妻の真希とは20歳の頃に出会った。
綺麗な人で一目惚れだった。
デートに誘い、お付き合いをして、24歳で結婚。その一年後に娘が生まれ。娘も6歳。私達夫婦も30歳になり、3人で幸せな家庭をおくっていました。
しかし、私には1つ夢がありました。
夢、というか欲望でしょうか、妻を他人に寝取らせる事でした。
妻とも最近夜の方はご無沙汰で、妻はヤリたいらしいんですけど。私が普通のセックスに飽きてしまって、やる気がでないんです。
なのでせっかくの機会なので
長年の思い。妻を他人に寝取ってもらおうと思いました。
私は誘っそくSNSで寝取りを募集しました。
色々と巡って、3名の方に決めました。
1人目は、Nさん。
2人の子供がいるらしく最近は妻とは夜がご無沙汰だから、セックスしたくて応募してくれたらしい。
2人目は、Tさん。
この方も妻がいるらしいのですが、妻さんがアナルNGらしく。
どうしてもしたくて、応募してくれたらしい。
最後に3人目、Rさん。
3人の中では1番優しい顔つき方で
写真で見る限りかなりの巨根持ち。
人妻とやりたかったらしく応募してくれた。
私達1度会って計画を建てることにしました。
ファミレスで会うのが初対面で全員が互いを知らないので始めはぎこちなかったですが、
徐々に会話に笑いがこぼれ、
寝取り計画が楽しくなりました。
私たちはルールを決めた。
寝取りルール
その1
妻がOKを出せば「中出し」しても構わない。
その2
娘の「部屋」に入らない娘の「物」に触らない。
その3
「アナル」はOKですが、無理にやらない事。
その4
妻が「嫌」がることはしないこと。
その5
常にカメラを回し「撮影」をして私のオカズを作ること。
その6
全員が「楽しむ」こと。
私たちはルールを決めて、その日を迎えた。
その日は娘は実家に泊まらせて、
昔の友人を連れてくると妻には伝えた。
夜の9時から飲み始め、寝取り計画をスタートさせた。
私はこの時間寝るために昨晩寝ずにいた。
更に酒もかなり早いペースで飲み、私はソファで即寝した。これも計画の一つだ。
起きたのは朝8時。皆帰宅し、
メールを見ると、ありがとうございました。
動画はDVDに焼いてポストに入れます。
そう書いてあった。
次の日の朝だ。4枚のDVDがあった。
2時間×4の合計8時間の寝取り映像だった。
私は会社を休み。妻の寝取りDVDを鑑賞する事にした。
妻「んっんっ」
早速ベロチューのシーンからだった。
N「最近旦那としてないんだろ?ほら大好きなチンポだ好きに使っていいぞ!」
妻はNのちんこをフェラし始めた。
R「奥さん、俺のも舐めてくれ」
妻「うわっ!Rさんの大きすぎます」
そう言うとRのも舐め始めた。
するとTが妻の服をぬがし始めた。
妻は開始10分も経たないうちに真っ裸。
するとTが妻のアナルを舐め始めた。
T「奥さんいいケツしてるよ」
妻「アナルッ!気持ちいい♡」
R「撮ってるからお先にどうぞ」
N「じゃあ遠慮なく!」
Nは寝転ぶと妻はその上に跨った。
妻「あっ久しぶりのセックス良い♡」
T「奥さんアナルも使うよ?」
妻「いいわ!きて挿れて♡」
Tは念願のアナルにちんこを挿れた。
妻「ダメっ!2穴感じる♡」
2人は息を合わせて妻の両穴を堪能する。
N「中に出していいですか?」
妻「出して、いっぱい出して♡」
N「あっもうイク!」
Nは妻に中出しした。
T「アナル最高!おれも出る!」
Tもアナルに出した。
今度はカメラを渡してRが妻を抱き始めた。
駅弁ファックでRは妻の子宮口を大きなちんこで突きまくる。
ローアングルで撮られている妻のケツ穴からはTの精子とウン汁がピタピタと漏れてくる。
妻「ダメっイク!」
妻は挿入されながらイッていた。
R「イクっあっ!」
Rも妻に中出し。
妻はその後床に横たわる。顔を映されると
妻はアヘ顔で余韻でイッていた。
妻「あっあっ♡」
N「奥さん大丈夫?」
妻「大丈夫よ、それよりもっと♡」
「旦那が起きる前にもっと犯して♡」
妻はその後も3穴全てを使って犯されていた。
口、マンコ、アナル。
全てに濃厚なザーメンを注がれ。
妻の体は汗と精子まみれだった。
妻「貴方♡貴方がいけないのよ!私の誘いを断るから♡」
「もう、誰の子孕んでも怒らないでね♡」
私も画面越しにひたすらちんこをシゴキ抜いた。
気づけば朝から見始めて、もう夕方、
そろそろ娘と妻が帰ってくる。私はDVDとシコティーを片付けた。
娘と妻が帰ってきて、いつもの様に3人で過ごし
娘を寝かした後だった。
妻「貴方、もう1人子度が欲しいの…」
私「作ろうか。2人目」
妻「いいの?」
私「最近余裕出来てきたし、作ろう!」
私はわかっていた。
妻は妊娠してるかもしれないから隠すために
しているのだと。
私は妻を抱いた。その後
私は再び3人にメールを送った。
妻をまた寝取らないか?
3人から返信が帰ってきた、答えはYESだった。
私は妻をまた3人に寝取らせる事にした…。