妻を友人に寝取らせてしまった事3

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意外なところで私のED解消がされる事になったわけですけど、やはり一度勃起不全を経験すると、またそうなってしまうのではないかというトラウマで不安な気持ちが拭い去れない毎日が続き、それでも妻を友人に寝取らせるという願望で以前よりも性欲が増した私は味をしめて、

更に高画質で妻が友人にイカされる動画を撮ってみたくなって、一度に多方向から撮影できるカメラを購入してみました。

予約を入れた数日前に友人の治療院に行き、友人と打ち合わせて取り付ける位置を話しあいました。

動画は私のスマホでいつも見る事ができて、録画も可能なものでした。

他のお客さんのプライバシー保護の為に、私の妻の時にのみレンズのカバーを外すという条件で、友人に許可を得て撮影する事にしました。

たまたま妻とセックスをした日の数日後に妻が生理になってしまい、予約が取れたのは3週間後の土曜日でした。

妻を抱いた夜から生理の間は、しょうがないにしても、生理が明けた日から私も妻を求めたい気持ちで堪りませんでしたし、だいたい私に背を向けて寝る妻があの日以来私の方に向いて寝る事が増えたのは多分、妻は口にはしませんけど、私を欲していたんだと思います。

でも私も妻を抱きたい気持ちを抑えて妻を焦らす事にしました。

それは妻が友人の誘いに乗って欲しいと願っていたからです。

予約の日になって妻の支度に、いつもより時間がかかっていた様に思えたのは私の嫉妬心からなのか期待感からなのか、私が「今日も車で送るよ」と言うと「今日は終わってからお買い物して帰るから一人でいいよ、そんなに遠くもないし地下鉄で行けるから大丈夫だよ、場所も覚えたから」

と言う妻は単に買い物をしたいのか、でも私には何かを期待している様にも思えました。

「じゃあ買い物が終わる頃に連絡すればいいよ、重い荷物があるなら迎えに行くから」と言うと「ありがとう、じゃあ行ってくるね」と言いながら玄関で靴を履く妻のミニがいつもより短く見えたのは私の勘違いだったのでしょうか。

妻がいない休日は一応私が気を使って、掃除や洗濯をするんですけど、その日は期待とドキドキで、妻の治療が始まるであろう、おそらく1時間くらいの間、急いで洗濯機を回し、適切な洗剤量であるかどうかも不安なところでした。

焦りながら干してあった洗濯物を取り込み、畳んだ後に新しく洗濯したものを干して朝食の後片付けをしながら掃除機をかける私の手の平には焦りの為か汗が滲んでいました。

別にリアルタイムで見なくても保存された動画を見ればそれで事足りる事なのに、リアルタイムで見られるという事が私の異常な興奮を誘い、何とも言えない興奮で私の手は震えていました。

万全の体勢で見たいと思う私は、はやる気持ちを抑えながら、コーヒーのお湯を沸かして、ドリップの間、お湯が落ちてしまうまでの時間が堪らく焦れったい感覚でした。

動画はスマホでも見る事ができますけど、よく考えてみればログインさえすればPCでも見る事ができるので、急いでPCの電源を入れて、立ち上がるまでの間、コーヒーを飲みながら気持ちを落ち着ける為にタバコを吸う私の指もブルブル震えていて、単にAVを見る感覚とは全く違う、緊張と、

もしかしたらこれから妻が寝取られてしまうかもしれないという嫉妬心なのか胃酸で少し吐き気にも似た感覚で、とてもいけない事をしている感覚と背徳感というのでしょうか、吐き気をも凌駕する私の興奮で私の体は熱っぽくて少し頭がボーッとする感じに似ていた様に思えました。

丁度予約の時間になったので、PCの前に座ってソフトを立ち上げると、ちょうど妻が施術室に入ってくる様子が見えて挨拶をしている様でした。

友人「こんにちは、どうですか?首の調子」

「だいぶ楽になりました。今までいろいろ治療をしてみましたけど、私には先生の整体?マッサージ?が一番相性がいいみたいですね」

友人「前回奥さんに施したのは単なるマッサージですよ、それでそんなに効果があったのであれば、少し整体で改善も考えた方がいいかもしれませんね、あの・・・今先生って言われました?」

「あ、つい先生って呼んでしまいました、でも私にとっては先生ですし」

友人「そんな畏まらなくても・・・まあ奥さんが呼びやすい方でいいですよ、田中でも先生でも」

「いろいろ教わる事も多いですし、やっぱり先生って言う方がいろいろ聞きやすい事もありますからね、それにカウンセリングみたいな意味でも頼りにしてますし・・・いろいろ聞きたい事とかもありますから」

友人「私でよければ相談にはのりますよ、とりあえず更衣室で施術着に着替えていただけますか?」

という友人に言われる通り妻は更衣室に入って行きました。

間もなくして更衣室から出てきた妻は前回と同じ様に施術着にバスローブを纏っている様でした。

友人「前回と同じ様に少し指圧から始めますね、うつ伏せになっていただけますか?」

「はい」

友人「それにしても綺麗な足ですね、今日穿いて来たミニかなり短いですよね、目のやり場に困ってしまいました」

「あ、すみません、主婦の癖に少し露出が多すぎましたか?」

友人「いえいえ、いい目の保養になりました、それにしても短いですよね、膝上何センチですか?」

「20㎝です」

友人「私デニムのミニって好きなんですよ、ちょっと魅かれちゃいました、大きく首の空いたシャツとカーキのショート丈のデニムがいいですね、ここに来るまで声とか掛けられませんでした?」

「先生って女性のコーデに詳しいんですね、実は駅前でナンパされちゃいました」

友人「でしょう、前回言いましたけど私ならこんな女性が目の前を歩いてたら間違いなく声掛けますからね、それにしてもスタイルいいですよね」

「そう言って貰えると嬉しくなっちゃいますね」

と話す内に友人の指圧は妻の腰あたりまで進んでいて、妻も日ごろの疲れで腰にきていたんだと思います。

「あ、そこ凄く気持ちいいです、少し強く押して貰っていいですか?」

友人「あまり強く指を入れると良くないんですよ、患者さんに良くそう言われるんですけどね、私はあまり強く指圧はしないんです、でもその分整体で改善する様にしているんですよ、素人の方がよく自分で指圧棒で患部をグリグリ押したりするらしいんですけど、あまり酷くすると痛みが中に入り込んでいって良くない事になりかねないんですよ」

「やっぱり先生は詳しいんですね、で、整体っていうのは?どんな風にするんですか?」

と聞く妻の膝を曲げる様に足首を持って、友人はベッドの外側に膝を出す様に妻の股を大きく広げる様にしながら足の付け根に手の平を当てて、妻の右脚を大きく回す様にし始めました。

友人「やはり、かなり体は柔らかいですね、痛くないですか?だいたいここまで股関節を広げると悲鳴をあげる方もいらっしゃるんですけど」

「前回お話ししませんでしたっけ、私体操をしていた事もあって、体は凄く柔らかいんですよ、なのでこれくらいの事なら全く痛みは感じないんですよ」

友人「それにしても柔らかい、私体操選手の施術はまだ経験がないんですけど、これは私にとってもいい勉強になります、良かったら今後も是非来店していただきたいところです」

「あ、そうなんですね、それは私も先生のお役に立てるのなら嬉しいです」

などという会話が進みながら、妻はいろんな姿勢で友人にかなり際どい姿勢で整体を受け続けていました。

会話が進むにつれて少し妻の心もほぐれてきたのか

「あの、実は先生に聞いてみたい事があって」

友人「なんですか?私のわかる事でしたら」

「実は、その、前回お話しをしたと思うんですけど、主人との夜の事なんですけど」

友人「はあ、どうかしましたか?」

「だいたい主人とか先生の年齢の男性っていうのは、どれくらいの頻度でセックスをしたいと思うものなんでしう?」

友人「それは多分かなり個人差があると思いますね、ちなみにこんな事を言うと奥さん気分が悪いかもしれませんけど、あいつは若い頃からかなりモテてましたからね、性欲も強いみたいでしたし、当時の彼女とは毎日みたいでしたよ、でも年齢的にどうなんでしょうね」

「これは私の頻度ですけど結婚しているわけではないので、彼女と毎日会う事ができないので、だいたい週に1回くらいです、ん?何か進展がありましたか?」

「あの、こんな事お話しするのはとても恥ずかしいんですけど、男性にこんな事はなかなか相談できないので思い切って聞いちゃいますけど、実はかなり久しぶりに主人と・・・あったんですね」

友人「あ、そうなんですか、良かったですね」

「それでいろいろ考えてみたんですけど、なんで急に主人がそんな風になったかを考えてると、多分ですけど前回先生に性感・・・って施術して貰いましたよね?」

友人「はい」

「もしかしたらですよ、主人が今まで私とセックスをしなかったのは私のせいだったのかな・・・って思って」

友人「と、言うと?」

「暴露しちゃいますけど結婚した頃は毎日だったんですよ、でも1年2年と過ぎでいく内に週1が2週間に1回になって、月1になっていって、私も主人も共働きなので正直なところ平日は私にしてみても、ちょっと辛いかなって思う事もあったんですね」

「そんな毎日が続いていって、もしかしたら私の中で女っていう部分が薄れてきてるんじゃないかと思うんですよ、それで前回先生にあんなマッサージをして貰ったでしょ?それでもしかしたら女性的な一面が主人を刺激したのかな・・・って思って」

友人「んー、なんとも言えないですけど、もしかしたらそういう事はあるのかもしれないですね」

「もしそうなのであれば、性感・・・続けてみるといいのかなって思ってるんですけど」

友人「それはいい事だと思いますよ、まだ私もそんなに多く性感マッサージを患者さんに施した事はないですけど、中には夜の生活が充実する様になったと言われる主婦の方も数名おられますからね、私も勉学の為に是非奥さんと一緒に勉強させて貰いたいくらいです」

「あの、まだ話しに続きがあるんですけど、実は先生に前回施術して貰ってすぐに主人に求められたんですね、でも・・・」

友人「どうしました?」

「あの、それっきりなんです、なんとなくベッドに入って言葉にはしないけど、あんなに求められたんですから私にしてもちょっと期待しちゃうっていうか、でもそれからないんです」

友人「そうなんですか、私なら奥さんが私の妻だったら多分毎日求めてしまうと思うんですけどね」

「私、そんなに魅力・・・ありますか?じゃあなんであれっきりなんでしょうか」

と言う妻の表情がとたんに曇ってきた様に思えて、そんなにも私を求めてくれていた事に嬉しく思いました。

友人「では少しそっちの方も進めてみましょうか、私もまだ奥さんの体の事がよく理解できていません、少し辛い思いをするかもしれませんけど、いろいろ試してみましょう、では四つん這いになって貰えますか?」

という友人の言葉に妻は四つん這いになって、友人が妻の背中にローションを垂らし始めました。

友人「ブラは取らせて貰いますね」

「はい」

友人「前回も乳首の感じやすさは理解したつもりですけど、再度細かく奥さんの反応を見ながら理解していきたいので、少しくすぐったいかもしれませんけど頑張って下さいね」

と言いながらは友人は四つん這いになった妻の背中から脇、脇腹から太腿、二の腕まで丹念に手の平で優しくオイルを塗り始めて、妻のお腹から胸の下辺りまで塗って、そこからは身長に妻の胸の横から指先でオイルを伸ばしている様でした。

友人「脇っていつも綺麗に処理されてますよね?」

「脇は生えた事がないです」

友人「あ、そうなんですね、だから脇の毛穴が綺麗なんですね、だいたい処理されている女性は脇の肌が荒れていたり毛穴が目立ったりするんですけど、なるほど、だからですね、でもこうして頭皮を見る限り髪はかなり多い方ですよね」

「髪は多いですね、美容室に行くとよく言われます、脇は一度も処理した事がないですし、アンダーもかなり薄い方なんですけどね、でも男性に髪が伸びるのが速い女性はエッチな人が多いとかからかわれたりするんですよ」

友人「そうなんですね、前回アンダーも少し確認させていただきましたけど、かなり薄いので処理されているんだろうと思ってましたけど元々薄いんですね、男性には喜ばれるでしょう?」

「やっぱりアンダーは薄い方が男性的には良いのですか?」

友人「それも人によると思いますけど、パイパンが良いって言う男性は少なくないみたいですからね」

「でもパイパンってエッチな感じがしないですか?」

友人「そう思う男性もいるかもしれませんね、例えば初めてその女性とセックスをする時にパイパンにしていると、前の彼氏がパイパン好きだったのかとか、もしかしたらその女性がクンニを求めているのかもしれないとか考えちゃいますもんね」

「先生ってクンニとかされたりします?」

友人「そんなに頻繁にするわけではないですけど、たまにしますよ」

「そうなんですね、やっぱりたまに・・・そうなんだ」

友人「立ち入った話しになりますけど、あいつもしたりするでしょ?」

「あの、特にこの1年挿入がなかったので主人はかなりその辺に力を入れてくれていたみたいで」

友人「あいつもいろいろ悩んでいたんでしょうね、でももし私がそうなったとしても、同じ事を考えるかもしれませんよ、男は好きな女性には沢山気持ちよくなって欲しいと思うものですからね」

という会話の途中で友人の指が妻の乳輪に触れ始めると同時に急に妻が無口になって、膝をついた脹脛が少し浮いたり足の指が爪先までピンと伸びたり、急に足の指が全部開いたりし始めていました。

別のカメラから見える妻の表情は口を開き気味に呼吸音を悟られない様にしているみたいで、眉間にはシワを寄せたり時には額にシワを寄せて眉毛は八の字に目を瞑ったまま急に俯いて、時々友人の指の動きを確認している様にも見えました。

友人「少し感じやすい部分に触れて行きますね」

という友人の言葉とともに友人の指は妻の乳輪を撫で回し始めて、同時に妻の「アッ」という甲高い声が漏れてしまった様でした。

友人「あ、痛かったですか?」

「あ、いえ、急に弱い部分を触られたものですからビックリして」

友人「まだ乳輪だけなのに、乳輪から感じやすいんですね、それと触っている内に少し乳輪が膨らんできた様に思えますけど、これってパフィーニップルって言うんですよね?」

「その名前は初めて聞きましたけど、乳輪が膨れるというのは何人か男性に言われた事があります」

友人「こうしていろんな女性の乳首を見て来ましたけど、感じると膨れるタイプは初めてです、体毛も薄くてツルツルの乳輪が触っている私も指先が気持ちいいですよ」

「そうなんですか?実は主人も気に入ってくれてるらしくて」

友人「でしょう、男は女性が感じてくれていると興奮したり、満足感を得たりするもんなんですよ、例えばこんな風に感じると乳首が硬くなる女性とかクリトリスが勃起する女性とか硬くなる女性とか?あと奥さんみたいにイキ方が色っぽい女性に関しては少なくとも私には見ているだけでかなりの好物ですね」

「そんな・・・恥ずかしいです」

友人「そんな風に恥ずかしがる女性も私の好物ですね」

「もう、何言っても先生には言い返されるから敵いません」

と言う妻の緊張はかなりほぐれてきたみたいで

友人「少し乳首を触らせて貰いますね」

と言う友人の言葉と同時に妻の体は仰け反り、まるでそれはまるで友人に乳首をもっと触って欲しいと体が言っている様にも見えました。

友人「ローションのついた指って乳首にかなり気持ちいいでしょう?」

「そうですね、これはかなり・・・ハッ・・・ンッ・・・」

という喘ぎ声を漏らし始めた妻は急に口数が少なくなって、友人が妻の一番弱い乳首の先端を優しく撫で始めると、もう妻は体の悶えも我慢できなくなっていく様でした。

友人「どんな風にすると感じますか?ちょっと恥ずかしいかもしれませんけど奥さんの乳首の癖を言葉で教えて貰えると有難いです」

「そんな事・・・恥ずか・・・今その・・・触り・・・凄く・・・アアッ」

と言い出した妻の悶えはかなり激しくなってきていて

友人「どうして欲しいですか?このまま続けて欲しいとか、ゆっくりとか、素早くとか、胸全体を揉んで欲しいとか、摘まんで欲しいとか、コリコリして欲しいとかいろ・・・」

と言う友人の言葉に被せる様に

「摘まんで・・・下さ・・・い」と言う妻の表情はまるで友人に懇願する様な表情でした。

待ってましたと言わんばかりに友人の指が妻の乳首の根本をコリコリし始めて、同時に別の指で妻の乳首の先端を撫で回し始めると妻は荒い呼吸も抑えられなくなり初めたみたいで

「これっ・・・私・・・弱い・・・ですっ」

と言う妻はかなり感じているみたいで声を抑える為なのか下唇を嚙みながら、その為呼吸が苦しいのか鼻の穴は大きく開いていました。

「乳首・・・凄い・・・こんなに乳首が感じるのはじ・・・かも、先生・・・私・・・クリも・・・クリがジンジンします、早く・・・クリ・・・も・・・」

と言う妻はもうクリトリスを触って欲しくて堪らなくなっているみたいで、それは顔の前に敷いてあるタオルを掴む手の平が震えている事からも容易に私にも想像がつきました。

友人「素晴らしい乳首の感じ方です、見ている私ももう堪らないくらい興奮してますけど、まだ私には奥さんの乳首には、もっと深く感じる事ができる気がしてなりません、少し待って下さい」

と言う友人は両手の甲にマッサージ師がよく使う振動する機械と言えばわかりやすいかもしれませんけど、手首から手の甲にかけて取り付けられた友人の手の平は、友人がスイッチを入れた途端ブーーーンという音を立てて映像的には震えている感じには見えませんでしたけど、妻の乳房の側面を触り始めた時の妻の喘ぎ声で振動の激しさが理解できました。

「先生・・・もう私・・・早く・・・乳首・・・」と言う妻は早く友人の震える指が乳首に触れて欲しくてしょうがないみたいで

友人「普段は片手にしかつけないんですよ、でも奥さんの性感帯を詳しく知りたくて両手につけてみたんですけど、使ってみるとよくわかると思うんですけど、これをつけて振動のスイッチを入れると指が震えてあんまり指の先の神経がわからないんです、良かったら奥さんの言葉で私の指を誘導して貰えますか?」

と言う友人の言葉に従う様に妻は「右、あ、少し左、左手はもう少しひだ・・・あ、そこ、ゆっくりつまんアッ、ハア、もう少し強く摘まんでく・・・アアッ、これ、こんなの・・・私・・・乳首で・・・ハアハア・・・」と言い始めた妻の腰はゆっくり上下に動き出して股間だけシミができていました。

「先生、私・・・乳首で、乳首でイッちゃいそうです、こんな事今まで経験ンンッ、な・・・アアッ、イク、イキそう・・・イク、イク、イッ・・・クッ・・・」と言いながら腰をビクビクさせる妻は乳首でイッてしまった様でした。

私でさえ妻を乳首でイカせた事などないのに、こうも簡単に妻を乳首でイカせる友人のアイデアというのか指技に感服するとともに、先を越された感で嫉妬の念で私の股間は硬くハリハリしていて、もうシコらずにはいられませんでした。

我慢汁でパンツがヌルヌルなっていて、まず先ウエットティッシュでパンツの我慢汁を拭き取ってから、そのウエットティッシュをアレに巻き付け、そのままシコって発射するまでものの数十秒くらいしかかからないくらい私は興奮していたんだと思います。

射精している間ずっとウエットティッシュを巻き付けて何度も手でピストンするのに快感が収まりませんでした。

妻を乳首でイカせた友人は手首から器具を外してまだ肩で息をしている妻の乳首と股間を優しくマッサージし始めました。

友人「乳首でイッちゃいました?」

「はい・・・こんな事初めてです」

友人「前回の時から私は奥さんが乳首でイケる人じゃないかと思ってたんですよ、でもそんな人って凄く少ないんですよ」

「どれくらい?」

友人「私の知っている限り奥さんと今付き合っている私の彼女だけです。それくらい奥さんは乳首が感じやすい体っていう事ですね」

「それって男性から見たらどんな女性に見えるんですか?」

友人「とても魅力的な体の持ち主だなって私は思いますし、もっと奥さんの体に興味を持ってしまいました」

「ほんとに?」

友人「それが証拠に実は私今日は奥さんの為に、ネットでこんなものを取り寄せてみました」

という友人の手には、まだ開封されていない箱があって、

友人「できれば私自身で奥さんの中を感じてみたいと思うんですけど、それはさすがに私も気が引けますからね、奥さんもあいつの友人である私と・・・っていうのは抵抗があるでしょ?だから・・・良かったらこれで奥さんの中を診察してみたいと思っています・・・使った事ありますか?」

「そんな恥ずかしい事・・・私は自分で使った事なんてないです」

友人「では男性に使われた事はあるんですね?」

「先生って大胆な質問をされるんですね?私はこんなに恥ずかしいのに」

友人「これも治療の一環だと思っていますからね、少しアルコール消毒した後に熱湯で殺菌した後で使用しますね、四つん這いの姿勢も疲れたでしょうから仰向けになって貰えますか?それとも恥ずかしいのであればうつ伏せのまま試してみたいと思います。」

と友人が言うと妻は恥ずかしかったんだと思います。

うつ伏せになって足を閉じていました。

友人「もう十分に濡れていらっしゃるので必要ないかもしれませんけど、少しローションを塗ってから入れてみますね。」

と言う友人の言葉に少し緊張して太腿をこわばらせていたみたいでしたけど「ちょっと失礼しますね」

と言いながら妻の股を開いていく友人に妻は抵抗する事もなくされるがままにうつ伏せのまま大きく股を開かさせてしまいました。

「入れますよ、もし痛かったりしたら言って下さい。」と言う友人に、妻は黙っていましたけど、緊張でかなり硬直している様に見えました。

友人「力を抜いて下さいね、リラックスしましょう、もう亀頭部まで入りましたからね」

「少し、おっきいですね、ゆっくりお願いします。」

友人「今真ん中くらいです、大丈夫ですか?」

「大丈夫ですけど、少しおっきい感じがして少し不安です。」

友人「だいたい奥まで入りましたけど、ゆっくり出し入れしてみてもいいですか?」

「中でパンパンになってるので、ゆっくりで」

と言う妻の言葉に友人はゆっくりバイブを出し入れし始めて、その出し入れのタイミングに合わせて妻は徐々に腰を動かし始めました。

友人「大丈夫ですか?前回も思いましたけど、奥さんかなり狭いので出し入れするのに少し抵抗があるみたいですけど」

「やっぱり私にはおっきいんだと思います。」

友人「少しだけ速くしてみますね。」

と言いながら少しだけピストンのスピードが速くなると妻はうつ伏せのまま急に肘をついて仰け反りながらピストンのタイミングに合わせて腰を前後に動かし始めました。

友人「痛くないですか?少し緊張されているみたいですけど」

「痛みはないんです・・・けど・・・逆に・・・」

友人「逆に・・・なんですか?」

「あの・・・私・・・もう・・・ンッ、ハア・・・ハア・・・わかってるんでしょ?」

友人「少しずつ理解できてる気はしますけど、まだいろいろ調べさせて下さいね」

と言う友人は妻が感じ始めている事は理解している様で

友人「じゃあスイッチを入れますね」

という友人の言葉の後にすぐウイーーンウイーーンという音がし始めて、同時にピストンを始めると妻の腰の動きが急に激しくなっていきました。

「先生・・・私・・・これ・・・ダメ・・・もう我慢できなくな・・・っハアアアアッ・・・ンンンーーーッ」

と言いながら右足を大きく胸の方に引き寄せながら脹脛から下はベッドからはみ出ていて、妻の顔の前にあるタオルを握りながら口を大きくあけて快感に歪む妻の表情に私はまたアレを強く握りシコり始めました。

「アアアアッッッッ、もうダメ・・・私・・・先生・・・イッ、イッちゃう」

友人「わかります、さっきと比べ物にならなくらい締め付けてますよね?角度的にも理解できましたので、一度このままイッてみましょう」

と話しをしている友人の言葉の途中で妻は中でイカされてしまったみたいでした。

「先生、イッ・・・イッてるからゆっくり・・・お願い・・・します」

と言う妻の腰はまだバイブを貪る様に上下に動いていて、その動きは20秒くらい続いていたみたいでした。

少し妻の腰の動きが落ち着いてきた頃に、友人が「ではスイッチを切り替えてみますね」と言いながらスイッチを入れるとウイーーンウイーーンからブイーーーンという音に変化して、今度は妻の腰が急に突き出す様に固まりました。

左足も胸の方に引き上げて両ひざを突いて低い位置で腰を突き出したまま妻は固まっていましたけど、10秒くらいして、また腰が上下に動き始めて

「アアアアッッッッ、先生・・・私これ・・・またすぐ・・・すぐイッちゃいそうです。」

友人「振動にかなり弱いみたいですね、恥ずかしがらなくていいですから、またイッてみて下さい。」

「そんな・・・こんなにいっぱいイッちゃ・・・凄く恥ずかしいのに・・・先生は冷静なのに私ばっかりこんなに・・・嫌・・・恥ずかしい・・・またおもちゃでイカされ・・・ちゃう・・・イッちゃう・・・また・・・イクっ」と言いながら妻は激しく腰をビクビクさせながら、またもバイブにイカされてしまいました。

「少し休憩しましょう」という友人の言葉で妻はグッタリとベッドに倒れ込み、うつ伏せのまま身動きが取れないみたいでした。

一旦その場を離れた友人が映像から消えて、ベッドにうつ伏せのままへたり込む妻の腰の横にバイブが置いてある映像はかなりいやらしい感じがしましたけど、ビッショリと汗をかいた妻の妖艶な姿に私の興奮度はマックス状態でした。

間もなくして映像に友人が戻ってきた時には友人の手にアイソトニック飲料があって、妻の上半身を抱き起した後に妻をベッドに座らせて、妻に渡すと、妻は勢いよくゴクゴク飲み始めて、半分くらい一気に飲んでしまったみたいでした。

友人「大丈夫ですか?だいぶ汗かいちゃいましたね」

「先生の治療って受ける方も大変・・・こんなに汗かいちゃいました・・・これってもしかしたらダイエット効果とか考えられてます?それと・・・別の女性の場合もこんな事されてるんですか?」

友人「ダイエット効果は考えていないですけど、こんなに発汗されるって事はもしかしたらそういった効果もあるのかもしれませんね、それと患者さんにバイブを使ったのは奥さんが初めてです、手首の器具も使ったのは奥さんだけですよ」

「なぜ私にだけ?」

友人「こんな事あいつには言えないですけど、奥さんは私にとっていろんな意味で特別ですからね」

「特別って?」

友人「それはそうでしょう、まず親友の奥さんという事もありますけど、私にとって、とても興味を持つ検体っていうと失礼かもしれませんけど、奥さんみたいな感じやすい女性の体にはかなり興味を持ってしまいます、それとなにより・・・」

「なにより?・・・なんですか?」

友人「何度も言いますけど奥さんは私を一目ぼれさせた女性なんです、その憧れの女性が今目の前で私の施術で気持ちよくなってくれているんです・・・正直に言いますけどもし奥さんがあいつの奥さんでなかったら・・・」

と言いながら友人は妻の横に座ってあぐらをかいて座り、妻の肩を引き寄せて妻にキスをしました。

友人「今度はうつ伏せじゃなくて、奥さんのその綺麗な顔を見ていたい」

と言う友人はあぐらをかいた友人の太腿の上に妻を仰向けに寝かせて、再びバイブを手に取り、妻の乳首を舐め回しながらバイブを妻のアソコに深く押し込んでいきました。

すぐに振動とうねりのスイッチを入れた友人も、かなり興奮していたみたいでしたけど、それでも焦らず、じっくりと妻の弱い部分を確認する様に出し入れしている様でした。

「そんないっぺんにスイッチ入れ・・・先生凄い、これハアっ・・・またすぐイッ・・・我慢でき・・・イク、イクイクイクイク・・・アアッ」

という喘ぎ声と共にアッと言う間に妻はイカされてしまいました。

妻の手の平は友人の胸に当てられたまま固まって少しの間動かせないみたいでしたけど

友人「このおもちゃって、もう一つスイッチがあるんですけど試してみていいですか?」

と聞く友人の二の腕を掴んだまま妻は友人の顔を見上げる様に恥ずかしそうに首を縦に振りました。

バイブの横には太い棒の様なものがくっついていて、友人が妻の入口にその部分をくっつけて、その太い棒の横についているスイッチを入れると急に妻が「アッ」と言う大きな声を上げながら仰け反り、友人の太腿の上で体を捩って友人の方に上半身だけ向けて右足はベッドから下に落ちるくらい股を大きく開いて腰を突き出し、妻は声も出せない様でした。

「クリ・・・吸われ・・・てる、振動も凄・・・こんなの初め・・・アッ・・・ンンッ・・・」

と言いながら体を硬直させながらも妻の右手は友人の股間を触り始めていて

「先生は私に興奮とかしないんですか?私じゃ魅力ないですか?」

と友人に向かって聞く妻は、もしかしたらもう友人のアレを求めていたのかもしれません。

友人の股間も硬くなっていて、妻は友人のアレを握りながら、またもイキそうになっているみたいで

「クリも中もダメ・・・全然我慢なんてでき・・・またイッちゃう、先生・・・私・・・もう」

と言った直後に大きな声で「イッグウウゥゥゥゥゥッッッッ」という低い声を出しながらバイブを飲み込んだまま腰を激しくビクつかせながら、イッた後もいつまでも腰をうねらせていました。

「ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・」という荒い吐息にも関わらず妻は友人を膝立ちさせて友人の制服とパンツを両手で下した後に硬くなった友人のアレを掴んで、四つん這いになって口に含みました。

友人「奥さんそんな事したら治療ができなくアアッ・・・奥さんの口堪らない・・・気持ちいいっ」

と言う友人のアレはかなり大きくて、妻の頬っぺたが膨らむくらいのものでした。

「私ばっかりじゃ嫌、セックスじゃないってわかってます、でもこんなに私ばっかり気持ちよく・・・先生にもせめて1回でいいから」

と言う妻の口からは大量の唾液が友人のアレをテカテカに光らせるくらい滴っていて「そんな風に吸われながら、その柔らかい口で・・・ダメです・・・私もイキそうです」と言う友人の腰は妻の口に押し付ける様に突き出し「最初から奥さんのイキ姿でイキそうになってました、我慢できない気持ち良すぎる、イッていいですか?」

と言う友人は5分もかからずに妻の口でイカされてしまった様でした。

口で受けた妻は友人の精液を手の平に出して「こんなに・・・沢山・・・ほんの少しですけどお返しできましたか?」と聞く妻に友人は

「もし奥さんが口でしてくれなかったら私は奥さんを襲っていたかもはれません、今日は本当にいろいろ私も勉強させて貰いました、私はまだ奥さんの体に興味深々です、またお越しいただけますか?私、奥さんの事が・・・」と言葉に詰まった感じで、妻が「私の事が?なんですか?」と聞くと「いえ、なんてもありません、とにかくまたの予約をお待ちしてます。」

と言った友人は多分妻に気持ちを告白したかったんだと思います。

ちょっと危険な香りがしましたけど、友人の気持ちは私が一番理解していて、それもそのはず、妻はそれだけ魅力的な女性である事にとても満足感を得る事ができました

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