妻を友人に寝取らせてしまった事5

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ついに友人を受け入れてしまった妻の痴態を目撃してしまった私は、願っていた事とはいえ、さすがに妻の心まで寝取られてしまうのではないかと不安になりつつも、1年間妻の性欲を満足させてあげられなかった後ろめたさと私自身が寝取られ性癖である事を認めざるを得なくなってしまって、妻にマッサージの継続を確認すると

「肩凝りが治るまでお願いしようと思ってるけど」と言うので友人に連絡をすると「なんか勢いであんな事になっちゃったけどあんな事して良かったのかな」と言うので「俺が依頼した事だから・・・でもさすがに挿入の時はやっぱマズいかな・・・って思ったよ、お前あんなデカかったっけ・・・あいつのアソコの事が心配になったよ」

って言うと「さすがにもうこれくらいにしといた方がいいんじゃない?」って友人が聞くので「でもあいつが肩凝りが治るまでって言うからさ、それはキッチリ治療してやってよ」って言うと「それは本職だから心配しなくてもしっかりやっとくから」と言うので流れに任せる事にしました。

私と妻の夜の生活はというと、もうほとんど以前のEDになりかけていた私の不安はどこかに行ってしまった様な感覚で、十分過ぎるくらいに妻を満足させてやれている感があって充実したものになっていました。

「もう完全に大丈夫みたいだね・・・良かった・・・一時はほんとに心配したんだからね、こんなに元気なら赤ちゃんもそんなに時間もかからないかもね、でもなんで突然こんなに元気になったの?やっぱり私に原因があったのかな」と言う妻の嬉しそうな表情に癒されながらも

時には自分から騎乗位を求めてくる妻の妖艶さに興奮すると共にほんとに回復した自分自身にアソコだけでなく、体の調子さえ良くなって仕事にも意欲が沸く程に充実した毎日を取り戻したとはいえ、新たに寝取られ性癖という、それはそれで厄介な病気に頭を悩まされる事になってしまいました。

私が回復した事によって妻の欲求不満が解消された状態で友人のマッサージを受診させるというのは私にとっては、あまり面白くない状況で、できれば妻を乾いた状態で受けさせたいと考え、1か月くらい友人に予約を入れずに、妻には「なんか最近忙しいらしくて予約が取れないんだよ」って言うと

「そっか・・・じゃあしょうがないね、でも田中さんのマッサージってほんとに上手でね、肩と首の中にある硬いプラスチックみたいなのが溶けてなくなる様な感覚になるくらい気持ちいいんだよ、あの人のマッサージは凄いと思う」と言う妻のマッサージに行くのが待ち遠しそうな表情が私には複雑な気持ちでした。

同時に私もセックスを控えてマッサージまでの3週間くらい私も我慢して妻を求めずにいると、時々妻からベッドで「赤ちゃん・・・作らないの?もしかしたらまた不調とか?」などと話しかけられたりして、私はしたくて堪らなかったのに我慢して「ちょっと腰が痛くてね、今度あいつの治療院に言ってみようかな」

って言って誤魔化していました。

予約の日になって、その日は朝からバタバタと身支度をして出かける妻がそうとう乾いている様な気がして、PCの前に座って今や遅しと予約の時間になるのを待っていました。

乾いた妻が友人に対してどんな暴挙に出るのかドキドキしながらPCにかじりついていると、友人の治療院に到着したらしく

「お久しぶりです、なんか忙しいみたいですね、商売繁盛でなによりです。」

友人「有り難うございます、おかげさまで忙しくて・・・すみません、なかなか予約が取れなくて・・・私はなるべく早めに奥さんの予約を入れたかったんですけど、最近とにかくお客さんが多くて」

「やっぱり先生にマッサージして貰えないと肩が凝って、あんまり調子よくないんですよね」

という妻は(もっと間隔をあけないでして貰いたい)って言っている様に見えました。

友人「じゃあ今日は少し時間をかけて指圧しないといけないかもしれませんね」

という友人の言葉に妻の表情が急に明るくなった様に思えたのは私の勘違いだったのでしょうか・・・妻はかなり期待している様に思えました。

ベッドにうつ伏せになって指圧されながら気持ち良さそうにしている妻や、ベッドに座って背中から指圧して貰っている妻に肩や首がかなり凝っている事は事実みたいで、時々顔をしかめて痛そうにしている表情が見てとれました。

1時間くらいかけて指圧とマッサージして貰った妻は、かなり楽になったのか首や肩を回しながら「やっぱり先生上手ですね、こんなに短い時間でこんなに楽になるなんて思ってませんでした」って言いながら友人の顔をチラチラみている妻がなんとなくソワソワしている感じで、友人も悟ったのか

友人「最近どうですか?あいつ・・・ちゃんと子作りに励んでます?」

「それが最近腰を痛めたらしくて、思う様にできてなくて」

友人「そういえばあいつから予約いれられた時そんな事言ってましたね、酷いんですか?あいつ」

「そうみたいですよ、夜の方も3週間くらいないですし」

友人「そうですか・・・じゃあ少しあいつに奮起して貰う為にも奥さんの女子力アップもしなきゃですね」

「そうしたらあの人もその気になってくれるでしょうか、私もそろそろ赤ちゃんが欲しくて」

友人「今回はあいつの腰痛が原因ですから、奥さんの魅力の問題ではないんですけどね、奥さんは今日も凄く魅力的ですよ、この前はあんな事になってしまってすみませんでした、あまりに奥さんが魅力的だったから私も我慢できなくてあんな事を・・・怒ってらっしゃいますよね?」

「あ、いえ・・・あの・・・私何て言っていいのか・・・あんな事になったからもしかしたら私満たされちゃって、それであの人には魅力的に見えなくなってしまったんでしょうか」

友人「いえいえ、私は最初から奥さんの魅力に魅かれてましたけど、最近奥さんを見ていると以前にも増して女性として魅力度が高くなっている様に思えますよ」

「あの・・・先生ってあの時私に・・・何て言うか・・・」

友人「私はずっと奥さんの中に入りたいって思ってましたよ、でも友人の奥さんですしね、さすがにそれはマズいだろうと思って我慢してたんですよ、そんなに心配しなくても単純にあいつの腰痛が原因ですよ、今度あいつも連れて来て貰えますか?多分あいつの腰なら1回でかなり楽に治せると思いますよ」

「ほんとに?じゃあ今度一緒に来院しますね」

友人「でも、その時はさすがに性感の方ができないですね」

「そんな事絶対無理です・・・でも・・・もしあの人が先生の施術のおかげで回復できたって知ったら・・・どう思うんでしょうね」

友人「私の施術なんてキッカケのひとつに過ぎないですよ、そうでないと人の気持ってそんな簡単に変化しないですからね、現に私だって奥さんの魅力に勝てなかった・・・仕事なのに私情を持ち込んでしまったわけですし」

「あの・・・先生ほんとに私と・・・そんな事に・・・なりたかったですか?」

友人「さっきも言ったでしょ?仕事だからずっと我慢してたって・・・正直に言いますね、あいつに奥さんが肩凝りで私のところに来院してくれるって聞いた時は少し期待してしまいました・・・だからあいつと夜の生活がうまくいってないって聞いた時千載一遇のチャンスだと思いましたよ」

「確かに私は他の女性にもそういった施術をした事があります、でも奥さんの場合は奥さんの治療というより私の奥さんを思う気持ちの方が遥かに大きかった・・・言ったでしょ?一目惚れしたって・・・奥さんが来院してくれた事もラッキー、奥さんにそんな話しを持ち掛けられた事もラッキー」

「たまたま私がそんな施術をした事があった事もラッキー・・・運命だと思いましたよ、奥さんと私はこうなる事が必定だったんです・・・って長々語っちゃいましたね」

「今回のレスに奥さんに問題がない事はわかりきっているんですけど、奥さんの性感がアップするという事はあいつにとっても良い事だと思いますから今日は少し性感を高める施術をしてみましょう」

「どんな風に高めるんですか?」

友人「少し恥ずかしい思いをするかもしれませんから今日は奥さんにアイマスクを着けて貰います、それと奥さんの自由を少しだけ奪います・・・いいですか?」

「治療なんですよね?私は先生の施術を信用してますから」

友人「じゃあ準備しますから、一旦トイレに行かれた方が良いと思います」

「ちょうど行きたかったところです、」

そう言って妻がトイレに立つと友人があれこれ道具を準備しているみたいでした。

妻がトイレから戻ってきて、友人が「少しリラックスする飲み物を準備しましたから飲んでみて下さいね」と言って妻に渡した容器は500mlくらいのタンブラーでした。

「一気に飲んだ方がいいですか?」

友人「いえいえ、奥さんの無理がない程度でいいですよ、でもなるべく早めに全部飲んで下さいね」

「これ美味しい・・・ちょうど喉も乾いてましたし、冷たくてフルーティーだから飲みやすい」

友人「この飲料には発汗作用があるので、少し大目に飲んで貰ってるんですよ」

「こんなに冷たいのに・・・発汗作用・・・あ、先生に言おうと思ってた・・・あのね、私ここに来る様になって体重が3㎏も落ちたんですよ、やっぱり先生の施術のおかげなんでしょうね」

友人「それってあいつが夜頑張ってるからじゃないですか?」

「先生って・・・エッチな事も言うんですね、面白い」

友人「いや、単純にそうかなって思っただけですよ、それではベッドに仰向けになって貰えますか?」

友人に言われる通り仰向けになった妻に友人が

友人「先ほども言いましたけど、アイマスクを付けさせて貰いますね」

妻は何を疑うわけでもなく、すんなり友人にアイマスクを着けて貰った後に施術着のブラとパンツ以外の部分に友人の手の平でローションが塗られていきました。

「あの・・・先生?これってこの前使った媚薬入りの?」

友人「そうです、よくわかりましたね、このオイルには性感を高める効果もあるんですよ、あと奥さんがくすぐったくなる様な事もしますから、少し奥さんを拘束させて貰いますけどいいですか?」

「ちょっと怖いですね・・・どんな拘束ですか?」

友人「手の平を頭の上で合わせて貰えますか?」

と言う友人は妻の両方の手首をマジックテープのついた拘束具で妻の頭の上から動かせない様にして、太腿の膝の近くにも同じ拘束具で両脚をベッドから下に下した形で妻の両脚を開いた形でベッドの両端に固定して、仰向けになった妻の体の自由を奪いました。

「先生?あの・・・こんなにしないとダメですか?私全然動けないんですけど」

友人「少し恥ずかしいかもしれませんけど、奥さんがくすぐったくて体が動いてしまうとやりにくいので・・・あ、痛かったりしたら言って下さいね、それとこのオイルは全身に塗った方が効果があるので施術着も取らせていただきますね」

「それって凄く恥ずかしいですけど・・・こうした方が先生の都合がいいんですよね?」

友人「そうですね、奥さんがそうして恥ずかしいだろうと思ったのでアイマスクを着けさせて貰ったんですよ、性感ですから奥さんの際どい部分には触れさせて貰います、ちょっと恥ずかしいかもしれませんけど、できるだけリラックスを心がけて下さい」と言いながら妻の全身に友人の手の平でオイルが塗られていって、

二の腕から肩、肩から脇、脇から脇腹、次に膝辺りから太腿、内腿から股関節、股関節からお腹、お腹から胸へと友人の手の平で大量のオイルを塗られていく妻の白い体がオイルでテカテカ光って、それを見ているだけで私はフル勃起でした。

「先生?凄く熱い・・・これもオイルのせいですか?」

友人「多分さっき飲んだ飲料のせいですね、発汗作用があると言いましたよね?体が温かくなるんです」

「それと・・・」

友人「それと?どうしました?」

「オイルを塗られた時みたいに乳首が・・・あの・・・ジンジンしてきて」

友人「奥さんほんとに感じやすい体質なんですね、確かにあの飲料にも媚薬効果があって皮膚の敏感な部分がジンジンしてくるんですよ、それが今回の施術の効果でもあるんですけどね・・・さらに追い打ちをかける様ですみませんけど、今度はオイルもその感じやすい部分に塗布していきますね」

と言いながらオイルでビショビショになった施術着を破いていって、妻を全裸にしてしまいました。

「先生?これって凄く恥ずかしいですけど、手足はこのまま動かないままですか?」

友人「これからがこの施術の一番大切なところですからね、だからアイマスクをして貰ってますし、奥さんがくすぐったくて体を動かしてしまうのを防ぐために手足の自由を奪ったんですよ」

って言いながら妻の胸に両手の10本の指を這わせ始めて、でも妻の乳輪のギリギリところで乳輪には行きつかず、脇から脇腹にかけて少し力を入れて手の平を這わせたり、妻の内腿から股間にかけて手の平を這わせていくと妻も体が悶え初めて「先生?凄く体が熱い・・・それに私の弱いとこ全部ジンジンして・・・」

友人「ジンジンして?・・・触って欲しいですか?」という友人の質問に妻は堪らず首を何度も縦に振っていました。

それでも友人の指は簡単には妻の乳輪まで辿り着いてくれなくて妻は堪らず体を反らして胸を突き出し、柔らかい妻の体は弓の様にしなって、まるで(早く触って欲しい)と言わんばかりの様でした。

妻の乳輪の周りに縮んでは広がる友人の10本の指は妻の性感を極限まで高める様に伸縮を繰り返し「かなり性感が高まっていますね、触って欲しくて堪らないでしょうから触りますけど、オイルのついた私の指が乳首に触れるんです・・・すぐには効果が現れないと思いますけど覚悟して貰えますか?」

「内部と外部の両方から媚薬効果が乳首を襲います」という友人の言葉に妻は躊躇なく「覚悟も何も・・・今もう堪らないんです・・・早く・・・乳首・・・触って・・・欲しい」と言う妻は体を捩り腰を突き出し、目隠しをされている分羞恥心が薄れているのか体の悶えを抑える余裕も無くしてしまっている様でした。

(媚薬おそるべし・・・いや友人の指使いの凄さか・・・間違いなく私のどのセックスよりも妻は感じている)と思いながら、やっと友人の指が妻の乳首に辿り着くと同時に妻の口から「ハアッグウウゥゥゥッッッッ・・・」という喘ぎ声が漏れると同時に妻の腰が激しくうねって、何も擦り付けるものもないのに、まるで空間にクリトリスを擦り付けている様な仕草でした。

妻の股間からはシュコーーーパフーーーという音が漏れ始めていて「先生?乳首・・・摘まんで・・・強く・・・摘まんでコリコリして・・・下さい」と言う妻の言葉にはすでに羞恥心のかけらも感じられませんでした。

私にすら何度かした言った事のないコリコリという単語・・・それをまだ1か月前に初めて挿入を許した男に言ってしまう妻が遠い存在になってしまいそうな感覚で怖い気持ちもありながら、私の股間は私の手の平でシコられて、まだ妻もイッてないのに妻が悶える光景だけでティシュに中に大量の精液を放出してしまいました。

「そろそろオイルの効果も出て来る頃です、結構きますよ・・・でも心配ありません、奥さんがして欲しい通りに私は指と舌でお応えしますから思いのまま私に指示して下さい、でも呼吸はしっかりして下さい、時々深呼吸をする様に心がけて下さい」という友人に

「先生?なんか乳首の表面があちこちピリピリして電気が走るみたい・・・ピリピリがどんどん広がってくる・・・優しく指でつまんで上下に動かして」と言う妻は、もう友人が言う通りにしてくれないと体がどうにかなってしまいそうになっている状態みたいでしたけど

「こうすれば少し楽になりませんか?」と言いながら妻の乳輪から乳首にかけて人差し指と中指を合わせて指の腹でゆっくり両乳首を撫で回してやると「これイイッ・・・楽っていうかメチャクチャ気持ちイイッ・・・この前の按摩器の時より感じる・・・先生・・・また乳首でイッちゃいそう・・・」

「そのままゆっくり・・・時々乳首を摘まんでシコって欲しい・・・そう・・・そうされアアッ・・・イイッ・・・それ・・・それイッちゃう・・・」と言う妻の腰は上下にうねりながら「いっぱい出ちゃう・・・我慢できない・・・イク・・・イッちゃ・・・ウウウゥゥゥゥッッッ」と言いながら、

また妻は乳首でイカされてしまい、捩りたくても拘束されて身動きが取れない妻の体はお腹も太腿も思い切り力が入っていて、とてもいやらしい姿でした。

「また乳首でイッちゃいましたね、私奥さんの感じやすい乳首大好きです、舐めていいですか?」と友人が言うと「もうずっと舐めて欲しくて堪りませんでした」と言う妻は目隠しをしているのに友人の顔に胸を突き出して友人の口に少しでも近づけたい様でした。

友人「乳首だけでいいんですか?」と言う友人に「わかってる癖に・・・先生の意地悪」と言う妻は、もうクリトリスも触って欲しくて堪らないみたいで「乳首でこんな事になるんですからクリ・・・凄いと思いますけどいいですか?」と言う友人に

「だってもう全然我慢なんてできないし・・・早く・・・先生」と言う妻は、もうどれだけイキ狂わされても覚悟ができている様な感じで、友人が妻のクリトリスに指を押し付けただけで腰を思い切り突き出して

「ダメ・・・先生今クリでイッたばっかりなのにまたクリでイキそう・・・動かさないで・・・すぐイッちゃう」と言いながら友人が指を動かす暇もなくまたイッてしまった様でした。

妻の背中の下を左腕を通して左手の指で妻の左の乳首を撫で回しながらコリコリしながら右乳首を吸いながら下で舐め回しながら、ゆっくり右手の指で妻のクリを撫で回し始めた友人は「身動きとれないまま感じる奥さん・・・美しい・・・見とれてしまいます・・・いっぱいイカせたい・・・奥さんがイクの何回見ても興奮します」

と言いながら、ゆっくりゆっくり、何度も何度も舌と指で妻をイカせながら「指・・・入れますね」と言いながら右手の中指を妻の中に入れてゆっくり出し入れしながら親指でクリトリスを擦りながら「拘束もアイマスクも外しますね」と言いながら妻の拘束を解いてマスクを外すと

妻の腕は痺れていた様でベッドの下にダラリと垂らしたまま、それでもイカされ続けた妻は「先生止まんない・・・ずっとイッてる・・・体がおかしくなる・・・おかしくなりそうだけど快感が収まらない・・・イク・・・またイク・・・イックウウゥゥゥッ」

と言いながら大きく腰をビクつかせてイッてしまった妻はベッドの上で体を横に向けてしばらくの間動けない様でした。

「性感が高まると何回イッても収まらなくなるでしょう?今日で奥さんの体はかなり性感が高まったはずです、きっとあいつも求めてくると思いますよ、今日はこれくらいにしておきましょうね」と言う友人に、もう何度イカされたのかもわからないくらいイキつづけたはずなのに

「エッ?終わり?ですか・・・あ、ありがとうごさいました。」といいながら、多分挿入を期待していたんじゃないかと思います。

少しガッカリした様な複雑な表情が少し可哀そうな気もしましたけど、そこは私が埋めてあげればいい事と思いました。

その夜妻から求めてきた事は言うまでもない事と思いますけど「腰が痛いなら私が上になってあげる」と言いながら私を何度求めてくる妻はよほど挿入を欲していたんだと思います。

「3週間もしてないから凄く感じる」と言いながら騎乗位で何度もイク妻がとても可愛らしくてエロくて私的にも凄く興奮する夜でした。

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