私の還暦記念で投稿させて頂きます。この投稿は私のできる限りので記憶書くので回りくどくなることをお許し下さい。
これは浣腸マニア、パンストフェチの私とAさん、M性の愛妻の20年程前のお話しです。
私たち夫婦とAさんの出会いは割愛致します。
私は40歳、妻は38歳、Aさんは50歳でした。
日頃から妻と浣腸プレーをしていた私は、浣腸我慢プレーの最中にAさんとの
浣腸プレーを強引に承諾させます。妻もAさんを知っていたので致し方無いと思っていたようです。
Aさんとのプレー当日、待ち合わせのショツピングモールの屋上駐車場に着いた時はすでにAさんは着ていました、私は車を少し離れたところに止めてじっと前を見ていると妻は観念したようすで車を降りAさんの車へ向かいます。
妻の容姿は大柄でムッチリで体系的に芸能人では北斗晶、松下由樹でしょうか。黒のスーツ姿スカートは膝丈で濃いめのベージュのパンスト、黒のパンプスでやり手の保険レディーかクラブのママかって感じです。どう見てもこれから浣腸プレーを受けに行く女性には見えません。
その後ろ姿の巨尻を私に見せつけるように歩いて行きます。
妻の乗ったAさんの車はショツピングモールの屋上駐車場からも見えるラブホ
の入口のジャバラに消えて行きました。
私は店内に行き買い物をしてからフードコートでコーヒーをすすっているとAさんからのメールです。
添付画像は妻がパンスト直穿、赤いロープで後ろ手に縛られ直立姿勢の写真でした。妻がロープで縛られている姿は初めて見ました、妻は日頃から剃毛しているのでパンストのセンターシームが割れ目がくいこみヒワイです。
私はいつも拘束具を使用しています、垂れ気味の巨乳が上下の胸縄で乳首がプリンと上向きになっていました感動です。妻はM性ですが気丈な女です、妻はしっかりと直立をしながらも顔は斜め下を向いて愛おしさを感じ私は自分の車に戻り写真をみながら自慰してしまいました。
そして今、妻が浣腸プレーの最中を思うと何とも言えない複雑な気持ちになります。Aさんが妻に浣腸している・・・
次はテレビ電話、妻はパンストもとられ浣腸甘受の体制でイチジク浣腸4個が
妻の顔のまえにありました。Aさんの手がイチジク浣腸を取る画像で妻がまさに
浣腸を注入されている顔の表情と吐息わかります。
浣腸我慢責めはここからです、2個目はしばらくの間しません。
浣腸をされた妻は足を延ばして尻たぶをしめ便意の第一波に備えます。
便意を耐えている時の妻は尻たぶがさらに締まり臀部に鳥肌が立ち足首と足指が反り返ります。