妻を友人に寝取らせてしまった事6

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友人の挿入がなかった事でガッカリして、私とのセックスで不満解消をしているのか、それとも妻は私とセックスができればそれで充分満足に思ってくれているのか・・・

でも動画の中で「肩凝りが良くなるまでお願いします」と言う妻の言葉に積極性を感じ(もしかしたら私とのセックスでは満足できていないのか)などと不安になりながらも、毎日私に笑顔で話しかけてくれる妻に感謝しながら、そのうち友人とのセックスにハマってしまうのではないかと、ふと不安に思いながら、

1度だけ友人を受け入れた妻が、まだ友人の挿入を願っているのか知りたい様な、でも友人に焚きつけるのもどうかと思い友人に連絡してみる事にしました。

「どうして前回は挿入を考えなかった?」

友人「そりゃお前・・・お前の奥さんだからな、やっぱり俺だってできれば、あんまりお前の奥さんを困惑させる様な事しない方がいいと思うし、やっぱお前にも気を使っちゃうよ」

「有難う、お前の本気が聞きたいんだけど、あいつに入れたいって思わないの?」

友人「お前には悪いけど、動画にも記録してあったろ?俺が奥さんに一目惚れしたって・・・あれマジだし、お前の奥さんとセックスしたいって思うよ、でもやっぱり俺にも彼女いるわけだし、お前は期待してるかもしれないけど、自惚れじゃないけど、これ以上奥さんの頭の中に俺が入り込むっていうのはどかとか思っちゃうわけよ」

「勿論お前が寝取られ性癖っていう事なら俺が奥さんを気持ちよくさせてやるっていう事なら協力したいと思うよ、でもやっぱりお前だって俺のセックスにハマっていく奥さんってどうなの?裏切られた気持ちになったりしないのか?」

「それは確かにある・・・でもあいつがお前に抱かれてイキ狂う姿に興奮して今夢中なんだよ、おかげでEDも今のところ全く不安もないし、何て言っても1年間あいつを満足させてやれなかった分、あいつがもういいって言うくらいお前の施術に満足して欲しいって思ってるんだよね」

「ただの性感マッサージになるのか、セックスになるのか、それはお前に一任するから、もう少しあいつの面倒を見て欲しいんだよね、多分俺が全然ダメだった頃はそうとうあいつ落ち込んだんだと思うんだよ、だからいけない事かもしれないけど、もう少しだけ身を焦がす様な火遊びをさせてやりたいって思ってるんだよね」

「お前も俺にこんな事頼まれて大変かもしれないけど、このまま突然お前と会うのを止めたりしたら、そっちの方があいつのお前に対する思いが募ると思うんだよ、だからもう少し俺の我儘に付き合って欲しい」

友人「わかったけど、俺だって奥さんの事かなり高評価してるんだからな、正直俺の彼女よりかなりいい女だし、俺だってあんな気持ちいい体とあんな綺麗な顔を間近で見てて冷静でい続けられるか不安なところがあるんだからな」

「お前の気持もわかるし、奥さんの期待にも応えてあげたいと思うから引き受けるけど、あまり長く続けるのはよくないと思うよ」

「お前は俺を裏切る様な事はしないと信じてるから」

そう言って妻の次の予約を入れました。

妻とのセックスは以前にも増して充実していて、やはり友人の挿入がなかったからなのか、だいたい妻も週に1回くらい性欲のつく様な料理を作って「子づくり頑張ろうね」とか言ってくれる様になっていて、以前にはなかった妻の積極性にエロさを感じたりしています。

子づくり・・・という理由だけならば騎乗位など必要な事ではないはずなのに、自分から「上になっていい?」とか言ってくるところを見ると、もしかしたら友人とのセックスで妻の私の知らなかった部分を引き出してしまったのかもしれませんし、もしかしたら私にはできなかった妻を積極的にさせるなにかが芽生えたのかもしれません。

少なくとも以前は自分から私に跨って自分で腰を激しく動かしながら何度もイッてくれる様な事はありませんでしたし、騎乗位でイキそうになっている時の妻の獰猛な獣の様な目つきとか、私の肩に爪を喰い込ませてくる様な、なりふり構わず感じる妻の姿は私を妻のセックスにどんどん引き込んでいく感覚で、

私も満足させて貰っています。

妻の生理とか友人の予約状況で、一番近いところで予約が取れるのは、ある週の金曜日の17時からしか予約がとれないとの事でしたので、早めに退社してリアルタイムで見たいと思っていたんですけど、その日急に出張が入ってしまって(まあ次の日にでも見ればいいか)と思っていました。

日帰りの出張だったので私が帰宅したのは22時くらいだったので、17時から予約だったので、もう先に妻が帰宅しているだろうと思っていたんですけど、妻はまだ帰宅していなくて、自分の鍵で家に入りました。

なかなか帰ってこない妻の事が心配になって携帯で連絡しても妻が電話に出る事はなくて、結局妻が帰宅したのは23時を過ぎていました。

「御免御免、お買い物してたらこんな時間になっちゃった、ご飯は?済ませてきたんでしょ?」

って言う妻は息をきらしていて、相当焦って帰ってきた感じでした。

妻の右手は家の近くにある24時まで開いているスーパーの大きな買い物袋を持っていて、買い物に行った事は確かみたいでしたけど、それにしてもこんな遅くまで買い物をしていたとは思えませんでした。

でもあえてその時は何も聞かずに・・・いえ、聞けずにいました。

バタバタしながらすぐに居間のソファーに来ていた上着を引っ掛けて、すぐにお風呂に向かったのは、その日に起きた事を洗い流す為なのか、それとも大量にかいた汗を流す為なのか、どちらにしても帰宅した時間からして何かあったんだろうとは思っていました。

お風呂から出て来て髪をタオルで拭きながら私と今のソファーでビールを飲みながらテレビを見ている時に、なんとなく言葉少なく、疲れている様で、テレビを見ている内に眠そうな目になってきたので「疲れてるんだろ?こんなとこで寝ると良くないよ」って言って妻の肩を抱いて寝室に連れていく途中

「マッサージが結構ハードだったから疲れちゃった、御免ね、先に寝るね」って笑顔で語りかける妻の表情は疲れがにじみ出ていて、ベッドに寝かせるとすぐに寝息を立て始めました。

何があったのか知りたくて、翌日の妻の出勤の土曜に確認するつもりだった動画をすぐに見る事にしました。

PCの電源を入れてヘッドホンをつけてソフトを立ち上げ、動画を見始めると、いつもの様に友人に挨拶をする妻を確認する事ができました。

約1時間くらいうつ伏せのマッサージと妻を座らせての肩から首、腰に掛けてのマッサージが終わって

友人「肩の方もだいぶ改善してきたみたいですね、以前と比べてだいぶ楽になったんじゃないですか?」

「おかげ様でほんとに楽になりました、やっぱり先生の施術はさすがですね、もう何年も肩凝りに悩まされ続けて諦めてたんですけどね、ほんとに助かってます・・・それと・・・性感の方も・・・」

友人「今日も少し性感を高める施術を進めていきましょうね」

と言う友人の言葉に妻はなんとなく安心した様な表情になった様に見えました。

「先生っていつもそうしてアバウトな表現をされるから、どんな事をされるのかいつもドキドキします」

友人「少しエッチな要素が含まれますからね、性感の時はあまり詳しく伝えるとお客様に引かれてしまうかもしれないでしょ?だからあやふやな表現しかしないんですよ」

「そうかな・・・私は引いたりしないですよ、先生を信用していれば間違いないですし」

友人「そう言っていただけると嬉しいですね、じゃあ少し趣向を変えて今日はそこのソファーで行いましょう」

って言いながら友人は妻をすぐ傍にある3人掛けのソファーの座る部分に妻の膝をつかせて、背もたれの頭のところに妻の肘を置く様に伝えていました。

ソファーに向かって妻の背中だけが見えていて、今更ながら妻の後ろから見るプロポーションは画面を通してみていてもとてもいやらしい感じがしました。

友人「今日もローションを使いますね」

「それは・・・あの・・・皮膚が敏感になる、この前のローションですか?」

友人「今日は違いますよ、この前のマッサージで奥さんにはあのローションは効き目が強すぎると思いましたからね、これは皮膚が敏感になったりしないので安心して下さい」

という友人の言葉に、妻はなんとなくガッカリした様に「そうなんですかー」と答えていました。

妻の背中からローションを垂らしながら左の手の平で首、背中、腰、お尻、太腿と塗っていく内にだいたい全身にローションが行き渡って

友人「少しくすぐったいかもしれないですけど、ローションで滑ると危ないので、できるだけ動かない様に頑張って下さいね」

「でも脇腹とか脇に塗られている時に、くすぐったくてもう体が捩れちゃいました」

友人「奥さんは感じやすいですからね、しょうがないんですけど、このマッサージはローションを使うので動くと危険ですし、第一に奥さんが動きを我慢するという事が大切なんです、頑張れますか?」

「はい・・・先生がそういうならなるべく頑張ってみます」

と言う妻の表情は緊張しているというよりもワクワクしている様な表情に見えました。

友人の10本の指が妻の背中や脇腹を這う様に手の平と指が伸縮しながら、徐々に妻の際どい部分に触れ始めると、妻も堪らなくなってきたのか

「先生?これって私ジッとしているだけなのに、かなりハードに疲れちゃいますね」

友人「そうでしょう?人が自然な体の反応を押さえ込むというのは意外に疲れるものです、でもこのマッサージは耐えないと効果がないんです、でも限界になったら言って下さい、その時は別の方法を考えましょう」

妻がかなり疲れていた理由がなんとなく理解できた気持ちでしたけど、どんどん妻の弱い部分に友人の指が這って行くのが私もスリラー映画を見ている様なドキドキ感で、私の目はディスプレイにくぎ付けでした。

友人「ブラもパンツも外しますね、いいですか?」

「恥ずかしいですけど・・・はい・・・先生がそういうなら」

妻はもう友人の前で全裸にされる事に、前よりも抵抗がなくなってきている様に思えました。

妻の内腿に友人の10本の指先だけが這って行って、急に脇や脇腹に移動していく内にさすがに我慢できなくなってきたのか、妻の悶えが少しずつ大きくなっていって、15分が過ぎる辺りから妻の腕も太腿もプロプル震え初めていました。

友人「奥さん頑張り屋さんですね、だいたいこの辺になると音を上げる人もいますし、女性によっては私を求めてくる人もいたりするんですよ、もう少し頑張ってみましょう」

「私だって・・・もう・・・かなり・・・」

友人「どうしました?」

「あ・・・いえ・・・先生の施術の効果がなくなってしまうのは私は嫌です・・・頑張ります」

って言う妻に友人の指は容赦なく際どい部分を攻め初めて、妻の太腿に急に力が入るのがわかりました。

妻の後ろから乳輪に触れない様に友人の指が縮まったり広がったりし始めると、妻が顔を横に向けて大きな口を開けて荒い呼吸をし始めて

「先生?・・・我慢するのはいいんですけど、私・・・もういっぱい溢れてきてて太腿に伝ってくすぐったくて・・・溢れてるのも恥ずかしいですし、ソファーが汚れちゃう」

友人「ソファーが汚れるのは気にしなくていいですよ、後で綺麗にすれば問題ありませんから、でも気になるなら私の指で拭き取ってあげますね」

と言って妻の内腿を友人の手の平が下から上に妻の体液を拭き上げると、堪らず妻の体がブルブルって動いて

「あ、すみません・・・どうしてもブルブルを抑えられませんでした」

友人「あ、いえ、もう少し優しくすれば良かったですね、逆にすみません」

でも友人の指が股間の足の付け根を這い始めると、妻も腰の動きを止められなくなってきたみたいで

「先生?まだ?まだ我慢しないとダメ?私もう・・・」

友人「もう?」

「触って・・・欲しい」

友人「どこを?」

「乳首と・・・クリ・・・」

友人「よく我慢しましたね、上出来です。こんなに我慢されたのは奥さんが初めてですよ、じゃあ少し触っていきますけど、これからもできれば体の反応を抑えて下さいね」

そう言った友人は妻の後ろから脇の下を通して両手で乳房の横から10本の指先だけで、回しながら徐々に乳輪の近くまで指を這わせて行きはするものの、すぐに乳首には触れない様でした。

「私からは先生が見えないからドキドキします、ドキドキする分凄くエッチな気分になっちゃいます」

友人「そのエッチな気分というのも性感を高める為に大切な事ですね、私は施術中にたまに焦らしたりしますけど、その時って凄くイッた時の快感が深くなりませんか?」

「先生は私の事何でもわかってるんですね、恥ずかしいですけどそれは認めます、でもあんまり焦らされたりすると私自身自分をコントロールできなくなりそうで怖くなる時もあります」

友人「私はあまり性欲の強い女性とか、露骨に求めてくる女性は苦手です・・・でも奥さんの様に恥ずかしくて我慢しているのに感じやすい分、体の悶えを抑えられなくなる様なタイプの女性は大好きです、奥さんはその典型ですね」

「だって・・・先生の指使い凄く上手だから・・・今だっていつ先生の指が乳首に触れるのかドキドアッ・・・急にそんな・・・これがドキドキするんです・・・って言うか先生の意表の突き方凄ンンンッッ・・・まるで私の心を読んでいフンンンッッッ」

焦らしに焦らしまくったあげくに急に乳首の先端だけゆっくり撫で回され始めた妻は言葉の自由も奪われ始めていて、ちゃんと話せなくなっている様でした。

「やっと・・・乳首・・・先生の指柔らアアッッッ・・・感じ過ぎて鳥肌が立っちゃう」

という妻の全身にサブイボができているのが映像でも確認できるほどで、それは妻が凄く感じている時の体の反応である事は私が一番わかっていました。

友人「奥さん後ろから触っているとよくわかるんですけど、乳輪が少し膨らんでいますよね?」

「私・・・凄く乳首が感じると少しだけ乳輪がプクッて膨らむんです」

友人「乳首が硬くなるのは理解していたつもりでしたけど、こんな風になるんですね、それに乳輪を触る感触が凄く私も気持ちいいですよ」

「なんでもかんでも褒めてくれるんですね・・・先生優しいから先生の施術を受けてる女の人は先生の事すぐに好きになっちゃうんでしょうね」

友人「またまたー、奥さんもお世辞が旨いですね」

「あ、いえ、お世辞なんアアアアッッッッ」

妻の口を黙らせる様に急に友人の指が妻の乳首を強く摘まんでコリコリし始めると妻は堪らず悶え初めて

「先生・・・凄い・・・乳首・・・凄く感じる・・・さっきからずっとこうして欲しかっアアッ・・・イイッ」

友人「痛くないですか?今までは少し焦らし気味にしてきましたけど、これから緩急をつけていきますね」

妻の乳首を摘まんでコリコリしては乳輪を優しく撫で回し、乳首の付け根から先端にかけて摘まみながらゆっくりシコり、また乳輪を少し速めに撫で回し、乳首から乳房にかけて10本の指が縮まったり広がったりしていると

「ハアッ・・・アア・・・先生?私・・・もう・・・この姿勢を保てなくなアアッ・・・それと・・・もうアッ・・・ハアハア・・・いっぱい私の内腿に私のアソコから・・・」

友人「いいんですよ、こんな風にされたらほとんどの女性が潮を吹いたり沢山溢れたりします、恥ずかしい事じやないのでいっぱい感じていっぱい溢れていいですよ」

「先生?乳首だけ?・・・私・・・もう・・・クリ・・・も・・・」

妻の言葉に反応する様に友人の右の手の平が妻のお尻の方から股間に滑り込んでいって、妻のアソコのビラビラの外側を人差し指と中指を合わせて、薬指と小指を合わせて4本の指でVの字を作って撫で始めました。

左手の指は妻の左胸の乳首を摘まんだりコリコリしながら乳輪を撫で回し、右手の指のVの字が少しずつ狭くなって妻のビラビラに触れ始めると

「先生?いっぱい出ちゃう・・・先生の手が汚れちゃう」

友人「奥さん?汚れるという意味は汚いものがつくという事ですよ、奥さんの体液で汚いものなんてありません、いっぱい出して新陳代謝を高めましょう」

そう言いながら友人の指はついに妻のクリに到達して、急に妻の腰が突き出して前後に動き始めました。

「やっと先生の指・・・クリ・・・凄い感じる・・・アッアッアッアッアアアアア・・・後ろからされてるから先生に指で犯されてるみたいで凄くいやらしい気分・・・こんないやらしい気分になったの初めて・・・アアアッッッ凄く感じる・・・いっぱい溢れちゃう」

ローションでテカテカ光る妻の全身だけでも私のアレは手も触れていないのに爆発しそうなのに、妻の体液でビショビショになっている妻の内腿は映像で見ても堪らない興奮の対象でした。

妻の一番弱い部分に少しだけ触れては少しずらしてを繰り返していた友人の指は徐々に範囲を狭くしていって、つにい友人の体が妻の体に触れている部分は乳首とクリだけになって、左乳首とクリだけをローションでヌルヌルになった友人の指で攻められている妻は

「ア、ア、ア、ア、ア」とか「ンンンッッッンーーンッ」とか「アッハァァァッッッ」とか喘ぎ声だけを出し続けていて、我慢していた悶えも完全に抑えられなくなっていって

「先生の指でイカされちゃう・・・メチャクチャ気持ちいい・・・イク・・・イッくううぅぅっっっっ」って言いながら腰をビクつかせながら後ろに突き出していた腰を前に突き出して膝立ちする様にソファーの背もたれに手をついて激しい呼吸をしながら腰を悶えさせていました。

友人「どうですか?こういったマッサージも新鮮で悪くないでしょう?」

「こんなエッチな気分になったの初めてです、先生の指って女を狂わす魔物みたいですね」

友人「またオーバーな・・・私はただ奥さんの性感を高めていきたいだけですよ、もう少し続けようと思いますけど大丈夫ですか?」

「これ以上エッチな気分になっちゃったら私・・・どうしよう」

友人「じゃあ今日は奥さんからあいつを誘ってみたらどうですか?あいつも興奮して凄いセックスになってすぐに妊娠したりして」

「先生のエッチ」

友人「そうですよ、前にも言いましたけど私は凄くエッチです、じゃあ続けますね」

そう言うと友人は妻の右太腿を持ち上げてソファーの背もたれの頭に引っ掛けて妻の上半身を左に倒して背もたれに預けて、妻の左足はソファーの座る部分に膝立ちさせました。

「先生?股が開いて恥ずかしいです」

友人「大丈夫ですよ、私は奥さんの背中のところにいるので股間は見えませんから」

「そういう事じゃなくて姿勢が凄く恥ずかアアッ」

大きく広げられた妻の股間を右手でマッサージし始めた友人は同時に妻の背中に胸を寄せる様に妻の後ろから妻の右乳首を指でコリコリし始めて、もう妻の悶えは止められなくなっている様でした。

「先生?私こんないやらしい格好でまた先生の指で犯されてる・・・犯されてるのに先生の指・・・凄い・・・私の乳首に纏わりついて来る・・・後ろからされてるからバックで強引に犯されてるみたいなのに凄く優しくて・・・私・・・こんなの・・・癖になっちゃう」

友人「そんなに気に入ってくれましたか?私も奥さんがそんなに気に入ってくれると嬉しいです、少し指を入れていきますね」

仰向けの時の逆パターンで友人の右手の親指が妻の中に入って中指でクリを撫で回し始めると、妻の声が急に低い声に変わって

「アアアアアッッッ・・・こんな感じ・・・初めて・・・私こんな恥ずかしい格好なのに・・・もう・・・悶えも我慢できない・・・先生?先生?頭が変になりそうなくらい気持ちいい・・・して・・・いっぱいして」

ソファーの背もたれに張り付く様な恰好のまま体中に力が入っていく妻の筋肉の隆起が凄くて、見ている私も堪らなくなって、一旦停止のボタンを押してトイレに行ってティッシュに沢山出してしまいました。

間もなく友人の指でイカされた妻は、今度はソファーに座って胡坐をかく友人の太腿の上に腰を置くように仰向けにされて、友人の左手で胸を愛撫してもらいながら、友人の右手の中指と薬指を中に入れられてかき回されながら親指でクリを撫で回されて友人の太腿の上で仰け反ったまま5分くらい悶え続け、またも友人の指で今度は中でイカされてしまったみたいでした。

妻は髪の毛まで汗ビッショリで、あらかじめソファーの傍にあるテーブルに用意されていたミネラルウォーターを友人から手渡されて500mlのボトルを一気に飲み干してしまいました。

友人「今度は私の太腿に跨って貰えますか?」

「先生?私だけ裸なの恥ずかしい・・・先生も脱いで」

友人「それは構いませんけど・・・そうしたら私が興奮してるのも奥さんにバレちゃいますね」

「先生がそうなってるとこ見たい」

友人が施術着を脱いで全裸になると、友人もカチカチに勃起していて、妻が友人の太腿を跨ぐと友人が下から中指と薬指を合わせて妻の中に入れて同時に親指でクリを撫で回し始めて、ソファーの背もたれ手をついた妻は友人に乳首を舐められ始めました。

「これ・・・この前のベッドの時のソファー盤ですね・・・私これ・・・弱い・・・いっぱい舐めていっぱい吸って欲しくなっちゃう」

チュバッチュバッ・・・シャブシャブシャブシャブっていう友人の妻の乳首を舐め吸う音が部屋に響き、指で中をかき混ぜられる妻のアソコからもジュッグチュッパフパフシュコーっていう何とも言えないいやらしい音を立てながら妻はどんどん腰の動きを激しくしていきました。

「先生?私もう中もクリも凄い・・・凄いの・・・もういっぱいイッてるのに凄い感じる・・・またイク・・・イッくううぅぅっっっっ」って言いながら友人の指を貪る様に腰をうねらせていました。

友人「奥さんここが一番感じるみたいですね、この部分をこう・・・こんな風にしてると凄く締め付けてくる」

「アアッ・・・まだ中でイッてるのに・・・そんな指の動き方・・・またイキそうになっちゃう」

って言う妻は自分で抜いて床に足を下してひざまずき、ついに友人を咥え始めてしまいました。

友人「奥さんアアアッッッ・・・奥さんのフェラメチャクチャ気持ちいい・・・こんな事されアアッ・・・私も我慢できなくなってしまいます・・・私が変な気を起こす前にアアッイキそう」

友人が変な気を起こす前に妻はまた友人に跨り

「先生が変な気を起こす前に私が先生を気持ちよくしてあげる」

って言いながら妻は友人を自ら中に導き、深く腰を落としました。

友人「奥さんゴム・・・ゴムしてないですよ」

「ゴムとかもう私・・・アアッおっきい・・・生の先生凄い・・・感じる・・・こんなに凹凸が凄・・・アアッ・・・イイッ」

ちょうどその頃、妻の携帯の呼び出し音が鳴っていて、それは多分間違いなく私からの連絡だったものだと思います。

妻は携帯に振り向く事もなく友人とのセックスに没頭している様でした。

腰を激しく動かし始めた妻は友人の指でイキかけていたからなのか、数分も経たずにイッてしまいました。

「ハアッ・・・ハアハア・・・ハア・・・先生・・・この前・・・入れたくなかったの?私・・・先生に1回で飽きられちゃったのかと思ってました」

友人「そんな事あるわけないじゃないですか・・・今日だってどれだけ奥さんに入れたいって思ってたか・・・我慢するの大変だったんですよ・・・折角我慢してたのに・・・そんな事より電話・・・あいつじゃないですか?こんな時間になっちゃいましたし、連絡した方がいいと思いますけど」

「今は先生と私の時間を誰にも邪魔されたくないです・・・ホントに?私とそんなにセックスしたかった?」

友人「前々回に奥さんとセックスしてしまいましたよね?それから私怖くなったんです・・・私も奥さんの体にどんどんハマっていくのが・・・奥さんは私の友人の奥さんです・・・私はあいつを裏切る様な事はできないんです・・・でも私は奥さんの体を求めてしまいたくて堪らなくなってる・・・それが怖いんです・・・だから・・・奥さんじゃないけど癖になりそうで怖いんです」

「先生ゴムあります?」

友人「ありますよ」

「じゃあ付けてくれます?」

一旦抜いてゴムをつけた友人を更に妻は自分で受け入れ、また腰を前後に動かし始めました

「気持ちいい?ゴムつけてるからもう大丈夫ですよ、先生もいっぱい気持ち良くなって」

友人のアレをゆっくり味わう様に腰だけ前後に動かし始めた妻は友人を気持ちよくさせるどころか思い切り腰を突き出しながら徐々に腰の動きを速くしていって

「先生?・・・舐めて・・・乳首舐めて・・・私がしてあげたいのにまた私がイっちゃいそう・・・舐められながらイキたい・・・ゴムしてても先生のチン〇ン凄い気持ちいい・・・イク・・・またイッちゃう・・・イクッ」

友人「アアッ・・・締まる・・・奥さんがイッてる時が一番気持ちいいかも」

「ほんと?じゃあいっぱいイッてあげる・・・だから先生も気持ちよくなって」

自分で腰だけ動かして友人の頭に縋りつきながら1回・・・右手を後ろについて左手で友人の肩を掴みながら腰を激しく動かして1回・・・友人に上半身を寄せる様に友人の肩に両手をついて腰を前後に激しく動かしながら1回イッた妻は肩で息をし始めていて、体力の限界が近づいていたんだと思います。

友人もそれを察知してか、妻と体を入れ替え、妻をソファーに座らせて床に膝をついて妻に入れて

友人「私ももう限界です・・・奥さんの中でイキたい・・・イッていいですか?」

「イッて・・・ゴムしてるから大丈夫・・・私の中で思い切り気持ちよくなって欲しい」

友人「アアッ・・・気持ちいい・・・ほんとに癖になる・・・奥さんの中今までの女の中で一番気持ちいい・・・イクよ・・・イッていい?イク・・・イクッ・・・」

二人とも激しい呼吸が収まるまで3分くらいかかったでしょうか・・・友人がゆっくり抜いて妻にキスをしながら

友人「また奥さんとセックスをしてしまった・・・マッサージ師として失格ですね・・・お客さんに欲情してしまうなんて・・・」

「私は嬉しかった・・・先生に求められたかった・・・この前入れてくれなかったから、あれからずっとムラムラしてました・・・先生の彼女さんには悪いけど、私・・・密かに期待してました・・・人妻失格ですね」

友人「あいつに悪いと思って私も我慢してました・・・けど、やっぱり奥さん最高・・・間違いなく今までの中で最高の女です」

「お互い失格者ですね・・・でも・・・私も先生が今までで最高の男です」

それから20分くらい妻と友人はキスをしながら抱き合い、お互いの体を愛撫していました。

動画の時間を確認すると、もう22時30分を回っていました。

妻が帰宅して疲れていた事も、疲れてすぐに眠ってしまった事も頷けるくらい濃厚なセックスを見てしまい、私が一番不安に思ったのは帰宅した時間と妻が私に嘘をついてまで、そんな時間まで友人とセックスをしていた事でした。

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