仕事を終えて帰宅し、玄関を開けてリビングに向かうと妻と同じフロアに住むNさんがセックスをしています。小柄な妻を押し潰すようにして腰を振っています。「ただいま」と言うと私に気づいた妻はNさんに突かれながら声を震わせながら「おかえり」と返してくれます。
荷物を置いてスーツから着替えるとちょうど事を終えたようでNさんが服を着て帰るところでした。すれ違いざまに「今日も奥さんのマンコよかったよ笑」と私の肩を叩きながら玄関に向かいました。妻は全裸のままNさんを見送りに向かいます。
その間に私はリビングの片付けです。2人が愛し合っていたソファは体液で汚れており、食卓にはNさんのものであろう使用済みのゴムが3つ置いてありました。ゴミ箱を覗くと他にも中身の入ったコンドームがあります。汚れたソファを拭き、ゴミを捨ててようやく夕食をとります。いつものルーティーンです。
食事中妻から今日した性行為を詳しく聞きます。この日妻を使ったのは朝にKさんとUさん、夕方にもう1人のNさんと先程のNさんの計4人。出勤前と帰宅後の性処理です。私が家にいない間に妻がいいように使われていることに興奮し、陰茎がガチガチに硬くなります。
食事を終え入浴を済ませると至る所に設置しておいたカメラを回収して映像を見ます。まずはKさんが入ってきました。Kさんは30代の会社員でスポーツマンタイプの男性です。玄関でいきなりズボンを下ろすとそのまま妻にフェラをさせています。イチモツをしっかり勃たせると玄関に置いてあるゴムを装着、遠慮なく妻の肉穴に挿入します。
Kさんと妻の行為中、Uさんが入ってきますがそんなことはお構いなしに駅弁スタイルでピストンし続けていました。Uさんはというとそれを見ながらオナニーをして準備しています。数分経ちようやくKさんが射精をすると彼は妻を気遣うこともなく身だしなみを整えて出て行きました。素晴らしい性処理便器扱いです。
Kさんとのセックスを終えるとすぐにUさんが妻の腰にしがみついてピストンを始めます。50代の会社員でぽっちゃり低身長のUさんは毎日妻で射精してから会社に向かいます。四つん這いになった妻の尻をがっしり掴むと夢中で腰を振り続けていました。そのまま射精すると、まだし足りなかったようでゴムを替えて2回戦開始です。
映像を見続けていると妻に異変が起きます。妻はトイレに行っていなかったようでUさんに止まるよう懇願していました。しかし妻のマンコに夢中なUさんはもちろん聞いておらず、妻は顔を真っ赤にしながらフローリングに放尿してしまいました。2回目の射精を済ませたUさんは横たわっている妻に外したゴムを掛けるとその姿をスマホで撮影して急いで玄関を出て行きました。
妻が便利なオナホール扱いされているの見て興奮が収まらない私は自分のイチモツをしごきながら映像をどんどん見ていきます。
早送りをすると午後4時に訪問者が現れます。60代自営業のNさんです。彼はこの時間になると決まって妻の元を訪れます。
この日は紙袋を持っていました。2人は寝室に入るとNさんは私たちが普段使っているベッドでくつろぎ始めました。
紙袋の中は服だったようでNさんが見ている前で妻が着替えています。着せられたのは素材があみあみになっている白いレオタードのようなもの。網の隙間からは子供を産む前に真っ黒くなってしまった妻の勃起乳首がツンと飛び出ており、下腹部には広範囲に生い茂った陰毛が押さえつけられて余計に目立っていました。
2人はそのままベッドでイチャイチャしはじめます。いつも私と妻で寝ているベッドの上で違う男とキスをしているのを見て私は今日初めての射精をしてしまいました。
画面ではまだプレイが続いています。Nさんは妻の膣にバイブを突き刺すとそれを水着で固定、そのまま網を貫通している乳首をすごい力で吸いはじめます。妻の乳首が伸びてしまうのではないかと心配になるほどです。
数分後妻の身体が勢いよく跳ねます。Nさんの苛烈な責めに達したようでベッドの上でのたうちまわりながらイキ潮を撒き散らしています。Nさんはそれをみてすかさず挿入しピストン開始。逃げようとする妻の両腕をガッシリと掴んで正常位の鬼ピストンです。
妻はNさんの止まらないピストンに嬉しそうに大きな声で喘いでいました。Nさんは合計5発射精すると満足したようで妻にお掃除フェラをさせて風呂場で身体を洗ってもらい帰って行きました。
この時点で妻はだいぶグロッキー状態。脱いだ服を着る気力も無いようでずっとリビングにへたり込んでいました。
午後7時になると会社から帰ってきたNさんが訪れます。Nさんは50代の会社員、身長180cm越えで太っている大柄な男性です。妻は全裸で玄関を開けるとリビングに戻ってきてソファの上に土下座のような形になってお尻を差し出します。疲れて動けない彼女はNさんに肉オナホ扱いをされています。
Nさんはカバンから電マを取り出すと先端にゴムを装着し、ローションを使って妻のアナルにねじ込みました。Nさんは無類のアナル好きでよく私にご自身の奥さんのアナルの写真を見せてくれます。彼が妻を使った後はすっかり太くなった妻の大便が落ちていることも多々あります。
彼は電マでアナルをかき回しながらゆっくり陰茎を出し入れし、妻の反応を楽しみながらセックスしています。先程のNさんのセックスからあまり時間が空いていない中での性交に妻はイキっぱなし、Nさんの動きに合わせて「んお゛っ!」なんて声を上げています。妻の反応を十分に楽しんだNさんは3発射精して帰りました。
終始オモチャにされている妻で何度も射精をした私はまた明日の映像を楽しみに就寝します。
妻を貸し出すきっかけになったのは自営業のNさんに妻のアダルトサイト出演がバレたことでした。もともと寝取られ趣味を持っていた私は大学生の時に妻に頼み込んで出てもらったのがそのサイトです。着エロだからと説き伏せて撮影に行ってもらい2作品に出演、想像以上に過激な衣装と無修正での撮影に彼女には怒られましたが無事配信され大満足でした。
その画像を見つけたNさんは私に妻の貸し出しを要求、再び寝取らせたいと思っていた私には願ってもない提案でした。ゴム着用と動画撮影を条件に妻を貸し出すことになったのがはじまりです。
初めて妻を抱いてもらった時、Nさんはこの日と同じ、サイトに出演した時に来ていた網でできた白いレオタードに似た衣装を探して持ってきてくれて、大変感動したのを覚えています。
その後私はNさんに頼んで同じフロアに住む男性に妻を使ってもらえるように呼びかけてもらいました。この日の映像には出てきませんでしたがまだ若い20代のTくんも妻を使ってくれます。四階には私たちの住む部屋以外に5部屋ありますが全部屋の男性が妻のイキ顔や膣の具合を知っているのです。
いつも私の性癖に付き合ってくれる妻や隣人たちには頭が上がりません。
これからも末永く妻の身体を使っていただきたいですね。