私は今年で43歳になる会社員です。35歳になる少し歳の離れた妻と2人暮らしをしています。5年前に、私の病気がきっかけで、スポーツクラブに通うようになり、そのときにお世話になったインストラクターが妻でした。とんとん拍子で付き合うようになり、結婚して3年が過ぎました。
それが3ヶ月前のことです。あることがきっかけで、妻が寝取られてしまいました。そのときのことを投稿しようと思います。
きっかけは、私の会社の同期の社員が、趣味でカメラに凝っているやつがいるのですが、たまたま、そいつを家に誘い一緒に飲んだことがきっかけでした。そいつが、私の妻のスタイルに一目ぼれをして、写真を撮るのにモデルになってほしいと提案してきたのです。もちろん妻は、かたくなに断りました。私も同じでした。しかし、そいつがまったく引くことなく、しつこくお願いしてきたので、私も、妻も折れて1度だけという約束でOKしたのです。
私は、条件として、もちろん妻のことをきれいに撮ってほしいということと、ヌード禁止の2つを言い渡し了解を得ました。また、撮ったデータを必ず私にすべて見せることも約束させました。
後日。撮影の約束の日。
そいつが家にやってきました。当日は私も一緒にいて様子を見ることにしていたのですが、どうしてもはずせないお客様のところにいかなくてはいけなくなり、再度、私と、そいつとの約束を確認し、出て行くことにしたのです。
2時間くらい留守にし、帰宅してころには、撮影は終わっていたようでした
。
そいつも、何食わぬ顔で、撮影したデータをパソコンの画面で順に見せてくれました。さすが趣味にしているだけあって、すごくきれいに撮れていて、妻には言いませんでしたが、パソコンの中の妻のほうがきれいに見えてしまうくらいの出来栄えでした。その日は3人で食事をして解散。妻も何も変わった様子もなかったので、私も何も思いませんでした。
それから、1週間後。そいつからもう1度だけ、撮らせてほしいと提案されました。しかも、そいつの家で撮りたいと、、。家だと、もっとすごいカメラとかあるらしく、きれいに撮りたいといわれました。妻もそのときはすでにそのことに了解していたので、私も何の疑いもなく、許可しました。
1時間後、妻が身支度を終えるとそいつが家にやってきて、車に乗り込むと、2人、私の目の前から消えていきました。
私は仕事の残りがあり、パソコンを開いて、データとにらめっこしていました。
すると、わずか15分後くらいでしょうか?
私が特にかわいがっている後輩社員から携帯に連絡が入ったのです。
「先輩、今大丈夫ですか?」
「どうした?仕事のことなら、休みの日まで気にするなよ」
「違います!先輩の奥さんと、佐野先輩が一緒に佐野先輩の家に入っていくの見ましたけど大丈夫ですか?」
「あぁ、それ俺も知っているけど、、。大丈夫だと思うが、どうした?」
「それ、佐野先輩の趣味の写真ですか?」
「そうなんだ。家にあるカメラだときれいに撮ってあげられるというので。」
「先輩!それ、だめなやつですよ!佐野先輩の噂知らないんですか!写真のモデルといって連れ込んで次々と肉体関係を持っていくのが佐野先輩のいつもの手なんです!先輩の奥さんもそうなってしまいます!一緒に向かいましょう!」
「それ本当の話なのか?あいつとは付き合い長いけど聞いたことないぞ!」
「のんきな事いってないで!ついでに言うと、俺の姉貴も同じ目にあってるんですよ!だから言ってるんです!」
「わかったよ!佐野の家案内してくれ!すぐ車出すから!」
そういって、着替えを済ませ、出かけようとしたのですが、なんとなくこの前もらった1回目のデータが気になり、パソコンの前に向かってみた。
よく見ると、今まで見たことのなかったフォルダが1つ増えていた。
クリックすると案外簡単に中のデータを見ることができた。中身はこの間見たものと同じ写真ばかりだった。
「やっぱり気にしすぎか、、。」
と思ったのだが、一番最後にさらにファイルがあり、あけてみた。
そこには私が佐野との約束で禁じていたはずの妻のヌードばかりがまとめて入っていた。妻の目はうっとりと濡れていて、なんだか、SEXした後のような目つき。体中汗だらけの写真も多く、少し疑ってしまうものばかりでした。ポーズも、男性誌で見るような卑猥なポーズが満載です。
私は思わず、その写真を見て、付き合っていたころのどきどきを感じてしまい、むしろ興奮し、自然に自分のペニスを硬直させ上下にしごいていました。
「先輩!僕です!行きますよ!どこにいるんですか!入りますよ!」
後輩が家にやってきていた。しかし、あまりに私は目の前のデータに気をとられ、全く気づきません。そしてついに、彼も私がいる部屋を見つけ、入ってきてしまったのです。
「先輩、ここにいたんですか!いきます?よ?えっ?先輩?」
彼も、私の状況が把握できたのか、驚いて言葉を詰まらせている。
「それ、先輩の奥さんですよね?先輩しかもそれ見て何してるんですか?だめじゃないですか?俺の姉貴も、、。いや、、。奥さん、、。すごくきれいで、、。エッチな感じで、、。いや、、先輩行きましょう!」
「お前、、。姉貴さん。同じ事やられたのか、、、?お前もじゃあ、こんなデータもらったのか?」
「先輩それどういうことですか?確かに俺ももらいましたけど、、。しかも簡単に見ることができて、俺も、先輩と同じで、あまりに姉貴がきれいに写っていて,同じことはしましたけど、。。」
「そうか、、。佐野も、っていうことはそのセンスはあるって事だよな。しかも今日はこれよりもっとすごいことになっているということか、、。」
「はい、、。俺の姉貴の場合は、全身ローション塗りたくられて、写っているやつが一番抜けました。」
「そうか、、。じゃあ、うちの妻もそういうことか、、。」
逆に今妻が受けてういるであろう行為を妄想して興奮してしまっている自分がいました。
結局、2人で話をしているうちに時間は過ぎ、妻も、佐野に送ってもらい、帰宅しました。私は何も知らない振りして迎えました。後輩の彼はもう家にはいません。妻は今日のことも、何もなかったかのように、ただきれいに撮ってもらったという報告だけでした。
後日、佐野からもらったデータをくまなく見ました。
佐野からは、奥さんは本当にきれいな方でうらやましいと意味ありげなコメントをもらっていました。
案の定、すべての写真がそういったものばかりでした。私はそれをおかずに何度もしごきました。
佐野からは、こんなことも言われました。
「もう奥さんとは何もしません。結婚されて3年。そろそろ、マンネリ気味でしょうし、これを気に奥さんのこと、違った愛し方してみたらどうですか?」
そんな提案を他人にされて、どうかと思ったのですが、私の妻の見方が代わったのは言うまでもありません。