妻の過去の男性遍歴2 高校の童貞彼氏の筆おろしと大学でヤリチンクラスメイトのセフレになった話

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普段は真面目な妻から聞き出した過去の性体験を私の想像を絡めてお話しします。

処女を奪った顧問の先生との関係は部活引退と共に次の代のキャプテンに顧問の性欲の矛先は移り、それからは妻は見向きもされなかったそうです。妻にとって万々歳かと思いきや、女の喜びを知ってしまった妻は悶々とした日々を送っていたそうです。妻はその頃、自慰行為を始めたと言ってました。

次に付き合ったのは同級生のサッカー部のエースで学年でも1,2を争うイケメンでした。3年の2学期入った頃に告白されました。ひそかにモテていた妻はこれまでも他の男子たちから何度か告白されたことはあったそうですが顧問との関係もあって断っていたそうです。それを受け入れたと言うことはSEXへの興味もあったのでしょう。

しかし、妻にとっては残念だったことが、そのイケメン君は童貞だったのです。妻とはキスまで、大事に大事に扱ってくれたそうです。おかげで妻の自慰行為は続くことになります。結局、その彼とは受験後の旅行先で結ばれるのですが、てっきり処女だと思っていた妻がそうではなかったことにショックを受けたらしく、妻は少しなじられだそうです。

30過ぎの私ですら妻の過去に悶々としているので10代なら仕方ありません。同じクラスで美人だけど地味で彼氏がいた素振りも見せなかった妻が経験者で、学年で1番のモテメンの自分が童貞だったのですから…。その後、関係はギクシャクして卒業後にすぐに別れてしまいました。

大学に入り、妻はフラれた高校の彼氏のことを引きずっていたそうで中々新しい恋人を作る気にはなりませんでした。合コンで知り合った何人かの男性と食事はしても2回会うことはなかったそうです。そんな中、クラスでは男女問わず友達が増え、大学生活を満喫していました。ドライブにBBQ、クラスコンパも頻繁に参加していました。

秋になりクラスのリーダー的な男子に誘われて1番仲の良かった女友達と鍋パーティに参加することになりました。メンバーは6人。女性は1番仲良しで真面目タイプの恵と盛り上げ上手のギャル系女子。男性陣はリーダーの丸山とフツメンだけど何となく妻に好意を持っている杉田、余り学校に来ない遊び人バンドマンの飯田(ヤリ雄)の3人でした。

後で分かったのですがその鍋パは妻狙いの杉田を思って丸山が企画したそうです。飯田はたまたま近くにいたので声をかけたらyesとなったらしい。会場は丸山宅、間取りは2Kで小さなキッチンと6畳の和室が二つのよくあるアパートでした。

鍋パが始まり、大いに盛り上がったそうです。山手線ゲーム(・・・古い)など懐かしい飲みのゲームで妻は沢山飲まされたと言ってました。ちなみによくある王様ゲームでのエッチな展開はなかったとのこと。

その内、酒を飲み過ぎたのか眠くなった妻は家主の丸山から隣の和室の布団で休むことを勧められました。恵にも促されて横になることに。部屋は豆電球で暗めだったそうです。横になったものの隣の部屋の盛り上がりに布団の中で寝れずにいると襖が開き、

「俺も眠くなったんで少し休憩するわ」と飯田が妻のいる部屋に入ってきました。飯田はクラス1のヤリチンと噂されていて複数の女の子と遊んでいるような男でした(以下、ヤリ雄にします)。優しくて面白いので妻も教室ではよく話していたそうです。豆電球で暗い中、妻に近づき、

「安美ちゃん、俺も入れて!」と妻の背後から布団に入ってきました。妻は隣部屋には皆んないるし、何もないだろうと

「いいよ・・・」と身体をずらして招いたそうです。ヤリ雄に背を向けながら2人で今日は盛り上がったねとか、今度は皆んなで何しようかと、話しているとヤリ雄の左手が妻の脇腹付近に触れています。

突然の行為に、妻は驚きましたがヤリ雄はニコニコしながら関係のない話を続けています。たまたま触れているのかしらと妻も最初は思いたかったのだけれどヤリ雄の左手がもぞもぞと妻のTシャツの下から徐々に中に入ってきました。

「え?ちょっとダメだよ、ヤリ雄君」と隣の部屋に聞こえないように小声で囁きましたがヤリ雄の左手は止まりません。ブラの上から胸を掴みます。

「安美ちゃんのオッパイ、前から触りたかったんだよね。クラスでブラパット説が出てだけど本物のオッパイで大きいんだね♪」とヤリ雄は小声で言いました。

「あぁ、デケェ〜」と胸をまさぐります。このとき妻は久しぶりに男性に触られてとても怖かったと言ってました。大事にしたくないなぁとも思い、

「あぁ、もー、ヤリ雄君、ダメだってェー」と笑いながら拒否したそうです。それでもヤリ雄は揉み続け、

「大丈夫、大丈夫・・・」と会話になりません。

ヤリ雄は指先でブラの隙間から妻の乳首を触りました。

「安美ちゃんの乳首みっけ!」上手に指先でコロがします。妻は感じまいと目をつぶりました。それをOKと勘違いしたのか、ヤリ雄は右手をシャツの下から妻の背中に回し、慣れた手つきでホックを外しました。シャツを捲り上げられ布団の中では胸が露出されました。

「ヤダ!もう!ヤダ!恥ずかしい!」と妻は小声で抵抗するも構わず妻のナマ乳を揉み出すヤリ雄。

「ダメ!ヤメて!皆んないるんだよ!」と言ったところで心配になった杉田と恵が襖を開けて覗き込みました。

「どうしたの?安美ちゃん?ヤリ雄が変なことした?」

ヤリ雄は寝たふり。布団の中ではオッパイが丸見えの妻、そんな姿を友達に見られたくなかったのもあって

「ううん、大丈夫、もう寝ると思うよ」と答えます。

「安美ちゃん!何があったら声を出してね!」と杉田。

「ふふふ、大丈夫だよ〜」と妻。

「安美!目が覚めたらまたこっちに来てね」と誘う恵に

「うん、復活したら参戦します!」と妻は元気に答えました。杉田が襖を閉めると

ヤリ雄は笑いながら妻の耳で囁きました。

「フフッ、杉田のヤツ、安美ちゃんのこと好きなの知ってた?フフフ」卑下た笑いの後、そのまま耳元にキスしてきました。

「あ・・・あん、ダメ」そのまま、頬、口といやらしく舌と唇を這わせます。慣れたキスで口に到達したときはつい受け入れてしまったそうです。前の2人の男(部活顧問と高校の同級生)と比べられないくらいキスが上手い!オッパイを揉まれていることもあって妻はついに感じてしまいました。それを察知したヤリ雄は布団の下に右手も潜り込ませ、両手でオッパイを揉み出します。

「・・・ンン・・・ンア・・・ンン」隣の部屋で談笑するクラスメイトの声が聞こえる中で愛撫され、妻も変に感じてしまっていたみたいです。

その内にヤリ雄は悪ノリして妻の股間まで手を伸ばしてきました。下はジーンズだったのですが、前ボタンを開けられ手を突っ込まれました。最初はパンツの布の上から指先でクリ付近を触ってましたがワレメ全体がグショグショなのが分かるとヤリ雄から小声で

「安美ちゃん!下は大洪水ですよwww」と囁かれました。恥ずかしかった妻、

「触ってあげるよ」とヤリ雄の言いなりにジーンズを膝まで脱がされ、触りやすいように片足を開かされます。ヤリ雄はパンツの脇から指を入れてマンコへの侵入を試みます。

「ン・・・ダメ・・・ンン・・・」ヤリ雄の指がワレメ付近をまさぐり、徐々に膣へ膣へと進み、ついに指先が膣口を見つけました。

「安美ちゃんのマンコ、スゴく小さいね!指2本入んないよ♪」とヤリ雄は中指1本を妻のマンコに入れながら膣圧を楽しんでいるようです。

「あ・・・ダメ、抜いて・・・」親指はクリ付近を刺激して恥骨を挟むように片手で妻の敏感な2箇所を攻めます。

「(あぁ、、すごい、、、気持ちいい、、、)」隣部屋に友達がいるのに感じるのを我慢できない妻。そのスリルが逆に感度を上げていたのかもしれません。ヤリ雄の長い中指は妻の恥骨ウラのGスポットを的確に責めてきたそうです。クリ付近の包皮は剥がされ、露出したクリトリスをヤリ雄の親指が優しくチョンチョンと刺激します。

「(あぁ、、ヤリ雄君、上手い、、もうダメ、、)」濡れ濡れのマンコからクチュクチュと音が漏れます。

「ンン!・・・ン〜・・・はぁ」声も漏れる妻。クリとGスポットを同時に刺激する、ヤリ雄の手マンは上手すぎて、気持ちよすぎて大きな声を出さないようにするのが大変だったそうです。

「ダメ、はぁ、ダメ、はぁん、恥ずかしい」との妻の喘ぎにヤリ雄の指のピッチが上がります。妻の足腰は痙攣して震えます。

「はぁ、はぁ、はぁ、、いゃ、いっ・・・」ついに妻は友人達が隣にいるのにイカされたそうです。

「へへ、イッた?www」コクンとうなずく妻。初めての絶頂でした。腰はまだブルブルしています。ヤリ雄は満足げですがそれでも指は止めませんでした。

「もう、だめ、もう、イッたからぁ・・・」

「ははは、まだまだ、イカすよ!おマンコ気持ちいいでしょ?」妻はもう抗えなかったと言ってました。その内に

「俺のチンコも握ってよ」と勃起したヤリ雄のチンポを握らされました。

「(・・・お、おっきい・・・掴めない)」と妻の第一印象。身体は細いのにヤリ雄のチンポは歴代の男の中でも1番に太くて逞しい・・・さらに久々に触れる男性器に妻は反射的にシゴいてしまったそうです。

「おぉ、安美ちゃん上手いじやん!」経験豊富なヤリ雄に言われて何故か嬉しい妻。

「(こんなに大きいのを入れられたら壊れちゃう!)」とシゴきながら妻は考えていました。いつの間にか膣にはヤリ雄の中指と薬指が二本入っています。ヤリ雄も自分のデカチンを入れるために妻のマンコを拡げているのでしょう。互いの性器を手技で刺激しながら、2人とも我慢できなくなってきたところに、

「ハァハァ、安美ちゃん、そろそろイレさせて・・・」ついに来た!

「えぇ!皆んなにバレちゃうよ・・・、どうやって・・・」妻の反応を合意と捉えたヤリ雄は「オレに任せて」と言いながら妻のパンツをずり下ろし、

「もっと、お尻突き出して」と指示、従う妻。後ろから妻のワレメにチンポを刷り込み、膣穴に亀頭を当てがい、角度を確認して寝ながら即位でゆっくり挿してきました。

「(クッ・・・スゴイ・・・)」ヤリ雄のチンポでマンコが徐々に拡がっていくのがよく分かったそうです。

「はぁ、安美ちゃんのマンコ、キッツキツ!スッゲェ締まるよぉ!濡れてんのに入れづれ〜!」と喜びながら奥まで突っ込んできました。

「(スゴイ・・・こんな奥まで・・・初めて・・・)」チンポの先が子宮に当たっている。ズッポリ入ったヤリ雄のチンポは私よりもずっと太くて長かったそうです。ヤリ雄はゆっくりピストンを始めました。握れないほどのデカチンは、最初は痛かったけどすぐに快感に変わっていったと言ってました。

「はぁ、、はぁっ、、はっ、」声を押し殺して妻が感じていると途中でいきなり杉田が襖を開けました。

「(眩しい!)」全開になった隣部屋の明かりがこうこうと入ってきます。2人とも顔だけ出して布団の中では下半身は繋がっています。友人たちを前にして、妻はこのときは本当に焦ったと言ってました。

「安美ちゃん、まだ〜?」心配そうな声の杉田。

ヤリ雄は寝たふり、妻は肩まで布団をかぶって眠たげに誤魔化します。

「うん、もうちょっとしたら行くね」

「ヤリ雄は?」

「ヤリ雄君は寝ちゃったよぉ・・・あっ!」

「どうしたの?」

妻のマンコを後ろから突いたヤリ雄、「ううん、何でもない」

デカチンの出し入れをゆっくり続けるヤリ雄。皆んなに見られながら

「(あぁぁ・・・)」このとき妻は気持ち良くて死にそうだったそうです。

「・・・でも、少し気持ち悪いから、もうちょっと休む・・・明る過ぎるから閉めてね」

「分かった、待ってるよー」

杉田が襖を閉じた瞬間にヤリ雄のピストンは加速します。

「・・・はっ、はっ、はっ、はっ」声を押し殺して喘ぐ妻。

「へへ、あ〜気持ちいい、杉田ァ、安美ちゃんのマンコは最高だよ〜」と小声でふざけます。

「はっ、はっ、イ、イク、イッちゃう」一度指でイカされた敏感マンコは、友人たちの談笑をバックに早くも絶頂を迎えます。

「俺もイク、安美ちゃんのマンコ、気持ちいい」

ヤリ雄をは発射予告をするも抜く気はない。

「はっ、はっ、中ダメ、抜いて、外に、」

「ダメダメ、もう腰が止まんないよ!安美マン最高!孕んで!出すよ!」奥へ奥へと突き続けるデカチンに我慢できずに

「はっ、イクッ、イクッ、ダメ」と絶頂を迎えました。と同時にヤリ雄のザーメンが膣奥に大量に出されます。

「はぁ、はぁ、はぁ、出る、出る、気持ち良すぎだよ、安美マン最高!赤ちゃん作ってねwww」酷い男です。

「・・・」中に出されたショックで口が聞けない妻。

「あぁ、スッゲェ出たと思うよwww」笑いながら小刻みに腰を動かすヤリ雄。

「ティッシュある?抜いたら垂れそ!」妻は手を延ばして自分のカバンからタオル地のハンカチを取り出しました。ヤリ雄はそれを下には引いてチンポを抜きます。タラ〜っと中出しされたザーメンが溢れ出してきたのが分かったそうです。妻は終始無言。ショックを受けている姿にさすがにヤリ雄も

「俺んちにアフターピルがあるんだ来る?今日中に飲めば大丈夫だよ」と声を掛けます。既に時間は深夜2時でした。

「うん、絶対ね。絶対に頂戴ね」

「分かった、分かった。だからもう一発お願い!」というとヤリ雄はまた同じ体位で寝ながら生チンポを突っ込んできたそうです。同じ体位でしたが妻に、

「安美も腰動かして!早く俺をイカせないと皆んなに見られちゃうよ!」と命令します。

妻は気持ち良さも加わり、我慢できずに腰を振ってしまったそうです。2発目も膣に発射後、ヤリ雄は眠りにつきます。妻は妊娠と皆んなにバレる不安で眠れなかったそうです。明け方ごろ、静かになり寝ついた隣の部屋を確認してからヤリ雄を起こして2人で部屋を出ました。

ピルを求めてヤリ雄の家に行ったのですが、そのまま夕方まで何度も抱かれたそうです。2人だけの空間で、安心した妻は大きな声を上げて感じまくり、“何度もイッちゃった”と言ってました。

この後、ヤリ雄とはクラス公認で一時期付き合ったそうですが、実際はセフレ扱いで互いの性欲を処理する関係だったようです。プレイの内容も彼女にするものではなく、聞くに耐えないこともされていました。杉田はと言うと・・・まぁいろいろとあったそうですが長いんでここまでとします。

この話を最初に聞いたときに、今は真面目な妻に身体だけの関係の男がいたことにすごいショックを受けました。高校のときの顧問はセクハラで仕方ないとしても、ヤリ雄とは拒否できたはずです。妻に、今もセフレ欲しいの?と聞くと「イヤだぁ、あなただけで充分よぉ」と答えますが、彼女の性欲に疑念を抱きながらこの話もオカズにして今夜も妻を抱いてます。

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