私は、ある街の写真屋を営む55歳の男性です。
最近では安いチェーン店が便利なモールの中に入ったりしていて、私のような店にはなかなか客が来ることはありません。
そんな中、3年前にある昔からの友人に依頼されたのが、奥さんのヌード撮影でした。
もちろん最初は耳を疑いました。
夫以外の男性の前で、ヌードになりシャッターを切られるのです。
しかし、その友人は、妻も了承しているし、まだきれいなうちに記念に残したいというのです。
服を着た状態から、少しづつ脱がせていき、下着姿、そしてヌード。
何枚撮ったかわかりませんが、厳選してアルバムにして渡したのです。
友人だけでなく、奥さんにもすごく喜んでもらいました。
その後、冗談半分でネットに広告的なものを出してみたところ、意外とたくさんの依頼が来たのには驚きました。
しかも、40~50代の熟女さんが多いことにも驚いたのです。
数か月前のことです。
ある男性が私の店にやってきました。
その男性は、私が店でヌード撮影をしていることを知っていたようです。
しかも、私の妻のことまで知っていたようで、
「ご主人の撮影したヌードの写真、素晴らしいですね。ご自身の奥様のヌードには興味はないのですか?」
「無いわけではないですが、撮影するほどの女性ではないですよ。」
苦笑いしながら答えました。
「そうですか。私は見てみたいですね。」
なんで、私の妻のこと、知っているのか?不思議でした。
「実は、私の妻も、以前あなたに撮影してもらったものなんです。しかも、私の妻とご主人の奥さんが知り合いだったようで、きっと、いい写真になると、妻が言うもので。」
「そうでしたか。でもうちの妻が何と言うかですけど。何せ、私のこの仕事にはあまりいい印象を持ってないもので。」
「ただいま。あなた。今日はカレーにしますね。」
ちょうど、妻が買い物から帰ってきた。
「奥さまですか。いやぁ。想像以上にお綺麗じゃないですか!今、ご主人に奥さまのヌード撮影をお勧めしてたんです。」
妻は少しけげんな表情を見せ、
「お綺麗だなんて。そんなこと言われても、私しませんよ。興味ないんで。」
それでも、彼は一歩も引きませんでした。
奥さんが私にヌードを撮影してもらったこと。その奥さんが、私の妻と知り合いで、勧めていることなど。
しかも、彼が話しているうちに最初強気に断っていた妻が、蛇に睨まれた蛙のごとくおとなしくなり、むしろ不安そうに話を聞いているのです。
「わかりました。あなた。お願いしてもいい?」
「まぁ、君がいいのなら。」
「それなら、明後日の金曜日とか。」
「そんな慌てなくても。」
「わかりました。」
「おい!いいのか!」
話はとんとん拍子にまとまりました。
ちなみに私の妻(仮ゆみ年齢:46歳)で、2人の子供を出産しました。
もともとから豊満なタイプで、身長160センチ、スリーサイズは95(H)・65・95。
さすがにもう、胸は垂れ気味ですが、まだまだ捨てたもんじゃないです。
しかし、実は私もうかれこれ10年以上妻を抱いていないのです。
一瞬勃起するのですが、愛撫をして盛り上がってさぁ!という段階で折れてしまうのです。
それでも妻は、何も文句を言うことなく、私についてきてくれていますし、浮気もしていないはず?でした。
さっきも言いましたが、妻は私のこんな仕事は認めていないし、そんな行為がなくても大丈夫なはずだと思っていました。
しかし、事実は違っていました。
撮影の当日。
なぜか、その彼も私の店にいました。
どうしても、妻の撮影現場に、一緒にいて見ていたいと。妻も了承したのです。
最初はいつも通り、服を着た状態から撮影し、1枚づつ脱いでいき、下着姿に。
妻は徐々に顔を紅潮させ恥ずかしそうにポーズをとりながら私の構えるカメラのファインダーに向かっています。
彼は、固唾をのんで、一瞬も目をそらさず、妻の様子を見ていました。
「じゃあ、いよいよだけど、下着もとってみるか?」
「はい。あなた。」
ブラをとり、ショーツをずらし、ヌードになった妻。
なんと!驚きました。
パイパンでした!知りませんでした。
「あなた、言ってなかったわね。今日のために綺麗に剃ってみました。」
「今日のため・・・か。」
「そう。」
彼は、ここでも何も言葉を発しません。
私は信じました。
今日のため・・・。
カメラ越しの妻のヌード、最高でした。
(改めてこうしてみると、すごくきれいだ。)
そして、ズボンの中で私の下半身も、硬く勃起し始めていました。
恥ずかしそうにポーズをとる妻。
顔だけでなく、肌も心なしか紅潮し、汗もかいているように見えました。
「今日はこれくらいでどうだろう。だいぶたくさん撮影できたと思うよ。」
すると、妻の口からまさかの言葉が出たのです。
「あきらさん(彼のことです)にもヌードになってもらいたいの。あなた、いいかしら?」
「あきらさんって、彼のことだよな?どういうことだ?」
「だから、あきらさんにも私と同じようになってもらって、一緒に・・・。」
「一緒にって、絡んだ写真を撮るってことなのか!」
「ダメ?あきらさんはどう?私みたいなおばさんだけど。」
すると、今まで声を発していなかった彼がついに
「奥さんが是非というのなら私は構いませんよ。むしろすごく光栄です!」
私は迷いました。しかし、そのことを聞いただけで、半勃起だった私の下半身が最近感じたことのない勃起状態になったのです。
「今日だけだからな。」
「あなた、ありがとう。」
「ご主人、ありがとうございます。」
彼は、着ていた服を脱ぎ始めました。、
そして何の迷いもなく、最後の1枚。ショーツも脱ぎ捨てたのです。
「おおおっ!」
声には出さなかったはずですが、心の中で驚愕の反応をしていました。
そう、彼の勃起した下半身。
私が知る中でも、まさに最高の大きさ。
おそらく長さは20センチを超えていたと思います。
亀頭の幅もかなりのもので、括れがすごくて、中に入れると相当引っかかって擦れるんだろうなと想像できました。
おまけに2つのタマの大きさ。
何度射精できるんだ?と言いたいほどです。
「どうせなら、遠慮なく激しく絡んでくれ!」
「いいんですね。ご主人。」
「あきらさん!来て!」
「ゆみさん!」
カメラを構えると、何もポーズを指示していないのに、2人はお互いに腕を回し、腰をくっつけ、足を絡め、むさぼるようなキスを見せつけてきました。
舌を絡め、唾液がお互いの口角から垂れ、妻の胸は唾液だらけに。
気が付くと、妻の内股から愛液が太腿を伝っているのです。
彼の腕は妻の胸を鷲掴みにし、お尻を掴み、中に指を入れるのです。
妻も、彼の勃起した下半身を強く握り上下に擦っています。
「あきらさん、今日は我慢しようって決めてたけど・・・。やっぱりだめ!あきらさんの勃起チンポが欲しいの!ゆみの中に入れて!」
「もちろんですよ!ゆみさん!思い切り、激しくゆみさんのこと逝かせてあげますよ!」
「あぁぁん!きてぇ!前からがいいの!あきらさんとキスしながら入れたいの!」
「もちろんですよ!わかってますよ!ゆみさん!どうせなら、ゆみさんの片足をこの椅子に乗せて、思い切り広げてご主人に見てもらいましょうよ!」
「そうね!みてもらうわ!だって、そのためにパイパンにしたんだもの!」
「ゆみさん!もうだいぶ前からじゃないですか!ご主人知らなかったんですね!」
「言わないで!もう!早く頂戴!もうゆみの中、ジュクジュクなんだから!」
私のほうが、声も出ず、無言でシャッターを切り続けていました。もちろん、やめさせることもできました。
2人が以前からの関係であったこともわかりました。
どうやら、彼の奥さんに妻が性の不満を相談していたようなのです。
そして、1度だけ試してみたらと言われて、彼と関係したようなのです。
しかも、その1度、妻は彼の家に泊まりこみ、朝まで何度も抱かれたのです。
1度ではなく、1晩中。
そういえば、1日だけ急に友達の家に泊まりで遊びに行くといっていたことを思い出しました。
10年近く関係のなかった妻が、あんなデカチンに1晩中抱かれ続けたらだめに決まっていました。
彼の奥さんも、うちの妻との関係だけは公認のようで、3Pまでしていたようなのです。
「あんっ!あんっ!あんっ!いいっ!いいっ!もっと!もっとよ!激しく頂戴!」
彼も、妻のことを激しく、時にゆっくりと大きくグラインドさせたり、ただ大きいだけではありませんでした。
「いいの!いつものように!中に来てもいいのよ!だして!思い切り出して!何回も出して!」
「もちろんそのつもりですよ!今日のために私の妻も我慢してくれたんで!ゆみさんにいっぱい出しますよ!」
「うれしい!いっぱい来て!ゆみのこと、あきらさんの精子でぐちゃぐちゃにして!」
「うぅぅっ!うぅぅっ!うぅぅっ!逝くぅぅっ!!」
1発目はまさに中に出してしまいました。
つながったところから、彼の白く濁った液が垂れてきます。
それでも、終わることなく、抜くこともなく、続けざまに妻を突き上げていきます。
ホントにすごいです。
そして妻の言った通り、妻の胸から、おなかから、最後は顔にまで。
妻の身体は彼の精子まみれになっていきました。
「ご主人も勃起してるんじゃないですか?パンツ脱いで見せてくださいよ!」
「そうね。あなた見せてよ。」
私はここでも迷いました。
すると、彼が私のズボンのベルトを外し、チャックを下げ脱がしにかかってきました。
「えっ!ちょっと、マジですか!ご主人。」
「あきらさん、どうしたの?」
「ゆみさんのご主人、パンツの中で射精してるよ!しかも、これ1回じゃないね。」
「やだぁホント!くさいわね!」
「ゆみさん、くさいはかわいそうだよ。」
「ねぇ、あきらさん。ゆみがあきらさんの汚れたチンポ口できれいにしてあげるね。あなたは、自分で汚したパンツを舐めてきれいにしなさい!」
妻は、彼のもとにしゃがみ込み、精子まみれのチンポを口に含みました。
そして私は。
妻のお掃除フェラを見ながら、自分で汚したパンツを舐めていたのです。
そして、絶倫デカチンの彼。
それで終わるはずもなく、妻のお掃除フェラに興奮して、再び妻の中へと挿入していくのでした。
そしてこの写真をまとめ、妻と彼にそれぞれ渡しました。
そして、私はというと・・・。
2人に内緒で部屋にビデオを設置していたので、その時の動画を見てオナニーをする日々です。