妻は美尻天使〜出張中に出会った 黒スト巨尻ホステスと火遊び〜

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投稿を読んで下さった方々。

評価 コメントありがとうございます。

前回のコメント欄にも返信しましたが まさかの事実なんです そして 読みやすい と 励ましていただき本当にありがとうございます。

今回は Mちゃんのお父さんに仕事を紹介してもらった後 Mちゃんと結婚して 娘であるRが生まれ 2歳位の時の出来事です。

仕事を始めてから数年経った 23歳位の夏頃。

別の地方にある工場へ数ヶ月間 出張が決まった。

地元から殆ど出た事がなく 人見知りも相まって不安しかなかったが 仕事だから仕方ない。

Rは小さいが 母さんは専業主婦だから面倒は見てくれるし Mちゃんも土日は休みだから 大丈夫だからと言ってくれた。

出発が迫る中はMちゃんと母さんとは毎日SEXして過ごした。

「向こうで誰か居たら 性欲溜まったらぶちまけてきなさい」

よく分からない送り出しに 図星を突かれた名探偵コナンばりの苦笑いしか出なかった。

お盆休みが明けた日曜日 新幹線で出発 Aがいる東京に入り 乗り換えた。

「Aはここで頑張ってるんだな まさかそれより遠い場所に行くとは」

感慨にふけて また新幹線に乗り 出発。

駅に着き 会社が手配したバスで寮に向かう。

寮の説明を受け 次の月曜日から 仕事開始。

平日は昼勤の日は毎日Mちゃんと電話して 夜勤明けは毎日母さんと電話して 週末は「遊びなさい」と言われ 電話はしなかった。

だから週末は1人 部屋でオナニー三昧で過ごす。

約1カ月経ち 仕事と人にも慣れた頃 同僚に飲みに行こうと誘われて 5人位で焼肉屋に行った。

その後 お姉ちゃんのいる店を探す事になり オレはただ付いていった あちこち探した結果 場末のスナックに辿り着き 何となく入ろうみたいな空気になり 入ってみた。

店はガラガラで チャラ男2人組の客がいるだけで 数人の女性が出迎えてくれた。

サイバージャパンダンサーズみたいな人が同僚達に付き オレの横にはまた違う人が付いた。

「Kで〜す よろしくね〜」

身長はオレと同じ 170位で バレーボール選手みたいな ガチムチ系 胸はそれ程でもないが お尻がパツパツに張る 黒いタイトミニと黒ストが似合う。

顔はURのCMの吉岡里帆に似てる 髪型も。

ある意味異彩を放ってる為 チーママいじりを受けていた とても飲み屋で働く風には見えない 素朴な可愛らしさがあって ギャル系が苦手なオレにとっては安心感すらあった。

乾杯してKちゃんと色々話した。

もうすぐ30になるのがイヤだとか 出張大変だねとか身の上話や世間話。

しばらくしてカラオケが始まり オレの番になって マイクを渡される。

「立ちながらの方が歌いやすいんで」と言って立ち上がると 別のテーブルのチャラ男達がニヤニヤしている。

同僚達はEXILEとか流行りの歌を入れてたが オレはどうせアニソンとかだろ?みたいな視線。

実は 今は音楽自体から離れているが HIPHOPが大好きで Mちゃんからも「ラップ上手いよ 普通の歌より全然上手い(笑)」とお墨付き。

鼻息荒いシマウマのクラシック 真っ昼間 をガチで熱唱 身振り手振りは無しで。

その後もラップをかました 女性どうこうより ニヤついたチャラ男を黙らせたかった。

店内は拍手が起こり チャラ男からも「笑ったりして悪かった」とビールを奢られた。

Kちゃん「カッコ良かった〜♡ ラップ出来るなんて凄いね〜」

オレ「いや……何か…照れちゃうな……」

腕をくっつけてきたりして接近される 上はシルクみたに素材の薄手のシャツだったが 二の腕のプニプニ感が伝わってきて ドキドキしていた。

Kちゃん「あ……指輪……そうなんだ………」

一瞬テンションが下がっていた。

その後 しばらく飲んで その日は解散した。

次の週 特に予定はなかったが 有給を取れと言われていた為 明日は有給だから休みだという前日に Kちゃんのいる店に行ってみた。

Kちゃん「いらっしゃいませ〜……あ! H君 来てくれたんだ〜」

オレ「明日有給だから 来たくなって」

Kちゃん「見ての通り(笑)お客さんいないから嬉しいな♡ さぁさぁ カウンター座って♡」

ビールを頼み 飲みながら話をする。

Kちゃん「ここって 所謂場末のスナックだから 平日はガラガラなの(笑)H君来なかったら閉めるとこだったよ」

オレ「来て良かったよ」

Kちゃん「私1人だけでごめんね」

オレ「Kちゃんに会えるかなって思ってさ」

Kちゃん「奥さんいる人が言っちゃう?(笑)」

オレ「そうなんだけどね…………」

Kちゃん「ごめんごめん(笑)じゃあ 私も飲んでいいかな?」

オレ「いいよ 一緒に飲もうよ」

Kちゃん「いただきま〜す」

Kちゃんが背を向けて色々やってる中 その巨尻をチラ見したり ガン見したりしていた パツパツで堪らなかった。

Kちゃん「ねぇ 2人になりたいからさ 閉めていいかな? 多分お客さん来ないし」

オレ「大丈夫なの?」

Kちゃん「大丈夫 こんな調子だけど 何とかやれてるからさ」

Kちゃんは看板を消し 戸締りをした その作業中も巨尻を目で追っていた その後 横に座ってくれる。

Kちゃん「H君 ずっとお尻見てたね〜 エッチ♡」

オレ「ごめん……Kちゃんのお尻 魅力的で」

Kちゃん「どこが? ガタイ良くて 悩んでるんだけどさ 他の女の子達みたいに スレンダーじゃないし お尻もデカ過ぎでしょ(笑)」

オレ「それがKちゃんの魅力だよ オレは大っきいお尻が好きだから」

Kちゃん「若いのに珍しい(笑)これがそんなにいいの?」

そう言いながら立ち上がり パンパンと自分で巨尻を叩いている。

オレ「そうだよ 今だって揺れてるし エッチだよ」

Kちゃん「えぇ〜 嬉しいなぁ〜♡」

オレも酔ったのか 馴れ馴れしく褒めてしまう Kちゃんもトロンとした目つきになっている。

Kちゃん「そんなに好きならさ〜 触ってみる?」

オレ「えっ? いいの?」

Kちゃん「いいよぉ〜 嬉しくなっちゃったから」

Kちゃんの正面に立って 両手で撫で回してみた。

オレ「すっごいムチムチしてる 弾力があって ハリもあるなぁ」

Kちゃん「いやん♡ エッチな手つき〜」

しばらく撫で回した後 無許可でタイトミニをずり上げて 黒スト越しに揉んでみた。

オレ「あぁ〜 すっごい……ストッキング越しでも弾力がすごいよ」

Kちゃん「あぁん……エッチな手つき……」

黒ストの少しザラついた感触にも慣れてきたが やっぱり生で触りたくなって 中に手を突っ込んだ。

Kちゃん「あぁん……生で触りたくなっちゃったの〜?」

オレ「ごめん Kちゃんのお尻で……ムラムラしちゃってさ」

Kちゃん「ストッキング 破かないんだね?」

オレ「何で破くの? そんな必要ないじゃん」

Kちゃん「優しいんだね♡ じゃあ これ脱ぐから ちょっと待ってて」

Kちゃんは黒ストを脱いだ 紺色のフルバックのパンツが現れる。

タイトミニがずり上がった姿がエロ過ぎて 思わず抱きついて 巨尻を揉みまくった。

オレ「Kちゃん エロ過ぎ♡ たまらないよ お尻ムチムチしてて 大好きだよ」

Kちゃん「H君……硬くなってる…脚に当たってるよぉ〜」

オレ「Kちゃんがエッチだからだよ(笑)」

Kちゃん「嬉しい♡ じゃあ その大っきくなったチンポ このぶっとい脚で挟んであげるよ♡」

オレのズボンは薄手だったから 勃起が目立つ ズボンとパンツを脱ぎ ギンギンのチンポを挟む。

Kちゃん「あぁ〜 あっつい♡ チンポ ガッチガチじゃん そんなに私のお尻で興奮したの〜?」

オレ「そうだよ 今も太ももに挟んでもらってるから余計に興奮しちゃうよ」

Kちゃんは前後に動かしてくれる 立ち素股だ。

Kちゃん「あはぁ〜♡ ヤバイ……オマ○コ擦れる〜擦れて感じちゃうのぉ〜♡」

オレ「あぁ…….気持ちイイよ……お尻も太もも も最高だよ」

Kちゃんは段々と早く動いてくれて お互いの肌がぶつかり パンパンと響く。

Kちゃん「あぁ〜…気持ちイイ……オマ○コ濡れちゃって気持ちイイよぉ〜♡」

パンツ越しにヌルヌルとして それが潤滑油になったのか 更にスピードが上がる。

Kちゃん「あぁ〜….あぁん!気持ちイイ!……何か出ちゃう!….あぁ…出ちゃう!出ちゃう!あぁぁぁぁぁ!」

突然 ビジャアッと音が鳴り ジョボジョボと音を立てて床がビショビショに濡れた。

K「潮吹いちゃった……初めてお漏らししちゃった……」

オレ「潮なんて オレも初めてだよ……」

Kちゃん「気持ちイイから!このまましよう?」

今度はオレが腰を前後に振る。

オレ「あぁ……気持ちイイ!Kちゃん イッちゃうよ!お尻と太ももでイッちゃうよ!」

Kちゃん「私もイッちゃう!……一緒にいこう!あぁん!……イッちゃう!……イクぅぅぅぅ!」

お互い ガクンッと衝撃に襲われる。

オレは太ももに精子をぶちまけ Kちゃんはガクガク震えていた。

「はぁ……はぁ……はぁ……こんなの初めて♡」

お互いイッたが まだ抱きついたまま Kちゃんの顔が真っ赤になってて 目がトロンとなっているのが かわいすぎて 思わずキスしてしまった。

「ん〜……気持ちイイ……H君……」

その後 床を掃除したりして 片付けをした。

Kちゃん「H君……気持ちよすぎ♡……」

オレ「オレもだよ……ありがとうKちゃん」

Kちゃん「潮でビショビショだから……帰りはノーパンになっちゃった(笑)」

オレ「ごめんね……色々と………」

Kちゃん「謝らないの!せっかく気持ち良かったんだからさ♡」

その後 落ち着く為にまた飲み始めて ノーパン巨尻を撫で回しながら過ごした。

オレ「Kちゃん……また来てもいいかな?」

Kちゃん「もちろんだよ むしろ来て欲しい また気持ちイイ事したいもん♡」

Kちゃんと連絡先を交換して それから毎週末と有給前日 連絡して お店に行った。

同伴やらアフターやらもやった。

プレゼントやお金の受け渡しは無く 平日暇な日は早く店を閉めて巨尻を楽しんだり 週末は隠れてお触りしたりして過ごした。

それから数ヶ月後 いよいよ帰る時が近づいた。

最後の週 金曜日に有給を取り 木曜日の夜 最後の仕事を終えた後 Kちゃんの店に行った。

Kちゃん「いらっしゃい もう……最後なんだね…明日帰るの?」

オレ「いや……帰るのは土曜日だよ Kちゃんと ゆっくり過ごしたくてさ」

Kちゃん「嬉しい♡ じゃあ……いっぱい気持ちよくなろうね♡」

普段から貸切状態だが 今日は早くに店を閉めて 一緒に飲む タイトミニをめくると ヒョウ柄Tバック。

オレ「ヒョウ柄なんてすごいね!」

Kちゃん「だって……勝負だもん♡ H君の大好きなデカ尻も目立つでしょ?」

席には座らず 立ったまま お互い飲む そしてお尻を揉みまくる。

オレ「あぁ〜…ホント気持ちイイ……」

Kちゃん「他のコは触ってないの?」

オレ「こっちに来てからはKちゃんだけだよ 誰かれ構わず触ってるわけじゃないよ(笑)」

Kちゃん「H君……お願いがあるの……」

オレ「どうしたの?」

Kちゃん「お別れするまでは……私を愛してるって言ってほしい……奥さんいるのは分かってるけど……今だけは……私を好きになってほしいの」

薄っすら涙を浮かべるKちゃん その気持ちに応える為 Mちゃんには申し訳ないが 指輪を外して財布にしまった。

オレ「Kちゃん 大好き 愛してるよ♡」

Kちゃん「嬉しい♡ H君 愛してるよ♡」

Kちゃんの巨尻を揉みながら ディープキスをする 舌が絡む度 ネチャネチャと響く。

オレ「んっ……Kちゃんの舌やらしい……」

Kちゃん「H君……気持ちイイ……お尻触る手つきもヤラシイよ♡」

ムニムニと形を変える Kちゃんの巨尻 目の前で見たくなって カウンターに手を突かせ 後ろに回ってしゃがむと ヒョウ柄Tバックが食い込みまくる。

オレ「割れ目に食い込んで見えなくなってるよ」

Kちゃん「恥ずかしいからぁ……あんまり見ないでぇ……」

オレは巨尻を鷲掴みして揉んだり 左右に広げたりした 広げると やっとTバックが見える。

Kちゃん「いやぁぁぁん…….お尻の穴見えちゃうぅぅぅ……」

オレ「愛する人のを見たいからだよ」

Kちゃん「あぁん♡ そう言われちゃうと……見て欲しくなっちゃうぅぅ」

何度も揉みしだき 左右に広げて味わった後 指を割れ目に入れて 上下にツーッと這わせる。

Kちゃん「あぁぁん! ヒクついちゃうっ!」

オレ「お尻がプルプル揺れて エッチだよ」

Kちゃん「あん!……んっ!……んぁっ!……」

一番上から指を滑らせ 真ん中辺りで指が飲まれ オマ○コに近付くと ビクンビクン揺れる。

それを繰り返すと だんだんと湿ってきて オマ○コがピチャピチャして 指が濡れてきた。

オレ「Kちゃん オマ○コ 濡れてきたよ」

Kちゃん「だってぇ……そんな……エッチな事されたの……は…はじめてだからぁ…あぁぁん! あん!あん!」

オレ「もう Tバック脱がしちゃおうかな」

Kちゃん「脱がせてぇ……もっとしてぇ……」

Tバックがクルクル丸まって脱げていく様を見ながら オマ○コに指を当てると もうかなり濡れていてあっさり穴に指が飲まれていった。

Kちゃん「あん!……指入っちゃ……あん!…あぁん!……気持ちイイ!…H君…気持ちイイ!」

オレは立ち上がり Kちゃんの顔を見ながら 指でオマ○コを弄る。

オレ「Kちゃん オマ○コ ビチョビチョじゃん 何てスケべなオマ○コなんだろう」

Kちゃん「もっと言って! もっとスケベって言って!もっといじめてぇぇ!」

オレ「Kちゃん 素朴な顔して 実はとんでもないスケベ女なのかな? だからこんなに濡らしてるの?」

Kちゃん「そう……私はスケベな女なの!……お客さんにセクハラされても……喜んじゃうスケベなオマ○コなのぉぉぉ」

オレ「他の客にも こうやって指入れられてるの?」

Kちゃん「違う! ただお尻触られるだけ! H君だけだよ ここまでしたのは!」

オレ「じゃあ……頑張って気持ちよくさせてあげるからね」

指の先端を早く動かし 敏感な部分をいじくる。

オレ「ピチャピチャ ピチャピチャと 何てエロい音を出すんだ このスケベマ○コは!もう洪水になってるじゃないか」

Kちゃん「あん!…あん!…気持ち……イイ!……また出ちゃう!…またお漏らししちゃうぅぅ!」

真下にジョボジョボと潮が落下していった。

オレ「すごいねKちゃん またお漏らししたよ」

Kちゃん「H君が好きだから……H君が…気持ちよくするからぁぁぁぁ……」

オレ「Kちゃん オレのも気持ちよくしてくれる?」

Kちゃん「もうガマン出来ない! チンポ舐めたい…チンポ舐めたいのぉぉぉ」

オレもすぐ脱ぐと 間髪入れず咥えてくれた。

Kちゃん「あぁ〜ん…チンポ……おいひぃぃ…」

チンポの全部をくまなく舐めてくれる。

Kちゃん「あはぁぁぁ…ふぃんぽ 大好き……」

その光景は オチンポ狂い の言葉が相応しい。

オレもガマンができなくなってきた。

オレ「Kちゃん……挿れたくなっちゃった」

Kちゃん「挿れてぇぇぇぇ! オマ○コに……」

何かを言いかけてる途中だが立ちバックで挿入。

オレ「あぁ〜…すっごい締まる!気持ちイイ!」

Kちゃん「私…経験少ないの! だからオマ○コ締まるのぉぉぉ!」

オレ「あぁ〜!キツキツだ!スケベマ○コは実はキツキツなんて!」

Kちゃん「あん! あん! あん! あぁぁん! チンポ気持ちイイ! いっぱい突いてぇぇぇぇ!」

実はKちゃんとSEXするのはこれが初めて。

だから 挿入するのも数ヶ月ぶりだった。

パンパンパンパンと鳴り響く 巨尻もブルンブルン揺れる こんな光景も数ヶ月見てないと 新鮮だった。

オレ「Kちゃん 気持ちイイ! オマ○コも気持ちイイし お尻も揺れて エッチだ!エロ過ぎる!」

Kちゃん「もっと突いて! もっと揺らして!もっと気持ちよくなってぇぇぇぇ!」

まだまだガマンが効く為 そのまま突きまくる。

Kちゃん「あん! あん! あん! あぁぁぁ! ヤバイ! イッちゃう! そんなにされたら イッちゃうぅぅ!」

オレ「イッちゃいなよ! このスケベ女め! 店の中で潮吹いてるスケベマ○コ イカせてやるよ!」

Kちゃん「あぁぁぁ! イッちゃうの! イクッ!イクッ!イッちゃうぅぅぅぅ!」

Kちゃんが震えてイッたようだが オレはやめないで突き続けた。

Kちゃん「らめぇぇぇぇぇ!…壊れちゃう! オマ○コ 壊れちゃうぅぅぅぅ!」

オレ「またイッちゃいなよ! オレもイッちゃうからさ!スケべなキツキツマ○コでイッちゃうよ!」

Kちゃん「中出ししてぇぇぇ! 大丈夫だから! このスケベマ○コ 精子で満たしてぇぇぇぇ!」

オレ「あぁぁぁぁ! イクッ!イクイクイクッ!」

そのまま中出ししてしまった 数ヶ月ぶりのSEX おまけに相手は出張先で出会ったホステス 興奮度は限界を超えていた。

チンポを抜いて オマ○コを拭く。

オレ「ごめんね たくさん酷い事言って……」

Kちゃん「気持ちよくて 興奮したよ♡ SEXは数年してなかったし 私 Mだから 嬉しかったの♡」

オレ「Kちゃん すごい気持ち良かったよ」

Kちゃん「私も♡ H君 大好きだよ♡」

抱きしめて キスしながら 巨尻を揉むと復活。

オレはお尻を揉むと復活するようだ。

オレ「Kちゃん……またしたいよ………」

Kちゃん「私もしたい………まだ足りないよ……」

その後 店内で2回程SEXして 2人で片付けと掃除。

Kちゃんは着替えて一緒に店を出る Kちゃんの車に乗って ラブホへ行き 明け方までSEX。

数ヶ月ぶりと数年ぶりは疲れを忘れて お互いを求め合った 明け方寝て 昼前に起きて またSEX。

その後 Kちゃんも休みだから 出勤しなくていいとの事で 一緒に昼飯を食べて デパートへ移動した。

トイレでまたSEXして その後は公園に移動して 誰もいない隙に青姦したりと。

とにかく別れを惜しみ お互い貪りあった。

さすがにデパートでは量が少なく 公園に至ってはチョロッと出た程度。

それでもKちゃんは毎回イッてくれたから満足だ。

夕方頃 寮の近くに車を停めて いよいよお別れ。

Kちゃん「H君……本当にありがとう……いっぱい気持ちよくしてくれて……私のワガママで…愛してるよって言ってくれて……」

オレ「Kちゃん……オレもたくさん気持ちよくしてもらったよ……この出張で Kちゃんに出会えて…オレは幸せだったよ……本当にありがとう」

Kちゃん「もし……また出張で来たら……また会ってくれる?」

オレ「うん もちろん 会いに行くよ」

Kちゃん「じゃあ……寂しいけど……連絡先消さなきゃね……」

オレ達はお互いの連絡先とメールの履歴を消す。

Kちゃん「H君……私の事……ただの性欲処理女だった?」

オレ「そんな事はないよ Kちゃんのお尻にムラムラしたのは事実だけど……都合のいい女とは思ってなかったよ」

Kちゃん「嬉しい♡ ありがとう♡」

オレ「車降りるまでは 恋人なんでしょ? もちろん降りたからって 都合のいい女なんて気持ちはないよ」

そう言ってキスをした Kちゃんはうっすら涙を浮かべながら 舌を絡ませてくれた。

オレ「Kちゃん………愛してる………」

Kちゃん「私も……愛してるよ………」

周りを見ると 誰も居なかったから 2人で車を降りてから 車の陰に隠れて Kちゃんの履いてたズボンを下ろして 生尻にキスをして 軽くオマ○コを弄る。

「イクッ!……イクイクイクッ!」

「ありがとう 愛してる♡」

最後はお互い 涙しながら オレは寮に向かって歩いていく お互い 姿が見えなくなるまで手を振った。

部屋に戻り 荷物を纏めて 財布から指輪を取り出してはめる。

心の中は Kちゃんとの別れが切なかった 中学時代Aと距離を置いた時 東京へ見送った時と似たような感情だった。

AもKちゃんも 都合がいい性欲処理女なんていうひどい扱いなんかじゃないから。

その日の夜 布団の中では「Kちゃん!Kちゃん!」と 想い出に浸りながらオナニーした。

次の日の朝 寮にカギを返して 出て行った。

近くの駅から電車で移動して 新幹線が出る駅に着き乗り込み 出発 その県を出る辺りで呟いた。

「バイバイ Kちゃん 愛してる」

その後 昼頃に地元の県に着いたら 駅にはMちゃんとRと母さんが迎えに来てくれていた。

Mちゃん「H君!お帰りなさい!」

R「パパ……パパ……」

オレ「ただいま!ありがとう 来てくれて Rもいい子にしてたかな〜?」

母さん「H君 お疲れさま!」

オレ「母さん ただいま」

その後 みんなで昼飯を食べて 帰る途中Rが寝静まったのを見計らってか Mちゃんが聞いてくる。

Mちゃん「ねぇねぇ 向こうでさ 誰かとしたの?」

オレ「いや してないよ 1人で過ごして あちこち回っただけだから」

母さん「へぇ〜〜 じゃあ 溜まってる?」

オレ「1人で処理してただけだよ(笑)」

Mちゃん「じゃあ 私の事が恋しかったでしょ?」

オレ「もちろんだよ」

母さん「私の事は恋しくなかったの?(笑)」

オレ「母さんの事も恋しかったよ」

Mちゃん「じゃあ 今日明日で発散しなきゃ(笑)」

母さん「そうね(笑)お母さん お尻で踏んじゃうんだから♡」

Kちゃんとの事は内緒にした 数ヶ月間過ごして 愛してるよと言って 最後は涙で別れたなんて 言えるわけなかった Mちゃん達を騙してるのは 最低だと思ったが さっきの質問でKちゃんの事を話したら 都合のいい性欲処理女だと思われてしまいそうだったから。

そして 帰った後は Mちゃんと母さんと代わる代わるSEXした。

それからしばらくして 世の中の不景気の煽りを受けて 契約社員だったオレは 契約が切れる時に退職する事になり 当然出張もなくなり Kちゃんとは2度と会えなくなった。

今 どうしてるのかは知らないが 幸せになっててほしいなと思っている。

父さんからも 力になれなくてすまないと謝られる。

そして 失意の中 仕事に行き いよいよ最後の仕事が終わった金曜日 会社内で父さんから驚きの話をされたのだった。

「お詫びの印に……彼女を抱いてくれ」

次回は また別の女性との体験談です。

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