ネットで検索すると性交体位の「並頭着足屈曲位」の写真では女性の足首を女性の頭の床まで付けてますが
そこまですると妻がしんどいでしょう、
悪友はこの形のままで十分ペニスは妻のボルチオを擦り上げ、さらに奥深くまで抽送されますから
オメコにチンポ入れて抽送し始めて5分もたてば妻はオルガスムスに至ります、
後はゆっくりと妻の喘ぎ声や、乱れてあえぐ逝き顔等を楽しみながらゆっくりとオメコの中をチンポで掻き回し
時に休み、妻が静かになったと思えばまた激しい抽送を始めるといった具合に少なくとも1時間は楽しみます
このスタイルで膝、腰両方使える事で妻のオメコの中のGスポット、ボルチオ何処でも突いたり擦ったり出来
最初の頃は喘ぎ声も「あぁん、はあぁん、いぃーっ、」っと言う位の感じでしたがだんだん「あああっ、はああぁっ」
っと鼻に抜けるねだり声から、体の奥からの喘ぎ声になって行き
何日もやっているうちに喘ぎ声は「ウォォァァッ、」っと吠えるような声になり時には「キャァァッ」っとまでなり
一軒家で隣の家とはそこそこ離れていても、聞こえやしないかと心配になるほどでした
最初は彼の妻とものスワッピングでしたが、だんだん妻と友人と私の3Pが主になって来ました
そして彼だけと言うのもつまらないので、友人知人の中から、これはと言う人を探しましたが、実に難しかったですね
信頼が置けると言うのは基本でしたが、スワップ等と言う変態行為を受け入れてくれるかどうかが問題でした
あまりにもまじめと言うのもだめですし、仕事関係の人もだめ、趣味仲間の中からようやく数人探し出し
最初からって言う訳には行きません、まず下ネタ話をしながら対応を窺い、徐々に下ネタの助平度を上げてゆく
何て結構難しい事をしましたよ
で友人以外の他人棒の友人を我が家に呼び宅飲みを始めたんですが、もうその頃には妻は悪友を連れてくると
3Pオメコが始まると言う事を半ば喜んでいて下手をすると悪友が家に来るともう半裸な姿をしていましたから
その日は戸を開ける前に、妻に今日は友人二人なんだ、と言って飲食の用意をさせました
その新しい友人と言ってももう何度も家に来た事もあり妻も知っていて普段話をしていましたが
妻を台所に呼び「今日は御相手二人でやるからな」と言えばもうその一言で妻は理解しましたが多少は不安げでした
酒を飲みながらその友人と悪友らと下ネタから助平話が始まり、とりあえずと言って妻のエロ写真を色々見せ始めると
妻は「いやあぁねぇぇっ!」っと横を向いたりしますが、この先を期待してるのはばればれです
妻のエロ写真は妻だけの写真だけじゃあ無く私との絡み、そして悪友と私と妻が3Pで絡み合っているものも有り
友人はそれを見てはっきりとここまでに聞いて来た事の事実を実感したのでしょう
食事は終わり、酒と少しの肴を端のテーブルに置き部屋に敷布団だけいっぱいに敷き、男三人ざっと風呂へ入り
パンツ一枚で布団の上でちびちびと酒を飲み、妻のエロ写真など見ながらエロ話をしていると
風呂から上がった妻が襖を開けて入って来ましたが、いつもなら素っ裸で入って来るのですが友人がいるからか
バスタオルを体に巻きつけていました、
そして私と悪友の間に座るとあっという間に悪友の手によってバスタオルははぎ取られ素っ裸です、
妻のオメコは、悪友との関係が始まって暫くした頃から妻の陰毛は除毛クリームで脱毛して常にパイパンです
悪友に押し倒され両足M字に開かされ,そのオメコに悪友はしゃぶりつき陰唇クリトリスから肛門まで舐め回します
私も新しく参加した友人の背を押し妻のオメコの近くに友人の顔を近づけると、友人も最初は恐る恐るオメコを舐め
指でオメコを開いたりしてじっくり堪能していましたが
ここは最初に新しい友人に妻のオメコと性交させてやろうと思い妻に正常位で覆いかぶさせました、
その友人のチンポははっきり言って少し?短小で仮性包茎でしたが、愛液豊富な妻のオメコはすぐに咥え込み
妻が下から腰を持ち上げ腰を振りずっぽりと根元までチンポを嵌め込みました
そうしたら驚く事にその彼はチンポをオメコに刺し込みピストン運動を始めたのですが、その速さ?
1秒に3~4回位の速さで腰を振るのです、まあこういう人もいるんだな、
でもそのうち収まるかなっと思っていたのですが数分経っても一向にその速さは変わりません
妻を見ると喘ぐどころか一体何が起こっているのか分からないといった表情でしたが
その後友人は「あ、ぁ、あぁ~」っと言って妻に抱き付き体を痙攣させて射精してしまいました
妻は避妊リングを入れていたので中出ししても良く、妻は熱いザーメンがボルチオに吹きつけられるのが好きですが
その時には間違っても妻は気を遣るどころか、気持ち良くもならなかったようです、
まあその後の悪友や私との性交でオルガスムスは迎えたようでしたが、その友人はその日はそれ一回でもう立たなかった
と言う、人によって性交のし方も随分違うもんだと思わされました。