Aさんにイチジク浣腸一個目を注入された妻はうつ伏せで臀部をしっかりと締めて鳥肌が浮かんだところでAさんからのテレビ電話は切れてしまいました。
これから妻はAさんの足元で浣腸我慢責めに耐えなければなりません。
今回妻に使用するイチジク浣腸は20gです。一個目の注入で妻は便意の一波、二波はやり過ごす事ができます。Aさんは私のアドバイスで二波目の便意が落ち着いた時に二個目を注入しているはずです。そんなことを想いながら店内で目的の買い物をしてややしばらく…予定どおりAさんからのテレビ電話です、二個目も入れられてかなり辛い様子の妻は眉間にしわ寄せして
「ん~、お腹痛い、アッ!」
「三個目入れるよ」
「今、ダメです…」
「じゃあ、いつ?」
「ちょっと待って…今、話しできない…ムムッ」
妻は後ろ手に縛られた背中を逆エビにそらせ足首足指をピンと伸ばして絨毯の床で悶え耐えていました。そこでテレビ電話が切れて私は二人が戻るまで悶々とした気持ちで待っていました。
二人が駐車場に戻りAさんの車から妻が私の車に戻ってきます、もちろん行った時の姿と同じですが大柄でヒールをコツコツと戻ってくる姿は今、浣腸で責められた女性とは事情を知っている私でも思えません。
助手席に座った妻は何も言わず前をじっと見ています、さすがの妻も照れているのか恥ずかしがっているのか。シートに座ったスカートのずれあがりとパンスト越しのひざ上のふとももが私を興奮させます。
「どうだった?」
「フフッ…凄かった!」
「つらかった?」
「ん~きびしかった、かな?」
そこで妻の緊縛写メを見せると
「いやぁ~なにこれぇ~ちょっとやめてぇ~」
といいながら写メから目を離しませんでした(笑)
そんな会話をしながら家路につきましたがAさんは妻にお土産を持たせてるはずです。
自宅に着きマンションの重厚な玄関ドアを閉めたとたんに私は妻を玄関の上がりに押し倒してうつ伏せにしました。「キャ!なに!」と戸惑う妻の
タイトなスカートのファスナーを降ろして足から抜き取ります。
妻は「やめてぇ、なにするの!」とスカートを取られまいと抵抗していましたがやがて諦めて無抵抗になりました。私の意図がわかったのだと思います。ベージュ色のノーパンパンスト直穿の巨尻をたっぷりと味わった私はパンストをはがしますが片足はパンストをはがしません。パンストマニアのこだわりです。
いよいよ妻に預けられたAさんからのお土産を受け取ります。
続きは次回があればお話しさせていただきます。