妻の過去の男性遍歴 初体験は中年オヤジ

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普段は真面目な妻から聞き出した過去の性体験を私の想像を絡めてお話しします。

結婚して5年目になる妻の安美とは今でも週2回は必ずSEXしています。付き合いだした頃からのDカップ乳はFカップになり、腰のクビレもしっかりあります。32歳ですがまだシワも殆どないキレイな顔立ちだと思っています。性格も含めて妻は私には出来すぎた女性です。4歳の娘がいて母親としても申し分ありません。

結婚した時より、年を重ねるごとに妻のことをより愛するようになりました。しかし、最近は妻を好き過ぎて、妻の過去の男性遍歴への嫉妬が抑えられないのです。実は私は妻が初めての女性ですが、妻は私以外にも経験がありました。

結婚当初は怖くて聞けなかった妻の過去ですが、これまで彼女を抱くたびに(この膣穴には何本のチンポが入ったのだろう・・・)とかフェラをしてもらうたびに(こんなテクニックを誰が教えたのだろう・・・)と気になって仕方なく、今では逆に興奮を覚えるようになりました。

これまでも軽い感じで妻に昔の彼の話や経験値を聞いたことはありますが、いつもはぐらかせて「年なりにいたけど普通よお・・・」と話したがりませんでした。私と知り合ったとき、妻は25で私は26でした。年なりと言われると妻が初めだつた私は何も言えなくなります。

意を決して、聞き出すためにお酒を飲ませてほろ酔い気分にさせてから妻を抱き、ベッドの中で過去の話を聞き出しました。酔いながらも

「も〜、昔のことなんてどうでもいいじゃない・・・」と抵抗していましたが、

「どうでもいいけど聞きたいんだよ。少し変かもしれないけどなんか興奮しそうなんだ」

「えー、変態だなぁ・・・言ってもいいけど気にしないでね」

「気にしないよ。きっともっと安美を好きになるよ」

「う〜ん、で・・・何が聞きたいの?」

遂に妻が口を割りました。その結果、

初体験は16歳

経験人数は10人(私を抜いて)

・・・衝撃的でした。私の予想では二十歳くらいで2、3人だったのです。私よりも10歳も若く、10倍も多い!聞いた直後、心臓はバックバク鳴り、普通に話せる気がしませんでした。

「・・・へ、え、初めてはど・・・どんなんだったの?」

「えー、引かないでよ・・・」と言い話し始めました。イキイキとして、妻はどうも言いたかったようです。

ここからは私の想像も少し入ります。

初体験はなんと高校の部活の顧問。ハゲでデブの40代中年教師に高2から1年間、妻の穢れのないピチピチの身体は弄ばれていたのです。高校の部活は水泳でした。高2になり顧問にキャプテンに選ばれた妻は、毎日居残り練習をさせられていました。水泳の実力ではなく、まとめる力でキャプテンに選ばれた妻らしいのですが、水泳も重要だと顧問に言われて付きっきりの特訓です。

顧問は元国体の水泳選手だったそうですが妻と変わらないくらい小柄でデブ、スポーツ刈りですが殆どハゲていました。泳ぐ以外にも座学あり、筋トレあり、柔軟ありと2時間近くも残されたこともありました。

嫌だったのは柔軟体操で、関節の可動域を拡げるんだと開脚ストレッチをする際に顧問が妻の背中に乗っかってくるのです。最初は仕方ないなと思ってましたが、毎日の恒例になるとより身体を密着させて押してきたそうです。真面目な妻は顧問の先生が自分のためにしてくれているものと信じていました。

ある日偶然なのか、顧問の下半身が当たった時に股間が硬くなっているのいに気づきました。驚いて声が出せません。妻が抵抗しないことが分かると肩を押しながら股間を押しつけてきたのです。

「ハァ・・・ハァ、分かるかぁ、伸びている筋を意識しろ・・・ハァハァ」息づかいが荒くなっています。そして、片脚側に上半身を倒してストレッチしたときに顧問の手が妻の秘部に近い内腿の筋を触ったのです。

「いいかぁ・・・ここだぞ、ここを伸ばすんだ」ゆっくり摩ります。

「いいかぁ、水泳のためだぞ、可動域を拡げてタイムを縮めるんだ」言い訳しながら揉みだしました。妻は嫌だったのですが怖くて何も言えません。それをいいことに顧問はゆっくりと妻の秘部に手を近づけてきます。

ジワリジワリと手が進み、遂にジャージの上からとは言え、男性に大事なワレメを触られたのです。顧問の大きな手で内腿全体を触っていますが人差し指は妻のワレメを捉えています。その内、ワレメに沿って指をさすりだしました。

妻は思わず「あっ・・・」と驚いて声を出すと、

「なんだ、加藤(妻の旧姓)、どうした?ん?気持ちいいか?」と勘違いして詰めてきました。

「いえ、大丈夫です」何て言っていいか分からない妻。

「大丈夫じゃないだろう。痛めてたのかもしれん。見てやろう」とジャージの中に手を入れてきました。人差し指でパンツの隙間をなぞります。

さすがに妻も「ヤ・・・ヤメてください・・・」

「何を言うんだ。水泳のためだからな。ここをしっかり伸ばしてタイムを縮めろ!加藤はキャプテンだろ!速くなりたくないのか!?」

「・・・なりたいです」と言った瞬間に顧問人差し指がパンツの中に入って妻の生マンコに触れました。

「ん、どうした加藤!濡れているじゃないか!どういうことだ!」実際は濡れてなかったそうです。

「・・・」何も言えないでいると奥の方もみてやると指を妻の処女マンコに突っ込んできました。

「イタイッ!痛いです!イタイ!」

「ん!?どうした?大丈夫か?先生が見てやろう。横になれ!」と妻はパンツとジャージを脱がされました。仰向けで脚を立たせてM字で股を開かされ、顧問は指でマンコを開いて観察しています。

「もっと脚を上げろ!ん、おー♪処女膜だな。加藤はやっぱり真面目な子だったんだなあ」と喜んで触っています。

「川上は遊んでいたからなぁ」川上とは前のキャプテンです。なんと顧問は前のキャプテンにも猥褻行為を行っていたようです。

「ようし、先生に任せておけ!これも指導の一つだからな。声を出すなよ!」とゆっくり小指を入れてきました。顧問は妻が大きな声を出さないように優しく、処女膜をなぞるように触っていたようです。

「よし、今日はここまでにするか。今度は加藤の番だな」と言って妻の顔の前にチンポを出してきました。初めての見る勃起チンポです。

「触りなさい」と手を取り無理矢理握らされせました。

「どうだ?先生のオチンチンは?」

「・・・大きくて硬いです」と言うと顧問は満足げな顔をしたそうです。

その時は初めてなので大きいかどうかも分かりませんでしたが実際は勃っても10センチくらいの粗チンだったようです。

「ようし、シゴきなさい。上下にこう!」顧問の手に導かれ手コキを始めます。

「おぉ、その感じだ。素質あるな、加藤!もっと手首のスナップを使おうな」顧問は恍惚とした顔になりました。

「よーし、次はフェラだ!オチンチンを咥えろ!先生の大事なオチンチンだからなぁ、歯を立てるなよ」抵抗せずに顧問の汚い粗チンを咥える妻、本当は気持ち悪くて嫌だったそうです。

「ング・・・ング・・・」

「そうだぁ、いい子だぁ」5分ほどの時間でしたが妻には永遠と続く地獄の時間でした。

「んー、フェラはまだ練習が必要だな。よし、手でやりなさい」と手コキに戻されました。咥えたくない妻は一生懸命に速くチンポをシゴいたそうです。

「よーし、そろそろだチンポの先っちょに口をつけなさい。口を開いて!」なんだか分からない妻は言いなりになり亀頭咥えます。

「よし!出るぞ!」妻の頭を抑えつけ顧問は射精しました。

「んー、こぼすなぁ、あー気持ちいい」女子高生の妻に口内射精する中年教師。

口に出された妻はビックリしたものの怖くて受けとめるしかありませんでした。

「よーし、もう全部でたかぁ?口を離して確認してみろ!」チンポをシゴくと尿道口に白い精子の残りが出てきたそうです。

「よし、これも舐めなさい!」校内のザーメンをこぼさないように舌で精子をぬぐいました。

「よし、全部飲むんだ!残すなよ!」妻は吐きそうな思いで飲み込んだそうです。「飲んだか?」にうなずく妻。

「先生の精液を飲むとタイムが縮まるぞ!川上も毎日飲んで速くなったんだ!」これから悪夢の日が始まったのです。

練習後はこれまで通りに居残りですが他の部員が帰ったのを確認した顧問はもう柔軟や筋トレなどせずに妻のカラダを弄ぶのに時間を費やしました。

まず、シャツを捲られ当時Dカップだった妻の胸を揉んで舐め回します。この時、妻はイヤだったと言ってましたが少し気持ちよかったそうです。ある程度堪能すると、顧問はチンポを出して椅子に座ります。妻は顧問の股間に顔を埋めてフェラ抜きさせられました。10分ほどシャブらされて最後は口に出されます。ザーメンは全てゴックンしないといけません。

性処理に満足した顧問は、妻にパンツを脱いで机の上に座り、両脚を拡げるように指示をします。顧問は顔を近づけ、ワレメを舐めまくった後、指一本で徐々にマンコを拡げました。3日ほどかけてゆっくり処女膜を破っていきました。

次の部活後、顧問は妻を自分の車でラブホテルに連れて行きました。ガレージタイプで受付と顔を合わせないホテルです。部屋に入るなり、顧問はキスをしてきたそうです。実はこれがファーストキスだったそうです。臭くてすごく辛かったと言ってました。口の中をベロベロ舐め回された後、顧問の舌を吸わされました。

「時間がないからな。早く始めようか。服を全部脱ぎなさい」と自分も脱ぎ出す顧問。妻は大人しく従いました。2人とも全裸でベッドの上で横になり、顧問に抱かれながらキス。

「次はお互いの性器を舐め合うぞ!」と69をしたそうです。これからチンポを入れられると言う興奮と顧問のクンニに、妻は濡らしまくったそうです。

「そろそろ入れるぞ!加藤を女にしてやる」正常位での挿入を試みます。妻のマンコに生チンポを念入りに擦り付けました。ゴムをつける気はないようです。膣に亀頭をあてがいます。粗チンとは言え指よりは太い。徐々に拡がるマンコに、妻は我慢できずに

「イタッ・・・あぁ、イタイ、先生、イタイです」

「そうだ、最初は誰でも痛いんだ。あぁ、でも、加藤のマンコ、キツイなぁ」と亀頭を全部入れてきました。

「あぁ、イタイ・・・」

一度抜いてチンポを妻のマンコに擦り付けます。妻の愛液で濡らしているのでしょう。再度、亀頭を出し入れした後、顧問は一気に生チンポで突いてきました!

「イタッ!イタイ!ああー!イタイ!」と悲鳴をあげてしまう妻。

顧問は浅めのピストンを繰り返しながら

「加藤、頑張れ!お前、キャプテンだろ!」

「・・・はい・・・大丈夫です」

「あぁ、加藤のマンコ、気持ちいいぞ!いいマンコだ!それっ奥まで突くぞ!」ニヤニヤしながら腰を打ちつけます。

「あぁ、、あぁ、、あぁ、、うぅ、、」5分ほどすると妻も徐々に痛みが遠のき、気持ちよくなってきだそうです。

「なんだ、もう感じているのか、ハハハ、初めてなのに加藤はスケベな女だなあ、これからはおマンコでも先生を楽しませるんだぞ!ハハハ!」

「あぁ、あぁー、あっあー」ハゲデブ中年に突かれて喘いでしまう妻。

「よーし、そろそろ行くぞ!」チンポを抜く気配のない顧問に妻は、

「え!ヤメてください。中には・・・中はヤメてください」と懇願します。

「受け取れ!先生の精子だ!う!イクッ・・・」ドピュドピュと出ているのがなんとかくわかったようです。顧問はブルブルと身体を震わせます。

「おめでとう、加藤安美。これでお前も一人前の女だぞ」と言いながらチンポを抜きました。妻のマンコを見た顧問は

「ハハハ、精子が血と混じってイチゴミルクみたいに出てきたぞ・・・ハハハ!」と笑ってますが、

「ううう・・・うう・・・」妊娠してしまう恐怖に妻は泣いてしまったそうです。

それを見た顧問は妻を鼻で笑いながら小さな薬を取り出し、「そら、これを飲め。アフターピルだ!安心しろ!」

「ううう・・・あ・・・ありがとうございます」と何故か礼を言ったそうです。

顧問とはそれから部活終了までの約1年、性処理させられました。SEXの場所は部室の他には顧問の車が主でホテルは処女喪失の時のみ、安く扱われていたのだなと感じました。顧問は妻の部活卒業後にすぐに次のキャプテンを選んで妻には後腐れなかったそうです。恐らく次のキャプテンにも同じことをしたのだと思います。

部活は週4日、女子高生だった妻は一年で約200回も中年のハゲデブ親父に抱かれていたのです。妻の卒業アルバムを見ると真面目そうで、贔屓目なしにクラス1の美少女です。顧問の写真もありました。社会の教師でハゲで不細工なデブでした。こんな男に、私も知らない初々しい妻のカラダはオモチャにされていたのか・・・。この話を聞いた夜は明け方まで妻を抱きました。

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