたので、リビングとトイレ、なぜか寝室も掃除をしていると、妻が帰ってきました。

「寝室には入らないから良いんじゃない?」

と言われ、「確かにそうだなと。」

と言う私に

「遅くなったから直ぐにご飯作るからお風呂に入って!」

と言われ風呂には入り、あがると吉田さんからラインが入っていました。

「明日、宜しくお願いします。」

と、素っ気ないメッセージに

「お待ちしてます」と短い返信をしておきました。

妻と飯を食べながら「吉田さん、お酒強いらしいからこの前貰ったワイン飲んでもらおうか?」

と妻が言うので

「そうだな、俺ら飲めないからな」

と酒に弱い私たちは友人に貰ったワインを処分しようと明日の食事会に振る舞うことにしました。

その夜は何もせずに二人して寝てしまいました。

そして当日、綺麗好きな妻は朝から洗濯と玄関の掃除なと昼過ぎまで頑張っていました。

どらだらと過ごし、夕方には妻が料理を作り出しました。

サラダやシチュー、つまみにチーズやらハムなど用意していると、インターフォンがなりました。

30分も早く、吉田さんがやって来ました。

「すいません、待ちきれず早めに来てしまいました」

と迷惑な事を言っていたのですが

「どうぞ!準備出来てますので!」と笑顔で対応する奈美。

玄関を開けると、紙袋を持った吉田さん。

「このワイン、旨いんで一緒に飲みましょう!」

と3本もお土産に、持ってきました。

この時、酔わせて何かしようとしてるんだなと思いましたが、まあ、断れば良いだろうと思っていました。

早速、テーブル座り3人で料理を食べ始めます。

軽く、みんなでワインを飲みながら

「奈美さん、ワインどうですか?」

「うーん、私には強いかな~」

「じゃあ、これはどうですか?」

と紙袋から取り出すと、2本は日本酒でした。

「これは飲みやすですよ!」

と奈美と私にお酌してくれました。

「ほんとだ、飲みやすい!」

と勢いよく飲む妻。

私も飲むと確かに飲みやすい。

「これは良いですね!」

と旨いとか、不味いとかわからない私たちは飲みやすいと言うだけでグラス1杯を飲みました。

数分後、これだけで私は顔が熱くなりボーッとしてきましたが、

奈美は、吉田さんと一緒に2本目の日本酒を飲んでいます。

この時は、飲ませて妻を触ったりするんだろうと思っていましたが予想は外れました。

案の定、妻は眠そうな感じになってきました。

「飲み過ぎちゃいました?横になった方が良いかもしれないね」

と白々しい吉田さんに

「ごめんなさい!少しソファーで、横になりますけど旦那と飲んで下さいね」と、奈美はソファーで寝始めました。

「奥さん、寝てます?」

「そうですね」

との返答すると

吉田さんがテーブルに置いてある奈美のスマホを持ち、画面を付けます。

もちろんロックがかかっているので開けれないと安心していると、吉田さんは寝ている奈美の手を取り、スマホに人差し指を触れさせると

ロックが解除されてしまいました。

その後、テーブルに座り黙々と何かを操作しています。

画像やラインの内容でも見ているんだろうと思っていました。

私も見たことも無い妻のスマホでしたが

覗き見るのも悪いと思い、吉田さんに満足するまで見てもらえは、何もなくてがっかりするだろうと思っていました。

結局、妻にイタズラする事も無く1時間ほどスマホを見ていました。

そのうち、妻が起きて

「ごめんなさい!私、お酒弱くて眠くなっゃって!」

「いえ、旦那さんと楽しく飲めたので楽しかったです!今日はお邪魔になってしまうので帰りますよ」

意外でした。何もせずに帰っていく吉田さん。寝ている妻のオッパイぐらい触るのかと覚悟していました。

しかし、後で知るのですが妻のスマホには吉田さん入れたアプリが入っていて

今いる場所や電話の内容やら見れる状態になっていたのでした。

何も知らない私たちはその後、普通に生活を送っていました。

いつも通りに働き、たまに友達と遊びに行く妻、たまに都会に買い物に行く妻。

帰りが遅くもなくいつもと変わらない。

吉田さんからも何もラインは来ないし、職場でも仕事の話だけ。

3ヶ月ほどしてラインが吉田さんから入った。

「これ見て下さい」

私は「また、盗撮の映像か?ずーっと更新されてないから大丈夫だろ?」

と、思いながらそのサイトを見る。

パスワードを入れて言われたところを見ると

私の妻に盗撮や痴漢をしてください

と書いてある。

今日の服装はこれです。

と私の寝室で盗撮された妻の私服姿と

下着姿の写真が貼られている。

妻は今、ここで買い物しています。

この後、○○で友達と買い物をします。

こんなことが、書かれていた。

コメントは何件かあったがこれには結果報告がない。

そりゃそうだろうな。

私の妻にわざわざ会いに行く人など居ないだろうと思っていた。

まもなくまた、ラインが鳴った。「こちらもどうですか?」

また、サイトのURL

開けてみると

明日の12時に○○で友達と待ち合わせする妻の盗撮や痴漢お願いします。

撮れましたら妻とのセックス動画を差し上げます。

明日、私服の写真をアップします。

と書かれている。

下にスクロールすると、

グレーのスカートに紫のセーターの妻の写真と、上下水色の妻の下着姿だった。

数件のコメントの後に

写真が貼られている。

妻と友人の美穂さんだった。

「この人妻ですか?」

「そうです!お願いします」

と吉田さんであろう人がコメントしあっている。

奈美のスカートのアップ写真や胸だけを撮っている写真など数枚貼られている。

「スカートの、中も撮ってください!」

「わかりました」

などの、やり取りのあと

逆さ撮りの写真が並んでいる。

グレーのスカートに見慣れた水色の一部レースのパンツ。

奈美の写真に間違いなかった。

こんなにサイトに妻が出ている。

そして私はこれを見ながらオナニーをしてしまいました。

その後は駒要望あれば書いていきます。

最後までありがとうございました。

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